骨盤矯正で小尻に

北九州市小倉北区からも初回から骨盤が変わるので多くの方が骨盤矯正に訪れています。
骨盤矯正で骨盤を小さく、小尻にしたいと思うなら、どうすれば小尻になることができると思いますか??

骨盤矯正と言うと、骨盤矯正ベルトで骨盤を締め詰める方法があります。骨盤矯正ができるストッキングを履いたり、骨盤矯正ショーツを履いたり、ガードルを履いたりする締め付け方法もあります。

締め付けると浮腫みや脂肪が減り骨盤の戻りが無くなる??と。
確かに、そんなこともあるでしょう!!
また筋肉を鍛えることでも骨盤が小さく小尻になると言う理由で腹筋したり腰を回したりすることもあります。それなりに効果がある事もあるでしょう。
しかし、簡単に効果があるとは言えません。
簡単に効果があれば、全員がしていますし、骨盤矯正なんかする必要がありません。

骨盤矯正とは

骨盤矯正をする方法は多くのエステや整体院やカイロプラクティック院でも整骨院でもしていますが、方法が違います。
骨盤矯正をしていく時に、食事制限をしたり糖分や炭水化物、脂分の摂取や高カロリーの食べ物を食べる事、運動不足も関係していますが、それだけではありません。
当然、骨盤矯正と言っても体の部分ですから、制限したりする必要はあります。際限なく糖分や脂分や炭水化物を取られては、浮腫みや脂肪が減る訳は、ありません。

炭水化物は、ご飯、麺類、パン類などです。

脂分は、からあげ 揚げ物や、油を引く料理などの油を使った料理です。
糖分は、砂糖を使った食べ物です。甘い煮魚、コーヒーに入れる砂糖、缶コーヒー、スイーツ、デザート、焼肉のタレ、ケーキ、シュークリーム、クッキー、ジュース、砂糖を使う料理全般です。
あとは、おやつ、菓子パン、お菓子類です。揚げたものや糖分と炭水化物の固まりですね。
お腹、いっぱい食べていなくても、胃袋の大きさが問題です。胃が大きくなっていれば、腹8分でも食べすぎです。

これらの、関係が骨盤矯正をする時の、浮腫みや脂肪が増える原因でもありますし、お腹が出る原因にもなります。
骨盤矯正をする時に、生理痛や生理不順や便秘なども関係があります。
骨盤矯正する時に
骨盤矯正をする時に、骨盤周辺の浮腫みや脂肪が増えていますので、浮腫みや脂肪を減らす事でも、減った分だけ小尻になれると思います。

骨盤周辺に浮腫みや脂肪が増える原因は、骨盤の歪み・骨盤の開きがあると、代謝も悪くなりリンパの流れが悪くなり老廃物が多くなり循環が悪くなることから起きることもあります。
しかし、炭水化物や糖分、脂分を控えているのに、適度に運動したりしているのに、どうして以前、履いていたスカートがキツクなったり、パンツが履けなくなるのか、!!
●スカートは入らない
●パンツがキツク感じる
●足が太くなる

骨盤が大きくなる原因

骨盤矯正で骨盤を小さくしていくなら、スカートやパンツが生地が縮んで小さくなっていると言うこともあるかも知れません。しかし、そればかりではありません。
と言うことは、骨盤が大きくなっている事が起きている!!
何かが増えていないと骨盤が大きくなることはありません。
何が起きたり、増えたりして、大きくなっているのか????
一番、可能性があるのが、脂肪や浮腫みが増えているからです。
しかし、浮腫みや脂肪が、どうして骨盤周辺にだけ増えてしまっているのか??

骨盤が大きく太くなる原因

骨盤が大きく太くなる理由は、疲れの蓄積と眠りの問題からも起こります。
も、と書いたのは食べ物でも脂肪が増えるからです。
例えば、焼肉を食べるときに、ご飯を多く食べる方がいるからです。ご飯の上に焼いた肉を置いて、一緒に食べると惜しいと言う方がいます。食べ放題の焼き肉に行くとみられる光景です。
また、疲れがたまっていないと言う方もいますが、疲れと言うのは一過性でしか感じません。一過性と言うのは、疲れることをしても、しばらくすると感じなくなるから疲れたことさえ忘れていきま す。
疲れたことをしても、長く感じることはありません。
仕事をしても、疲れた~と思っても、長く感じていません。そのため、忘れていきます。
しかし、忘れているだけで、残っているとしたら?!
疲れが多くなるとストレスに変換されます。
つまり疲れやストレスの蓄積からも、働きや流れが悪くなりリンパの流れも老廃物もたまりやすくなります。

