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浮腫みとは

浮腫みを解消したり減らしたいと思うなら運動したりストレッチしたりサウナに入ったり代謝をあげたりジョギングをしたりすることも構わないと思いますが、何よりも浮腫みが多くなってしまった原因から改善していかなければ浮腫みは簡単に減ってくれません。

浮腫みの理由というのはどうして浮腫みが多くなっているのかという原因が体の中に存在していますので体の中に浮腫みの原因になっているものが存在するのに外的な要因などで減らそうとしても、かなり負担が大きくなり逆に浮腫みが増えていくということが起きます。

浮腫みと脂肪は違いますので浮腫みが多くなったり増えてしまうということは、どこで増えても増えたところで何かがあると考えなければいけませんので、単純に対象をあげればいいというわけではなく、流れを良くすれば良いというわけでもなくリンパを流したり、老廃物を流せばいいというわけではありません。

そして、朝から顔がパンパンになっているとか、朝から浮腫んでいるという言葉を聞くと思うんですが、どうして朝から浮腫むのかということも考えなければいけませんので朝というのは一番、顔が引き締まっているはずなんです。

浮腫みを解消するには

浮腫みが多くなる時にはあることが起きています。浮腫みと言うのはリンパ液で起きていますから脂肪とは違います。脂肪はつまむとわかりますが中に脂肪があるのが脂肪です。

しかし浮腫みは脂肪を伴いながらブヨブヨしているのが浮腫みです。多くの場合、浮腫みと脂肪が重なってあることがありますから判別することは大変、難しくあります。

しかし、朝から顔が浮腫んでいることや足の浮腫み、体の浮腫みが起きることも多くありますから、どうして浮腫みが起きるのか、原因を見つけ出す事をしないとわかりません。

浮腫みが多くなる時には何が起きているのか、どうして浮腫みになるのか、を考えるようにして下さい。
何も原因がなくて浮腫みになることはありません。
特に、朝から顔の浮腫みが多いと言う方は睡眠負債になっています。

浮腫みの原因

ほとんどの場合、浮腫みが起こりやすいのは原因があります。浮腫みが起きやすい原因があると何をしても浮腫みが減りません。

浮腫みと言うとダイエットと言う感じになりますが、いくらダイエットをしても効果は半減してしまいます。
本当の意味で浮腫みを減らしたければ、原因から改善していく事を考えましょう。
浮腫みには浮腫み体質と言うのがあります。浮腫み体質の方は、浮腫みが起こりやすく、何をしても浮腫みになります。

浮腫みは

①浮腫み体質があるから浮腫みやすい

②体調が悪いと代謝が悪いので浮腫みやすくなります。
この①でも浮腫みが起きるし、②からも浮腫みが起こります。また、①と②の両方からも浮腫みは起こります。

②の場合、自分でも気がついてないで体調が落ちている方もいます。痛みやコリがないと大丈夫かと言うとそうでもありません。
体調に関係なく歪みは起こります。体調が悪いと代謝に限らず、リンパの流れ、循環、内臓の働きが悪くなります。
体調が悪いのに働きが良いと言う事はありえません。
痛みやコリを感じなくても、歪みは多く起きています。

疲れやストレス

最近多くの方が疲れやストレスがたまっています。疲れとストレスは同じことです。以前、体調を検査して『体調が良くないですね』と言うと、即座に『体調は良いです。けどストレスはたまっているけど』と言う方がいましたが、全然意味もわかっていないで使っています。
ストレスと言うのは疲れの蓄積の事です。ストレスは英語ではありません。近い単語は『Distress』だろうと言われています。
発音する時に『ディ』と言う発音を言う時に、切りますからあとの単語だけが残ったと言う事です。

『Distress』の本当に意味は『苦悩』とか『苦痛』と言う意味になります。
このストレスを日本語の意味で訳すると『蓄積疲労です』
ストレス=蓄積疲労が同義語です。
んぜ、この説明をするのかと言うと、体に多く疲れやストレスがたまると歪みが起きていきます。歪みが起きれば体調は低下していきます。

体調が低下すれば、痛みやコリになることも多くありますが、痛みやコリがなくても歪みに庵っています。本当に違いは痛みやコリがあるかないかの違いです。

疲れやストレスが多くたまって、歪みが起きて浮腫みが起きやすい状態になっています。
これは誰でも体調が悪い時には、色々な所の働きが悪くなっているので浮腫みやすくなります。

浮腫みは体質からも起きます。
体質を説明する時に体質を説明する必要があります。体質を多くの方が勘違いしていることがあります。

それはテレビなどのもマーシャルで意味が違う事を言っているからです。

●体質と言うのは、クリームを塗っても体質は変わりません。

●サプリメントで体質がわかるものはありません。

●美容院の髪の体質を変える事もできません。
体質と言うのは、簡単に変わるのもではありません。
体質と言うのは遺伝・家系も関係するものが体質です。

アメリカの女優さんで母親が乳がんになったから、自分も検査したら乳がんの確率が高かったので乳房を切ったと言うのが体質です。これが典型的な体質の意味です。

多くの場合、年齢を重ねると母親と同じ体つきになります。これが遺伝と家系の関係ですが、母親だけではなく父親も関係していますので、どちらの遺伝子を多く受け継ぐかで違いが生まれます。
母親の方に遺伝子を多く受け継ぐと、母親体形になりますし、父親の遺伝子を多く受け継ぐと父親体形になります。

母親が浮腫み体質であれば、子供も浮腫み体質です。

当院には体調を上げる施術と体質改善の施術があります。
体質改善の施術をする前には準備が必要です。この準備が体調を上げる施術になります。体調を上げる施術で改善していくと浮腫みが減っていきますが、維持ができません。
この維持させる力は体質にあります。
ですから体質改善で体を変えていく施術をしていきます。

2020年08月07日

自律神経失調症とは

北九州市小倉北区からも多くの方が自律神経失調症を改善するために。

自律神経失調症

自律神経失調症と病院で言われたら、まず、どんな病気なのか知って下さい。
自律神経失調症になる時にはあるものが必ず関係しています。このあるものとは誰でもあるものですから特別なモノではありません。

このあるものとは疲れやストレスの蓄積です。多くの方が疲れやストレスと言うと簡単に考えていますが疲れやストレスと言うのは実は簡単なものではありません。
疲れやストレスが多くたまっている方ほど自律神経失調症になりやすく自律神経のバランスが崩れています。

疲れやストレスと言うのは陽気の変動や環境の変化、生活することでも、仕事をすることでも、精神的にも、眠りが浅いことでも多くなるものですが、多くなった方ほど、その多さを感じていません。

病院で病気を検査することはできますが、疲れやストレスの蓄積は検査することも道具もありません。
疲れやストレスの蓄積は自分で感じるべきなんですが、隠れインフルエンザと言う事があるように、インフルエンザウィルスが中に入っていても発症しない方もいます。
これは脳の疲労に原因があります。脳疲労が起きていると脳が細菌やウィルスを減らす為に熱を出します。熱は細菌やウィルスで出ている訳ではなく自分の脳の力で上げています。
脳が弱っていたり疲労していると熱を出すこともなく平気なんです。脳の弱りと言うのは大変、怖いものがあります。

痛みやコリがないからと言って体調が良いとは限りません。
「何か変だ」とか「なんかおかしい」とか、「体調がすぐれない」とか、数か月前や半年前に初期症状が起きています。
自律神経失調症という病名ですから病気になります。そして自律神経失調症というからには、自律神経という神経の失調状態のことを言います。自律神経の失調状態で起きる色々な症状のことを自律神経失調症といいます。

多くの場合、病院では、病気の専門家ですから病気はわかります。しかし、病気であるようで病気ではないのが自律神経失調症です。
更年期障害でなければ自律神経失調症と言われます。
どちらも同じようなものですが、更年期障害は女性ホルモン、男性ホルモンが深く関係して閉経前後の場合が多く、それ以外は自律神経失調症になります。
最近は、書いたように男性にも男性ホルモンのトラブルから起きる更年期障害があるそうです。以前は女性だけでしたから。

自律神経失調症とは、自律神経は交感神経と副交感神経のバランスでコントロールしています。この交感神経と副交感神経のバランスが何かの原因でみだされたのが原因です。
この何かの原因から改善していかないと、根本的には自律神経失調症は長引きます。

どうして自律神経が自律神経失調症になったのか、原因があります。
この原因は病院では見つかりません。
自律神経という神経は、脳幹から出ている神経のことで背骨に沿って両横にある神経の事です。
自律神経失調症と言うと、なんだろうと思う方が多くいます。自律神経と言うのは、不定愁訴の症状が起きるのが自律神経失調症です。

不定愁訴の症状は、倦怠感、ダルイ、きつい、めまい、吐き気、耳鳴り、動悸、息切れ、頭痛、手や足の震え、シビレ、食欲低下、下痢、軟便、胃の持たれ、胃炎、ゲップ、食べたら胃に落ちていかない、便秘、足がダルイ、体が重い、頭が重い、腕がダルイ、冷や汗、微熱、いつも熱ぽっい、のぼせ、朝起きれない、寝た気がしない、眠りが浅い、眠れない、などなど自立神経が支配している症状が起こります。

これが自律神経失調症です。

自律神経と言うのは、大変多くのことを支配していますので、支配力が低下した状態のことを自律神経失調症といいます。

自律神経とは

自律神経は多くの部分をコントロールしているので色々な症状になります。自律神経とは血管の支配、リンパの支配、内臓の支配、体温の支配、神経の支配、代謝の支配、消化、循環、代謝など生命活殿支配をしている所です。
この支配する力が落ちた状態の事を自律神経失調症といいます。
自律神経の支配する力が落ちすぎると、鬱、パニック障害、統合失調症などになりやすくなります。

自律神経とは

実際に背骨の近くになる神経の事です。
背骨の両横に沿うようにしてある神経が自律神経です。
自律神経は背骨のところにありますが、さらに奥から出てきています。それは脊髄です。脊髄から出て●ているのが自律神経です。

自律神経と言うと交感神経、副交感神経と言うのがありますが、車で言うとアクセルとブレーキの役目があります。
車みたいに動かす方と、それに対してブレーキをかけるのとバランスの役目です。
イラストにあるように背骨の脊髄の横にあるのが自律神経です。この神経のバランスがくるった状態が自律神経失調症なの支配できないで失調状態になります。
薬でおさえないで原因から改善するようにしていきます。

薬は直すのでなく、抑えるだけです。おさえているうちに、もっと落ちて中和すると自律神経失調症状態がわからなくなります。
薬で良くなることはなく、中和するのを待っているだけです。
当院の治療法は
まずは、何よりも体調から上げていくことをしています。自律神経失調症の方は自分で気が付いていないで体調がすごく悪くなっています。ここから抜け出せないと、永遠と自律神経失調症状態です。

数回かかると思いますが、体調から上げて自律神経の働きを良くしていきます。この自律神経の働きを良くするということは、病院の薬ではできません。
サプリメントや薬は体調を上げることはできません。サプリメントは栄養ですから栄養を取れば体調が上がるのかと言うと上がりません。
薬も同じことが言えます。
自分の力が落ちた状態が体調の低下と言いますから体調が落ちると自力で解消できなくなります。
そして体質改善、アンチエイジング、若返りの施術で体を変えていきます。

2020年07月10日

骨盤矯正とは

当院では美容整体に人気があり特に小顔矯正と並ぶのが骨盤矯正の評判です。
1回目から変えることをしていますが、当院の骨盤矯正はエステの骨盤矯正とは違いますから、洋服を着替えたりする必要はありません。

そのままの洋服で受けてもらうことができます。
わざわざ洋服を着替える必要があるのは、クリームを塗ったりすることや、タオルを使う施術や温めて汗を出す施術だからなんです。

主に浮腫み、脂肪を構成する要素は水分ですから、マッサージで刺激したりリンパを流したり老廃物を減らしたり体の中の水分を出す施術だからです。

また温めて循環を良くしたり発汗させて汗をかかせて水分を出す施術です。
当院の骨盤矯正は
当院では、発汗させたりする水分を出す骨盤矯正ではありません。
今ある脂肪、浮腫みが増えた原因があります。ただ減らせば良いと言う訳ではなく、体の崩れが、

どれくらいあるのか、確認して矯正を行うからです。
施術するということと、矯正は意味からして違いますから、施術はクリームを塗るなどに使いますが、エステでは骨盤矯正はしてい無いと思います。
骨盤矯正をおこなう時には、ただ骨盤を押さえつければ良い訳ではありません。

骨盤を矯正する為には検査も必要ですし、本当に骨盤が矯正できたのか確認も必要になります。
骨盤の歪みや開き方にも色々ありますから、検査してみないと骨盤の状況がわかりません。
骨盤が歪みを起こすのは、理由があって歪みを起こしますから、理由を見つけ出すことも必要になるからです。

骨盤が開いていると骨盤が大きくなり、代謝も悪く浮腫みや脂肪が増えていきますが、骨盤が開くのも原因があります。
骨盤の歪み・骨盤の開きが起きるのも、姿勢が原因ではありませんし、足を組む、横すわりなども一因だと言われますが、直接的には違います。

骨盤の検査をしてみると

骨盤矯正を希望される方の全員が骨盤の歪み・骨盤の開きを起こしています。
骨盤の歪み・骨盤の開きが起きると、骨盤周辺の代謝が悪くなり、脂肪や浮腫みが増えていきます。

骨盤の歪み・骨盤の開きが起きるとリンパの流れが悪くなり循環ができなくなり老廃物がたまっていきます。
そうすると、徐々に骨盤自体が大きくなり、太くなり、骨盤が大きくなっていきます。
今まで履けていたスカートやパンツも入りにくくなります。
そのときに、「やばい」と思って骨盤矯正をしてみたいと思う方がほとんどです。

体を整える骨盤矯正

当院では骨盤矯正をしていますので、発汗させたりクリームを塗ることも洋服を着替えることもない骨盤矯正をしていますが、どうやって骨盤を小さくすることができるのか、と言う質問は、体を整える事からしていると言っています。

体を整える事をしないと、いくら温めても刺激してもマッサージしても、その時だけだからです。
体を整えると言うことは、逆を考えれば、体の崩れがあると言うことになります。
いままで30年間以上、骨盤矯正をしてきましたが、全員に対して同じ質問をしています。
その質問は、「体調はどうですか?」と言う質問です。

そして答えは、全員が同じ答えを返しました。
それは、「体調は良いです」と言う答えです。
しかし検査できなければ患者さんの言うことが本当なんですが、検査ができる院長から見れば、「うゎ体がボロボロじゃないか」と言う口に出して言うことができない状態です。
体の崩れがあるから、整えることができます。
体の崩れがあるから骨盤が大きくなっています。

痛みやこりが無くても体の崩れが起きているんです。
なにも症状を感じなくても、体の崩れはあります。
体の崩れがあるから脂肪、浮腫みが増えています。
痛みやこりがある方だけが、調子が悪い訳ではありません。
体の崩れがあるから骨盤の歪み・骨盤の開きが起きて浮腫み、脂肪が増えているから、だから骨盤を整えることができて、骨盤が小さくなり小尻にしていく事ができるんです。
それを検査することができるからです。

骨盤矯正をする前に

当院では骨盤矯正をする前に、メジャーで測る事はしていません。
自分の両手を骨盤の横に当てて、触ってもらいます。
自分で触って、矯正したあとに、変化していれば、笑顔が違うからです。
メジャーで計測して数値だけを聞くよりも、自分で骨盤を触って小さくなったのが、わかるようにしているのが特徴ですが、触り方は簡単ではありません。

手を骨盤の横に置いただけでは、変化はわかりませんよ。
骨盤の横に手を当てて、左右差を感じようとしてください。
左右差を感じようとしたときに、頭の感覚神経が働いてくれます。

骨盤矯正をしたあとに、もう一度触ってみてくださいと言いますので。
生理痛のある方や生理不順の方、便秘の方は骨盤の歪み・骨盤の開きが起こりやすくなっています。
骨盤矯正をする時に体質改善も大事な要素になります。

体質改善と骨盤矯正

体を変えることができるのが体質改善の施術ですから、今の体の状態のままでは維持する事も、持続性も少ないので、体質改善で体ごと変えることをしていきます。
いくら体の崩れを整えても、徐々に、また、崩れを起こしていきます。

それを防ぐのは自分の体を変えるしかありません。
その方法が体質改善なんですが、1回で体質が変わるのは無理です。
数回から期間をかけながら変えることができるのが体質改善です。

2020年07月10日

体質改善

体調の悪さ、調子が悪い、ダルイ、キツイ、腰痛、肩こり、生理痛、生理不順、便秘、下痢、頭痛、首の痛み、首のこり、膝の痛みなど、また、小顔矯正、骨盤矯正、浮腫み解消、姿勢・猫背矯正、ウエストが細くクビレができる矯正、体重よりも見た目を細くするダイエット矯正をしていく時には、すべて体質が関係しています。

根底にあることが体質ですから、体質から変えることをしない限り、本当の意味で原因が良くなる事はありませんが、体質は簡単に変わる事はありません。

●しかし、生理痛になるのも、体質的に弱い部分に疲れがたまりやすく、いつもの生理痛でも、ひどい生理痛になります。

●便秘でも、体質的に弱い大腸に疲れが溜まると、便通が悪くなり数日間、便が出ない便秘になります。

●腰痛でも、体質的に弱い部分に疲れが多くたまると骨盤の歪み・背骨のズレが起こり腰痛になります。

●肩コリでも、体質的に弱い筋肉と体の奥に疲れが溜まると背骨のズレになり、肩こりを感じます。

●膝の痛みがある方も、体質的に膝の関節が弱い方が、体質的に弱い内臓と共同して膝の痛みを起こています。
すべては人の体には弱い部分と、そうでもない部分があります。
そうでもない部分は人それぞれで違いますが、そうでもない部分は症状につながる事はありません。

しかし弱い部分は、そうはいきません。
体質的に弱い部分は、良くなる事はありません。それは日増しに疲れを多くためていくと徐々に細胞の変化を起こしていくからです。弱い部分の細胞は疲れがたまると、そのままではありませんから徐々に細胞の変化を起こして急激に低下していきます。

これが、あることにつながります。ここまでくると専門の機関にいく必要があります。
つまり痛みやコリは先将来の問題につながりやすい訳です。
これが体質と言う意味になります。
これを変える訳ですから簡単ではありません。しかも短期で変わる事はありません。

体質改善をする為には、体から疲れや蓄積疲労を減らすことが必要です。
減らすには数回で減る方もいれば、それ以上かかる方もいます。
また、眠りが浅いと脳にも疲れが多くなっていき、初めはうっかりや物忘れ程度で済みますが、徐々に進行する事もあります。

脳が熟睡して元気であれば体質改善はやりやすいんですが、最近は脳に問題がある方が増えています。

人は生まれつき弱さを持って生まれてきています。成長すると言う言葉は良くなる訳ではなく体が大きくなるだけです。体全部が生まれてきて1日目から老化が始まります。1年で1歳の歳を取るのは暦暦ですから体は、1年で1歳歳を取ることはなく生まれて1日目から老化が始まります。老化することで弱くなり疲れやストレスを多くためていくと弱い部分は急速に老化を進行させていきます。体質改善は簡単な施術ではありません。しばらくの回数がかかります。短期で体質が変わることはありません。体質改善ができるようになるまでは数回かかります。期間を空けると体質改善はできません。
例えば

肩こり

肩こりの筋肉が弱い方は弱い筋肉に疲れやストレスがたまりやすくなります。弱い筋肉に疲れやストレスを多くためてしまうと徐々に筋肉は老化していきます。筋肉が老化すると運動した時の故障、痛めやすくなりやすくなります。筋肉が徐々に老化して固くなるとマッサージしても湿布を貼っても低周波治療器や電器をしても何をしても柔らかくなることはありません。柔らかくなるのは緊張やコリの段階の場合だけです。体質改善の施術では初回から進むことはできません。体質改善ができるまでに数回かかります。体質改善の施術で老化した筋肉を柔らかくすることができれば老化して固くなった筋肉が変わります。

腰痛、腰の痛み、腰が痛いなど

腰痛、腰の痛み、腰が痛いなどになる方、繰り返す方には原因があります。一つは体調の低下です。体調が低下していると弱い部分に疲れやストレスが多くたまります。これが骨盤の歪み、骨盤の開き、背骨のズレで骨盤が不安定になり腰痛、腰の痛み、腰が痛いになります。

便秘

便秘になる時には腸の働きが悪いから便通が低下して便秘になります。この働きの悪さは腸の老化が起きていることが多くあります。腸が老化すると働きが低下して便を送り出す力が無くなります。腸がどれくらい動いていないのかで改善は違います。

生理痛

生理痛の方は生理に関係する部分が弱いのが原因です。生理に関係する部分が弱い為に疲れやストレスがたまりやすくなります。疲れやストレスを多くためていくと徐々に細胞は変化していきます。病気を解消する訳ではありません。病院で検査して数値の異常が出る場合は病院で治療を受けて下さい。
当院では生理痛に関係する部分の体質改善を行いますから病気ではありません。
当院には特殊な施術があります。その施術は体質改善、アンチエイジング、若返りの施術と言います。(以下:体質改善)

どうして体質改善が必要なのかと言う事なんですが、痛みやこりは老化から起きています。しかも、体の弱い部分が老化して、老化することで疲れやストレスがたまりやすく弱くなるからです。
弱くなると余計に疲れやストレスがたまりやすく、老化が急速に進んでいきます。老化しながら、時々、痛みやこりを起こしています。コリは筋肉から起きますが、筋肉の老化して固くなっていきます。筋肉が固くなりますが、内臓の多くも筋肉からできています。
筋肉が固くなるのは良く肩こりの方に言えますが、肩の筋肉が固くなっていくのに、内臓が固くならない訳はありません。内臓も老化しながら固くなっていきます。この時に時々腰痛、肩こり、生理痛、便秘、首の痛みと首のこり、膝の痛み、などを起こしています。
普通は、ここまでわかりませんし変える事ができないから、湿布を貼ったり、注射を打っても、薬を服用する、サプリメントを飲んだり、低周波治療器や電器をしたり、マッサージしたり、ボキボキしたりしているだけです。これらは その場を、しのいでいるだけです。一時抑えしているだけです。痛みやこりを散らしているだけです。痛みやこりがない時も、裏で老化は進行していきます。

内臓の病気になる時も病院で検査して病名が判明しますが、病気として完成したものでなければ、いくら検査しても分かりません。痛みや変な状態を訴えても完成しないと陽性反応は出てきません。しかし、病院は病気の専門家ですから、病気になったら病院で検査を受けるようにしてください。
体質改善はある程度は痛みやこりが楽になっても体調が良くなっても来院していることが条件になります。

