肩こりを楽に、解消するなら

肩こりを楽に、解消するなら

北九州市小倉北区で肩こりがおきる時には原因がありますから筋肉を楽にしたら原因から解消することをしていきます。

肩こり
肩こりを楽にしていくためには肩こりの筋肉ばかりほぐしていると警報機のスイッチを切っているだけでなので警報機がどうして鳴っているのか、と言う原因がわからなくなります。
警報機の誤作動であれば良いのですが、体の警報機が誤作動を起こすのか??というと違います。
体は正直なので誤作動は起こしませんから、腰痛、肩こり、頭痛、生理痛にも、正確に機能して異常を教えてくれています。
しかし、人は簡単に考える事ばかりしていて原因をみつけようとしません。
病院で検査しているのは病気になってからの内臓ですから、病気として完成したものは検査すればわかります。
しかし、検査しても病気になる前の内臓は検査で引っ掛かりません。
内臓の問題がゼロから一気に100になることはありません。
この数値が85を超えたら検査すると数値が高くなります。しかし、病院では数値ばかり落とすことをすれば内臓もよくなると言う風に言いますが、そうでしょうか??
病院の薬をもらって飲むことは大切なことです。しかし、それだけでは数値しか収まりません。
物自体はどうなっているのでしょうか?? 内臓自体は、変わっているのでしょうか??
肩こりというのも
肩こりと言うのも内臓に関係して起きています。筋肉ばかりで肩こりは起きていません。
ここが普通に一般的に知られていない部分です。
わからないからスルーしている部分です。
たとえば肩こりを良く起こしたり感じることが多い方は、先将来、なると言う訳ではありませんが肺や心臓、胃、肝臓の病気になることが多く出ています。
つまり予備軍の時に肩こりをおこしていると言うことです。
予備軍ですからなる確率という事ですからなると言っている訳ではありません。
そう意味は肩こりに関係する背骨の部分に関係います。
肩こりは筋肉だけではなく背骨の歪みが必ずあります。
肩こりは体に蓄積した疲れやストレスが原因ですが、この疲れやストレスがどこにたまるのか??ということが重要になります。
疲れやストレスは筋肉にもたまりますが、最終的には内臓にたまっていきます。
肩こりに関係する内臓は心臓、肺、胃、肝臓だからです。
その意味は心臓の支配神経は胸椎の1番目、2番目から出ます。つまり心臓が弱ると必ずこの部分は歪みが起こります。歪みが起これば筋肉は引っ張られますから、筋肉のコリになります。これが肩こりになります。
感じていない方もいますが動悸、息苦しい、不整脈などが代表的な例です。
上のイラストは背骨と内臓の関係です。
どこの内臓が弱ると何の症状を起こすのかと言うことを説明しています。
必ず内臓に疲れやストレスがたまって骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレが起こります。
骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレが起これば筋肉のコリが起こります。
筋肉ばかり治療していると
だから筋肉ばかり治療して肩こりを感じなくさせていると原因である内臓はどんどん進行していきます。
弱い内臓が疲れやストレスをためやすく、疲れやストレスが多くたまると老化が急速に進んでいきます。
この進んだものが内臓の病気として完成した時に病院にいって検査すると病名が付きます。
もちろんその時には心臓、肺、胃、肝臓の病気の確立が高くなります。
当院では肩こりを改善する時に
体調からあげていくことをします。もちろん筋肉のコリから解消することをしています。
筋肉を解消したら背骨の歪みを改善して内臓の疲れやストレスを減らすことをしていきます。
そして体調が上がってきたら体質改善の治療で弱い内臓を強くしていきます。
肩こりと言っても1回で肩こりは少しでも楽になりますが肩こりが治った訳ではありません。
肩こりを楽にしていくことと、肩こりを直すことは意味hが違います。
北九州市小倉北区で肩こりなら。