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サイト管理人のブログです。

カイロプラクティック徳力整体院は30周年を迎える事が出来た整体とカイロプラクティックをしています。

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小顔になれる小顔矯正

小顔矯正

当院は人気の小顔になれる小顔矯正をしています。

小顔矯正をしていくときに重要になるのが、体調と体質です。

小顔矯正をしていくと、体調から上げて歪みも整えていく事をしないと、効果と持続力がありません。

矯正は

顔を押さえつける小顔矯正では、もっと効果がありません。

電器や機械などの小顔矯正では、効果も持続もほとんどありません。

当院では小顔矯正をしていくときに無理な小顔矯正はしません。

しかし、小顔矯正をするときに、初回から顔の形が変わっていきます。

小顔矯正は1回で終わるものではありません。

小顔矯正をしたいなら維持と効果が大きくなる数回は受けて見て下さい。

いくら小顔矯正をしても効果と持続力がなければ、小顔矯正をした意味がありません。

どうして小顔矯正をしても効果が出にくいのか、理由があります。

それは

体調の悪さです。

体調が悪すぎる方は、体調から上げて変えていかないと小顔矯正を優先しても効果は半減していきます。

しかし、体調の状態も、初回からすべて、わかりません。

病院の検査でも体調は調べることはできません。病院の検査でわかるのは、病気だけです。

病気になっていないと検査してもわかりません。

しかも、体調と言うのは、判断することも検査することも、大変困難です。

1回や数回で体調がすべて把握できるものはありません。

本人にもわからない体調がありますから。

当院でも、

体調の検査をしても、全体的な体調が、どの程度かしかわかりません。

体調を上げていく施術をしても、実際、どの位で上げることができるのか、回復力はあるのか、ないのか判断できるものではありませんよ。

そんな万能の検査はありません。

矯正は

小顔矯正をしていくときに、顔の浮腫みやハレが起きている場合が多くあります。

顔のハレは、本人でもわかりません。

当院の小顔矯正は顔の腫れや浮腫みが起きている所を見つけて小顔矯正をしていきます。

院長が実際に小顔矯正をしていきますが、院長が触る部分は、浮腫みや腫れている部分です。

その腫れや浮腫みを改善していく事で顔の形が小さくいなります。そして顔が引きしまっていきます。

顔のハレや浮腫みを見つけるのも、施術するのも簡単なことではありませんが、院長はそれが触るだけでわかります。

他院では、できないものだと思います。

当院のような小顔矯正ができない他院では、ボキボキしたり押さえつけたり、機械を使ったりしています。

エアーカプセルを使っても、中にいる時だけ、酸素量が増えますが、出れば一瞬で酸素含有量は落ちていきます。

これは体の中から整える事をしていないからです。

いくら外から良くしたようにしても、体の中が良くなければよくなりません。

 

 

 

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2017年02月10日

肩こり

肩こり

肩こりになりやすい方は、原因があります。この原因から改善していくことをお勧めしています。

肩こりになる場合はいくつかの原因があります。

一つは

①筋肉から肩こり

もう一つは

②歪みから肩こり

さらに、もう一つは

③内臓から肩こり

多くの場合、この3通りの肩こりがあります。

肩こりが長く筋肉のコリを起こしていると、筋肉自体が固くなることもあります。

筋肉自体が固くなると、いくらもんでも、電気をしても一時しのぎです。

どうして筋肉が固くなったのか、理由がありますから、この理由から改善することをしないと肩こりが根本的に解消していきません。

肩こりが長いと

肩こりが長いと筋肉は循環が悪くなって筋肉が固くなります。これは筋肉の老化なので、いくら電機やマッサージをしても一時しのぎだけでになります。

肩こりの筋肉と言うのは、主に僧帽筋と言う筋肉ですから、首の上から肩の下まである筋肉になります。

僧帽筋から肩こりになる

コリの代表は

肩こりの代表的な筋肉は、この僧帽筋と言う名前がついている筋肉です。

僧帽筋は3つに分類されます。上部僧帽筋、中部僧帽筋、下部僧帽筋です。

この中で肩こりになりやすいのは、上部僧帽筋です。方から首まである筋肉ですから、同時に首までコリを起こしていきます。

場合によっては、頭の付け根まであるので、頭痛なども起こると言われています。

この筋肉が

この筋肉が固くなってくると、コリだけは無くなって筋肉自体が固くなっていく事も起こります。

肩こりだと思っていると、筋肉自体が固くなることも起こります。そのままのコリでは済まないのが人の体ですから。

人の体が、コリや痛みがそのままな訳ありません。体は歳とともにでではなく、1年に1回だけ、歳を取るものではありません。

筋肉年齢、内臓年齢、骨年齢、脳年齢などもあります。

年齢に関係なく、色々なものは、老化していきます。

老化すると、固くなるのが普通です。関節などが固くなるみたいなことが起きます。

 

 