体質改善とは

週に2回、来院して治療を受ける方が一番、体質改善の理想です。眠りが浅いと言われた方は治療期間を開けるとできません。落ち方が大きいためです。
週に1回の方は、週2回、来る方の半分も進めません。時々は進めるかも知れませんがスピードが遅くなります。

10日以上~3週間に1回とか、1か月に1回と言う方は、体質改善の施術が全然進めません。
週に2回来ていても風邪の細菌が入って風邪をひきかけていると体質改善はできません。
体の弱い方は週に2回でも初めは進めないのが現状です。

当院には体質改善と言う施術があります。体質改善と言うのは、体質改善 アンチエイジング(若返り)の施術の事ですが、主に若返りさせるのは、体の中からです。
体質改善の施術は体質改善を進めるタイミングがあります。タイミングは初回からはできません。個人個人、体調や体力が違いますので、体質改善の施術をしていけるのは数回後になります。
それまでは体質改善ができる準備が必要です。準備ができていないと進むことはできません。
痛みやコリなどは体の弱い部分に起きています。それも内臓の弱い部分に関係して症状を起こしています。
内臓と言うと病気と思いがちですが病気ではありません。
小顔矯正をするときに体質改善 アンチエイジング(若返り)レベルで変える 体質改善、アンチエイジング(若返り)と言う施術があります。 体質改善と言うのは、変わらないものを変える施術法です。 体質改善は、別名、アンチエイジング、若返りの施術です。(以下、体質改善)
例えば、腰痛、腰の痛みのある方がいるとします。 腰痛が起きる原因と切っ掛けがあります。
腰痛の切っ掛けの説明から。
● 重いものを持って腰が痛くなった。● 車の運転を長時間していたら、腰が痛くなった。● 庭仕事をしていて立とうと思ったら腰が痛くて立てなかった。● 前かがみの仕事で腰が痛い。● 子供を抱っこしようとして腰が痛くなった。● くしゃみをして腰にきた。● 掃除機をかけていて腰が痛くなった。● 洗濯物を干そうとして腰が痛い。● 寝て起きたら腰痛になっていた。
このように、色々な切っ掛けの腰痛があります。
しかし、何度も言いますが、これらは原因ではなく、切っ掛けです。 他に原因があります。この原因がなくて、腰痛は起こりません。 原因がないのに、同じことをしても、腰痛は起こりません。

このおおもとの原因は、腎臓です。

 

腎臓と言っても病気ではありません。腎臓に疲れやストレスがたまると腰痛になります。しかも、腎臓が弱いから疲れやストレスがたまりやすくなっています。 腎臓に疲れやストレスがたまると、歪み、ズレが起こります。

骨盤の歪み、骨盤の開きなどです。しかも、背骨もズレを起こします。この時に、切っ掛けで腰痛になります。
おお元の原因は、
腎臓に疲れやストレスがたまったことで起きていますが、最終的には、腎臓が疲れやストレスをためやすいのが原因になります。だから、最終的には、体質改善の施術で、強くしていくことで腰痛、腰の痛みは起こりにくくなりますし、先将来の問題を回避するか、遠ざける事が出来るかもしれません。簡単に言うと、年齢に関係なく老化していると言う事です。 腎臓が弱いから疲れやストレスをためてしまいます。 腎臓が弱いと言う事は、先将来の病気が心配になります。(今ではありません)

体質改善の施術は

この腎臓を今のうちから変えてならないようにしていくのが、体質改善という施術です。 (病気を治すものではありません)体を直していきます。 腎臓を直していきます。 腎臓を強くしていきます。
肩こりの同じことが言えます。
肩こりも筋肉のコリの事ですが、筋肉だけで起きる事もありますが、ほとんどの場合、歪みやズレも重なっています。肩こりが起きる場合、弱い所に疲れやストレスはたまります。
体質改善で小顔矯正
体質改善で小顔矯正をしていくと、体から変わり始めるので、顔が小さくなるのが維持しやすくなります。
顔が一度小さくしても、体調が悪いと、戻りが大きくなります。 顔の浮腫みも起きやすくなります。 体調で顔の戻りや浮腫みも起きやすくなります。これを少しでも、解消するためには、体質改善の施術で小顔矯正をする必要があります。
実は小顔矯正にしていく為には、
体の中から変えていく事が肝心なんです。 表面上ではなく、体の中から変える事に意味があります。 表面上を変えても、戻りやすくなります。つまり持続力がありません。 小顔を維持する力は、体の中の状態に関係しています。 体の中の状態が良くないと顔は小さく維持できるかと言うと、できません。 体と顔は、密接に関係しています。

2020年07月09日

ダイエットしたいなら

ダイエットするなら、痩せるなら、色々な方法がありますが、当院では独自の方法で効果が出ています。当院のダイエット法は体重計の重りを減らすよりも、人から見て、「痩せたね」と言われるようにしていく方法です。

その為、体が細く引き締まっても体重計のメモリは変わらないかも知れません。体重計のメモリばかり気にしてもストレスがたまるばかりですから、何よりも浮腫み、脂肪を減らしていくことと体を細く引き締めていくことが中心です。

無理な運動系の体操、運動、プールで泳いでも、エクササイズしても、アスレチックしても、ジョキング、サウナに入っても、筋トレしても、腹筋してもフラフープを回してもダイエットをする時に、一番、問題になることが増えてしまいます。

運動療法は筋肉を動かして筋肉を鍛える事です。筋肉を鍛えると、確かに脂肪は燃焼する事もありますが、簡単にして脂肪が燃焼する事はありません。

かなりやって、やっと脂肪が燃焼していきます。

多くなってしまった脂肪も燃焼が簡単ではないので、多くの方が途中であきらめたりしています。つまり、続かないと言う事です。
運動療法をしても、楽に脂肪が減ることも、燃焼する事もありません。簡単に脂肪が燃焼すれば、

世界中の方がしていますし、太った人がいなくなります。
ダイエットする時には、痩せる為には、どうして太るのか、と言うことも考えてみる必要があります。
太るのは、食べすぎ、甘いものが好き、脂っこいものが好き、炭水化物(ごはん類)を多く食べる、運動しない、などがあげられますが、それだけではありません。
多くの方が、思うのは、痩せることばかり気にしていますが、どうして太るのか?ということは気にしていません。

食事する時に、食べたいものを注文して、お腹いっぱいか、腹八分目まで食べています。太ると言う事は脂肪や浮腫みが増えるだけではありません。全部が大きくなることも起こります。つまり胃も大きくなります。
胃が大きいまま腹八分目を食べても、食べすぎています。

体が太っていくと胃も大きくなり、たくさん、食べるようになる方もいます。
ダイエットして痩せようと思うなら、自分の体の状態を気にして下さい。何も痛みやコリがないからと言って状態が良いとは限りません。

当院では検査することを重要視していますが、今まで30年間、ダイエットして痩せる矯正をしてきましたが、一人として状態が良い方はいません。

ダイエットして痩せる為には

ダイエットして痩せる為には、運動したり体を動かしたりして脂肪を燃焼することも良いですし、食事制限、サプリメントでも効果はあるかも知れませんが、体の変化はありません。変化がないどころかダイエットをすると負担になる事もあります。

運動したり体を動かしたりすると、疲れが生み出されていきます。生み出された疲れが体にたまっていくことは食べすぎるよりも甘いものを食べることよりも、脂分を食べる事よりもダメージが大きいかも知れません。

疲れの蓄積を感じたら、疲れは、いつまでも同じ部分にある事はなく、人の体には弱い部分と、そうでもない部分があります。そうでもない部分は太りにも、浮腫みにも脂肪にもなる事はありません。

しかし弱い部分に蓄積していく疲れは、ホルモン系にもたまる事があり、代謝を悪くしてしまう事もあります。
疲れが溜まりやすい部分で違いますが、疲れは人の体の中の弱い部分にたまって、ダメージを与えていきます。

疲れが多くたまってダメージを受けているのに、ご飯やパンや麺類を食べると、多く食べなくても脂肪になったりしますから太っていきます。
疲れが弱い部分にたまった時に、少しだからと言ってケーキを食べると、脂肪になり太っていきます。

疲れが多くたまっていると唐揚げを食べても太ってしまいます。
疲れが多くたまった時に、ジョキングすると余計に浮腫みが増えていき、さらに疲れが多くなります。

疲れが溜まっている時に、サウナに入ると負担が大きくなり浮腫みが増えていきます。

寝る時間が、遅かったりすると体調は落ちていき代謝も悪くなりリンパの流れが悪くなり老廃物が多くなり循環が悪くなり浮腫みが増えていきます。
夜に寝ようとすると1時間も眠れない方は太りやすくなることも。
熟睡が出来ていないと太ります。

ダイエット、痩せる為には。

当院のダイエット法は、体重計のメモリよりも見た目で勝負しています。多くのダイエットは体重家の針ばかり気にして計測していますが、運動したりジョキングしたり筋トレしたりストレッチしたり、色々な運動療法的なダイエットがあります。
また食事制限したりリンゴダイエット、バナナダイエット、ヨーグルトダイエット、ダイエット食品、サプリメントなどもありますが基本的なことからしてないと効果は上がりません。
努力しても効果がなければ意味はありませんが多くの方は体を整えていくことを忘れています。

ダイエットと痩せる為には

ダイエット、痩せる為には、問題になる事があります。それから解消していかないと減る事はありませんが、逆に浮腫みが増えていきます。
ダイエット、痩せる時に、一番、深く関係する事は疲れやストレスの蓄積と睡眠にあります。
自分でも気が付いていないことがあるのが疲れやストレスと眠りの浅さです。

一つ目は疲れやストレスの蓄積で痛みやコリがなくても、体調は落ちていきます。そうすると骨盤の歪み・背骨のズレが起きたり、筋肉、内臓に疲れやストレスがたまるからリンパの流れが悪くなって老廃物が多く蓄積していき循環が悪くなります。
また内臓疲労とホルモン系の問題も起こります。そうすると太りやすくなります。
脂肪、浮腫みも増えてきます。
眠りが浅い方や睡眠負債のある方は太りやすくなり浮腫み、脂肪が多くなります。

ダイエットするなら

ダイエットするなら効果的なダイエットで痩せていくようにしていきます。
いくらお金をかけても体から変えるダイエットにはかないません。
サプリメントや薬を試しても体から治していくダイエットにはかなわないと思います。

運動しても筋肉はつくと思いますが、スジばっていても綺麗には見えません。
とにかく痩せるには、体を直していくことが先決です。体を変えていくことを重要視しています。
そのためには体重ばかり気にしていないで、見た目から痩せる施術をしてください。
体重なんか気にしないで、一番は見た目の細さですから。しかも、綺麗に痩せていきますから。

ダイエットは1回や数回で終わることはありません。特に体から治していくダイエットなので効果的ですがしばらくの通院が必要です。
あまり開けないで来院するほうが効果的です。10回目にはかなり変わっていると思いますが、もっと変えたい方は、もう10回来てみてください。無理強いはしませんから。

体を直していくことでダイエットができて痩せて細くなって体も元気に健康になります。
体を細くしたいなら健康的に痩せることをしないと、無理なダイエットで痩せてもリバウンドや戻りが大きくなります。
そして、無理なダイエットは綺麗に見えません。他人が見たら骨ばって見えるので、注意してください。
ダイエットでサプリメントや薬、健康食品などを使うよりもダイレクトに体の施術を考えましょう。

いくらどんなに良いことをしても、飲んでも体の状態が良くないのに痩せる訳ありません。
当院では体調を特殊な検査で測ることができます。病院でもできない検査で個人個人違う体調を検査して、解消と改善することができます。
痛みやコリがないからと言って体調が良いとは限りません。
歪みがあるかも知れませんし、体調がすごく悪い方もいます。

歪みがあったり体調が悪くなっていると循環も悪く、リンパの流れが悪くなって老廃物も多くたまります。脂肪も多く作りやすくなります。

代謝も悪くなります。内臓の働きも悪くなります。
体調が悪いと痛みやコリになる方と 痛みやコリにならない方がいます。
体調を上げたり整えていくだけで体は細くなっていきます。まずは体重よりも見た目から細くする矯正ことをしていきます。

体重ばかり気にしていると痩せて細くなりません。体重よりも見た目が細くなると、人は痩せてきたと思います。
一番は見た目が大事です。細く見えること。
成人女性の1日の摂取カロリーは
お腹いっぱい食べてないのに痩せないのはカロリーが高い食品ばかり食べているという事もあります。
成人女性 1日分の必要カロリーは
デスクワークの方 1800 kcal
お腹いっぱいではない、満腹まで食べていないからと言って高カロリーなものばかりでは、痩せません。

ダイエットに悩んでい方が多いと思います 体調が悪くなると、浮腫みが起きやすくなります。
細くなりたいのは女性の永遠の追及ですね
なぜ、痩せないのか? 誰でも、食事を減らせば、痩せます。  しかし、骨と皮だけになります。食事を減らしても、決して美しくとは縁が遠く、健康的には見えません。 食べても太らない、体質の方もいます。人によっては、食事を減らしても、減りにくい方がいます。 水を飲んでも体重が増えてしまう方もいます。
お腹を減らしていては、健康にも良くないことは、おわかりだと思います。
例えば、食事の初めからご飯を食べると、血糖値が上がりやすく、空腹感が出やすいと言います。空腹感が、食べ過ぎを作ります。
だから、おかずを初めに食べたりと言うのを進められます。
又は、乳製品を一緒にとるとか、色々ありますが。確かに、これらのやり方で、効果がある方もいます。

しかし、なぜ、同じことをして痩せる方と、そうでない方がいるのか???
ダイエットの基本的なものは食べても吸収を促すことができれば、体重は増えにくいと言う基本原則に基づいて施術してきます
便秘気味の方は太りやすいし、ムクミが起きやすくなります。なぜ、便秘が起きるのか!その原因を探します。

本当のその原因は、腸の機能低下です。
腸の機能が低下する原因が、必ずあります。腸自体なのか、又は周辺の関係から起きているのか。原因から改善していく、施術法です。ダイエットするには、体が元気な状態を保つことです。
又は、胃が弱ると、胃は大きくなります

大きくなると、満腹感がなくなります。だからもっと食べてくなります。
脳が弱っても、脳幹の部分で満腹感を、感じているのでそこが弱ると感じにくくなります。この場合は脳幹の部分の施術が必要になります。 脳幹が弱る最大の原因は寝不足です。寝る時間が少ないと、脳はストレスをためていきます。
ストレスをためのは、体と同じですから、脳もストレスを蓄積していきます。ストレスが蓄積した状態が、脳を弱らせます。脳が弱ると、他の内臓の支配もしにくくなります。

内臓の機能の低下が起きます。
内臓の機能低下が、ムクミやたるみも作ります。この場合は、脳の低下状態を改善していきます。内臓を元気にすることで、血液や酸素をたくさん脳に供給できるように内臓を元気にしていきます。

病気ではありません。内臓も、疲れたり弱ったりします。即、病気に結び付けないで下さい。
腸を元気にすると、体重も減ってくるし、ダイエットにつながる
その他に、体に疲れがたまっていたり、ホルモン系が弱っていると、体重は減りにくくなります。体を元気にしていくことを、基本的に施術していきます。受療すれば受けるほど変わっていきます。
小倉南区、小倉北区で30年になるカイロプラクティック徳力整体院。

2020年07月09日

腰痛、腰の痛み

腰痛、腰の痛みが進行すると椎間板ヘルニア、坐骨神経痛になります。
腰痛、腰の痛みがない時にも、急に椎間板ヘルニアや坐骨神経痛になる事もありますが、自分の状態に気が付いてないだけです。
原因がなくて腰痛、腰の痛みになる事はありません。

しかし腰痛、腰の痛みを起こしている原因を解消できていない場合が多くあります。痛みの原因があっても、すべてが痛みにつながる事はありません。
そのため、多くの治療法が原因を残したままになっています。

腰痛、腰の痛みを楽にする方法は、対症療法と根本療法があります。
対症療法と言うのは原因を見つけることも考えていませんし、検査もしてません。
しかし対症療法でも腰痛、腰の痛みが楽になる事もあります。
対症療法と言うのは痛みの原因は、関係なく痛みだけを減らす方法です。対症療法は湿布を貼ったりサプリメントを飲んだりマッサージしたり低周波治療器や電器などをする方法のことを言います。

対症療法にたいして、根本療法とは検査をすることが重要視されています。しかし検査することほど難しいことはありませんので、根本療法をしている施術院でもしていない場合があります。
腰痛、腰の痛みとは
腰痛、腰の痛みの方が来院すると、状態を確認するために検査することをしています。
簡単に項目を上げても8項目あります。
当院で検査した結果を説明する時に、多くの方が『初めて聞いた』と言われることがあります。
それほど腰痛、腰の痛みは目で見ても分かりませんので、足の長短で決めることはでできません。例えば足の長短では右足が短いとか、左足が右足よりも長いとか、言われますが、当院では足の長短は見ません。どうしてかと言うと初回や2回目で当たり前ですから。以前は当院も足の長短を検査していましたが。

足の長短は体調の程度で違うからです。初回や2回目では違うのが当然なんです。まだ数回では体調は良くなっていませんから。
体調の悪さと腰痛、腰の痛み

腰痛、腰の痛みになる時には体調が落ちて起こります。
しかし腰痛、腰の痛みになる前の状態をお聞きすると、多くの方は『腰痛、腰の痛みになる前は体調は悪くはなかった』と言います。
しかし、そんなことはありません。

その理由は、人の体は日常で何かをしても疲れを感じても、いつのまのか忘れています。
例えば、『仕事で疲れた~』と思っても、時間の経過とともに、その実感を忘れていきます。
急性状態の、そのときだけ、『疲れを感じて』あとは、時間の経過をすることで、忘れていきます。

これが最悪な状態に作るとも知らずに!!!
体調を落とす原因は、日常で多くなる疲れが原因で起きています。
疲れの蓄積が多くなればなるほど、たまるのに限界はありません。
つまり『ここまでしか疲れは、たまらない』と言うことはありません。
無限大に疲れは多くなっていき、ストレスに変換されていきます。
ストレスは体にたまっていきますので、人の体にはストレスが溜まりやすい部分と、そうでもない部分があります。

ストレスがたまりやすい部分が肩であれば肩こりになり、生理に関係する部分であれば生理痛になり、大腸が弱ければストレスがたまると腸の働きが落ちていきますから便秘になります。
この現象が腰に起きています。

疲れやストレスが溜まると

疲れやストレスがたまると、自然と、骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレが起こります。歪みや開きやズレが起きると、体を支えることができない状態になりますので、不安定な姿勢をした時に、一気に起きるのがギックリ腰です。強い痛みで起きることが多いのですが、ギックリ腰は捻挫です。

腰の部分で起きてしまう捻挫がギックリ腰ですから、関節の捻挫のようにはいかず、体を支えることが余計にできなくなるので痛みが強く動けなくなります。
この場合は3日くらい安静が第一です。じゃないと無理をしたり仕事が休めないからと無理をすると1年も2年も治らない慢性化に進行していきます。

例えば湿布を貼ったりサプリメントを飲んだりマッサージしたり低周波治療器や電器をして痛みだけを楽にして、『治った』と思っていると、繰り返しやすくなることと、一気に椎間板ヘルニアや坐骨神経痛になる方がいます。

この理由は原因を残しているからです。
疲れやストレスは体の、どこに たまるのか???
そこまで見つけ出して改善していく必要があります。
そこまで改善していく場合、期間がかかります。
体を整えることから始めて、ある程度、整ってくると体質改善で原因から変える必要があるからです。
腰痛、腰の痛みを起こしている原因は簡単に変わるものではありません。
腰痛、腰の痛みが起きる時には、あることが原因で痛みになっています。多くの腰痛、腰の痛みを楽にする方法は湿布を貼ったりサプリメントを飲んだりマッサージしたり低周波治療器や電器をしても原因の解決までには、至っていません。

腰痛、腰の痛みを解消する方法は、湿布を貼ったりサプリメントを飲んだりマッサージしたり低周波治療器や電器をしてもなどがありますが、また運動したり体操したり筋トレしたり水泳で泳いでも逆に腰痛、腰の痛みの原因になるものが多くなることもあります。

腰痛、腰の痛みがある方は栄養不足、栄養バランス、腰痛に効果がある食べ物などでも効果がある事もありますが、本当の原因は別な所にあります。
栄養やビタミン、ミネラルなどでも有効な事もありますが、原因から解決しないと繰り返すこともあり、痛みがない時でも原因は、とどまる事もありません。

つまり進行していきます。
腰痛、腰の痛みの原因は特別なモノではありません。いつも日常に潜んでいるモノが原因です。それは多くの方が普通に使っていることですが、それはストレスと言う言葉ですが、意味も分かっていなくて使って納得しています。ストレスとは疲れの蓄積状態を言います。ストレスには精神的なストレスもあれば、肉体的にたまるストレスもあります。

精神的なストレスを減らす事でも、少しは肉体的なストレスも減りますが、多くは蓄積していきます。

この蓄積でゆくゆくは腰痛、腰の痛みにつながります。
ストレスと言うと勘違いする方がいますので、疲れで説明していきますが疲れも多くなると疲労になり、疲労から蓄積疲労になっていきます。
蓄積疲労が腰痛、腰の痛みの原因になっていくんですが、疲労の蓄積は体の弱い部分にたまっていきます。

毎日、毎日の生活したり、仕事したり、運動したりすることや、精神的な緊張、プレッシャー、眠りの浅さで多くなる疲れが多くなり、疲労になって山と蓄積していきます。
疲労は何をしても、何もしなくても多くなり体に積み重なり問題を起こしていきます。
日常に多くある体を動かしたり生活したり仕事したり運動したり眠りの浅さでも多くなる疲れが体の弱い部分にたまっていきます。

体には誰でも弱い部分と、そうでもない部分があります。
そうでもない部分は痛みやコリに、つながる事はありませんが、弱い部分は、そうはいきません。
●弱い部分には多くの疲れが溜まりやすく疲れが溜まると疲労になって代謝を悪くしたりリンパの流れが悪くなり老廃物が多くなり循環が悪くなります。しかし、それだけではありません。ありとあらゆる悪いことが起こります。

筋肉バランスが悪くなり崩れることは、もちろんですが、骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレも起こります。内臓の働きも低下していきます。