それが浮腫みや脂肪を増やすことになります。
しかし、それだけではありません。
疲れやストレスの蓄積が多くなると、骨盤の歪み・骨盤の開きが起こります。骨盤の歪み・骨盤の開きが起きると、起きた分だけ流れも悪くなり浮腫み、脂肪が増えていきます。
そうすると骨盤が大きくなり、スカートやパンツが入らなくなります。

普通で起きる骨盤の骨の問題

骨盤矯正をする時には、骨盤の歪み・骨盤の開きだけではありません。
最近は、多くの方が骨盤自体が変形をしている方も増えています。
骨盤の歪み・骨盤の開きではなく、骨盤自体が変形を起こしている方もいます。つまり、浮腫みや脂肪だけではなく骨が正常なのか検査することをしないと、わからない部分です。
骨が変形を起こしていることを判断するのは個人個人、大きさが違いますので、触って、わかるものではありません。
骨盤自体が大きくなっていると、お尻が大きくなることは必須ですし、スカートがキツクなったり、パンツが入らなくなることは当然です。
何が増えているのか、脂肪なのか、浮腫みなのか、両方なのか、骨の歪みや開きなのか、骨の異常なのか、と言うっことを検査することから確認して骨盤矯正をしていきます。

骨盤矯正で小尻に

骨盤矯正をする時に、一番、深く関係するのは、骨盤矯正の骨盤の歪み・骨盤の開きではありませんし、浮腫みや脂肪でもありません。
一番、骨盤矯正をする時に関係があるのは日常で多くなっていくものが関係しています。
日常で多くなるのもが、限界なく積み重なっていくから骨盤の歪み・骨盤の開きが起きたり脂肪や浮腫みを増やしてしまいます。
確かに脂肪は運動不足、炭水化物、糖分、脂分なども関係しますが、それだけではありません。
運動不足、炭水化物、糖分、脂分などの他にも最大のものがあります。
それは自分の体の状態です。
何も症状が無くても 、
あるものが多く蓄積していると、●代謝も悪くなりリンパの流れが悪くなり老廃物が多くなり循環が悪くなります。
そして、それだけでは済まなくて●骨盤の歪み・骨盤の開きになったり、背骨のズレを起こしている方もいます。
しかし、それだけでもなくて、●ホルモンのバランスも悪くなり内臓の働きも低下させてしまうものです。
これが、疲れです。
疲れと言うと『自分は疲れない』と思うでしょうが、疲れの特性があります。
疲れの特性として、疲れは一時的にしか感じることができません。
つまり疲れることをしても、しばらくすると忘れるくらい感じなくなることです。
仕事をして『今日は疲れたな~』と思ってもしばらくすると忘れるくらい感じなくなります。
階段を上ったり下りたりすることをしても、しばらくすると感じなくなるから忘れていきます。
買い物をして歩いて荷物を持って車の運転をして疲れを感じますが、しばらくすると感じなくなるから忘れていきます。
何かをして、何もしなくても疲れが生み出されていきますが、疲れはいつの間にか、感じなくなります。

多くの方は、『良くなった』とか、「疲れが取れた」とか、『回復した』と思うこともありますが、感じていないだけで残っています。
疲れの蓄積が多くなるとストレスに変換されてしまいます。
つまり疲れやストレスの蓄積から骨盤の歪み・骨盤の開きが起きていると言うことです。そうすると代謝も悪くなりリンパの流れが悪くなり老廃物が多くなり循環が悪くなり浮腫み・脂肪が増えていきます。

それで骨盤が大きく太くなりますので、スカートやパンツを履こうとしたらキツクなります。
自力で減る事がない疲れやストレスが、どんどん増えていくと限界はありません。
疲れやストレスが、ここまでしかたまらないと言う限界です。
疲れやストレスの蓄積が増えれば増えるほど、浮腫みや脂肪が多くなり太りやすくなりますから、太るのは運動不足、炭水化物、糖分、脂分などだけではありません。
疲れやストレスがたまっていくと必ず骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレが起こります。しかし多くの方は何も症状を感じていません。
疲れやストレスの蓄積からから骨盤の歪み・骨盤の開きが起きて骨盤が大きくなり脂肪や浮腫みが増えていきます。
また骨盤矯正をしていく時に、もう一つ重要なものがあります。
それが眠りです。

