腰痛

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  • 小倉で腰痛を改善して楽にするなら腰の痛みの原因になっている部分から見つけ出して整えていくことをしているカイロプラクティック徳力整体院。
腰痛

腰痛を楽にする為には

痛くないから人気の小倉腰痛を原因から矯正することをしているカイロプラクティック徳力整体院。

腰痛を楽にすることなら湿布を貼ったりしても楽になることはありますが、腰痛には原因がありますから、原因から解消しないと繰り返しや痛みがない時でも原因は進行していきます。

腰の強い痛みは湿布を貼っても良くなることはありますから湿布を貼ったりして腰痛が楽になったからと言って治ったと思わないで下さい。

腰痛がどうして起きるのか??

なぜ、腰が痛くなるのか?

腰が痛くなる原因は??

何をしたら腰痛が起きるのか、

ギックリ腰と言うのは、なぜ起きるのか!!

どうして腰痛が治らないのか!

腰痛が慢性化するのか!

などなどには原因から改善していないからです。

原因を解消しなくても腰痛は楽になる時もあります。このため腰痛を起こしたら何をすれば良いか、どこに行けば良いか、わからなくなっています。

それで腰痛を感じたら何をすれば良いのか、と言う事です。

腰痛を感じたら

一番、良いのは、腰痛を感じたら何もしないで下さい。何もせずに休養を取って下さい。それを言うのは理由があります。腰痛を起こす時には体に疲れやストレスが蓄積しているからです。

この疲れやストレスの蓄積を甘く考えると大変な事になります。体には毎日の生活で疲れやストレスが蓄積しています。

さらに仕事で疲れやストレスが積み重なります。

そして最近、多くなっている疲れやストレスがあります。これが睡眠負債で蓄積する疲れやストレスです。

つまり腰痛を起こすのは、この3つで蓄積した疲れやストレスが原因だからです。特に日本人は頑張ることが美徳ですから休めないと言う方が多くいます。

しかし腰痛も腰痛で起きてくれたから生きていることができます。疲れやストレスが心臓に蓄積したりしていると、どうでしょう。

たまたま3大疲れやストレスが腰痛を起した部分に蓄積したから腰痛になった訳です。実は腰痛と言うのは、同じことなんです。

急性心不全などに代表されるものが関係しています。

疲れやストレスは筋肉にもたまりますが、何十倍の疲れやストレスは内臓に蓄積して腰痛を起こしています。

例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。あとは骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパ管しかありません。

100キロ中65キロが水分ですから体もギュウーと絞れば水がボタボタおちて絞り出すことができます。

あとの重さは内臓です。大脳と脳幹と脊髄しかありません。

水に疲れやストレスがたまっていくと言う事はありませんから筋肉にもたまりながら内臓に蓄積していきます。しかし内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。

なんでもかんでも病気というのを結びつけることなく疲れやストレスが内臓にたまると言うことが多くあります。

内臓の病気ではありませんから、病院で検査しても分かりません。

病気ではなければ健康なのか、腰痛を訴えているのに健康なのか、と言う疑問があります。何かがあるから腰痛になっているわけですから。

簡単に痛みだけを楽にすれば良いと言う訳ではありません。

内臓に蓄積する疲れやストレスは休んでも変化ないこともあります。

ギックリ腰は腰で起きるネンザです。足首や寝違えと同じでネンザです。急性状態で痛みが強くありますが大きい関節ですから当然です。

しかも足首で起きるネンザと同じですから体を支えることができません。しっかりと、この機会に休養を取らないと大変なことになるかも知れません。

腰痛を起こしている内臓は腎臓です。腎臓に疲れやストレスがたまりながら腎臓に関係する筋肉に影響が出てしまいます。この筋肉は大腰筋、腸骨筋です。

大腰筋、腸骨筋は腸の後ろにある筋肉で足を上げる時に使う筋肉です。

この筋肉の狂いが骨盤の歪み・背骨のズレを起こしていきます。
腰痛を起こす原因

上のイラストの大腰筋、腸骨筋がバランスが悪くなります。

大腰筋、腸骨筋

腎臓に疲れやストレスがたまると大腰筋、腸骨筋のバランスが悪くなって骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレが起こります。

骨盤の歪み・骨盤の開きがある時に重いものを持ったりすることで支えることができません。

支えることができない時に、支えることが負担になる姿勢をしただけで腰痛になります。

 

 

小倉腰痛を楽にすることをしています。

2018年04月16日