疲れはたまる場所を選んでたまる事はありませんが、体の弱い部分にたまっていきます。
大腸が弱い方は数日間でない便秘になり、生理に関係する部分が弱い方は、ひどい生理痛になり、腰痛に関係する部分が弱い方が腰痛、腰の痛みを起こします。

そして、重要なのは、疲れがたまる部分で違うと言う事です。あとは疲れの多さです。
疲れはドンドン溜め込んで、限界がありません。蓄積すればするほど弱い部分に、ため込んでいきます。

疲れは全身にたまりながら筋肉にもたまっていき、筋肉よりも多くの疲れをためるのが内臓になります。内臓と言っても多くの内臓がありますが、一番に腰痛と聞くと上げられるのは腎臓です。(内臓といっても病気ではなく疲れや疲労の蓄積です)
つまりもともと腎臓が弱い方が成長とともに、多くの疲れを腎臓に、ため込んでいき腎臓疲労を起こすと腎臓に関係する筋肉のバランスが崩れていき筋肉バランスの崩れが骨盤を固定できなくして骨盤の歪み・骨盤の開きが起こり、骨盤の歪み・骨盤の開きが起きると、骨盤が不安定になり背骨のズレが起こります。

背骨のズレが腰椎の4番目と5番目にを大きくズレを起こしていきます。
特に腰椎5番目は椎間板ヘルニアも起こりやすい部分と言われています。
また毎日、毎日の生活、仕事、運動、精神的な緊張、プレッシャー、眠りの浅さで多くなる疲れだけではなく眠りの浅さからも体は崩れを起こしていきます。
眠りとは布団やベットの上で横になって目を閉じてスースー寝息を立てているのが眠りではありません。

脳から寝る事が出来ていないと眠っているとは言えないんです。
これが出来ていません。
今、この説明を読んでいる方も、自分は違うと思うかも知れませんが、そんなことはありません。多分、眠れていません。

悪い眠りには2通りの眠りがあります。
目が覚める眠りと、目が覚めない眠りです。
多くの方が目が覚めないから寝ていると思っています。夜に寝ようとすると、、すぐに眠れて朝まで目が覚めないからだと。

目が覚める直前に夢を見ていると、夢の記憶しか残らなくて寝ていると思います。
夜に寝ようとすると、すぐに眠れて寝ながら考え事をしている睡眠になっている時間が長くあり目が覚める瞬間に夢を見るから、夢の記憶しか残りません。

眠りの浅さからも脳に疲れがたまっていきます。疲れが脳にたまると脳疲労になり、脳疲弊、脳衰弱になっている方もいますから大変な状況の方もいます。
脳のトラブルがあると、脳から解消する事をしないと腰痛が良くなりません。回復する力がないからです。

脳に疲労がたまってくると、自律神経もやられてきます。と言うよりも全部がやられてきますが、感じなくなる方もいます。
脳疲労が起きると痛みやコリがあっても体調が悪くても、寝込んでいるような状況でも脳が判断できないと限界まで体を悪くして、溢れかえるくらいになって、やっと腰痛として感じ出す方もいます。
この場合はこじらせているので簡単ではありませんし短期で良くなることは少ないようです。
弱い部分に疲れが溜まりますから、弱い部分を変えない限りは、ドンドン腎臓は弱くなるばかりです。
弱い腎臓に疲れがたまって、多くなっていくと疲労になり、疲労が多くなっていくと腎臓の細胞も同じままではいられません。

つまり細胞が変化していきます。この最終形態が、どうなるのか、想像してみてください。

腰痛、腰の痛みに、1度でもなっている方は、先につながる可能性があります。
それを変えていく矯正が体質改善です。

毎日、毎日の生活、仕事、運動、精神的な緊張、プレッシャー、眠りの浅さで多くなる疲れが、弱い部分にたまって、腰痛を繰り返して進行して悪くしていきます。
これを変えない限りは負の連鎖は止まりません。
1年で1歳、歳を取っていきますが、弱い腎臓は1年で1歳、歳をとる事はありません。
弱い内臓年齢は急速に進んでいくからです。
それを少しずつ変えていくのが体質改善です。
体質改善は、1度に、すべて変えられることはありません。

体質改善の説明へ

腰痛を楽にするためには
今までと思なくても腰の痛みが急に起きたり、たまに腰が痛いことがあってもだましながら仕事や生活をしていることが多くありますが原因から改善していくようにしないと原因はどんどん痛みがない時でも進行していっています。
腰痛は姿勢などで起きるものではありませんので、原因があります。この原因から改善しないと湿布を張ったりサプリメントをのんだり薬を使ったり、病院でブロック注射をしてもマッサージをしても急激な痛みは改善するかも判りませんが原因はすべて残っていますので原因は進行していっています。

よく腰をやる時に重たいものもったから腰が痛くなった、運動していたら腰が痛くなった、くしゃみしただけで腰が痛くなった、運転を長くしていたら腰が急に痛くなってズキズキしだした、足を組んで座っていたら腰が痛くなった、長く合わない靴を履いて歩いていたが腰が痛くなった、いろいろな腰痛を起こすモノがありますがこれらはすべてきっかけに過ぎません。

腰痛が起きるのは

腰痛が起きるときには原因があります。
この切っ掛けを起こす前に
このきっかけを起こす前に骨盤の歪みや背骨のズレが完成してしまっています。骨盤のゆがみや背骨のずれが完成してしまっている時にきっかけとなるものをした時に急に腰が痛くなったり悪化していきます。
この悪化させたものが進行していくと椎間板ヘルニアや坐骨神経痛になって足の痛みや足のしびれが起きて夜も眠れなくなります。

こんな状態では眠れないので体調もどんどん落ちていきます。そうすると自力で治す力もありません。そうするといつまでも治らないで病院に行くと椎間板ヘルニアになっているという診断が下って手術しないと治らないといわれてしまいます。
一回体調が落ちてしまうとなかなか上がりづらく半年や1年も2年も治りきらないで一審一体してしまうことで原因は徐々に進行して悪くなってきます。
しかし多くの場合

多くの方の腰痛や腰の痛みの場合、治療していけば治る場合が多くあります。場合によっては手術することなく良くなったという例も多くあります。
ズキズキ、キリキリ痛みが起きる腰痛、腰の痛みはつらいものがありますね。しかも腰痛、腰の痛みが起きるのは理由があります。

腰痛、腰の痛みが起きる理由は

①体調が悪い②切っ掛けがある
この2つが揃った時に腰痛、腰の痛みは起こります。悪化させると椎間板ヘルニアや坐骨神経痛、足の痛み、足のしびれになります。体調が悪いと書きましたが、体調が良いと腰痛、腰の痛みは起こりません。

最近多くの方が体調と言うのを考えていない方がいらっしゃるので。いくら下に書いてある切っ掛けがあっても体調が良い時には、ギックリ腰も、腰痛、腰の痛みも起こりません。
腰痛、腰の痛みが起きる時には、体に疲れやストレスがたまっている時です。疲れやストレスがたまっているときに、切っ掛けで腰痛、腰の痛みになります。
この切っ掛けとは、

〇重いものを持って腰を痛めた。

〇中腰をしばらくしていたら急に腰が痛くなった。

〇靴下を履こうとして腰が痛くなった。

〇ハイヒールを履いて長く歩いたら腰にきた。

〇膝が痛いので膝をかばって歩いているから腰が痛い。

〇高い所から降りたら腰が痛くなった。

〇くしゃみをしたら腰に違和感があるようになった

〇子供を抱っこしようとしたら、腰が痛くなった。

〇寝て起きたら腰が痛くて動けないくらい腰が痛い。

〇庭仕事で座ってしていたら、腰が痛くて、真っ直ぐに伸ばせない。

〇物を取ろうとして手を伸ばしたら、腰に痛みが走った。などなど色々な腰痛、腰の痛みがあります。

しかし、これらは原因ではなく、切っ掛けです。

痛い腰痛、腰の痛みを楽にしていくには、原因や切っ掛けも知ることが必要です。腰痛、腰の痛みを起こした原因と切っ掛けがあります。
切っ掛けが、

中腰、前かがみの姿勢で腰の痛み、靴下を履こうとして、掃除をしていたら腰が痛くなった、くしゃみをしたら腰痛、腰の痛み、重いものを持ったら腰が痛くなった、畑を作ろうとして腰が痛くなった、事務仕事で座りっぱなしで腰痛、腰の痛み、長時間の運転で腰が痛くなった、などが切っ掛けです。

実は、切っ掛けで起きる前に、もういつ起きても良い状態になっているからです。腰痛、腰の痛みの痛みが起きる準備が必要です。この準備なくして、腰痛、腰の痛みは起こりません。
例えば、腰痛、腰の痛みのある方がいるとします。

腰痛が起きる原因と切っ掛けがあります。
このように、色々な切っ掛けの腰痛があります。

しかし、何度も言いますが、これらは原因ではなく、切っ掛けです。他に原因があります。
この原因がなくて、腰痛は起こりません。原因がないのに、同じことをしても、腰痛は起こりません。

腰痛の原因は、色々ありますが、

① 筋肉バランスから起きる腰痛② 骨のズレから起きる腰痛③ 内臓から起こる腰痛この4つがあります
重いものを持つなどは、切っ掛けで起こります。体をヒネルなども、切っ掛けです。その腰痛が起きる前に、もう原因はできています。

① 筋肉バランスが原因で腰痛の説明をしていきます。
この大腰筋と腸骨筋のバランスが悪くなると、骨盤が開いたり、歪みを起こします。この筋肉は、階段を上げるときに、足を上げる筋肉です。
当院では、筋肉バランスを整えていきます。
体に疲れがたまり過ぎると、歪みが起こります。体が歪みを起こすときには、必ず原因があります。その原因を調べて改善していくと、歪みが良くなります。

③ 骨のズレから起きる腰痛
背骨の骨の歪みやズレから起こる腰痛です。体に疲れがたまると、骨の歪みやズレになります。

④ 内臓から起こる腰痛
内臓と言っても病気ではありません体が疲れたと言う事は、内臓が疲れたと言う事です。疲れはすべて内臓にたまります。内臓の疲れが、筋肉バランスや骨のズレ、体の歪みを起こす場合が多くあります。

疲れた内臓は、長く同じ状態を続けていると老化するスピードが速くなります。この結果が先将来の病気につながります。でも、今は病気ではありません。
当院では、内臓の調子を上げる施術をしていきます。

腰痛は、骨盤の歪みや背骨のズレで起こります。

体に疲れがたまると、骨盤の歪みや骨盤が開いたりして土台から崩れていきます。疲れが蓄積すると、筋肉やじん帯もバランスが悪くなります。

疲れがたまると、背骨のズレも起こります。
これが積もり積もって、腰痛になっていきます。腰痛を悪化させると、椎間板ヘルニアや坐骨神経痛になります。

そうすると、足の痛みや足のしびれが起きやすくなります。全て疲れの蓄積が原因ですが、この疲れが体の何処にたまるのか、が重要です。
もちろん腰にたまるのですが、腰の、何処が原因なのか!!それは、腎臓です。(病気ではありません)

腎臓に疲れがたまると、、

①腎臓に疲れがたまって多くなると、筋肉の大腰筋・腸骨筋と言う骨盤の所にある重要な筋肉のバランスが悪くなります。と言うのは、この2つの筋肉は、腎臓に関係した筋肉なのです。

②だから腎臓に疲れがたまると、この筋肉が骨盤の歪みやズレを起こします。

③骨盤が歪みを起こすと、背骨も歪みを起こしていきます。そして、腎臓へ神経が出る所の背骨の12番目がズレを起こします。12番目は、肋骨の一番下の所です。

④骨盤が歪みを起こすと、腰の骨の一番下か、一つ上の腰椎が、歪みとズレを起こします。

⑤悪化させると、椎間板ヘルニアや坐骨神経痛になります。これが腰痛が起こるメカニズムです。
ギックリ腰 (急性腰痛)
ギックリ腰は、腰の捻挫と同じです。
首で起きれば、首の捻挫、つまり、寝違えです。脚や手首の捻挫と同じで、裏に原因ができていると、何をしても起こります。裏の原因とは、蓄積した疲れです。疲れも簡単に考えないでください。

蓄積して、多くなれば死亡も起こります。疲れが、たまり過ぎると、心臓も弱ります。これと同じで腰の疲労がギックリ腰を起こします。
急性的な腰痛ですから、お風呂とかで温めないでください。できるだけ患部を早急に冷やしましょう。湿布や、保冷剤で冷やしましょう。保冷剤で冷やす場合は、洋服1枚の上から3分冷やすことを、時間を置いて繰り返しましょう。
それと、保冷剤で、胃の後ろを冷やします。

この意味は、腰痛は腎臓が原因だからです。

腎臓の位置は、本当は、もう少し下ですが、お腹に当たるとお腹を冷やすので、少し上を冷やします。時間は3分です。  これを定期的に繰り返します。そうすると、早めに痛みが引いていきます。
でも、ギックリ腰を起こした原因は残ります。それは、腎臓の弱さ・悪さが残ります。これは、体調と体質改善 アンチエイジング(若返り)で変える事が出来ます。
急性状態が収まったら、施術で変えていく事も考えないと、先将来の腎臓が心配になります。

腰痛の切っ掛けは
● 重いものを持って腰が痛くなった。● 車の運転を長時間していたら、腰が痛くなった。● 庭仕事をしていて立とうと思ったら腰が痛くて体を真っ直ぐにできない。● 前かがみの仕事で腰が痛い。● 子供を抱っこしようとして腰が痛くなった。● くしゃみをして腰にきた。● 掃除機をかけていて腰が痛くなった。● 洗濯物を干そうとして腰が痛い。● 寝て起きたら腰痛になっていた。

内臓に疲れやストレスがたまると腰痛、腰の痛みなどの痛みやコリになります。
内臓に疲れやストレスがたまると歪みや背骨のズレになります。体の中から起きる歪みが最大で大きく歪みが起こっていきます。内臓の疲れやストレスの蓄積で骨盤が不安定になって骨盤が開いたり歪みを起こしています。そうすると背骨も安定しなくなって、ズレになります。

しかし、本当の腰痛が起きるメカニズムは、体に疲れやストレスがたまる、そうすると、体全体に疲れやストレスがたまりながら腎臓に疲れやストレスが多くたまります。
腎臓に疲れやストレスがたまると、腰の筋肉バランスが崩れてしまって、大腰筋、腸骨筋などのバランスが悪くなります。これが骨盤の靭帯や筋肉を緩ませて骨盤の歪みや開きになります。

そして骨盤が歪みや開きを起こした上に、背墓も不安定になって曲がってしまいます。それと同時に大腰筋、腸骨筋の筋肉バランスが悪くなると、この筋肉は骨盤と背骨につながっていますので骨盤も歪みを起こすし、背骨も引っ張って歪みを起こす状態の2段階の歪みを起こしていくのが腰痛、腰の痛みです。

2020年07月09日

肩こりを解消する

肩こりを楽にしていくなら、どうして肩こりが起きたのか、理由を見つけ出すことも大切ですから、ただ、筋肉を揉んでも一時的に楽になるでしょうけど。
確かに筋肉お揉めば一時的に、また、しばらくは楽です。
だから調べもせずに筋肉ばかり、ほぐしたりマッサージしたり、もんだりしています。
筋肉ばかりマッサージしたり揉んだり、ほぐす事ばかりしていると、筋肉も徐々に固くなっていきます。

その理由は、肩の筋肉も悪いからコリを起こす訳ですけど、筋肉を揉むことやマッサージすることは刺激にしかなりません。筋肉をマッサージしたり刺激すると気持ち良さはあります。
気持ちよさがあるために、筋肉ばかりマッサージしたり揉んだりする施術が多くあります。
また、筋肉を揉んで刺激すると、代謝も悪く良くなりリンパの流れや老廃物が流れていきますが、

しばらくすると、また、たまっていきますので、流せば良い訳ではありません。
どうして流れているものが、流れないのか??
どうしてリンパが滞留しているのか??
それには理由があるからです。
リンパを良く知りrない方がリンパマッサージやリンパ療法をしている方もいますが、リンパが流れないと言うことは大変なことです。
肩こりは、どうして起きる?
肩こりが起きるのは、肩や腕や指と言うのは一体化していますので、例えばスマートフォンを操作したりすることでも腕、肩、指の筋肉に力が入ります。
それだけではなくバックを持ったり荷物を持ったり、本を読んだり、車の運転をしたり、肩や腕や指を使うことで筋肉にチカラが入り、その積み重ねで筋肉の疲労が重なってきて疲労が自力解消できなくなるのが原因で肩こりになっていきます。
しかし疲れをためていくのは筋肉ばかりではありません。体全身に疲れはたまっていき、その疲れが背骨のズレを起こしていきます。
例えば、スマートフォンを見たり操作したりすることで体全身に疲れがたまっていきます。
だから筋肉のコリを同時に背骨のズレを起こしていきます。

肩こりと疲れ

何をしても疲れが多くなります。
また、
何もしなくても疲れが多くなります。
仕事をしても『今日は疲れたな~』と思っても、しばらくすると感じなくなるから忘れていきます。
ジョキングしても、はぁ~しながら、疲れがたまりますが、しばらくすると感じなくなるから忘れていきます。
家で、ゆっくりしても体がダルクなります。つまり疲れが生まれる訳です。
この疲れは一時的にしか感じません。
この蓄積が多くなり、ゆくゆくは簡単に解消できないほどの肩こりになります。
肩こりも程度と言うか、段階があります。レベル1からレベル10まで、またそれ以上もあります。
普通は、肩こりレベル1から2くらいの部分が筋肉から起きています。
あとは、筋肉以外の問題から起きています。
筋肉以外の問題では、背骨のズレの場合もありますし、背骨のズレもズレを起こす原因がありますから姿勢が悪いからと言って背骨のズレになる事はありません。
疲れが多くなるとストレスに変換されていきます。
つまり残る疲れやストレスから筋肉のコリと背骨のズレで肩こりになっていきます。
また

眠りの問題からも肩こりは起こります。

肩こりと寝つきが悪い
夜に寝ようとすると寝つきが悪い方も筋肉のコリが起きて、さらに背骨のズレを起こして肩こりになると、簡単に解消することができません。
寝つきが悪い方や夜に目を覚ます方を検査してみると、みごとにボロボロです。
しかしボロボロと言うことに気が付いていない方もいます。
ボロボロ状態と言うのは浮腫み、脂肪も多くなり骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレと筋肉の問題が多くある状態です。当然ですが代謝も悪くなりリンパの流れが悪くなり老廃物が多くなり循環が悪くなります。
ホルモンのバランスも悪くなり自律神経の乱れも起こります。

肩こりと睡眠負債

寝ている時の睡眠で睡眠負債と言うのがあります。
睡眠負債は朝まで目が覚めません。そのため多くの方は寝ていると言います。
しかし睡眠とは脳が寝ていることを言います。つまり熟睡がどれくらいあるのかですが。
多くの方は自分が寝ているから、本当に熟睡ができていないことに気が付いていません。
睡眠負債の方を検査してみると、みごとにボロボロです。
しかしボロボロと言うことに気が付いていない方もいます。
ボロボロ状態と言うのは浮腫み、脂肪も多くなり骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレと筋肉の問題が多くある状態です。

当然ですが代謝も悪くなりリンパの流れが悪くなり老廃物が多くなり循環が悪くなります。ホルモンのバランスも悪くなり自律神経の乱れも起こります。
疲れやストレスが多く蓄積していたり、眠りの問題があるような状態では、肩こりがひどくなるのは当然です。

肩こりには原因がありますが、多くの肩こりを治す治療は原因まで見つけ出す事をしていません。
肩コリと言うと筋肉のコリと言うイメージが強くありますが、コリを上手に説明できる方は少ないようです。コリとは意味不明な言葉です。コリを正確に言うと筋肉疲労のことを言います。
毎日、毎日の生活したり、仕事をしたり、運動したりすることは、スマホを扱うことでも肩や腕や指に力が入っています。モノをつかんだり、荷物を持ったり、指先を使ったりすることで多くの疲れが溜まっていきますから、何をしても、また何もしなくても疲れは蓄積されていきます。

例えば、筋トレしても筋肉を鍛えても疲れは多くなります。
買い物で荷物を持ってもバックを下げても肩の筋肉を使っています。
車の運転でもハンドルを回したり、保持することで肩の筋肉を使っています。
掃除することでも手を動かす事でも疲れが筋肉にたまります。
料理を作る時でも包丁で野菜やお肉を切る時でも肩に力が入ります。
さらに、運動しても体操をしても筋トレしても疲れはたまっていきます。鍛えても簡単には筋肉は

鍛える事ができません。
そして湿布を貼ったりサプリメントを飲んだりマッサージしたり低周波治療器や電器をしても楽にすることと、肩こり、肩の痛みの原因になっているモノを見つけ出して変えていくことは簡単ではありません。
簡単な方法は、湿布を貼ったりサプリメントを飲んだりマッサージしたり低周波治療器や電器をすることです。

肩こりの原因

肩こり、肩の痛みになるのは、日常で多くなる疲れが原因で起きています。これがあると、当然、乳酸が多く蓄積することも起きますが代謝が悪くなりリンパの流れが悪くなり老廃物が多くなり循環が悪くなります。
リンパの流れが悪くなるのも原因がありますから、リンパを流せば良いと言う訳でありません。と言うことはリンパマッサージ、リンパ療法は意味がありません。軽いマッサージにしか過ぎません。
と言うのはリンパが、どうして滞留しているのか、見つけていません。ただ、流しているだけです。リンパの流れが悪くなるのも、しっかりとした原因があるからなんですが、リンパ療法や、リンパマッサージは、そこまでしていません。
どうして筋肉疲労が多くなっているのか??

その原因は??