骨盤矯正と眠り

眠りは寝つきが悪くなる眠りもあれば、夜中に目を覚ます悪い眠りもあります。眠りの問題がある方は、ハイテンションにもなりやすく、自分は元気だと思っている方もいます。
骨盤矯正と睡眠負債
もう一つの睡眠は睡眠負債になります。睡眠負債は朝まで目が覚めることがないのに多くの方が気が付いていません。
夜に寝ようとすると、すぐに眠れて寝ながら考え事をしている睡眠になっている時間が長くあり目が覚める瞬間に夢を見るから、夢の時間しか記憶に残りません。
目が覚めないから寝ていると思っている方が多くいます。
睡眠負債の方も検査してみると骨盤の歪み・骨盤の開きが大きくありますが何も症状を感じていない場合もあります。
中には生理痛、生理不順、便秘、膀胱炎を起こしている方もいます。
骨盤矯正をして行くなら初回から骨盤が小さくなることで人気があるんですが、骨盤矯正をすればいいというわけではなくむくみや脂肪を減らせば骨盤が小さくなるのかと言うと、それだけではありませんので当院の骨盤矯正は他とは違います。
骨盤矯正の方法はいろいろな方法があると思うんですが、自分で骨盤矯正ができる骨盤矯正ベルトやストレッチをしたり、運動したり筋トレしたり、腹筋を鍛えたり整体院やカイロプラクティック院に行ったりエステに行ったり色々な方法があると思いますが、当院の骨盤矯正は独自の方法で骨盤を小さくすることができます。
当院では人気がある骨盤矯正をしていますが、どうやったら骨盤を小さくすることができのは、骨盤矯正をしていくときに、一番、関係するものから減らす事をしているからです。
骨盤矯正をするときには、浮腫み、脂肪を減らせば良いと言う訳ではなく、また骨盤の歪み・骨盤の開きを矯正すれば良いと言う訳でもありません。
そのどちらにも関係する事があります。
この関係するモノから減らす事をしないと、いくら上手な方が骨盤矯正をしても効果がなかったり、戻りやすくなったり維持する事が出来なかったりします。
しかも、関係するモノは特別なモノではありません。しかし、誰でも多くたまっているモノですが、たまるモノを減らす事もしていないし、努力もしていません。
それは疲れです。疲れは毎日、毎日の生活、仕事、運動、精神的な緊張、プレッシャー、眠りの浅さで多くなるモノです。だから誰でもたまっていますが、たまる部分があります。
たまる部分が問題なんです。

疲れが多くなると疲労になり疲労が多くなると蓄積疲労になり、蓄積疲労から代謝が悪くなりリンパの流れが悪くなり老廃物が多くなり循環が悪くなります。そして、それだけではなく骨盤の歪み・骨盤の開きが起きていきます。骨盤の歪み・骨盤の開きが起きると、起きた部分である周辺に浮腫み、脂肪が増えていきます。
そうすると骨盤が次第に正常な大きさでは、なくなって大きくなっていきます。当然、足の太ももも太くなってついていきます。
つまり骨盤が大きくなる時には、骨盤も足も同時に太くなります。
だから太ってしまいます。
もちろん、疲れは全身にたまっていくので、全身に浮腫み、脂肪が多くなり骨盤だけではなく全身が太っていきますから、どんなに良いダイエット食品や痩せる方法をしても意味はありません。
運動しても体操してもストレッチしても骨盤ベルト巻いても、すぐに元に戻ろうとします。

最大の問題は毎日、毎日の生活、仕事、運動、精神的な緊張、プレッシャー、眠りの浅さで多くなる疲れの蓄積です。

眠りが浅くてもホルモン系の問題だけではく、あらゆる問題を眠りの浅さから起こしていきます。
眠りとは熟睡の事だけを言います。
眠りが浅い方は、自分でわかっていなくても、体調が良いと思っていても、すごく悪くなっています。リンパの流れが悪いどころではありません。当然、骨盤の歪み・骨盤の開きも大きくあります。