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2017年02月15日

腰痛

腰痛

つらい腰痛を楽にするためには痛みが楽になったら終了ではなく、もっと深い原因から改善することができるカイロプラクティック徳力整体院。

腰痛が起きるのは、姿勢が原因で起こりますが、色々な姿勢があります。

この色々な姿勢のために起こりますが、その前にいつ起きても良い状態になっていることが原因です。

色々な姿勢があります

姿勢は切っ掛けです。

●重いものを持つ、中腰で腰が痛くなる、長く立つと腰が痛くなる、掃除機をかけていたら腰が痛い、車の運転が長いと腰が痛い、運動していたら腰が痛くなった、などなど色々な切っ掛けがあります。

しかし、これらは原因ではありません。

この原因こそ、腰痛を起こして最大の要因です。

では

この要因は、体にたまった疲れやストレスが要因なんですが、疲れやストレスと言うのは実態はありませんので、証明しようがありません。

 

あくまでも個人の実感でしかなく、どう感じるか、になります。

痛みやコリの感じ方

感じ方によって、ひどく感じたり、ひどいんだけど軽く感じていたりしますから。

本人の実感にかなり左右されますが、計測して測るものがありません。

病院でも、検査してわかるものは、病気です。病気にならないと検査してもわかりません。

病気は急速になることはなく、わかるときには、もう病気になっている時です。

病気に近づいているときには、検査してもわかりません。

病気へ進行途中では、検査しても異常なしと言われます。異常なしと言われたものが、半年や1年で異常が出てくると言う事が、変ですよね。

そんなに急速に病気になることは起こりません。

しかし、病気は5年、10年、15年、20年以上かけながら進行していきます。進行が完成したものが病気ですから。

今、現在、病気の病名がついている方は、今から5年、10年前から徐々に進行してきたものです。

その最終形態が、病気になります。

腰痛の方も、同じことが言えます。

腰痛の方も腰痛を起こしている原因があります。

この原因は、主には筋肉ではなく、歪みでもなく、内臓が原因です。

腰痛を起こしている原因は内臓の腎臓です。

腎臓が弱い方が、腎臓に疲れやストレスがたまりやすくなります。

腎臓に疲れやストレスがたまると筋肉やじん帯のバランスが崩れてしまします。この崩れた時に、切っ掛けとなる姿勢をすると、急に起きたりするのが、ギックリ腰や腰痛、腰の痛みです。

腎臓が弱い方は腰痛がなくても、腎臓の弱さは、さらに進んでいきます。

この場合、最終的に腎臓に関係する病気になります。

腎臓に関係する病気と言うのは、高血圧、腎臓に石ができる、腎臓の働きが悪くなって透析になるなどなどですね。

この予備軍の方が、時々腰痛、腰の痛みになっています。

つまり進行途中で、時々、疲れやストレスが多くたまって腰痛、腰の痛みになっていると言う事で起きています。

 

 

 

 

 

 

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2017年06月08日

産後の骨盤矯正

産後の骨盤矯正

産後の骨盤矯正をしています。出産後には、体力を多く使って、骨盤の歪みや開きがもとに戻らないことも多くあります。

骨盤の歪みが起きていると、尿漏れや生理痛、生理不順、膀胱炎なども起こりやすくなります。

そしてホルモンの異常なども起きてしまい、精神的に不安定やイライラしやすくなります。

情緒不安定やウツっぽくなることも起こります。

骨盤の歪みと頭は関係があります。

生まれたばかりの子供さんの変化で情緒が不安定になることもあります。

体調

この産後の骨盤矯正に関係するものは、体調です。体調が悪くて戻りきらないのが主な原因です。

体調が落ちて悪いままですと、骨盤が開いたままになります。

色々な状態は体調が基本です。自分でも感じているか、どうかありますが、何事も基本は体調にあります。

寝込んでいないと体調が悪くないと思う方もいますが、それは違います。

体調と言うのは、疲れやストレスの蓄積度合いです。

疲れやストレスが多く蓄積していくと、回復ができなくなりますから、回復させるようにしていくと、骨盤の歪みや開きが解消させていきます。

 

 

 

 

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2017年02月28日

頭痛

頭痛、偏頭痛とは、

頭が痛くなったり、頭痛、偏頭痛が起きるのは原因がありますから、原因から解消していく事をしています。

頭痛

薬で抑える事をしていると原因が、ドンドン悪化していきます。

頭痛、偏頭痛が起きやすい方は、脳の問題なのでゆくゆくは脳に何らかの状態が起きやすくなります。

多くの頭痛の方は眠りが浅くなっています。自分で気がついていない方がほとんどですが、夜寝たら、朝まで寝ていると思うのは違います。

当院で言う眠りとは量よりも質の問題です。

普通に考えてもわかると思いますが、眠れている方が頭痛になるのかと言う事です。

本当の睡眠が出来ているのでしたら、頭痛は起こりません。

眠りとは脳まで休むことができる眠りです。

夜は、生命活動や記憶の部分を残して最低限の維持は残して、脳も眠りについています。全部寝てしまうと人は死んでしまいます。

夜にスース―寝息を立てているときに、他の方が見ていると気持ちよく寝ているときも、脳は夢を見たり、寝ながら考え事をしています。

眠り

 

脳が心から眠らないと頭痛になりやすくなります。

 

 

 

 

 

 

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2017年03月01日
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