本当の肩こりの原因
本当の肩こりの原因は、毎日、毎日の生活、仕事、運動、精神的な緊張、プレッシャー、眠りの浅さで多くなる疲れに関係しています。
特別なことではなく、日常にあるものが、体の弱い部分に多く蓄積したのが原因です。
つまり疲れは全身にたまって蓄積していくんですが、弱い部分には多くの疲労がたまっていきます。

人の体は弱い部分とそうでもない部分に別れます。誰でも弱い部分は存在します。弱い部分は遺伝的な要素や家系的に関係がある部分です。
遺伝的に弱い部分には多くの疲労が集中してたまっていきます。
もちろん、関節が弱い方もいれば、肩の筋肉が弱い方もいます。

しかし肩こりが起きたり、強くする時には、全身に疲れがたまりながら筋肉にも疲れがたまり、体の奥にも疲れが溜まっていきます。どこと構わず疲れはたまります。
体には何があるのか、と言うと神経、血管、リンパ管、皮膚、皮下脂肪、他の脂肪、筋肉、じん帯、骨、内臓(脳も)にもたまっていきます。
疲れは筋肉にもたまりながら、食べることやアルコールを分解したり、消化することや空気を吸って血液に混ぜる肺にも疲れはたまっていきます。

いつも人は気にもせずに食事したり糖分を取ったり炭水化物を食べたり、ご飯を食べたり、お水を飲んだり、アルコールを飲んだりすることで、いつもいつも内臓は働いてくれています。
食べたものを分解したり消化したり酸素を血液に混ぜる事でも内臓は働いて、働いた疲れが弱い内臓にたまっていきます。

さらに、それだけではなく、毎日、毎日の生活、仕事、運動、精神的な緊張、プレッシャー、眠りの浅さで多くなる疲れが体にたまっていき、筋肉にもたまりながら、内臓に多くたまっていきます。(内臓といっても病気ではなく疲れや疲労の蓄積です)
この両方からたまる疲れが体のバランスを崩していきます。そうするとあらゆることが起こります。

当然、その中には筋肉疲労もありリンパの流れが悪くなり老廃物が多くなり循環が悪くなります。それだけではなく内臓疲労から骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレになります。
疲れの蓄積は代謝を悪くするだけではなく、あらゆることが起こります。
体にとって一番のダメージは筋肉の疲労よりも、内臓の疲労です。
内臓疲労から、どこの内臓に多くの疲れが溜まったのかで起きる背骨のズレの場所が違います。
腰痛、肩こり、生理痛、生理不順、便秘、下痢、頭痛、首の痛み、首のこり、膝の痛みでも蓄積疲労から歪みやズレになって起きている症状です。
疲労が多く蓄積すると、体調が悪くなったり、調子が悪くなったり、ダルクなったり、疲れやすくなったり、キツクなったり、腰痛、肩こり、生理痛、生理不順、便秘、下痢、頭痛、首の痛み、首のこり、膝の痛み等になります。

その一環が、弱い部分が肩の方が、肩こり、肩の痛みになっています。
また、眠りの浅さからも疲れが弱い部分にたまっていきます。
眠りと言うのは寝ている方を見てスースー寝息を立てていても気持ちよさそうな感じでも脳の中の事までわかりません。
眠りは脳が寝ている事を言います。布団やベットの上で横になって寝息をスースー立てていても脳が寝ている時間が寝ていると言います。
スースー寝息を立てていても脳が寝ていなければ、眠れていません。
つまり脳が寝ている熟睡が出来ているのかで、疲れの減り度合いが決まります。
夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っていませんか。

寝つきが悪くしても、寝つきが良くて朝まで目が覚めなくても眠りが浅ければダメなんです。
眠りが浅いと体、筋肉、じん帯、内臓にも全身に疲労がたまっていきます。
疲労が多くたまる弱い部分は、蓄積したものが、そのままではありません。細胞を変化させていきます。細胞を変化させたものが大変なことになる事もあります。
眠りには寝つきが悪い不眠症と、目が覚めないけど眠りが浅い睡眠負債があります。

体質改善と肩こり、肩の痛み

弱い部分には疲れがたまりやすくなっていますので、変えない限りは変わりません。毎日、毎日の生活、仕事、運動、精神的な緊張、プレッシャー、眠りの浅さで多くなる疲れがたまっていくからです。
そのため当院では体質改善の矯正をお勧めしていますが、体質改善は特別な矯正になりますから体の状態から良くしていないとできません。

体質改善の説明へ

肩こりがどうして起きるのか、考えた事がありますか、肩こりには単純な筋肉のコリと、それ以外で起きている肩こりがあります。
肩こりを楽にして肩こりの事を知る事
肩こりと言うと、ただ筋肉を揉めば良いという訳ではありません。肩凝りになっている原因は、どこから肩こりを起こしているのか見つけることが大切です。
肩こりを起きたら湿布を張ったり筋肉をもんだり電気をかけたりコリの緩和をするために薬を飲んだりしても原因はすべて残っていますので、肩こりを感じていない時も原因はどんどん進行していきます。

一番大事なのは原因なので原因から改善していくようにしないと中和や緩和だけしていると本当の原因は進行していつかは大きくなってまたひどくなって出てきます。
コリを感じると言う事は
肩こりを感じるときにはある部分に蓄積したものが原因です。このものが多いか少ないかで肩こりの度合いが違います。
日によって肩こりの強さが違うのは、この多さが減ったり増えたりするからです。
この肩こりの原因になるものは疲れやストレスです。しかし、疲れやストレスがたまる場所が問題になります。
当院では肩こりの原因を見つけるために、
当院では肩こりを改善するために、検査を重要視しています。病院などでも一緒ですが検査を正確にしないと色々な原因や隠れている問題がわかりません。
当院で行う特殊な検査法ですから誰でもどこでもできるものではありません。検査法をおぼえるだけでも2年から3年の臨床経験を要します。
個人個人、体や体格や歪みの度合いや体調も違いますので全員に合わせた正確な検査をしなければいけませんので。
体格や年齢や性別なども違うので臨床の経験が必要ですから。
当院の院長は30年の経験がありますので臨床経験が豊富ですから色々なことがわかります。患者さんを見ただけでわかるような感じに見えますが瞬間的に検査をして状態を確認しています。
肩の筋肉を触れば実際に筋肉は凝っているかどうか検査で判断をしています。普通はこういうことはわかりません。肩凝りに関係する筋肉というと僧帽筋という筋肉ですが、この筋肉を触るだけでこの筋肉がコリを起こして肩こりを起こしているのかということを検査しています。
まずどんな場合も病院の血液検査や尿検査と同じように検査というのが重要になりますので、ただ肩などの筋肉をもみほぐしても繰り返し起こりやすく肩凝りが、また起きていきます。
そして肩こりを感じていない時も肩こり起こした本当の原因は進行していく場合が多くありますので、コリを起こしていないからといって安心はできません。

肩凝り起こす場合は
①僧帽筋の筋肉の肩こり
②歪みから起きる肩こり
③内臓から起きる肩こり

この三つが主な肩こりの原因になっているからです。本当の裏側を探っていくと肩凝りというのは初めに筋肉のコリが起きて筋肉のコリが筋肉だけで解消できなくなると内臓に蓄積していきます。それらを繰り返していくことで最終的に内臓にどんどん多くの疲れやストレスがたまっていきます。

内臓に多くの疲れやストレスがたまることが肩の付近の背骨にゆがみを起こして歪み起こすことでさらに筋肉のコリを起こしていきます。
この堂々めぐりのような関係が肩こりの原因です。
つらい肩こりを本当の意味で楽にしていく為には、ただコリをほぐすだけではなく原因から解消していくことを考えて下さい。

肩こりには筋肉のコリというイメージが強いですが、筋肉のコリだけで起きている肩こりはあまりありません。多くの場合、筋肉のコリと歪みが重複して起きて肩こりになっています。
低周波などの電機でも湿布でも一時的な肩こり解消はできるかも知れませんが、その奥には原因が潜んでいます。
原因はいつまでも同じままではなく、進行していきます。原因が進行すると、手や指のシビレや握力が落ちたり、セキが出やすくなったり、ダルクなったり、心臓の負担まで起きることもありますから。

筋肉は筋肉で疲労したりして筋肉疲労を起こすとリンパの流れが悪くなって老廃物も多くたまります。

歪みも歪みが、どうして起きたのかという理由があって歪みを起こしています。
肩こりは筋肉のコリだけではありません。背骨の歪みや骨盤の歪みからも起こります。
多くの方は肩こりは筋肉のコリと思っていますが、ほとんどの場合、筋肉のコリが起きる原因があります。肩こりに関係する筋肉と言うのは僧帽筋と言う筋肉になります。

この僧帽筋がコリを起こすと肩こりになります。

肩のこりを楽にしていくには

事務仕事で肩こり、パソコン仕事で肩こり、いつものスマートフォンで肩こり、レジ打ちの仕事で肩こり、洋裁和裁で肩こり、いつもを同じ肩に荷物を持つので肩こり、長時間の車の運転で肩こり、首のコリから肩こり、目の使い過ぎで肩こり、そして何もしていないのに肩こり、色々な肩こりの原因があります。
肩こりは切っ掛けで

しかし、これらの原因は、実は、切っ掛けです。ほとんどの場合、切っ掛けで発症していきます。発症する前にあるのが、原因です。と言うのは、いつもと同じことをしても肩こりにならないこともあるからです。
肩がコルのは原因があります

原因は、肩こりと言うと、筋肉のコリのことを言います。①肩こりは筋肉のコリから②歪みやズレから肩こり③免疫力が落ちると肩こりになります。④内臓から肩こりに⑤体質から肩こり
本当の肩こりの原因は体質から起きています。体質と言うのは一時的なものではありません。肩こり体質があると関係するのは筋肉と内臓の関係が疑われます。

①肩こりは筋肉のコリから
肩こりの筋肉と言うと、普通は、僧帽筋という筋肉の事です。
左側側にあるのが、僧帽筋です。主には、肩こりは、僧帽筋のコリで起こります。コリと言うのは、固くなっていたり、緊張している事を言います。筋肉が固くなったり、緊張したりすると、肩こりになります。
固くなったり、緊張したりするとすると、リンパの流れは悪くなります。リンパの流れが悪くなると、老廃物も多く蓄積していきます。リンパは清掃車と同じなので、、老廃物が流れないと、ゴミだらけです。ゴミだらけになると、大雨が降った時みたいに、橋にゴミが引っかかるように流れも阻害してしまいます。
どうして、リンパの流れが悪くなるのか??理由があります。
その理由の最大なものが、体調です。
体調と言っても、わかりにくいものです。体調と言うのは、疲れやストレスが多くたまったことです。疲れやストレスが多くたまると、体調は落ちて、悪くなっていきます。この時には、リンパの流れも悪くなっています。
この場合の肩こり解消法は、体調を上げて良くすることです。体調を上げていくと、蓄積した疲れやストレスが減っていきます。疲れやストレスが減っていくと、循環ができるようになります。そうすると、リンパの働きが良くなります。これで、肩こりは楽になります。

②歪みやズレから起きる肩こり

② 肩こりは筋肉だけではなく、骨のズレや歪みも考えられます。骨がズレを起こすと、初めは、軽く重くダルクなります。そして腰を感じるようになります。悪化させると、ヘルニアや神経圧迫も起こる場合があります。コリではなく痛みになる場合があります。しびれや痛みになります。
③免疫力が落ちると肩こりになります
そして、この僧帽筋という筋肉は、免疫に関係する筋肉でもあります。免疫力が落ちているときに、寒い場所や、寒い格好、汗などをかいて体を冷やすと、風邪ぽっくなります。免疫力が落ちていないと、同じ事をしても、風邪を引きません。

④内臓から肩こりに

肩こりと内臓と言うと関係ないように感じますが、実は、内臓が一番密接に関係しています。内臓と言っても病気と言う訳ではありません。内臓に疲れやストレスがたまると言うことです。内臓から起きる肩こりもあります。(病気ではありません)内臓に疲れがたまると、骨のズレになります。体が疲れたと言う事は、内臓が疲れたと言う事です。
⑤体質から肩こり
本当の肩こりの原因は体質から起きています。体質と言うのは一時的なものではありません。肩こり体質があると関係するのは筋肉と内臓の関係が疑われます。

2020年07月08日

骨盤矯正で小尻に

北九州市小倉北区からも初回から骨盤が変わるので多くの方が骨盤矯正に訪れています。
骨盤矯正で骨盤を小さく、小尻にしたいと思うなら、どうすれば小尻になることができると思いますか??

骨盤矯正と言うと、骨盤矯正ベルトで骨盤を締め詰める方法があります。骨盤矯正ができるストッキングを履いたり、骨盤矯正ショーツを履いたり、ガードルを履いたりする締め付け方法もあります。

締め付けると浮腫みや脂肪が減り骨盤の戻りが無くなる??と。
確かに、そんなこともあるでしょう!!
また筋肉を鍛えることでも骨盤が小さく小尻になると言う理由で腹筋したり腰を回したりすることもあります。それなりに効果がある事もあるでしょう。
しかし、簡単に効果があるとは言えません。
簡単に効果があれば、全員がしていますし、骨盤矯正なんかする必要がありません。

骨盤矯正とは

骨盤矯正をする方法は多くのエステや整体院やカイロプラクティック院でも整骨院でもしていますが、方法が違います。
骨盤矯正をしていく時に、食事制限をしたり糖分や炭水化物、脂分の摂取や高カロリーの食べ物を食べる事、運動不足も関係していますが、それだけではありません。
当然、骨盤矯正と言っても体の部分ですから、制限したりする必要はあります。際限なく糖分や脂分や炭水化物を取られては、浮腫みや脂肪が減る訳は、ありません。

炭水化物は、ご飯、麺類、パン類などです。

脂分は、からあげ 揚げ物や、油を引く料理などの油を使った料理です。
糖分は、砂糖を使った食べ物です。甘い煮魚、コーヒーに入れる砂糖、缶コーヒー、スイーツ、デザート、焼肉のタレ、ケーキ、シュークリーム、クッキー、ジュース、砂糖を使う料理全般です。
あとは、おやつ、菓子パン、お菓子類です。揚げたものや糖分と炭水化物の固まりですね。
お腹、いっぱい食べていなくても、胃袋の大きさが問題です。胃が大きくなっていれば、腹8分でも食べすぎです。

これらの、関係が骨盤矯正をする時の、浮腫みや脂肪が増える原因でもありますし、お腹が出る原因にもなります。
骨盤矯正をする時に、生理痛や生理不順や便秘なども関係があります。
骨盤矯正する時に
骨盤矯正をする時に、骨盤周辺の浮腫みや脂肪が増えていますので、浮腫みや脂肪を減らす事でも、減った分だけ小尻になれると思います。

骨盤周辺に浮腫みや脂肪が増える原因は、骨盤の歪み・骨盤の開きがあると、代謝も悪くなりリンパの流れが悪くなり老廃物が多くなり循環が悪くなることから起きることもあります。
しかし、炭水化物や糖分、脂分を控えているのに、適度に運動したりしているのに、どうして以前、履いていたスカートがキツクなったり、パンツが履けなくなるのか、!!
●スカートは入らない
●パンツがキツク感じる
●足が太くなる

骨盤が大きくなる原因

骨盤矯正で骨盤を小さくしていくなら、スカートやパンツが生地が縮んで小さくなっていると言うこともあるかも知れません。しかし、そればかりではありません。
と言うことは、骨盤が大きくなっている事が起きている!!
何かが増えていないと骨盤が大きくなることはありません。
何が起きたり、増えたりして、大きくなっているのか????
一番、可能性があるのが、脂肪や浮腫みが増えているからです。
しかし、浮腫みや脂肪が、どうして骨盤周辺にだけ増えてしまっているのか??

骨盤が大きく太くなる原因

骨盤が大きく太くなる理由は、疲れの蓄積と眠りの問題からも起こります。
も、と書いたのは食べ物でも脂肪が増えるからです。
例えば、焼肉を食べるときに、ご飯を多く食べる方がいるからです。ご飯の上に焼いた肉を置いて、一緒に食べると惜しいと言う方がいます。食べ放題の焼き肉に行くとみられる光景です。
また、疲れがたまっていないと言う方もいますが、疲れと言うのは一過性でしか感じません。一過性と言うのは、疲れることをしても、しばらくすると感じなくなるから疲れたことさえ忘れていきま す。
疲れたことをしても、長く感じることはありません。
仕事をしても、疲れた~と思っても、長く感じていません。そのため、忘れていきます。
しかし、忘れているだけで、残っているとしたら?!
疲れが多くなるとストレスに変換されます。
つまり疲れやストレスの蓄積からも、働きや流れが悪くなりリンパの流れも老廃物もたまりやすくなります。

それが浮腫みや脂肪を増やすことになります。
しかし、それだけではありません。
疲れやストレスの蓄積が多くなると、骨盤の歪み・骨盤の開きが起こります。骨盤の歪み・骨盤の開きが起きると、起きた分だけ流れも悪くなり浮腫み、脂肪が増えていきます。
そうすると骨盤が大きくなり、スカートやパンツが入らなくなります。

普通で起きる骨盤の骨の問題

骨盤矯正をする時には、骨盤の歪み・骨盤の開きだけではありません。
最近は、多くの方が骨盤自体が変形をしている方も増えています。
骨盤の歪み・骨盤の開きではなく、骨盤自体が変形を起こしている方もいます。つまり、浮腫みや脂肪だけではなく骨が正常なのか検査することをしないと、わからない部分です。
骨が変形を起こしていることを判断するのは個人個人、大きさが違いますので、触って、わかるものではありません。
骨盤自体が大きくなっていると、お尻が大きくなることは必須ですし、スカートがキツクなったり、パンツが入らなくなることは当然です。
何が増えているのか、脂肪なのか、浮腫みなのか、両方なのか、骨の歪みや開きなのか、骨の異常なのか、と言うっことを検査することから確認して骨盤矯正をしていきます。

骨盤矯正で小尻に

骨盤矯正をする時に、一番、深く関係するのは、骨盤矯正の骨盤の歪み・骨盤の開きではありませんし、浮腫みや脂肪でもありません。
一番、骨盤矯正をする時に関係があるのは日常で多くなっていくものが関係しています。
日常で多くなるのもが、限界なく積み重なっていくから骨盤の歪み・骨盤の開きが起きたり脂肪や浮腫みを増やしてしまいます。
確かに脂肪は運動不足、炭水化物、糖分、脂分なども関係しますが、それだけではありません。
運動不足、炭水化物、糖分、脂分などの他にも最大のものがあります。
それは自分の体の状態です。
何も症状が無くても 、
あるものが多く蓄積していると、●代謝も悪くなりリンパの流れが悪くなり老廃物が多くなり循環が悪くなります。
そして、それだけでは済まなくて●骨盤の歪み・骨盤の開きになったり、背骨のズレを起こしている方もいます。
しかし、それだけでもなくて、●ホルモンのバランスも悪くなり内臓の働きも低下させてしまうものです。
これが、疲れです。
疲れと言うと『自分は疲れない』と思うでしょうが、疲れの特性があります。
疲れの特性として、疲れは一時的にしか感じることができません。
つまり疲れることをしても、しばらくすると忘れるくらい感じなくなることです。
仕事をして『今日は疲れたな~』と思ってもしばらくすると忘れるくらい感じなくなります。
階段を上ったり下りたりすることをしても、しばらくすると感じなくなるから忘れていきます。
買い物をして歩いて荷物を持って車の運転をして疲れを感じますが、しばらくすると感じなくなるから忘れていきます。
何かをして、何もしなくても疲れが生み出されていきますが、疲れはいつの間にか、感じなくなります。

多くの方は、『良くなった』とか、「疲れが取れた」とか、『回復した』と思うこともありますが、感じていないだけで残っています。
疲れの蓄積が多くなるとストレスに変換されてしまいます。
つまり疲れやストレスの蓄積から骨盤の歪み・骨盤の開きが起きていると言うことです。そうすると代謝も悪くなりリンパの流れが悪くなり老廃物が多くなり循環が悪くなり浮腫み・脂肪が増えていきます。

それで骨盤が大きく太くなりますので、スカートやパンツを履こうとしたらキツクなります。
自力で減る事がない疲れやストレスが、どんどん増えていくと限界はありません。
疲れやストレスが、ここまでしかたまらないと言う限界です。
疲れやストレスの蓄積が増えれば増えるほど、浮腫みや脂肪が多くなり太りやすくなりますから、太るのは運動不足、炭水化物、糖分、脂分などだけではありません。
疲れやストレスがたまっていくと必ず骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレが起こります。しかし多くの方は何も症状を感じていません。
疲れやストレスの蓄積からから骨盤の歪み・骨盤の開きが起きて骨盤が大きくなり脂肪や浮腫みが増えていきます。
また骨盤矯正をしていく時に、もう一つ重要なものがあります。
それが眠りです。

骨盤矯正と眠り

眠りは寝つきが悪くなる眠りもあれば、夜中に目を覚ます悪い眠りもあります。眠りの問題がある方は、ハイテンションにもなりやすく、自分は元気だと思っている方もいます。
骨盤矯正と睡眠負債
もう一つの睡眠は睡眠負債になります。睡眠負債は朝まで目が覚めることがないのに多くの方が気が付いていません。
夜に寝ようとすると、すぐに眠れて寝ながら考え事をしている睡眠になっている時間が長くあり目が覚める瞬間に夢を見るから、夢の時間しか記憶に残りません。
目が覚めないから寝ていると思っている方が多くいます。
睡眠負債の方も検査してみると骨盤の歪み・骨盤の開きが大きくありますが何も症状を感じていない場合もあります。
中には生理痛、生理不順、便秘、膀胱炎を起こしている方もいます。
骨盤矯正をして行くなら初回から骨盤が小さくなることで人気があるんですが、骨盤矯正をすればいいというわけではなくむくみや脂肪を減らせば骨盤が小さくなるのかと言うと、それだけではありませんので当院の骨盤矯正は他とは違います。
骨盤矯正の方法はいろいろな方法があると思うんですが、自分で骨盤矯正ができる骨盤矯正ベルトやストレッチをしたり、運動したり筋トレしたり、腹筋を鍛えたり整体院やカイロプラクティック院に行ったりエステに行ったり色々な方法があると思いますが、当院の骨盤矯正は独自の方法で骨盤を小さくすることができます。
当院では人気がある骨盤矯正をしていますが、どうやったら骨盤を小さくすることができのは、骨盤矯正をしていくときに、一番、関係するものから減らす事をしているからです。
骨盤矯正をするときには、浮腫み、脂肪を減らせば良いと言う訳ではなく、また骨盤の歪み・骨盤の開きを矯正すれば良いと言う訳でもありません。
そのどちらにも関係する事があります。
この関係するモノから減らす事をしないと、いくら上手な方が骨盤矯正をしても効果がなかったり、戻りやすくなったり維持する事が出来なかったりします。
しかも、関係するモノは特別なモノではありません。しかし、誰でも多くたまっているモノですが、たまるモノを減らす事もしていないし、努力もしていません。
それは疲れです。疲れは毎日、毎日の生活、仕事、運動、精神的な緊張、プレッシャー、眠りの浅さで多くなるモノです。だから誰でもたまっていますが、たまる部分があります。
たまる部分が問題なんです。