眠りの問題がある方ほど、骨盤が大きくなる場合もあります。
普段の生活や日常の体を動かすことよりも、さらに多いなダメージを与えるのが眠りの浅さです。
眠りが浅いと代謝も悪くなり、それだけでは済まなくてリンパの流れが悪くなり老廃物が多くなり循環が悪くなります。そして骨盤の歪み、骨盤の開き、背骨のズレで骨盤が不安定になると浮腫み、脂肪も増えていきます。
脳が寝ていることを眠りと言いますので、布団やベットの上で横になってスースー寝息を立てていても寝ているとは言えません。
また夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っていませんか。
不眠症とは寝つきが悪く、1時間も2時間も眠れないのが不眠症です。
また夜に目を1回でも覚ます方も、すぐに眠れても不眠症の一部になります。
しかし、睡眠負債という言葉があります。
睡眠負債は夜に寝ようとすると、すぐに眠れますが寝ながら考え事をしている睡眠をしています。寝ている方を見てスースー寝息を立てていても気持ちよさそうな感じでも脳の中の事までわかりません。

最大の問題は脳が寝ていないことに気が付いていないことです。
それも単純に目が覚めないからと。
本当に寝ていれば、朝から顔がパンパンになる事はありません。
眠れていない方ほど状態が悪くなっていますから体はボロボロでガタガタです。
しかし疲れは体の奥にもたまりますから骨盤の歪み・背骨のズレの原因は中から起きています。
骨盤の中には、内臓があります。

骨盤の中の内臓は、大腸、小腸、膀胱、子宮、卵巣です。
その部分にも影響はあります。
つまり便秘、生理痛、生理不順などです。
体質改善と言う矯正法があるんですが、特殊な矯正ですから表面上からではなく、内側から変えていく方法です。
この骨盤矯正の方法が一番、効果があり持続性、維持する事ができる方法です。
しかし初回や2回目、期間を空けるとできません。と言うのは蓄積疲労が多くなるからです。また体を整えたり疲労を解消することからしなければならない為です。
体質改善で骨盤矯正をおこなう方で早い方で空けないで来て3回目くらいになります。もちろん個人差がありますから3回目でできるとは言えません。
体質改善の矯正は骨盤だけにとどまりません。体の全身に効果がある事もあります。

骨盤矯正の色々な方法

骨盤矯正をしていくときには、いろいろな方法がありますが、骨盤ベルトを巻いたり骨盤の周辺の筋肉を鍛えたり骨盤矯正ショーツを履いたり、骨盤ストレッチをしたり、骨盤ダイエットをしたり色々な方法がありますので、運動や筋トレ関係や骨盤矯正グッズを使って骨盤を小さくしようとするものもあります。

骨盤矯正ベルト

骨盤矯正をして行く時に骨盤ベルトで締め付けてベルトで締め付けただけではなく、フラフープを回すように腰を回したりすることで筋肉や人体のバランスが取れて骨盤が小さくなると言っている骨盤ベルトなんかもありますが、単純に締め付けてもサポーターと同じように細くなるのかと言うとならないと思いますので、あまり意味はないのかなと思いますが、当院ではそういうベルトを巻くこともなく骨盤を小さくすることをしています。
まぁ実際に売られているわけですから本当に効果があればいいなと思いますが。

骨盤矯正ショーツ

骨盤矯正をしていくときには下着などのショーツを履いたりストッキングを履いたりして骨盤を理想的に締め付けたりすることで骨盤矯正ができて骨盤が小さくなるという方法もあるみたいなんですが試したことはないので実際にどういうものなのかわからないですが、想像として骨盤を理想的に締め付けても締め付けているだけであり骨盤が矯正できているのかということはそういうことはないと思いますし骨盤が歪んだり骨盤が開いたりしている原因が他にあるからです。
サポーターを巻いているのと同じで理想的に締め付けても締め付けていることには、変わりはありませんので、圧迫したりするとリンパの働きを悪くなって、老廃物が多く溜まっていき、血の流れを止めてしまう結果になりますので締め付けるよりも締め付けない方が内臓にとっても人間にとっても理想的だと思います。
たとえ締め付けて細くなるとしても小尻になることができても、しばらくすれば多分、また元に戻っているはずですから。

