骨盤矯正で小尻になる

  • はてなブックマークに追加
骨盤矯正

骨盤矯正をして骨盤を小さくしていくとは骨盤の歪み・骨盤の開きを矯正する事でも骨盤は小さくなります。しかし少しです。

骨盤周辺の浮腫み、脂肪を減らしていく事でも骨盤は小さくなります。しかし、それでは骨盤矯正ではなく骨盤周辺矯正です。

確かに骨盤の歪み・骨盤の開きがあると代謝が悪くなり骨盤周辺の浮腫み、脂肪が多くなります。

しかし当院の骨盤矯正と言うのは、そんなものではありません。

骨盤矯正とは


骨盤矯正

骨盤矯正をしていく時には骨盤が変化して小さくなったのを自分でわかるようにしています。その為には鏡で自分の骨盤を写して見てください。

骨盤矯正をして行くときには骨盤と言うものを知らなければいけませんから骨盤と言うのは中心を軸として考えて下さい。骨盤の横に手を当ててしっかり触ると自分の骨盤が左右差があるのがわかります。

例えて言うと下の写真のような感じです。下の写真では右側が大きくなっていることがわかります。

自分の骨盤ではどちらが大きいのか、わかりませんが多分、どちらかが大きいはずです。

左右差を自分で触っておぼえて下さい。骨盤矯正をして行くときには小顔矯正は顔を鏡で見て左右差を確認してもらいますが、骨盤と言うのは目で見ても分かりずらいですから手で触ってもらいますが手の感覚神経と言うのはウソをつきます。だから間違いやすいからです。

骨盤矯正とは骨盤の歪み・骨盤の開き

骨盤矯正を希望される方は自分の骨盤をしっかり触っておぼえて下さい。

骨盤の横幅

骨盤矯正に、入る前に、骨盤の横を触っておぼえるように言っていますが、横を触ってといっているのに、横を触っていない方が時々います。

少し前を触ったりとか、横も触れない方がいますから、本当の横を触ってしっかり覚えることです。

骨盤の真横を触ることが自分の骨盤の幅になりますから。

骨盤の横を触って、少し押さえるようにして幅を覚えます。

ここで、しっかり触ることが一番重要になります。

自分の手で触ることで、自分の感覚で骨盤が小さくなったことがわかります。

触る部分は、こちらでいいますので、あとは自分の手で、そこを触っておぼえるだけです。

この触るときに、骨盤の左右を、どちらが大きいか感覚神経を動員して触ると余計にわかります。

ズボンやベルトで測る方もいますが、当院では一番わかりやすく、一番難しい手でわかってもらうようにイsています。

これがわからないと、感覚神経に問題が方と思われますよ。

小顔矯正をするときも同じことが言えます。

顔を触ってみるときに手で測るようにして触りますが、時々、すごく変えてもわからない方がいます。

その時に、左右差をどうだろう??と思いながら触ると小尻になったのがわかります。

骨盤矯正をしていく時には骨盤の歪み・骨盤の開きだけではなく生理痛、生理不順、便秘などの骨盤の中にある内臓の働きも深く関係しています。

骨盤矯正が評判

骨盤矯正をする時には例えば便秘で大腸や小腸に多くの便が溜まっていると骨盤の歪み・骨盤の開きだけを矯正して整えても、またすぐに骨盤の歪み・骨盤の開きが起こります。

また生理痛、生理不順がある方は骨盤の下の下部が開きやすくなっていますから、骨盤の歪み・骨盤の開きだけを矯正して整えても、すぐに骨盤の歪み・骨盤の開きが起こります。

 

北九州市小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松区、行橋市、下関市の骨盤矯正はカイロプラクティック徳力整体院。