疲れが多くなると疲労になり疲労が多くなると蓄積疲労になり、蓄積疲労から代謝が悪くなりリンパの流れが悪くなり老廃物が多くなり循環が悪くなります。そして、それだけではなく骨盤の歪み・骨盤の開きが起きていきます。骨盤の歪み・骨盤の開きが起きると、起きた部分である周辺に浮腫み、脂肪が増えていきます。
そうすると骨盤が次第に正常な大きさでは、なくなって大きくなっていきます。当然、足の太ももも太くなってついていきます。
つまり骨盤が大きくなる時には、骨盤も足も同時に太くなります。
だから太ってしまいます。
もちろん、疲れは全身にたまっていくので、全身に浮腫み、脂肪が多くなり骨盤だけではなく全身が太っていきますから、どんなに良いダイエット食品や痩せる方法をしても意味はありません。
運動しても体操してもストレッチしても骨盤ベルト巻いても、すぐに元に戻ろうとします。

最大の問題は毎日、毎日の生活、仕事、運動、精神的な緊張、プレッシャー、眠りの浅さで多くなる疲れの蓄積です。

眠りが浅くてもホルモン系の問題だけではく、あらゆる問題を眠りの浅さから起こしていきます。
眠りとは熟睡の事だけを言います。
眠りが浅い方は、自分でわかっていなくても、体調が良いと思っていても、すごく悪くなっています。リンパの流れが悪いどころではありません。当然、骨盤の歪み・骨盤の開きも大きくあります。

眠りの問題がある方ほど、骨盤が大きくなる場合もあります。
普段の生活や日常の体を動かすことよりも、さらに多いなダメージを与えるのが眠りの浅さです。
眠りが浅いと代謝も悪くなり、それだけでは済まなくてリンパの流れが悪くなり老廃物が多くなり循環が悪くなります。そして骨盤の歪み、骨盤の開き、背骨のズレで骨盤が不安定になると浮腫み、脂肪も増えていきます。
脳が寝ていることを眠りと言いますので、布団やベットの上で横になってスースー寝息を立てていても寝ているとは言えません。
また夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っていませんか。
不眠症とは寝つきが悪く、1時間も2時間も眠れないのが不眠症です。
また夜に目を1回でも覚ます方も、すぐに眠れても不眠症の一部になります。
しかし、睡眠負債という言葉があります。
睡眠負債は夜に寝ようとすると、すぐに眠れますが寝ながら考え事をしている睡眠をしています。寝ている方を見てスースー寝息を立てていても気持ちよさそうな感じでも脳の中の事までわかりません。

最大の問題は脳が寝ていないことに気が付いていないことです。
それも単純に目が覚めないからと。
本当に寝ていれば、朝から顔がパンパンになる事はありません。
眠れていない方ほど状態が悪くなっていますから体はボロボロでガタガタです。
しかし疲れは体の奥にもたまりますから骨盤の歪み・背骨のズレの原因は中から起きています。
骨盤の中には、内臓があります。

骨盤の中の内臓は、大腸、小腸、膀胱、子宮、卵巣です。
その部分にも影響はあります。
つまり便秘、生理痛、生理不順などです。
体質改善と言う矯正法があるんですが、特殊な矯正ですから表面上からではなく、内側から変えていく方法です。
この骨盤矯正の方法が一番、効果があり持続性、維持する事ができる方法です。
しかし初回や2回目、期間を空けるとできません。と言うのは蓄積疲労が多くなるからです。また体を整えたり疲労を解消することからしなければならない為です。
体質改善で骨盤矯正をおこなう方で早い方で空けないで来て3回目くらいになります。もちろん個人差がありますから3回目でできるとは言えません。
体質改善の矯正は骨盤だけにとどまりません。体の全身に効果がある事もあります。

骨盤矯正の色々な方法

骨盤矯正をしていくときには、いろいろな方法がありますが、骨盤ベルトを巻いたり骨盤の周辺の筋肉を鍛えたり骨盤矯正ショーツを履いたり、骨盤ストレッチをしたり、骨盤ダイエットをしたり色々な方法がありますので、運動や筋トレ関係や骨盤矯正グッズを使って骨盤を小さくしようとするものもあります。

骨盤矯正ベルト

骨盤矯正をして行く時に骨盤ベルトで締め付けてベルトで締め付けただけではなく、フラフープを回すように腰を回したりすることで筋肉や人体のバランスが取れて骨盤が小さくなると言っている骨盤ベルトなんかもありますが、単純に締め付けてもサポーターと同じように細くなるのかと言うとならないと思いますので、あまり意味はないのかなと思いますが、当院ではそういうベルトを巻くこともなく骨盤を小さくすることをしています。
まぁ実際に売られているわけですから本当に効果があればいいなと思いますが。

骨盤矯正ショーツ

骨盤矯正をしていくときには下着などのショーツを履いたりストッキングを履いたりして骨盤を理想的に締め付けたりすることで骨盤矯正ができて骨盤が小さくなるという方法もあるみたいなんですが試したことはないので実際にどういうものなのかわからないですが、想像として骨盤を理想的に締め付けても締め付けているだけであり骨盤が矯正できているのかということはそういうことはないと思いますし骨盤が歪んだり骨盤が開いたりしている原因が他にあるからです。
サポーターを巻いているのと同じで理想的に締め付けても締め付けていることには、変わりはありませんので、圧迫したりするとリンパの働きを悪くなって、老廃物が多く溜まっていき、血の流れを止めてしまう結果になりますので締め付けるよりも締め付けない方が内臓にとっても人間にとっても理想的だと思います。
たとえ締め付けて細くなるとしても小尻になることができても、しばらくすれば多分、また元に戻っているはずですから。

骨盤ストレッチ・体操・運動・筋トレ

運動療法的に骨盤ストレッチとか体操したり運動をしたり筋トレをしたりという方法で骨盤を小さくする方法ができるとテレビや雑誌で特集されていますがあまり効果はないと思いますので、やればやるほど骨盤が締め付けることができるのか、小尻にすることができるのかと言うと逆にむくみが多くなるばかりで脂肪も簡単に燃焼することはありませんし骨盤の歪みや骨盤の開きが矯正できて整うということは、あまりないと思います。
苦労の割に実を結ぶことはないのかなと思います。
筋肉のバランスをとったり筋肉が弱ってるからといって運動したり筋トレしたり体操したりという方法もあると思いますがどれもこれもむくみが多くなるばかりであり脂肪の燃焼も、そう簡単にはいきません。

他の整体院の骨盤矯正

他の整体院やカイロプラクティック院などでやっている骨盤矯正というのは骨盤を無理やり押さえつけたりする方法や骨盤のゆがみは骨盤の矯正をして骨盤を小さくすると宣伝しているようですが本当に骨盤が小さくなるのかということは疑問がありますし当院では初回から骨盤が小さくなると説明しているように説明している限りは本当に骨盤が小さくなります。
骨盤矯正の効果を自分で実感できる
当院ではご自分で骨盤の幅を触って覚えてもらって、それから骨盤矯正に入っていくことをしていますので基本的に自分で比べてもらうことを中心にしています。
何よりも骨盤矯正ですから骨盤が小さく変化したのが分からなければ意味がないと院長も思っていますので嘘偽りがない骨盤矯正をしているので当院の院内のスタッフがメジャーや計測する道具で測ったりすることはしていません。

スタッフがメジャーで測ったりすると位置が違ったり、矯正する前はゆるく測って矯正した後をきつく図るという行為があれば誰だって小さくなっていると言えますから。
他人を測るというのは、簡単な方法でいいんですが位置が違ったり嘘を言ったりということがあると、結果的には骨盤矯正になっていないということになりますので、本当に骨盤を小さくするためにも、自分で分からなければ意味がありませんので、どれだけ骨盤が小さくなるのかということは、矯正してみないと分かりません。
今まで30年間、骨盤矯正をしてきて、全員の方が骨盤が小さくなっていますが、骨盤矯正といっても10 CM 20 CM も骨盤が小さくなることはありませんので、1 CM だったり2 CM だったり3 CM だったりという感じで受けてもらうと徐々に小さくなっていきますので、さわって覚えることをしてもらいます。

例えば、骨盤矯正をしてみないと、どれぐらい変化するかというのは分かりませんし、むくみや脂肪はどれぐらいあるのか骨盤がどれぐらい歪んで開いているのかということも判断できませんので、骨盤矯正をする前に骨盤を触ってもらうことをしているんですが、自分で確認するというのは簡単な方法ではないために、時々、触り方が悪い方が小さくなっても、わからないことがあります。
自分で比べる事ができるから人気
当院の院長も自分で骨盤が小さくなったのがわからなければ意味はないと考えていますので、どうやったら骨盤が小さくなったのが分かるのかということを、いつも考えながら骨盤矯正をしているんですが、骨盤を触るということは大変、難しいことですから、何も考えずに、手を置いただけや当てただけの方はわかっていません。
骨盤矯正をする前に自分の骨盤の横幅を触って覚えるようにしてもらうんですが、骨盤の横幅を触ってと口で言っても、院長の骨盤の両横に院長が手を置いても実際に、ご自分で触ってみると違う位置を触っていたりということがありますので、それほど骨盤矯正をする前に、自分の骨盤の幅を触るということは難しいことなんです。
上の写真は、無理矢理、作っている写真なんですが、右側の骨盤が少しだけ大きくなっています。

骨盤は左右に違いがある

骨盤矯正をする時にジーパンでしたら、真ん中の縫い合わせの所を中心にして右側と左側のお尻を比べてみないと骨盤矯正をしてもわからないということがありますので今でも経って中心を考えながら骨盤の両翼に手を当て右側と左側の大きさを、自分の お尻で比べてみてください。
この骨盤の少しの差が分かる方もいれば分からない方もいますので、わかる方は構わないんですが、時々、10人中、骨盤矯正を希望されて訪れた方の一人か二人ぐらいの方が骨盤が小さくなってもわからないという方がいますのでわからないという方と分かる方と 差が出てきているわけですから差が出ている原因もあります。
もし本当に骨盤が小さくなっていなければ、わからないのは当然なんですが、当院ではそういうことをしていませんので、しっかりと骨盤が小さくなるようにしていますが、ズボンやウエストの部分が、ゆるくなったにも関わらず、わからないということは大変なことになっているということがあります。

骨盤が小さくなったにも関わらず小さくなったのがわからない方は、骨盤矯正なんかやってる場合ではなく、全体の問題がいろいろなところで発生して起きていますので、骨盤矯正をしながら体を整えていったほうがいいと思います。
骨盤には必ずシンメトリ左右が同じという方はいませんので足の大きさが違うようにまた女性であれば胸の形が違うように左右に若干の差があります。
若干の左右の差が骨盤にも香りもしっかり現れていますので小顔矯正をするときにも顔をの左右を比べてもらうことをしてもらいますので骨盤矯正をするときも左右を比べながら骨盤の幅を覚えてもらうようにしています。
北九州市小倉北区からも多くの方が多くの方が小尻になっています。
骨盤矯正をして骨盤を小さくしていくとは骨盤の歪み・骨盤の開きを矯正する事でも骨盤は小さくなります。しかし少しです。

骨盤周辺の浮腫み、脂肪を減らしていく事でも骨盤は小さくなります。しかし、それでは骨盤矯正ではなく骨盤周辺矯正です。
確かに骨盤の歪み・骨盤の開きがあると代謝が悪くなり骨盤周辺の浮腫み、脂肪が多くなります。
しかし当院の骨盤矯正と言うのは、そんなものではありません。
骨盤矯正
骨盤矯正をしていく時には骨盤が変化して小さくなったのを自分でわかるようにしています。その為には鏡で自分の骨盤を写して見てください。
骨盤矯正をして行くときには骨盤と言うものを知らなければいけませんから骨盤と言うのは中心を軸として考えて下さい。骨盤の横に手を当ててしっかり触ると自分の骨盤が左右差があるのがわかります。
例えて言うと下の写真のような感じです。下の写真では右側が大きくなっていることがわかります。
自分の骨盤ではどちらが大きいのか、わかりませんが多分、どちらかが大きいはずです。
左右差を自分で触っておぼえて下さい。骨盤矯正をして行くときには小顔矯正は顔を鏡で見て左右差を確認してもらいますが、骨盤と言うのは目で見ても分かりずらいですから手で触ってもらいますが手の感覚神経と言うのはウソをつきます。だから間違いやすいからです。
骨盤矯正を希望される方は自分の骨盤をしっかり触っておぼえて下さい。

骨盤の横幅

骨盤矯正に、入る前に、骨盤の横を触っておぼえるように言っていますが、横を触ってといっているのに、横を触っていない方が時々います。
少し前を触ったりとか、横も触れない方がいますから、本当の横を触ってしっかり覚えることです。
骨盤の真横を触ることが自分の骨盤の幅になりますから。
骨盤の横を触って、少し押さえるようにして幅を覚えます。
ここで、しっかり触ることが一番重要になります。

自分の手で触ることで、自分の感覚で骨盤が小さくなったことがわかります。
触る部分は、こちらでいいますので、あとは自分の手で、そこを触っておぼえるだけです。
この触るときに、骨盤の左右を、どちらが大きいか感覚神経を動員して触ると余計にわかります。
ズボンやベルトで測る方もいますが、当院では一番わかりやすく、一番難しい手でわかってもらうようにイsています。
これがわからないと、感覚神経に問題が方と思われますよ。
小顔矯正をするときも同じことが言えます。
顔を触ってみるときに手で測るようにして触りますが、時々、すごく変えてもわからない方がいます。

その時に、左右差をどうだろう??と思いながら触ると小尻になったのがわかります。
骨盤矯正をしていく時には骨盤の歪み・骨盤の開きだけではなく生理痛、生理不順、便秘などの骨盤の中にある内臓の働きも深く関係しています。

骨盤矯正をする時には例えば便秘で大腸や小腸に多くの便が溜まっていると骨盤の歪み・骨盤の開きだけを矯正して整えても、またすぐに骨盤の歪み・骨盤の開きが起こります。
また生理痛、生理不順がある方は骨盤の下の下部が開きやすくなっていますから、骨盤の歪み・骨盤の開きだけを矯正して整えても、すぐに骨盤の歪み・骨盤の開きが起こります。

2020年07月07日

頭痛、頭の痛み、偏頭痛

頭痛、頭の痛み、偏頭痛の起きやすい方、繰り返す方、痛み止めの薬ばかり飲んでいる方などは、そろそろ、どうして頭の痛みが起きるのか、見つけ出すことをしていきませんか??
頭痛、頭の痛み、偏頭痛が起きたら、すぐに頭痛薬を飲んでしまえば、痛みは、しばらくすると直ります。

しかし、収まつているだけで、原因が残ったままになっていますから、徐々に進行していきます。
進行状況は皆さんで違いますので、千差万別ですが。
進行する時には、痛みが強くなる方もいます。
進行する時には、痛みの間隔が近くなる方もいます。
進行する時には、頭痛薬を飲んでも、時間が以前よりも時間がかかる事もあります。
進行してしまうと、ズキッズキッする方もいます。

頭痛、頭の痛み、偏頭痛は病院でも原因が見つからず、わからないことが多くあります。
と言のは頭痛、頭の痛み、偏頭痛は病気ではないからです。
テレビや雑誌の特集でもでも頭痛、頭の痛み、偏頭痛は肩こりから起きているとか、首の痛み、首のコリから起きる頭痛だとか、眼精疲労から起きる頭痛とか、言われます。
しかし、検査してみると、肩こりや首の痛み、首のコリや眼精疲労を伴いながら起きている現象です。

つまり原因は、それではないと言うことです。

頭痛、頭の痛み、偏頭痛の原因

頭痛、頭の痛み、偏頭痛の方を検査してみると、脳圧が上がっています。
脳圧とは流れができていない方、脳圧が上がります。
脳圧が上がると、脳を圧迫してしまいます。
普通は脳の圧力は一定なんですが、なにかの原因で脳圧が高くなっています。
この脳圧が上がる原因がなんなのか??
また、

本当に脳圧が上がっているのか、確認する必要があります。
そのためには、検査することをできないと、触っても、目で見て判断できることはありません。
脳圧が上がると、脳の血液の循環、老廃物の流れも悪くなります。
北九州市小倉北区からも多くの方が頭痛の治療を受けています。
頭が痛くなったり頭の一部分が痛くなる偏頭痛が起きるのは原因があって起きています。この原因から改善していくようにしないと薬などでも一時的に抑えることはできるかもわかりませんがあくまでも一時的に抑えているだけです。

一時的に抑えているだけなので原因はどんどん進行していって悪化の一途をたどります。
頭痛になりやすい方は先将来ですが最近見たテレビで病院の先生が云っていましたが頭痛の約半数の方が脳梗塞になっているといっていました。
当院の院長も納得することもあります。進行してしまうのを待っているだけではなくならないように進行しないようにしていく治療をしていきませんか。頭痛の原因を短期で治すことは困難ですが回数と時間をかけてやれば方向転換ができると思います。

脳梗塞になってしまうと大変なことなので頭痛というのはその進行途中で起きている現象です。

進行途中で起きている現象を

そんなに簡単に治せる訳はありませんが、当院には体調を上げることから始めていく頭痛の改善と体質改善で頭痛を解消する方法があります。
まず初診時では体調を上げていくことから始めて、この時に頭痛が起きている方も楽になります。しかしこれで治ったわけではありません。

一時的に頭痛を良くしただけなので治ったと勘違いしないでください。
初診から数回は今までの体調の悪さから上げていかなければいけません。あまりに体調が悪すぎたりするとあげるだけでも数回かかるほどのひどさが方もいます。
体調というのもそんなに簡単に上がるものでもないし何をしても難しいのが体調を上げるということなんです。サプリメントや薬を飲んでも体調が上がりませんし病院などで注射や点滴をしても体調は上がりません。

体調を上げるということが一番重要なことなんですが皆さん簡単に考えています。
体調というのはボキボキしても体調は上がりません。マッサージをしても体調は上がりません。体調を上げるというのはなんだろうということをしっかり考えるようにして下さい。

最近多くの方が無茶苦茶と言っていいほど体調としています。落とし過ぎた方ほど体調というのを感じていないしわからなくなっています。

そして頭痛が起こりやすい方は

頭痛が起こりやすい方は眠りが浅くなりやすくなります。眠りが浅いと体調がすごく寝ている間にどんどん悪くなっていきます。寝ている間に体調が悪くなるので自分でも気がつかないぐらい眠りが浅く夢を見るというよりも寝ながら考え事をしている眠りになります。
こんな状態が長く続けてると脳梗塞になる確率がどんどん増えていきます。そして脳こうそくにならなくても、ウツ状態やパニック状態や不安神経症を患うようになります。
当院の院長は頭をさわるだけでその人が眠れているか眠れていないのか検査で判断することができます。頭をさわるだけなので本当は検査をしなくてもすぐにわかるぐらいになっています。
最近多くの方をの頭をさわるとこんな状態では大変なことになりそうだと思ってもあまり言えないことも多くあります。
それほど甘く見ているし甘く考えている方が多いようです。

頭痛というのは

頭痛には頭痛が起きる原因が潜んでします。
頭が良く痛くなる方がいますが、多くは頭痛薬などで治しているわけではなく押さえているのが現状です。
頭痛が起きたりする時には、脳は疲れやストレスを多くためて弱っています。
脳が弱ると言う事は、脳に緊張や炎症、ハレ、ただれなども起きていることが多いようです。
痛くなるときには
頭が痛くなる時には、体調が悪いときに頭痛になりやすくなります。
体調が悪くないと思う方もいるかも知れませんが、それ自体が違います。
必ず、体調が落ちて悪くなっているときに、頭痛は起きやすくなります。

体調が関係して

頭痛は、体調が関係して起きています。体調とちうのは疲れやストレスの蓄積です。体に多くの疲れやストレスがたまると、誰でも体調が落ちていきます。
寝込んでいないと体調は悪くないと思うのは違います。
寝込んでいなくても、体調の悪い方は多くいます。体調が悪い方ほど、風邪も引きません。「ここ何年も風邪も引いたことが」ということをよく耳にしますが、本当にそうでしょうか。
体調が悪すぎると、痛みやコリも感じませんし、自分の体が、どうなっているのかわからなくなります。

体調が悪すぎて、疲れやストレスもわからなくなって痛みやコリも感じない方が多くいます。
当院では特殊な検査法で、それを判断することができます。
脳が元気だから、風邪の細菌やウィルスが体内に侵入してきたら、熱を上げて細菌を減らすことをする事が出来ます。

細菌が

細菌が体内に入ってきても、普通は何も起こりません。風邪も引きませんし、どうもありません。
風邪の細菌が体内に入ってきたら、自分の力で細菌を減らそうとするのが風邪の諸症状です。
体内に細菌を多く、蓄積していても、何も感じません。
風邪の諸症状は、脳が元気だから風邪の症状を起こして減らす働きがあります。
なぜ、そんな話をするのかと言うと
理由があります。

その理由とは、毎日、眠りが浅くて、そのことさえも考えないで、また、わからないで毎日過ごしていると、心臓も弱るし、普通は体のバランスが崩れて体調を落としますが、落ちている事さえわかないような感じになります。
脳が弱るとマヒが起きています。
脳がマヒすると、痛みやコリを感じません。
脳が弱ると、脳も炎症やハレなどが起きやすくなります。
脳が何らかの状態になっているから頭痛になるからです。

2020年07月07日

生理痛がひどいのは

生理の時に、生理痛を楽にする為に多くの方が薬ばかり飲んでいます。しかし薬は一時的に、その時の症状を緩和しているだけです。一時的な緩和よりも、生理痛の原因を見つけ出すことも考える必要があります。

その為には、まずは、体を整えていくことから始めていく必要があります。
来て、すぐに生理痛の原因が見つかる事はありません。生理痛の原因を隠してしまうほど、複雑にこじらせている方が多くいるからです。

その為には、体を整えていくだけでも生理痛は楽になることもある為に、体を整えていく必要があります。原因を見つけ出して改善していくのは、それからです。

生理痛になる方は毎月の月経で多くの症状に悩まされています。これを改善したり解消する為には、体を整えていく事からしていかないと先に進める事ができません。
多くの方は初回の時に検査してみると、体調が悪く、自分でも気が付いていない悪い状況になっています。そこから改善しないと原因も、見つかりません。

生理痛を解消していくなら、体を整えて蓄積して起きた骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレを解消することからしています。最低でも解消して減らす事をしないといけないのが日常で積み重なってしまった疲労です。

体に多くの疲れや疲労がたまっていくと、誰でも起きる現象があります。それが骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレです。
日常で多くなる疲れや疲労の蓄積ほど、ありとあらゆる事が起きる事はありません。しかし、一番、検査する事も、解消する事も難しいのが、蓄積した疲れや疲労です。
疲れや疲労がたまっていても、感じやすい方もいれば、感じない方もいます。感じる方はダイレクトに感じてしまいますが、感じない方は、疲れたともダルイとも、どこかが痛いとかコリがあるとか、感じていない方もいます。

しかし感じていないだけで、疲れや疲労は蓄積しています。
気が付いていなくても、日常で毎日、疲れや疲労が多く体にたまっていきますが、時間が経過したり寝たりすると、それを感じなくなっていますから、良くなったと思う方ばかりですが、良くなることや解消することもあるでしょうが、残る疲れや疲労もあります。
疲れや疲労が減る場合と、減りにくい場合があります。でも、それは場所で別れます。
つまり、たまった疲れや疲労が減る部分と、残る部分があります。

一番、問題は減る部分よりも、残る部分が問題です。
疲れや疲労が残りやすい部分は、どうして残るのか、理由があります。
どうして、疲れや疲労が減らないのか!!