骨盤ストレッチ・体操・運動・筋トレ

運動療法的に骨盤ストレッチとか体操したり運動をしたり筋トレをしたりという方法で骨盤を小さくする方法ができるとテレビや雑誌で特集されていますがあまり効果はないと思いますので、やればやるほど骨盤が締め付けることができるのか、小尻にすることができるのかと言うと逆にむくみが多くなるばかりで脂肪も簡単に燃焼することはありませんし骨盤の歪みや骨盤の開きが矯正できて整うということは、あまりないと思います。
苦労の割に実を結ぶことはないのかなと思います。
筋肉のバランスをとったり筋肉が弱ってるからといって運動したり筋トレしたり体操したりという方法もあると思いますがどれもこれもむくみが多くなるばかりであり脂肪の燃焼も、そう簡単にはいきません。

他の整体院の骨盤矯正

他の整体院やカイロプラクティック院などでやっている骨盤矯正というのは骨盤を無理やり押さえつけたりする方法や骨盤のゆがみは骨盤の矯正をして骨盤を小さくすると宣伝しているようですが本当に骨盤が小さくなるのかということは疑問がありますし当院では初回から骨盤が小さくなると説明しているように説明している限りは本当に骨盤が小さくなります。
骨盤矯正の効果を自分で実感できる
当院ではご自分で骨盤の幅を触って覚えてもらって、それから骨盤矯正に入っていくことをしていますので基本的に自分で比べてもらうことを中心にしています。
何よりも骨盤矯正ですから骨盤が小さく変化したのが分からなければ意味がないと院長も思っていますので嘘偽りがない骨盤矯正をしているので当院の院内のスタッフがメジャーや計測する道具で測ったりすることはしていません。

スタッフがメジャーで測ったりすると位置が違ったり、矯正する前はゆるく測って矯正した後をきつく図るという行為があれば誰だって小さくなっていると言えますから。
他人を測るというのは、簡単な方法でいいんですが位置が違ったり嘘を言ったりということがあると、結果的には骨盤矯正になっていないということになりますので、本当に骨盤を小さくするためにも、自分で分からなければ意味がありませんので、どれだけ骨盤が小さくなるのかということは、矯正してみないと分かりません。
今まで30年間、骨盤矯正をしてきて、全員の方が骨盤が小さくなっていますが、骨盤矯正といっても10 CM 20 CM も骨盤が小さくなることはありませんので、1 CM だったり2 CM だったり3 CM だったりという感じで受けてもらうと徐々に小さくなっていきますので、さわって覚えることをしてもらいます。

例えば、骨盤矯正をしてみないと、どれぐらい変化するかというのは分かりませんし、むくみや脂肪はどれぐらいあるのか骨盤がどれぐらい歪んで開いているのかということも判断できませんので、骨盤矯正をする前に骨盤を触ってもらうことをしているんですが、自分で確認するというのは簡単な方法ではないために、時々、触り方が悪い方が小さくなっても、わからないことがあります。
自分で比べる事ができるから人気
当院の院長も自分で骨盤が小さくなったのがわからなければ意味はないと考えていますので、どうやったら骨盤が小さくなったのが分かるのかということを、いつも考えながら骨盤矯正をしているんですが、骨盤を触るということは大変、難しいことですから、何も考えずに、手を置いただけや当てただけの方はわかっていません。
骨盤矯正をする前に自分の骨盤の横幅を触って覚えるようにしてもらうんですが、骨盤の横幅を触ってと口で言っても、院長の骨盤の両横に院長が手を置いても実際に、ご自分で触ってみると違う位置を触っていたりということがありますので、それほど骨盤矯正をする前に、自分の骨盤の幅を触るということは難しいことなんです。
上の写真は、無理矢理、作っている写真なんですが、右側の骨盤が少しだけ大きくなっています。

骨盤は左右に違いがある

骨盤矯正をする時にジーパンでしたら、真ん中の縫い合わせの所を中心にして右側と左側のお尻を比べてみないと骨盤矯正をしてもわからないということがありますので今でも経って中心を考えながら骨盤の両翼に手を当て右側と左側の大きさを、自分の お尻で比べてみてください。
この骨盤の少しの差が分かる方もいれば分からない方もいますので、わかる方は構わないんですが、時々、10人中、骨盤矯正を希望されて訪れた方の一人か二人ぐらいの方が骨盤が小さくなってもわからないという方がいますのでわからないという方と分かる方と 差が出てきているわけですから差が出ている原因もあります。
もし本当に骨盤が小さくなっていなければ、わからないのは当然なんですが、当院ではそういうことをしていませんので、しっかりと骨盤が小さくなるようにしていますが、ズボンやウエストの部分が、ゆるくなったにも関わらず、わからないということは大変なことになっているということがあります。

