小顔矯正

小顔矯正

北九州市小倉北区で小顔矯正をするなら初回から顔が小さくなると有名で実績がある。

小顔矯正とは
顔を小さくしていくのが小顔矯正と言う矯正法です。本当に顔が小さくすることができるのか。顔を小さくするのはどうすれば顔が小さくなるのか。
顔を小さくする小顔矯正と言うのをしていますが、多くの方が小顔矯正を希望してきていますが小顔矯正というものをわかっていません。
小顔矯正とは顔を小さく見せるメイクや髪で小さく見せることもありますが実際に顔を小さくすることができなければ小顔矯正とは言えません。
当院の小顔矯正は美容的な要素もありますが矯正と言うよりも治療と言う感じです。小顔矯正と言うよりも顔の治療、つまり小顔治療です。
どうして小顔治療なのかと言う意味があります。それは検査する事をしているからです。顔を検査してみるとあることがわかってきます。これは全員にあるものです。
多くの方が「院長から体調は悪くないですか」とか「調子は悪くないですか」と聞かれると「体調は良いです」とか「調子は悪くありません」と言う言葉が返ってきます。
それは痛みやコリが無いという意味もあるかも知れませんが、そうではなく疲れやストレスがたまっている状態があります。
小顔矯正と疲れやストレス
小顔矯正をして行くときには大敵になるのは2つあります。一つは疲れやストレスです。もう一つは睡眠負債です。
毎日、毎日の生活、仕事、精神的な緊張、抑圧、プレッシャー、睡眠負債で多くなるものがあります。それが疲れやストレスです。
疲れやストレスがたまっていない方はいません。疲れやストレスをわかっていない方はいます。疲れやストレスが体に多く蓄積していると脂肪が多くなります。浮腫みやすくなります。太りやすくなります。
疲れやストレスはたまる所があります。例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。あとは骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパ管しかありません。あとは内臓と中枢神経(大脳、脳幹、脊髄)です。この中で疲れやストレスがたまりやすい所は筋肉と内臓です。
つまり疲れやストレスは筋肉にもたまりながら内臓に多くたまってきます。内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。なんでもかんでも病気というのを結びつけることなく疲れやストレスが内臓にたまると言うことが多くあります。
体が疲れた、と言う事は筋肉と内臓が疲れた時に言います。
ストレスがたまったと言う時には、筋肉と内臓に疲れやストレスがたまった時に言います。
筋肉、内臓に疲れやストレスがたまるからリンパの流れが悪くなって老廃物が多く蓄積していき循環が悪くなります。何も原因がないのにリンパの流れが悪くなることは起こりません。
すべては疲れやストレスが原因です。
疲れやストレスと小顔矯正
小顔矯正をしていくときに疲れやストレスが多くたまっている方ほど顔を小さくしても戻りがあります。もちろん疲れやストレスのたまっている所を見つけて減らしていくことで顔が小さくなり維持しやすくなります。
疲れやストレスが体の中に多く蓄積していくと限界はありません。際限なく疲れやストレスはたまっていきます。疲れやストレスはここまでしか、たまらないと言う事はありません。そのため落ちすぎた方ほど奈落の底のような体調、ドン底のような体調になっていますが、感じていませんし、わかっていません。
それはあることが原因でわからなくなっています。疲れやストレスがたまると体は補正の為に歪みやズレを起こしていきます。
疲れやストレスの蓄積=歪みやズレです。
歪みやズレが起きると=痛みやコリになります。
これは原則です。体の原則は変える事ができません。そう言う風にできているからです。
しかし睡眠負債になると脳が弱っていきます。脳が元気だから痛みやコリを感じます。脳が元気だからインフルエンザのウィルスが増えると熱が上がります。脳が元気だからウィルスを減らそうとして熱を上げていきます。これは内科の先生も知っていることです。
しかし脳が元気じゃないと体内にインフルエンザウィルスが増殖しても何も起こりません。隠れインフルエンザになります。
脳が弱ると痛みやコリにも鈍感になります。体調が落ちていることさえ分からなくなります。
その状態の方が小顔矯正を受けえても顔が小さくなりますが維持することはでききません。
睡眠負債と小顔矯正
最近は多くの方が睡眠負債になっています。夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っていませんか。その方が本当に眠れていれば問題はありません。
しかし自分でも気が付いていないことが多くあります。眠りと言うのは脳から寝ていることを言います。脳から寝ていないと眠れていません。
夢は目が覚める瞬間に見ています。目が覚める前に見ているから記憶に残ります。誰が見てもスースー寝息を立てていても頭の中のことまでわかりません。
脳が寝ていないでも体が横になって目をつぶってスースー寝息を立てているのを見て寝ていると誰でも思います。眠りと言うのは、そんなものではありません。
眠りが浅いと脳疲労が急速に進みます、脳疲労が進むと、それだけでは済みません。
脳細胞の減少が多くなるからです。自分の脳細胞の減りが速くなります。年齢以上に早くなります。脳細胞の減少が起きても人は何も感じません。
そのうちに記憶の問題が起きるようになります。うっかり、物忘れなどで気が付きます。又は言葉が頭の中に入らない、会話が成り立たない、イライラしやすい、頭がボーとする、頭痛などです。
小顔矯正をする時には
小顔矯正をする時には、ただ顔を小さくすれば良いと言う訳ではなく体全体をトータル的に総合的に確認して小顔矯正をしなければいみありません。
小顔矯正をして小顔になっても骨盤の歪み・背骨のズレがあるだけでは意味ありません。
小顔矯正をして小顔になっても体に脂肪や浮腫みが多くあると顔の小ささが良いように見えません。
小顔矯正をして小顔になっても元気じゃないと良いようにみえません。
小顔矯正をして小顔になっても内臓疲労があるとどうでしょう???
小顔矯正をして小顔になっても老け顔では??
小顔矯正をして小顔になっても疲れた顔をしているとどう思うでしょう。
小顔矯正をして小顔になっても眠れていないのでは。
顔を小さくするだけではなく体から直していく小顔矯正をしていますが初回は顔を触って小さくなると言うことを中心にしていきます。
あまりに顔を変えすぎると、ダルクなる方がいます。睡眠負債が多くあったり疲れやストレスの蓄積が多い方ほど小顔矯正をしたあとダルクなることもあります。
解消されてくるとなくなります。
北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などから小顔矯正が人気がある有名なカイロプラクティック徳力整体院。