それは、弱いからです。弱いと言っても、一時的に弱っているとか、弱くなっていると言う意味ではなく、体質的に弱い部分に疲れや疲労が残りやすくなります。

女性は妊娠する為に生理になる訳ですけど、それが生理痛になる理由は、体質的に弱い部分が生理に関係する部分だからです。
生理に関係する部分が、体質的に弱ければ、疲れや疲労の蓄積を減らすことができません。その蓄積が、生理痛を起こしたり、生理痛がひどくなる原因になります。

もし、体質的に生理に関係する部分が、弱くなければ生理痛にはなりません。
女性でも、軽い方もいれば、生理痛が多くある方もいれば、ひどく生理痛がある方もいます。これは体質的な弱さの程度・段階と疲れや疲労の蓄積が深く関係して起きています。
弱い体質も程度・段階・レベルが全員の方が違います。

体質的な弱さが、重症の方は、込むような生理痛の方もいます。
体質的な弱さが、中程度の方は、寝込むようなことはないかもしれません。
体質的な弱さが、軽い方は、少し調子が悪くなる程度かも知れません。
あとは体質的な弱さと、疲れや疲労の蓄積度合いが、関係しています。

眠りの問題と生理痛

生理痛になる時には、眠りの問題も、深く関係しています。
最近は、多くの方が眠りのトラブルを抱えています。眠りも気が付いている方もいれば、気が付いていない眠りの悪さの方もいます。
眠りと言うのは熟睡の事を言います。多くの方が、布団やベットの上に横になって目を閉じてスースー寝息を立てていると寝ていると思います。

しかし、これが大きな間違いです。
本当に眠りが出来ているか、できていないかは、恰好だけでは判断できません。目を閉じてグーグー寝息を立てていても、脳が寝ていない限りは、寝ることで疲れや疲労をためていきます。
寝れば寝るほど疲れや疲労が多くなります。
眠りには2通りの眠りがあります。
不眠症と生理痛
不眠症と言うのは、夜に寝ようとすると寝つきが悪く1時間も2時間も眠れないことです。
また寝つきが悪くないけど、夜中に何回も目が覚めるのも、不眠症です。すぐに目が覚めて眠れても、不眠症です。3時間か4時間すると目が覚めることがあるのも不眠症です。
不眠症の方は、状態が良くありません。眠りが浅いと言う事は脳疲労が強く起きているからです。脳疲労が強くあると体のすべてのホルモンに関係がある脳下垂体ホルモンにも影響が大きくあるからです。

それだけではなく体もボロボロになっていることも考えられます。それをダイレクトに感じる方と、感じない方に別れる事もあります。
自分でも気が付かないうちに、眠りが浅いと、ありとあらゆる悪さが起きています。
当院、神経の働きの低下、血流の流れの低下、リンパの流れの低下は起こりますが、それだけではありません。筋肉だけではなく内臓にも悪い影響が広がっていることもあります。
また骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレも起きていますが、感じていない事もあります。
こんな状態の方が生理になると、色々な症状の生理痛になることもあります。
まずは日常で多くなってしまった疲れや疲労の蓄積を減らすことと、眠りの問題も改善しなければいけません。

疲れや疲労の蓄積よりも、難しいのが眠りの問題です。

睡眠負債と生理痛

不眠症とは違って、睡眠負債と言う言葉があります。睡眠負債と言うのは、朝まで目が覚める事が無い為に、多くの方が寝ていると思っています。
しかし寝ているけど、眠りが浅い睡眠しかしていません。
単純に、目が覚めないけど寝ながら考え事をしている睡眠をしています。
この方も、体の中はボロボロですから不眠症の方と同じような状況になっています。
生理の前や生理痛になってしまうと色々な症状が起きてしまうんですがか腹部の問題や腰痛や吐き気が伴ったり頭痛がしたり肩こりがひどくなったり気分の落ち込みはだるいとかあらゆる症状が起きてしまうのが生理痛なんですが生理痛がどうして起きるのかということを考えてください。
何かの原因があるから生理の時に生理痛になるわけですから原因がなくて体がなにかの異常を起こすということはありませんので原因を究明するためにも、まずは体を整えていくことが必要になります。

生理痛とは

多くの方が生理の時に生理痛になってしまうのは、昔からあるために当たり前だと思ってしまって、薬ばかりに頼っていることが多くあるんですが生理痛というのは、しっかりとした原因があるんですが病気ではないため病院に行ってもわからないということがありますので、ホルモン系の薬をもらったりして飲んでいる方も多くいます。

出来たら生理痛になっている方も程度と言うか段階がありますので簡単に諦めることなく自分の体を直していくことからしていますので体を直していくと色々な症状が緩和されたり起きなくなったり治ったりということがあると思います。
生理痛を楽にしたら、そこから直すという2段階の方法があるんですが、一番、関係するのは体質が関係しますので生理痛が起こりやすい体質というのがあります。

ひどい生理痛

ひどい生理痛になってしまうのは体質的に生理に関係する内臓が弱いから起きている現象なんですが、弱い部分に疲れやストレスが溜まることが原因で、生理痛がひどくなってしまいます。
全ては生理に関係する部分が弱いからひどくなったりしていますのでどうしてひどくなるのかということも考える必要がありますので知識として説明をしっかりと聞いてください。
生理痛の緩和
生理痛を緩和していくためには生理に関係するものを変えていかなければいけませんので一番変えなければいけないものは体質と体調の二つです。
何事にも全て体質が関係していますので腰痛であると肩こりであろうと生理痛であろうと頭痛であろうとすべての根底にある悪さのものは体質になりますので体質的な弱さがある上に疲れやストレスが溜まっていくと色々な症状になっていきます。
生理痛と頭痛、腰痛、腹痛
生理になってしまったら頭痛が起きたり腰痛がおきたり腹痛が起きたりという色々な症状を起こしていますが腰痛を起こす場合は卵巣と子宮に関係する腰椎と骨盤の問題が関係していますのでゆがみやズレが起きていれば生理の時に腰痛を起こし生理に関係する内臓がある部分ですから腹痛が起きるのは当然です。
頭痛になる時にはいろいろなことが関係していますので検査をしてみなければ頭痛の主な原因は判明しません。

生理痛と薬

生理痛と言うと多くの方が生理痛薬を飲んで痛み止めを測っていますが、病院の生理痛を緩和するというホルモン系の薬や痛み止めの薬などいろいろな方法があると思うんですが、どれもこれも原因を見つけ出すことをしていませんので、対症療法的に一時的に緩和をしているだけですから原因を見つけ出すことも考えてください。
生理痛とツボ
生理痛に効果のあるツボを押しても実際に直接的に何かのコンタクトを取ったほうがいいと思いますので生理に関係するツボを押しても効果はどうなのかなと思っていますし専門家の先生に押してもらうことも構わないと思いますが直接的な原因を探すほうがいいと思います。

生理痛の原因

生理痛には生理痛になる原因がありますので原因から見つけ出すことをしなければいけませんが原因というのは体を整えてから反応するものですから、まずは疲れやストレスが溜まったからだから解放することをしていかなければいけません。
生理痛になっている方は必ず弱い部分に疲れやストレスが溜まっていますので疲れやストレスから減らしていかなければ、本当の原因を見つけ出すことはできませんので本当の原因を見つけ出すためにも体を整えていくことから始めていきます。
生理痛になりやすい体質
生理痛になるのは何かの原因があるから生理痛になっているわけですから、その原因を見つけ出して変えていくことができれば生理痛が良くなるという原理なんです。
しかし簡単な方法で生理痛が良くなることはありませんので、生理痛というのは一番深く関係しているのは生理痛になりやすい体質です。
もし生理痛になりやすい体質がなければ生理痛が起きることはありませんので、生理痛になりやすい体質から変えていかなければどんな方法も、一時抑えにしかならないので、ツボをしたりマッサージをしたり色々な方法があると思うんですが一時抑えばかりしていては、原因も、いつまにか進行してしまうということがあります。
生理の時に生理痛になるのは生理に関係するものが関係しているんですが、生理に関係するものというのは、ホルモンの問題と子宮や卵巣の問題があるんですが、根底にあるのはホルモンと子宮と卵巣に何かの問題が関わっている方が生理になっていますので、体質的に根底にあるものはホルモンの問題と子宮と卵巣になります。
体質的にホルモンの問題と子宮と卵巣の問題があるから生理の時に生理痛になって色々な症状を起こしているわけですから体質レベルのものを改善していかなければいけませんので根本的に生理痛を支えていくためには体質改善の治療が必要になります。
しかし生理痛になりやすい体質があってもあることが重なって起きていないと生理になっても、ひどい生理痛まで落ちることはありませんので、どうして、ひどい生理痛になってしまうのかという問題が別にあります。
ひどい生理痛の方も、いつも、ひどい方もいるでしょうけど時には、生理痛が軽い場合もあると思いますので、変化するという感じで生理痛が起きているのは関係しているものがあります。
軽い生理痛、ひどい生理痛の関係は
変化がないという方もいるでしょうけど、いつも、ひどい生理痛が起きたりするのは原因がありますので、変化する方の場合は、生理痛が軽くて済んだり、また、次の月には生理痛が、ひどくなったりという感じがあると思いますのでこれが関係するのは、すべて毎日毎日の生活や仕事をすることや運動することや精神的な緊張やプレッシャーや寝不足状態で体調を落としているのが原因です。
生理痛が変化するものは特別なものではなく、多くの方に蓄積しているものなんですが体質レベルで、どれぐらいホルモン系や子宮や卵巣が弱くなっているのかという問題に原因があります。
疲れやストレスの蓄積
毎日毎日の生活することや仕事をすることや運動することや歩いたりすることや階段を登ったりすることや体を動かしたりすることや精神的な緊張やプレッシャーなどを加えられた時なのでも、多くの疲れやストレスが生み出されて疲れやストレスというのは弱い部分にたまる傾向がありますので、弱い部分が、どこなのかで起きる症状が違います。
根底にあるのはホルモン系の弱さと子宮と卵巣の弱さになりますので卵巣と子宮の弱さのある方が、 卵巣や子宮に多くの疲れやストレスを溜めていくと、骨盤の歪みや骨盤の開きが大きくなっていき、背骨がズレることから、腰痛を起こしたり腰の痛みを起こしたりか腹部のだるさやハリや重たさを起こしたりしていきます。 腰椎の5番目は膀胱と子宮に関係する部分ですから、腰椎のズレが起きるというよりも先に内臓に疲れやストレスが溜まっていくと骨盤の歪みが起きたり、背骨の5番目の腰椎がズレを起こして行きます。
卵巣に関係する部分も卵巣に疲れやストレスが溜まっていくと、骨盤の歪みを起こし腰椎の3番目の骨がずれを起こして行きますので腰痛になります。
腰椎5番目 ⇒ 膀胱、子宮に関係する骨
腰椎3番目 ⇒ 卵巣に関係する骨
生理痛のある方は、必ず腰椎の3番目と5番目のズレが有ります。
弱い子宮と卵巣に多くの疲れやストレスが溜まっていくと骨盤の歪みや背骨のズレを起こしながら生理痛になっていきます。
生理痛というのは体質レベルの弱さの上に疲れやストレスがたまってよけいに子宮や卵巣の働きを悪くしてしまいひどい生理痛になっていきますので生理痛を改善するためにはまずは体を整えて蓄積してしまった疲れやストレスを内蔵から減らすことをしていかなければいけませんが内蔵と言っても病気ではありません。
北九州市小倉北区で生理痛を解消していくなら徳力整体院。
生理痛になるのは原因がありますから、生理だからと言って、あきらめないで下さい。生理痛にきく薬ばかり飲んでいないで原因を見つけていきませんか?
生理痛
生理があるたびに薬を使うことなく、原因から改善していくと生理痛が起きなくなります。1回でという訳にはいきませんが、体を変えていくことをしていきます。
生理痛になってる原因から変えていくことをしていきます。
生理痛になる時には、生理痛になる原因がありますから、原因から変えていくことをしないと、薬は間に合わせですから、一時的な症状を治している訳ではなく抑えているだけです。
押さえてばかりいると原因は時間の経過とともに進行していきます。
生理の時に症状が起きるのは
生理痛は誰でもあるものではありません。生理痛の原因がある人に起こります。
生理痛の原因が多いとひどい生理痛になります。
生理痛の原因が軽いと生理痛はひどくありません。
生理痛の原因がない方は、生理痛にはなりません。
研究者の生理痛に関係する説明は省きます。
当院の院長と施術法は現場担当なので、実際に患者さんの体を確認して検査して治療することをしています。現場で良くしていくことをしているので机上の空論は置いておきます。
多くのネットで情報を見ることは構いませんが、学者、研究者、製薬会社とは、実際にする現場とは違います。
実際に血液検査や尿検査、レントゲン、などの機械で検査できるものは病気になってからです。病気を見つけることができるのが、血液検査、尿検査、レントゲン、MRI検査です。
生理痛は病気ではありません。生理痛は症状です。
痛み止めの薬、ホルモン系の薬などを用いても、飲んでいなければ改善しないと言うことです。
それらを原因から変えていくことができます。
当院の体質改善の治療というのは、その原因から改善していくことができる唯一の治療法です。
体質改善というのは変わらないものを変えていく治療です。体質改善というのはアンチエイジング、若返りの治療です。
治療法の中でも唯一、体を変えていくことができる治療法です。
病院で手術しても切除はできます。薬任せにしても、薬で数値は抑えたりすることができますが、本当にそれだけです。物自体は変わりません。変えなければいけないのは数値もですが、物自体です。
例えば、生理痛に関係する卵巣、子宮、ホルモン系です。
それらの変えていくことをしていくのが体質改善という施術になります。
体質改善を進めていく前にも、体調を整えていく必要があります。
体調が悪いと、疲れやストレスが多くたまっています。
体調が悪いと、骨盤の歪み、背骨のズレが起きています。
体調が悪いと、ホルモン系はバランスが悪くなっています。
特に単純に見ても体調が悪いと骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤が不安定になっています。
子宮や卵巣は骨盤の中にある臓器です。骨盤に何らかの問題が起きているときに、骨盤の中の臓器が正しく働きことはありません。
骨盤の歪みや骨盤の問題はない方はいません。誰でもあるのが骨盤の問題です。多くの方が痛みやコリがない状態で起きています。
特に体調が悪いと骨盤の問題は多くなります。
骨盤はその時、その時で大きくなったり、少なくなったりしています。
つまり生理痛になるときには、体調が異常状態ではありませんがバランスがくるっています。
特に、生理痛になりやすい原因があるかたほど、バランスが悪くなります。

生理痛を改善する

生理痛を改善するなら生理痛の改善で人気の30周年のカイロプラクティック徳力整体院へ。当院は生理痛を改善していく為に、生理痛の原因になる骨盤やホルモン系、そのほかの原因から改善していく事をしています。
生理痛が起きるのは、生理が来たときの体調にかなり関係しています。生理が来た時に体調を落としていると、体の歪み、骨盤の歪み、背骨の歪み、頭の歪みなどが起きています。
もちろん体調が悪い時にはホルモン系のバランスが崩れていますから、安定しません。
体調が落ちるとは、眠りが浅いとか、疲れやストレスがたまっているとか、風邪を引いているとかです。

しかし、体調が落ちても生理痛にならない方もいます。この場合は体質が関係しています。生理痛になりやすい体質があると、体調が落ちると、生理痛になりやすくなります。
生理痛になる方は、体質的な弱さがあって、体調が落ちた時に生理痛になります。
同じ生理がきても、生理痛が軽い場合があるのは、体調が少し良い場合です。
生理痛の体質の方の場合も、体調の良しあしで生理痛の度合いが違いますから。
体調で

体調で生理痛の度合いが、かなり左右されます。生理痛が起きても軽い時や、ひどい時があるのは、体調が関係していますが、子宮や卵巣なども骨盤の内臓だからです。
そして脳下垂体ホルモンのバランスが悪くなるのも、眠りや体調に関係しています。
体調が悪いと歪みやズレが起きています。
骨盤が歪みを起こしていると、骨盤の中にある子宮や卵巣は影響を受けていきます。働きも低下していきますから生理痛になる場合が多くあります。
当然、骨盤の歪みが起きていると、骨盤の中にある内臓はすべて影響を受けています。
生理痛は根本的には体質で起きています。体調に関係なく生理痛が起こってしまうこと事態は良くありません。

ですから生理痛に関係する所を直していく作業をする必要があります。生理の時に生理痛になるのは、弱い所です。
弱い所が生理痛を起こしますので、弱い部分を強くしていきます。弱い部分は体質改善の施術ですか変わりません。

2020年07月06日

体調とは

小顔矯正、骨盤矯正、浮腫み解消、姿勢・猫背矯正、ウエストが細くクビレができる矯正、体重よりも見た目を細くするダイエット
見たい項目が、痛みやこり、腰痛、肩こり、生理痛、生理不順、便秘、下痢、頭痛、首の痛み、首のこり、膝の痛みであれば、このまま見て下さい。

対症療法

当院の施術方針

体には色々な症状や痛みやこりが起こりますが、一瞬の痛みが起きても、すぐに治まっても、半日や1日、続く痛みやこりが起きるときもあれば、数日間、続いている痛みやこりもあれば、数週間、数か月続く症状もあります。
また数年間、痛みやこりなどが続くときもあります。何をしても治らない痛みやこりもあり数年間、悩んでいる方もいます。

体に何かの症状が起きると、病気かもと思う方も多くいます。
内臓の病気でも多くの症状が起きることもありますから病気と思えば、一度、病院で検査する必要があります。

しかし病院で検査してみて異常なしだとか、健康と言われたら、病院では病気の専門医がいるところですから、病気ではなければ専門外になります。
一般論ですが、病院では、検査してみてわかるのは病気の場合と検査してみて異常がなければ健康しかありません。つまり病院と健康の2つしかありません。

でも未病と言う言葉があります。
つまり病気になっていっている途中で症状を起こしているけど、まだ病気ではない、と言うことです。

ある程度、病気として完成まじかにならないと検査しても陽性はでない、と言うことは新型コロナウィルスでも実証されたのではないでしょうか。

当院では病気の施術はできません。
薬の指示や病気は専門外なので病院で見てもらって下さい。

当院では病気以外の専門家です

整体やカイロプラクティックと言うのは、体を整えることをしていくのが専門です。
体を整えると言うと、多くの症状は、体の崩れから起きているからです。
体の崩れが起きるから、多くの症状が起こりやすくなっています。
体の崩れが起きているから、痛みやコリになりやすい条件が整います。あとは、いつ起きるかの違いです。

体の崩れが無くて、何かの症状が起きたり、痛みやコリが起きることはありません。
崩れは症状を感じる部分だけが起きることはありませんので、全身の崩れとして起こりますが、症状を感じるのは一部になります。
腰痛、肩こり、生理痛、生理不順、便秘、下痢、頭痛、首の痛み、首のこり、膝の痛みなどが起きると

マッサージ

保険が効きます。
マッサージは筋肉だけを主に揉んでいく施術です。しかし、筋肉だけで痛みやこりが起きていることはありません。

でも、筋肉を揉んだりマッサージしていくと気持ち良さと症状が楽になることもあるため、効果を期待して施術を受ける方もいます。

⇒ しかし痛みやこりの原因を検査することも見つけることもしていません。体の状態を検査することもなくマッサージしていると思います。
マッサージと言うのはリラクゼーションです。
癒してほしい時には良いと思います。
時には癒しも必要ですが、癒してばかりでは症状の原因も進行が起こります。
症状の原因が進行してしまうと繰り返したり慢性化してしまうことも。
(※あくまでも個人的な見解だということを、ご理解ください)

整骨院

整骨院では保険が効きます。
本当の施術項目は、骨折、捻挫、打撲、打ち身、脱臼などです。
マッサージではありませんが揉んだりすることはある時も。
あとは主に低周波治療器や電器になります。低周波治療器や電器をしてもらいたと思う方は割安ですから良いと思います。

ただ、筋肉を揉んだり、低周波治療器や電器が中心です。
検査はしていないと思います。
今、感じている症状が、どうして起きてるのか、と言うことは関係ありません。
(※あくまでも個人的な見解だということを、ご理解ください)

鍼灸、指圧

保険が効きます。

腰痛でも腰の痛みに効くツボに鍼をして刺激します。
肩こりでも、筋肉のコリが取れると言うツボに鍼を刺したり刺激をします。
先人の知恵で、この症状に効くと言うツボを使います。
しかし個人の体の状態を検査もしていないと思います。
(※あくまでも個人的な見解だということを、ご理解ください)
あなたの体の状態を検査することが大切
何かの症状や痛みやこりが起きる時には、どうして起きているのか?と言う疑問を考える必要があります。

だた、マッサージすれば良い訳でもなく、電器をかければ良い訳でもありません。
病院のように病気の検査ではありませんが、体の状態を検査することは、簡単にできないから、マッサージすれば良いとか、低周波治療器や電器をかければ良いと言う専門家の先生も多くいます。
それでも楽になるからと。
当院でも昔はボキボキしたりする矯正や低周波治療器や電器を使っていましたが、検査技術の向上により、体を検査することができるようになりましたので、特に低周波治療器や電器は使わなくなりました。

低周波治療器や電器を使って痛みやこりを散らすことなく、検査して状態を見つけ出して改善することができるようになったのが電器を使わない理由です。
検査することもできない時には低周波治療器や電器で散らすしかありませんでしたけど。

検査とは

人の体は目で見ても、手で触っても、わかるものでもありません。
一番、難しいのが検査することなんです。
考えてもみてください。普通に立っている人に目で見て、あの人、肩が凝ってるみたいとか、わかりませんよ。