骨盤が小さくなったにも関わらず小さくなったのがわからない方は、骨盤矯正なんかやってる場合ではなく、全体の問題がいろいろなところで発生して起きていますので、骨盤矯正をしながら体を整えていったほうがいいと思います。
骨盤には必ずシンメトリ左右が同じという方はいませんので足の大きさが違うようにまた女性であれば胸の形が違うように左右に若干の差があります。
若干の左右の差が骨盤にも香りもしっかり現れていますので小顔矯正をするときにも顔をの左右を比べてもらうことをしてもらいますので骨盤矯正をするときも左右を比べながら骨盤の幅を覚えてもらうようにしています。
北九州市小倉北区からも多くの方が多くの方が小尻になっています。
骨盤矯正をして骨盤を小さくしていくとは骨盤の歪み・骨盤の開きを矯正する事でも骨盤は小さくなります。しかし少しです。

骨盤周辺の浮腫み、脂肪を減らしていく事でも骨盤は小さくなります。しかし、それでは骨盤矯正ではなく骨盤周辺矯正です。
確かに骨盤の歪み・骨盤の開きがあると代謝が悪くなり骨盤周辺の浮腫み、脂肪が多くなります。
しかし当院の骨盤矯正と言うのは、そんなものではありません。
骨盤矯正
骨盤矯正をしていく時には骨盤が変化して小さくなったのを自分でわかるようにしています。その為には鏡で自分の骨盤を写して見てください。
骨盤矯正をして行くときには骨盤と言うものを知らなければいけませんから骨盤と言うのは中心を軸として考えて下さい。骨盤の横に手を当ててしっかり触ると自分の骨盤が左右差があるのがわかります。
例えて言うと下の写真のような感じです。下の写真では右側が大きくなっていることがわかります。
自分の骨盤ではどちらが大きいのか、わかりませんが多分、どちらかが大きいはずです。
左右差を自分で触っておぼえて下さい。骨盤矯正をして行くときには小顔矯正は顔を鏡で見て左右差を確認してもらいますが、骨盤と言うのは目で見ても分かりずらいですから手で触ってもらいますが手の感覚神経と言うのはウソをつきます。だから間違いやすいからです。
骨盤矯正を希望される方は自分の骨盤をしっかり触っておぼえて下さい。

骨盤の横幅

骨盤矯正に、入る前に、骨盤の横を触っておぼえるように言っていますが、横を触ってといっているのに、横を触っていない方が時々います。
少し前を触ったりとか、横も触れない方がいますから、本当の横を触ってしっかり覚えることです。
骨盤の真横を触ることが自分の骨盤の幅になりますから。
骨盤の横を触って、少し押さえるようにして幅を覚えます。
ここで、しっかり触ることが一番重要になります。

自分の手で触ることで、自分の感覚で骨盤が小さくなったことがわかります。
触る部分は、こちらでいいますので、あとは自分の手で、そこを触っておぼえるだけです。
この触るときに、骨盤の左右を、どちらが大きいか感覚神経を動員して触ると余計にわかります。
ズボンやベルトで測る方もいますが、当院では一番わかりやすく、一番難しい手でわかってもらうようにイsています。
これがわからないと、感覚神経に問題が方と思われますよ。
小顔矯正をするときも同じことが言えます。
顔を触ってみるときに手で測るようにして触りますが、時々、すごく変えてもわからない方がいます。

その時に、左右差をどうだろう??と思いながら触ると小尻になったのがわかります。
骨盤矯正をしていく時には骨盤の歪み・骨盤の開きだけではなく生理痛、生理不順、便秘などの骨盤の中にある内臓の働きも深く関係しています。

骨盤矯正をする時には例えば便秘で大腸や小腸に多くの便が溜まっていると骨盤の歪み・骨盤の開きだけを矯正して整えても、またすぐに骨盤の歪み・骨盤の開きが起こります。
また生理痛、生理不順がある方は骨盤の下の下部が開きやすくなっていますから、骨盤の歪み・骨盤の開きだけを矯正して整えても、すぐに骨盤の歪み・骨盤の開きが起こります。

2020年07月07日