そのくらいだったらと言うこともありますが、それ以上のことなんて、わかりませんよ。
専門家でも検査することはできない場合や、姿勢が悪いとか、猫背になっているとかが関の山です。

整体院やカイロプラクティック院でも検査することができないのに矯正している先生もいます。
整体院やカイロプラクティック院の方が、腰痛や肩こりの専門家ですから勉強する時に、歪みやズレを表す勉強化していきます。

マッサージの先生は、筋肉の勉強とマッサージの仕方を勉強します。あとは体の解剖学、生理学も
鍼の先生は、鍼の刺し方とツボの勉強と体の解剖学、生理学などの勉強からします。
指圧の先生は、指圧の勉強と体の解剖学、生理学をしています。

整骨院の先生は、骨折、捻挫、打ち身、打撲、脱臼の勉強や体の解剖学、生理学、包帯の巻き方、湿布の当て方、テーピングの勉強をします。
(※個人的な見解です)
整体・カイロプラクティックの先生は、筋肉の起始付着と体の解剖学、生理学と、歪みやズレの表し方と歪み・ズレ方を勉強します。
腰痛や肩こりは筋肉だけではなく、歪みやズレから起きています。

施術を受けたあとの注意

施術を受けたあと、体調が良くなる方と、そうではない方に別れます。
全員が体調が良くなったり楽になってくれると良いんですが、そうではありません。
体調が悪かったり、体力を落としていると、ダルクなる事がありますので注意してください。
体の崩れが大きい方ほど、変化することに対応できないでダルクなる恐れがあります。

2020年07月02日

肩こりを解消して楽になるためには

肩こりを解消して楽にするためには筋肉のコリから解消していくんですが肩こりと言うと筋肉のコリと言うイメージが強いために多くの治療法が筋肉ばかり中心でほぐしたり揉んだり、マッサージをするような感じや湿布を貼ったりサプリメントを飲んだり低周波治療器は電気などをかけたりすることが多くあるんですが肩こりと言うのは筋肉のコリだけで起きている事はないと思っています。

肩こりとは

肩こりとは

その理由として、当院の院長は肩の筋肉のコリを状態を確認することができますので検査することをしていますが、肩こりのひどい方でも1割から2割位の筋肉のコリしか起きていないと言うことを確認しています。

肩こりの場合筋肉のコリがどれぐらい起きているのかと言うことを確認しなければいけませんので確認もしないで揉んだりマッサージをするようなことをしてしまうと検査が確認できなくなります。

筋肉のコリから解消

しかし筋肉のコリが1割から2割程度しかないと言う事でも筋肉の解消からしていかなければいけませんので目的が筋肉の解消をすることではなく、その先にあるものを見つけ出すために筋肉から解消していくと言うことで目的が全然違います。

肩こりのコリとは

当院では筋肉だけをしたり揉んだりマッサージをしたり湿布をしたり電気などをかけたりすることはマッサージをするような感じはしていますがマッサージのように目的が筋肉だけではなくその先にあるものを見つけ出すために筋肉の解消から入っていくと言うことをしています。

何よりも肩の筋肉のコリと言うイメージがありますので筋肉のコリから解消していくとリンパの働きが良くなって老廃物が流れていき代謝も上がることから、その先にあるものを見つけ出しやすくするためにする方法がマッサージや筋肉をほぐすことになります。

まずは筋肉のコリから解消してリンパの働きや老廃物を流すことをしなければその先にあるものを見つけ出すことが困難になりますので筋肉の状態を解消することをしていきます。

しかし普通のマッサージではそこで終わりなんですが当院ではその先にあるものを見つけ出す事をしていますので先にあるものと言うのは背骨のズレが多くの場合見受けられますので背骨のズレを確認することをしています。

肩こりと背骨のズレ

しかし背骨のズレを矯正したとしても背骨のズレを起こした原因が存在していますので原因を見つけ出すことをしなければいけませんので単純に背骨のズレを矯正すればいいわけではありません。

最近は、多くの方が肩こりの状態をこじらせていたり悪化させたりしている場合がありますので悪化させたりすると皮膚や筋肉や靭帯などが炎症や腫れを起こしていると言う事まで起きていますので炎症や腫れがある場合は、炎症や腫れから解消することをしています。

肩こりは生活で

筋肉や靭帯などが炎症や腫れを起こしていると海がいっぱい溜まっていますので筋肉を触ったときにぶよぶよしていたり、ふにゃふにゃしていたりすることもありますからそれを引き締めていく事からしなければいけないと思います。

炎症や腫れがあると膿が溜まっている場合もありますので、膿が溜まっているような状態では筋肉が、しっかり引き締めることができないため、当然としてリンパの問題や働きが悪いと言う事は、多く起きていることがありますので確認をして解消に当たるようにしています。

しかし何も原因がなくて筋肉や靭帯が印象や腫れを起こす事は怪我のような状態ではありませんので、起きるわけはありませんので、何かの原因があって起きていると言うことがありますので、それを検査することで、見つけ出すことをしていますのでまずは触ってみて確認をすることをしていますが、確認するときにも張っているとか硬くなっているとかこわばっているとか、コリが強く起こってるとか言う程度ではありません。

肩こりを起こす本当の原因

肩こりを起こしている、本当の原因と言うのは日常で多くなるものが体に残ったままになっていて、残ったままになっているところか、蓄積して積もり積もって起きていることがありますので、気がついていなくても、体は正直ですから積もるものが積もっていればより強く症状を感じたりすることがあります。

肩こりと背骨のズレ

肩こりといっても24時間肩こりを感じる方はいませんのであることをしていると肩こりを感じなくなったり、終わってしまった瞬間に方が、どっと凝りを起こすと言うこともありますので何かをしているときには、肩こりを感じない場合があります。

例えば、食事を作ってる時でも、一時的に肩こりを感じない場合もあります。
料理を作っている時なども肩こりを感じない場合もありますし、掃除をしている時でも肩こりを感じない時もあります。

肩こりを軽く感じる時と強く感じる時と言うのは何かが関係して起きていると考えた方が正確だと思いますので、どうして肩こりを強く感じてしまうのか、肩こりが軽くなるのかということを考えなければいけません。

変化する肩こり

肩こりを軽く感じる時も強く感じる時も特別なものが原因ではなくあることが日常で積み重なっているものがありますので、それは疲れです。
疲れの蓄積と言うと簡単に考えてしまっている方がいますが、簡単に考えている方ほどよくわかっていないのに、簡単に考えていて、何もわかっていないのに軽く考えている方がいますが、疲れの蓄積ほど肩こりにつながるものはありません。

背骨のズレから肩こりに

疲れの蓄積ほど検査することも、非常に難しいものはなく見た目で見ても判断することも難しいものはありませんが自分で感じるべき、疲れなんですが疲れと言うのは特性があって一時的にしか感じ取ることができません。

一時的に感じ取ることしかできないので『今日は仕事が疲れたなぁ』と思ってもうしばらくすると疲れは徐々に感じなくなっていきますが取れたわけではなく感じなくなっているだけなんです。
疲れも限界なく溜まる傾向がありますので、疲れの上乗せがどんどん重なっていきます。

限界なく疲れがここまでしか、たまらないと言う事はありませんので、限界なく溜まっていき、さらに溜まっていき、さらに上乗せで溜まっていくということが起きてしまうのが疲れやストレスなんです。

ストレスと言うと、いろいろな意味がありますので広範囲で意味を広げて考えると疲れの蓄積もストレスになります。

2020年05月20日

骨盤矯正で小尻を目指す

骨盤矯正をするときには骨盤の歪みや骨盤の開きがあると骨盤が大きくなってしまいますので骨盤矯正で骨盤を矯正したり整えたりすればいいだろうと思うでしょうが、どうして骨盤の歪みや骨盤の開きが起きたのか原因が存在しています。

骨盤矯正とは

骨盤矯正とは

骨盤矯正をしていくときに矯正に入る前に、自分の骨盤の幅を覚えておかなければ変化したのか分かりませんので、普通はメジャーや計測する道具などを用いて骨盤の幅を計測しておくんですが当院ではメジャーや計測する道具を用いる事はしていません。

当院では自分で確認した方が矯正した後の顔が違うと思っていますので他人がメジャーで測ってどれぐらい変化したのかと言うことを聞くよりも自分で分かったほうがいいと思いますので、自分でわかる方法を矯正する前に説明して覚えてもらうことをしています。

矯正をする前に自分の骨盤を触って覚えてもらうことをして覚えてもらった後に骨盤矯正をしていくことをしていますので自分でわかるのが当院の特徴でもあるんですが簡単な方法ではありません。

骨盤矯正をする前に

骨盤矯正をする前に骨盤の幅が自分でわかるようになるためには手で触ることをお勧めしていますが手で触っても手を置いただけでは分かりませんので自分でしっかりと意識を持つということが大切になります。

骨盤矯正と骨盤の開き

骨盤矯正をするときに骨盤の幅を触る位置は骨盤の横を触ってもらいますが、横の幅が変われば全体的に幅が変わってきますので、股関節の部分を触ってもらいますが股関節の部分を触ってと言うとよくわかっていない方が多くいますので院長が同じようにしてここを触るんですよといっても触れていない方もいますのでしっかりと意識をすることが大切になります。

普通、一般的に骨盤の言うこと言っても、単純に聞いただけではわからないと思いますので院長が実際に石を触ると言うことを、お見せしていますので、その通りに触ってもらうだけなんですが触ったときに、手を置いただけでは分かりませんので骨盤の幅を分かろうと意識してください。
他人が測ったりするときには意識する必要はないし、目で見て確認できるかもわかりませんが自分の両方の手のひらを骨盤の横に当てて幅を感じると言う事は意識をしっかりしていないと変化がわからなくなりますので、変化がわからないことがないように触ってください。

骨盤の幅を触るときに意識をする

骨盤の幅をするときに意識をすると説明しましたが、意識をすると言う事は大変難しいことですからそのため左右差を感じとるようにしてください。

骨盤矯正の触る位置

骨盤と言うのは左右が対象ではありませんので多少なりとも中心軸をイメージして右側と左側を幅が違うことが多くありますので、幅が違う場合左右差を感じとるようにして触ると骨盤の幅が分かる方が多くいますので当院では、骨盤の左右差を感じ取るようにしてもらうことをお勧めしています。

例えばですけど、中心軸を真ん中の状態としてイメージして右側と左側の幅が触ってみると違う場合が、多くあると思いますので、右側が大きいとか左側が右側よりも小さいと言う感じだと思います。

左右差を感じると言う事は骨盤矯正だけではなく小顔矯正でもお勧めしている方法なので骨盤は実際には目で見てもわからないし自分の手で確認することが1番だと思いますし、自分の手で変化がわかれば、本当に変わっているんだと言うことを納得してもらえると思います。

骨盤矯正に入ります

骨盤の幅を触って覚えてもらうことができたら骨盤矯正に入りますのでボケボケもしないし痛くもない方法で矯正を行っておりますので、手の技術だけで骨盤を正常にもっていくことができますが1度で小さくなったからといってそれで終わらないでください。

初回からいろいろやってしまうと体調を落としたりだるくなることがありますので骨盤矯正をやっていくときには、まずは骨盤を整えて骨盤が本当に小さくなるんだと言うことを納得してもらうために1度目はしています。

骨盤矯正と歪みやズレ

骨盤矯正をするときには、骨盤の歪みや骨盤の開きが起きた原因を解消しなければいけませんのでその原因が、どこにあるのかと言うことも検査してみなければ見つかりませんけど、検査をする前に体の崩れがある方が多くいますので体の崩れを矯正して整えていくことも必要になりますので単純に骨盤だけを小さくすればいいわけではないんです。

体を整えていくこと骨盤矯正

当院の骨盤矯正は体の崩れを整えていくことで代謝率をあげたり、リンパの流れを調整したり老廃物を流したりすることで骨盤を小さくしていくんですが、骨盤の歪みや骨盤の開きが起きていると代謝が悪くなりリンパの問題や老廃物が多くたまる現象が起きてしまっています。

リンパの問題と言うとリンパマッサージやリンパ療法というのがありますが軽いマッサージをすることで、リンパを流す方法なんですが、どうしてリンパが流れていかないのかと言うことを考えてもいないしただ流せばいいと言うわけではないんです。

骨盤矯正と働き

骨盤矯正で骨盤を小さくしていくなら体の崩れが大きな原因を招いていて骨盤が大きくなっていますので、体の崩れを整えていくためには体の崩れがどこから起きているのか、どうして起きているのかということを見つけ出す必要もありますので単純に骨盤だけを、小さくすればいいわけではなく、多くの場合全身にむくみや脂肪が存在していますので骨盤矯正といっても骨盤だけ小さくしたりする事をすればいいわけではありません。


2020年05月20日

小顔矯正で小顔に

小顔矯正をして顔を小さくしていくためにむくみや脂肪を減らすことが一番だと思うのでむくみや脂肪から減らしているんですが、むくみや脂肪を増やしてしまった原因が他に存在している場合があります。

小顔矯正

小顔矯正とは

小顔矯正をする時に何を中心に減らしたらいいのかということがありますのでエステなどの小顔矯正を見習うようにしたら発汗させるような小顔矯正をしたり小顔マッサージをして刺激をすることで代謝を上げたりリンパの働きや老廃物を流しているということをやっていると思います。

今まで多くの方の顔を小さくすることをしていきましたが全員と言っていいほど顔が小さくなっているんですが当院の小顔矯正は単純に発汗させるような小顔矯正ではありませんので体を整えていくことで顔を小さくする方法をおしていますので顔のむくみや脂肪がどうして増えてしまったのかという問題や顔が大きくなっている方ばかりですからどうして顔が大きくなったのかという理由を見つけ出すことをしています。

小顔矯正で小顔に

小顔矯正マッサージ

普通一般的には顔が大きくなっていますよと言われるといいという感じで言われますが実際に全員の方が顔が大きくなっていますので、今、現在、自分の顔が正常の方はいないと思いますので全員の方が顔が大きくなっているという事実があるんですが顔が大きくなるためには何かの原因がなければ顔が大きくなりませんのでその一つがむくみや脂肪を増やしているということですけどむくみや脂肪だけが増えることはありませんのでその他に関係するものまで膨張しているということがあります。

小顔矯正をする時に単純に顔を小さくすればいいというわけで小顔マッサージをしたりすることはなくリンパの働きを促すようにリンパマッサージやリンパ療法をするわけではありませんが小顔矯正をする時に一番深く関係しているものがあります。

小顔矯正の方法

小顔矯正をして行く時に一番深く関係しているというのは疲れの蓄積です。

疲れの蓄積と小顔矯正

疲れて説明すると簡単に考えてしまう方が多くいるんですがまたは関係の無いように思えるかもわかりませんが疲れの蓄積ほど小顔矯正をする時に関係するものはなくむくみや脂肪の原因になっています。

原因がなくてむくみや脂肪が増えることはありませんけど本質的にむくみや脂肪というのは全く別のものです。

同じように説明することもありますがむくみと脂肪というのは特に脂肪は高カロリーのあるものを食べたり当分破ら分野炭水化物の摂取などで多くなっていくんですが蓄えられるエネルギー量に対して使う量が少ない時に脂肪になる場合があります。

小顔矯正で顔を小さくするなら

浮腫み、脂肪を減らす

むくみというのは簡単にわかりやすく言うとかなり状態が良くない方が腹水が溜まってお腹がパンパンになることがありますがお腹にパンパンになることが腹水が溜まっているという状態を言いますので腹水というのはリンパの流れが悪くなって老廃物が多くなってしまい九州ができない状況になっているということで、これが、浮腫みなんです。

つまり、むくみが多くなってしまうということは状態が良くないということなんですがそういうこともわからずにリンパ療法やリンパマッサージをして流せばいいのかと言うと大きく違うと思いますのでしっかりとした自分の状態を確認する必要がありますので、どうしてむくみが多くなってしまったのかという理由を見つけ出すことをしていかなければいけません。

顔の浮腫みが増える原因

顔のむくみが増える原因は日常で普段の生活で多くなっていきますがどうして多くなるのかと言うと生活することや料理を作ることや洗濯物を干したり畳んだりアイロンかけたり階段を上ったり下りたりすることやショッピングをすることや歩いたり荷物を持っており車の運転をしたりすることで多くなるものが原因です。

疲れやストレスと小顔矯正

また仕事をしてもバイトで働いてもパートで働いても多くなって行けますし筋トレをしてもプールで泳いでもジョギングをしても多くなっていくものがむくみを作ってしまいます。

普通一般的にはジョギングをしたり筋トレをしたり体操したりストレッチをしたりすることでむくみが減っていくということもありますがむくみは逆に増えていく場合もあり浮腫は簡単に減ることがありませんけどむくみが減る単価になってしまうと体の状態はかなりボロボロでガタガタになっていることもありますのでむくみが作られることはないほど悪くなっているという方がいます。

むくみというのは状態が良くない時にどんどん多くなっていきリンパの働きを悪くなり老廃物が溜まった状態がむくみですからむくみの状態というのは身体全身に疲れが溜まっている時にしか起こりません。

むくみが多くなればなるほど脂肪に変化しやすいこともありますがむくみと脂肪の両方が存在してしまうということがで顔が大きくなっていき顔にもむくみや脂肪が増えていくということが起きてしまいます。

疲れが多くなると

疲れも限界なく溜め込んでしまうことがありますので疲れと言っても日々の疲れと一日の疲れと両方がありますのでそれを合わせたものが全てつかれてなるんですが疲れも限界なく溜め込んでしまえばしまうほどストレスに変換されてしまいストレスの蓄積が限界なが行われていきますので令和疲れやストレスの蓄積が働きを悪くしてしまい会社を落としてしまいリンパの流れを悪くして老廃物が多く溜まっているということが起きてしまいます。

日常で多くなる疲れやストレスが脂肪やむくみになっていき体重を増やしてしまったり徐々に顔が大きくなったり皮膚が垂れ下がったりすることがあるのが疲れやストレスの蓄積から多く増えてしまったむくみや脂肪何です。

しかしそれだけではなく眠りの問題からも多くの疲れが生じていきますので最近は夜寝ようとする時にすぐ眠れなくて寝つきが悪く1時間も2時間も眠れなかったり夜中に何回も目を覚ます方が不眠症という言葉があるように不眠症だと思ってもいない方が、多くなっているんですが不眠症とは違って睡眠負債という言葉があります。

睡眠負債と小顔矯正

睡眠負債という言葉は夜寝ようとする時にすぐ眠れて朝まで目が覚めることがないために寝ていると思っている方なんですが寝ていても眠りが浅い睡眠しかできていないという状態です。

不眠症と小顔矯正

睡眠負債というのは寝ているようで深く眠ることができていないため、体がガタガタボロボロになっていても脳が弱ってるために症状を感じにくくなっている現象が起き脳が弱ると脳から脳内物質のモルヒネに似た物質が出てしまい痛みやコリをありとあらゆる症状を感じにくくなっているという状態の方まで起きていますので、そういうことは麻痺したり鈍感になったりということが起きてしまいます。

眠りが深いと浮腫み、脂肪は増えない

脳内物質が出て痛みやコリも感じにくくなっていくぐらい悪くなっていくとハイテンションになっていきますので自分は元気だと思っている方が多くいるんですが、体の状態をチェックしてみるとボロボロガタガタで骨盤の歪みや骨盤の開きが大きくありさらに背骨のズレが大きくあるということで症状のを感じていない方も多くなっていますが症状を感じないまでも限界は、いつかは起きてしまいます。

睡眠負債と小顔矯正

夜、寝ようとする時にすぐ眠れて寝ながら考え事をしている時間というのが圧倒的長くあって時々夢を見るという感じで目が覚めている方が多くなっていますので寝ている本人は分かるわけはありませんし特に目が覚める瞬間に夢を見るから夢の記憶しか残らないこともあります。

夜、寝ようとする時にすぐ眠れて寝ながら考え事をしている時間が長くあって時々夢を見て目が覚める瞬間に夢を見るから夢記憶しか残らないので寝ていると思っているのに寝ていれば顔が大きくなることもなくむくみや脂肪が多くなることもありませんし朝から顔がパンパンということはないと思います 。

2020年05月12日

肩こりとは

肩こりになってしまうと筋肉の凝りというイメージがありますので筋肉を揉んだり押したりマッサージをしたりすることや湿布を貼ってありサプリメントを飲んだり低周波治療器や電気などをかけたりする方法や運動したりストレッチをしたり体操したりという方法もあるんですが根本的には肩こりが、どうして起きてしまうのかということを見つけ出さなければいけませんので肩こりを見つけ出すためには検査することをしています。

肩こりとは

肩こりとは

肩こりになってしまうのは必ずどこかに原因があるんですが普通一般的に肩こりの状態を検査する方法というのはないと言っていいほどたと思いますので肩の部分を触ってみて会っていますねとか固くなっていますねとかかなり凝っていますねという感じしか言われませんので筋肉の状態を見て言っていることだと思います。

しかし肩こりというのは筋肉だけで起きることがありませんが、まずは筋肉から解さなければいけませんので筋肉をコリを確認しながらどれぐらいコリを起こしてるのかということや押したり揉んだりしてマッサージをしたりして解消していくんですが本当に筋肉のコリがほぐれたのかということも確認しています。

筋肉のコリが肩こり

肩こりと施術法

筋肉のコリが起きてるとしてん的に代謝が悪くなっている状況があり、リンパが流れが悪くなって老廃物が多く溜まっているということがありますが単純に何も原因がなくてリンパが停滞したり老廃物がたまったりということはおこりませんので、普段の日常的な動作で別に関節や肩関節や肩甲骨などを動かさなくても動いていなければいけないものが動かなくなっているということはないんです。

ということを考えればどこかに原因があると考えた方がいいと思いますので、どこに原因があるのかということを見つけ出す方法をしています。
テレビや雑誌なども壁や道具を使ってストレッチをしたり体操したりする方法が多くありますが普通一般的なこういう状況をしなくても肩こりが起きていないかと思いますので起きている方と肩こりを起こしていないかの差というのは何なのかということも考えなければいけません。

肩こりを感じる時には

肩こりを感じる時には日常で多くなっていくものが溜まっていることが原因だと思いますので日常で普段の生活で多くなっていくものというのは何なのかという問題があります。
日常で多くなっていくものは仕事をしてもパートで働いてもバイトで働いても洗濯物を干しても料理を作っても買い物をしても荷物を持っても歩いても階段を上ったり下りたりしてもジョギングしても多くなっていくものです。

何をしても多くなり何もしなくても多くなっていくものが原因で肩こりを起こして行きます。
これが疲れです。

肩こりになるときは

疲れと言うと簡単に考えてしまう方が多くいるんですが疲れほど厄介なものはなく疲れほど検査できるものはありませんので疲れの蓄積というのは何をしても何もしなくても多くなってしまいますし疲れを測るバロメーターや機械や道具なども一切ありません。

ジョギングをしてハァハァ言うぐらい疲れても、いつのまにかしばらく時間が経つとなくなったように消えて忘れてしまっています。

疲れと肩こり

仕事をして疲れたなと思っても時間の経過とともにいつのまにか感じなくなっていますので回復したように良くなったように忘れてしまいます。

階段を上ったり下りたりしても疲れが生じているのにいつのまにか感じなくなるため疲れがなくなったように消えたより良くなったように思います。

肩こりと運動

座っているだけでも疲れを起こしますので座っている疲れが多くなると姿勢を変えたがありますが変えることでも疲れが消えることはなくしばらくは感じても忘れたように消えたようになくなっていきますが本当の意味でなくなったわけではありません。

疲れの蓄積というのはある程度は少しだけ消えてなくなるんですが、多くは残ったままになって行き1日の疲れの蓄積度ありとその次の日の疲れの蓄積度合いを積み重ねながらどんどん増えるばかりで減らすことも減らす努力も疲れがどこに泊まったのかも考えている方はいません。

疲れが多くなると

一度、生み出されてしまった疲れは簡単に消えることもなく焼肉を食べても鰻を食べても消えることはないんですがしばらくすると感じなくなっているのが特徴で感じなくなっただけであり残ったままになっているということは考えていません。

疲れの蓄積

この疲れの蓄積がありとあらゆる状況を起こしていきます。
日常で多くなる疲れやストレスの蓄積というのは限界なく蓄積していく傾向がありますが疲れが多くなればなるほどストレスに変換されてしまい疲れやストレスの蓄積がどんどんどんどん多くなっていき自分の体に溜まっていくので肩こりといっても肩の部分だけが疲れることはなく全身で疲れが溜まりながら一番症状を感じる部分だけが肩の部分だということです。

疲れを減らすというのはサプリメントと業界でも一大的なテーマでもあり困難を極めている状況なので何かのサプリメントを飲んだら、たちまち元気になったとか疲れがなくなったとかいうことはありませんので疲れというのははかるバロメーターもなく、自分で感じることしかできないんですが、自分で感じる状態でも言っときしか感じ取ることができないため、忘れたように消えたようになくなっているように思えるでしょうが残ったままになっています。

疲れやストレスから肩こりに

疲れやストレスは何をしても多くなってしまいますし何もしなくても多くなっていくのが疲れやストレスですけど眠りの問題からも疲れが多くなっていきストレスに変換されてしまっています。
メモリと言うと夜寝ようとする時にすぐ眠れて朝まで目が覚めないから寝ているという状態の方と寝つきが悪く1時間も2時間も3時間も眠れなかったり夜中に何回も目を覚ます不眠症という言葉があります。

不眠症の方の場合自分が不眠症だとも考えていないで生活していることもありますが寝つきが悪いこと自体不眠症の特徴でもあり夜中に何回も目を覚ますのも不眠症の特徴でもあります。

不眠症と肩こり

気が付いていない眠りの浅さ

不眠症の方の体の状態を検査してみると骨盤の歪みや骨盤の開きが大きくあったり背骨がずれて片方状態になったり椎間板ヘルニアが多くあるんですが脳が弱ってしまうと麻痺状態を起こしてしまうということで痛みや凝りとかも症状とかも感じにくくなっています。

しかも脳が弱っていると脳がハイテンションを起こす場合もありますので興奮状態と同じように興奮してしまえば私元気眠れていないけどと言うでしょう。

しかし自分で感じていないだけでありその証拠は骨盤のゆがみは骨盤の開き背骨の状態にしっかりと出ていますし内臓が疲弊どころではなく衰弱状態になっているのに気がついていない方も多くいますし血の流れが停滞気味で老廃物が多くたまっていることにさえ気が付いていない方も多くいます。

寝ているようで寝ていない

そして不眠症の方と違って睡眠歳の方は夜寝ようとする時にすぐ眠れて朝まで目が覚めることはないんですがそのため寝ていると思っている方が多いようですけどね無理というのは熟睡状態の時間がどれぐらいあるのかまたは熟睡ができているのかという問題があるんですが寝ながら考え事をして睡眠を取って来なくなっていると眠れているわけではありません。

眠りと肩こり

寝ながら考え事して睡眠というのは大変、悪い睡眠ですから夢を見るよりも更に浅い睡眠になってしまっているのに気がついていない方が多くなっています。

睡眠負債の方は夜寝ようとする時にすぐ眠れてすぐに寝ながら考え事をする時間になってしまい脳が休めないで目が覚める瞬間に夢を見るから夢の記憶しか残らないために寝ていると思っています。

こんな状況では背骨のズレが起きてある部分に疲れやストレスが多くとまって疲弊していても感じていないことも多くなっていますので管理ていなければどうもないのかと言うとそうではありませんし元気ということもないと思いますが自分では気がつかないぐらいの状態になっている方もいます。

2020年05月12日

カイロプラクティックとは

カイロプラクティックと言う意味は手の技と言う意味がありますので手の技を用いて体を整えていくことなんですがマッサージとの違いは筋肉だけを対象にしたものではないと言うことだと思います。

カイロプラクティックと言うと面には簿記簿記したり痛いと言うイメージがあるためにどうしても悪いイメージが多くありますがカイロプラクティックの以前は罰ゲームなどでテレビでカイロの先生などが出てボキボキして芸能人が痛いようなジェスチャーをしてイメージ的に悪いことが広まりました。

しかしカイロプラクティックで行うボキボキする方法の強制は何も痛いだけがまたはボキボキするだけが矯正ではありませんのでボキボキしなくても矯正を行うことができます。

カイロプラクティック

カイロプラクティックとは

カイロプラクティックと言うのは100年以上前にカナダ生まれのアメリカ人でダニエルデビットパーマと言う先生が体系づけた骨格矯正法の1つです。

ダニエルデビットパーマは1845年3月7日カナダのオンタリオ州ボート部2年生まれました。

彼は20歳の時に生まれ故郷を出てアメリカに移住しました。
イリノイ州ニューボストンに住まいを構えたダニエルデビットパーマはある1つのテーマに没頭していきます。

彼は以前からごく素朴な思いから悩みを抱えていましたそれは同じ親から生まれ同じ食べるものを食べて生活しているのになぜ兄弟でも1人は強く1人は弱いのかと言う問題です。

内臓のどこかが悪い時でも病院でも全身に効果がある全身に投薬の効果が及ぶ薬を用いるのかと言う問題も彼を悩ませている1つでした。

歪みやズレ

カイロプラクティックの創始者

そこで彼は背骨の異常に注目することをして病気との関係を考察していきます。

1885年ダニエルデビットパーマは研究するためにアイオワ州ダベンポートに引っ越して4階のビルのオフィスを構えました。
彼が4階のオフィスに引っ越したことであるきっかけが生まれます。

そのオフィスビルの掃除人がハービーリダートと言う名前で初めての矯正を受けた人として名を馳せています。

リザードはオフィスのビルの管理人でしたので彼が帰ろうとした時に扉を開けて入ってきてパーマに尋ねました。

掃除に入ってもいいかと言う尋ねでちょうど彼も帰ろうとしたタイミングだったのでいいよと言うふうにおっけいをして彼はすぐに床のモップをかけようとしました。

モップをかけ始めた彼の横を通り過ぎようとしたときにふと首筋に不自然な出っ張りを見つけました。
パーマはちょうど背骨の研究をしている時でしたので不自然な出っ張りがとても気になり掃除をしている彼に聞いてみました。

背骨のズレはどうしてできたんだいとパーマを尋ねるとリザードは狭いところで掃除をしているときに首を上に向けた時に母きっと変な音がしてそれから耳が聞こえにくくなったと言うことを言いました。

腰痛、肩こり、生理痛、便秘、首の痛みと首のこり、膝の痛み

カイロプラクティックで耳の聞こえが改善

そこでパーマはリザードに頼み込んで背骨を見せてもらうことができました。
パーマが首のあたりを見てみるとやはり不自然な出っ張りだということがわかりましたので彼はもしかしたらと思いこの骨を少し押していいかとリチャードに尋ねて聞いてみました。

リザードも快諾してくれましたのでパーマは思い切って骨を荒々しい技術でしたが押してみることをすると彼も驚く位の大きな音がしました。

音を境にして、しばらくすると彼の耳が徐々に聞こえが良くなってきたと言うことです。

リザードは17年前から耳が聞こえが悪かったので17年間の間、聞こえなかった耳が少しずつ以前ほどとは言いませんが聞こえるようになったと言うことです。

この偶然のきっかけではっきりと目的を持ってなされたはじめての矯正つまりファーストアジャストだと言われています。

元の矯正からほどなく2回目の矯正が行われていますが心臓病の患者で病院に行っても原因不明だと言うことで彼のもとに訪れたそうです。
この時も患者さんが抱えていた心臓自体の問題が矯正をすることで改善されたと記されています。

カイロプラクティックで心臓病も

そして今までの彼の患者さんでもあり友人でもあったネバーランドサミュエルウィードと言う形は言語学者でしたから言語学者の方に治療法の名前をつけてもらうように依頼しました。
その時にウィードがつけた名前がギリシャ語と英語の造成語でありカイロプラクティックと言う単語になりました。

カイロプラクティックと言う意味は街道ではギリシャ語で手と言う意味がありプラクティスと訳しますが技術とかテクニックと言う意味があります。

日本では主に手技療法とか手の技と言う意味もありますが面には主義の方を多く使っています。カイロプラクティックと言う名前がついたのは1896年1月14日に誕生したと言うことです。
カイロプラクティックは今では世界中にかなり広まってきていて日本が1番遅れているのが事実なんです。

疲れやストレスと歪みやズレ

世界カイロプラクティック連合と言う組織がありアメリカのほかにカナダ、オーストラリア、ニュージーランド、ノルウェー、スイス、南アフリカ、ユーゴスラビア、スウェーデンなど15カ国によってカイロプラクティックが国家としている国はイギリスとデンマークオランダ等があります。

カイロプラクティックの日本の実情

日本の実情では日本では昔から柔道が盛んで整体の先生がいましたので整体の先生の矯正技術がカイロプラクティックとよく酷似していたのが原因でいまだに整体やカイロプラクティックが同じように扱われています。

矯正技術だけを言えば整体もカイロプラクティックもほとんど差がないようなものでしたので日本では整体もカイロプラクティックも今では同じようなものとして扱われていますが実際には整体は学問ではなく技術体系はありません。

それに対してカイロプラクティックは国家が認めていますので体系づけられていて矯正技術としてほぼ完成状態にあるわけです。
日本では法律家もなされていませんのでいろいろな整体やカイロプラクティックの先生があり先生

自体の人数ほど治療技術に違いがあり一体化したものではありません。
そのため低周波治療器は電気などを用いてカイロプラクティックと言うところもあれば新しい矯正技術を用いて整体と言う先生もいます。

料金的にも民間療法の1つですから自分で勝手に値段を設定することができ自分の技術に見合った設定を行っているところもあればそうでもないところもあります。

また直マットレスの販売や健康器具の販売や健康食品の販売に利用されている場合もありますので注意しなければいけませんが実際に治療院を用いてやっているところは技術は悪くはないと思います。
しかしカイロプラクティックで行っている骨盤の歪みや骨盤の開きそして背骨のズレを矯正して筋肉なども整えて言うことをしていくわけですけどどうして骨盤の歪みや骨盤の開き背骨のズレが起きるのかと言う問題までは考えていませんしそのことまではわかっていません。

骨盤の歪みや骨盤の開き背骨のズレが起きる原因は日常で多く積み重なっていく疲れやストレスの蓄積が1番大きな問題を起こしていますので疲れやストレスが溜まることが原因で骨盤の歪みや骨盤の開きそして背骨のズレは起きていくわけです。

骨盤の歪みや骨盤の開きそして背骨のズレが刺青などで起きる事はありませんし横座りやあぐらを組んだりすることで背骨がずれる事はありませんのが同じ姿勢を続けていると疲れが生じてしまいますので疲れの蓄積から骨盤が徐々に歪みが大きくなったり開いたりまたは背骨がずれたりと言うことが起きてしまいます。

2020年04月18日

ダイエットするなら

ダイエットしたり体を細くしたりむくみや脂肪を減らしたいと思う方は多くいるんと思うんですが方法的に何をしているのかと言うとジョギングをしたり筋トレをしたりストレッチをしたり体操したりサウナに入ったりする方法やサプリメントを飲んで脂肪の燃焼を促したり健康食品を服用したりと言う方法が一般的だと思います。

エステのダイエット

ダイエットと言うとエステのダイエット法がありますので一応概略だけで説明してみると顔マッサージするようにして死亡やむくみを減らしたり発汗を促すようなクリームを塗って8汗をくださいしたりラップを巻いたりタオルを巻いたりして汗を発汗させたり上記を当てて汗を出すと言う方法が一般的だと思います。

ダイエット

確かにエステのダイエット法でも汗を出させることで効果があるかもわかりませんけど当院のダイエット法はエステとは違います。

当院では考え方から違いますのでダイエットを希望して訪れた方の体の状態を検査することをしています。

クリームを塗ったり発汗させるような方法や運動療法ばかりしていては疲れが多くなるばかりですから疲れの蓄積と言うのはダイエットをするときに1番の点滴になりますのでできるだけ疲れを溜めないようにしながら刺激を加えないようにしながら体を整えていくことで細くしていくと言うダイエットをしています。

ダイエットをするためには

ダイエットをするためには体の状態がボロボロでは効果は上がりませんのでまずは整えていくことで代謝率を上げていきリンパの流れを良くしたり老廃物を解消したりすることでむくみや脂肪を減らしていくことをしています。

逆にたどれば、どうしてむくみや脂肪が多くなってしまったのかと言う理由があるわけですけど言うというのは毎日毎日の日常で多くなっていくものが体に蓄積していることが原因で代謝率を低下させてしまったり老廃物を多くしたりと言うことが起きてしまいます。

むくみが多くなったり脂肪が多くなったり理由は脂肪と恵みと言うのは、全然、違うもんですから脂肪と言うのは体に溜まったカロリーを発散できない状態で増えてしまうのが脂肪です。

脂肪と言うと運動をすることや食事制限をすることが中心だと思いますので、食事を減らす事でもまたは等分油分や炭水化物等を減らすことが、代表的な例なんですが減らしても、お腹の空腹感がなくなる事はありませんので逆に増えてしまいます。

日常的に仕事をしている人はお腹がグーとなっただけでも空腹感を漂わせてしまいますので動くエネルギーをなくしてしまうことがあり食べるものは食べてエネルギーを生み出すことをしないと働くことができなくなります。

太ってしまったりむくみや脂肪が多くなってしまった場合、体重を気にしたりすることでもストレスを与えて体重を減らすと言うダイエット法もあると思うんですがストレスを与えれば与えるほど、逆に太ってしまうたりむくみが多くなってしまいます。

疲れやストレス

むくみや脂肪を減らすために

むくみや脂肪が増えてしまう原因と言うのは運動不足や高カロリーのあるものを食べすぎたり炭水化物や糖分や油分の摂取だけではありません。

疲れが多くなると言う事は、限界なく疲れは多く蓄積していく場合がありますので、疲れが多くなった状態でストレスに変換されてしまいストレスに変換されてしまうと代謝が悪くなりリンパの流れが悪くなって老廃物が溜まりむくみや脂肪になりやすく太ってしまうって体重が増えてしまいます。
当然炭水化物や油分や糖分の過剰摂取と言うのは良くありませんのでお腹いっぱい食べると言うよりもドンダケ食べたのかと言う量によって左右されますので自分の体重や体型などを見たらどれぐらいの量が適切なのかと言う事はわかると思います。

当然、誰でもお腹いっぱい食べてしまったり腹八分目しか食べていないと言う方も多くいますが腹八分目は自分で感じている位の大きさによって左右されますので多くの方が食べ過ぎているということがあります。

満腹でもないけど

腹八分目食べてても後でお菓子などを食べたりすると効果は半減してしまいますので注意しなければいけないところです。

疲れやストレスの蓄積

しかしそれ以上に日常的に多くなってしまう疲れと言うのは何かをしてあー今日は忙しかったから疲れたなぁと思ってもしばらくするとなくなったように感じなくなります。

しかしこれが大きな間違いなんです。

疲れと言うのはいちど生み出されてしまったものは体に蓄積していきますのでなくなる事はありません。

なくなる事はありませんが体に蓄積してる状態が日々日々積み重なっていく状況で自分の体を1番ダメージを与えていく結果になってしまいます。

運動不足や高いカロリーの食べ物を過剰に摂取したり腹八分目以下で抑えていると言うよりも自分の食べた量を確認しなければドンダケ食べているのかと言う事は分りません。

自分の食べた生量と同じものをお皿で積み上げてみたりするとドンダケ食べたのかと言う事はわかりますがお腹の中に入ってしまったものはなくなってしまいますので比べることができないのが事実なんです。

食べた量と体を動かすこと

日常的に多くなってしまうものを減らすことが大切なんですが食べることも考えないと栄養失調に落ちたりバランスが悪くなったりして体を壊す結果にもなりますので注意しなければいけないところです。

疲れやストレスが溜まるのは日常的に生活をしたり料理をしたり掃除をしたり洗濯物干したり階段を登ったり降りたりすることや歩いたりすることや車の運転や買い物をしたり重たいものを持ったりすることでも疲れは多くなってしまいます。

疲れやストレスのたまりかた 

そしてさらに日常的に仕事をしたりパートで働いたり営業で車の運転をしたりすることでも疲れは生じて行きますので何をしてもまたは何もしなくても疲れと言うのは多くなるばかりだしアルコールを飲むことでもタバコを吸う事でも疲れは多くなっていきます。
何をしても疲れというのは生じてしまいストレスに変換されてしまいます。

何もしなくても疲れは多くなり家で、ごろごろ、ゆっくりしていても疲れは多くなるばかりでストレスに変換されてしまいます。

ストレスの蓄積というのがかなり体にダメージを与えていきますので悪くなるのは代謝だけでもなくリンパの働きだけではなくありとあらゆるものに疲れは蓄積していきストレスとして変化していきます。

眠りの問題から

また眠りの浅い方が最近多くなっていますが眠りの浅い方と言うのは脳が弱っていきますので脳が弱ると自律神経の働きのバランスが悪くなりホルモンの脳下垂体にも影響与えてしまい、脳下垂体が影響受けてしまうと体、全部にあるホルモンの働きが悪くなります。

眠れていなければ毎日毎日の疲れが解消できなくなって骨盤の歪みや骨盤の開き背骨のズレに進行していくと言うことで痛みやコリになっててなっていても不思議ではない状態になっているんですがあまり症状を感じている方は少ないようです。

眠りと言うのは大脳が寝ている状態のことをいいます。

睡眠負債

たとえ6時間睡眠時間がある方は大脳が寝ている睡眠つまり熟睡状態はたった何分かの時間しかできないと言われています。
夜寝ようとするときにすぐ眠れて朝まで目が覚めないから行く出しているまたは眠れていると言えません。

人が寝ているときには夢の記憶しか残らないためさらに浅い睡眠の記憶つまり寝ながら考え事をしている睡眠と言うのは記憶に残りにくくわからないんです。
1番まずい睡眠というのが寝ながら考え事レシーブしている睡眠ですから眠りの問題で考えると夢を見ていればさらに1番浅い睡眠になります。

寝れば寝るほど疲れていく睡眠残念ながら考え事をして睡眠で目が覚める寝ながら考え事をして睡眠と言うのはれているようで眠れていないんです。

熟睡
2020年04月07日

腰痛を楽にして改善

腰痛や腰の痛みを解消していかないと痛みだけを楽にすることだけしてしまうと原因が残ったままになっている場合が多くありますので、原因が残ったままだと繰り返し熱く戻りやすくなっていく事は当然ですけど痛みがない時でも原因はいつまでも同じままではいられませんので進行していくと言うことで痛みを数年で1回でも繰り返しながら悪くなっていきます。

腰痛、腰の痛み

腰痛とは

腰痛が起きてしまう原因と言うのは見つけ出すこともなく楽にすることができる治療法が多く見受けられますので原因から改善していかない限りは、体は何も変わってない状況ですから体は何も変わってない状況で痛みだけを楽にしても原因が残ったままになっている場合が多くあります。

腰痛が起きるときには、重たいものを持ったりして腰が痛くなったり、前かがみになると腰が痛いとか車の運転で座っているだけで腰が痛いとか靴下をはこうとするときに腰が痛くなるとか朝、起きてから、いつも腰が痛いとかくしゃみをして腰が痛くなるとか、いろいろなことを言われますが、すべてこれらは切っ掛けにしか過ぎません。

重たいものを持つときには体の重心を気をつけたほうがいいとかできるだけ体に寄せて荷物を持ったほうがいいとか言われますが同じことをしても痛みがない時もあれば痛む時もあるのでこの変化と言うのは日常的に多く積み重なっているものが原因なんです。

日常的に多く積み重なっているものというのは疲れやストレスです。
疲れやストレスと言うのは誰でもあるものなんですが人それぞれである弱さが違います。

腰痛の原因

腰痛になりやすい部分が弱い方が腰痛になっているだけであり、弱い部分に疲れやストレスが溜まりやすくなっていきますので、疲れが多くなってしまうとストレスに変換されてしまいストレスと言うのは、限界なく積み重なっていくものですからストレスが原因で、骨盤の歪みや骨盤の開きを起こしていき、背骨のズレも起こすと言うことで体を支えることができない状況になった段階で前かがみをしたり中腰をしたりすると腰が痛くなります。

疲れやストレスと腰痛、腰の痛み

疲れやストレスが溜まるときには、生活したり料理を作ったり洗濯をしたり掃除をしたりショッピングで歩いたり荷物を持ったりすることでも、疲れが多くなってしまいますし仕事をする時でも疲れが生み出されてしまって体に蓄積していくと言うことが起きてしまうんですが、何かをして疲れたと思ってもいつの間にか時間とともに疲れは感じなくなっていきます。

疲れの蓄積がダメージを与える

疲れと言うのは時間の経過とともになくなったような感じに思えてしまうことが1番の問題なんですが実は疲れの多くは残ったままになっているんです。

風邪やインフルエンザを、一度、ひいて激症が治まったり高熱が治まっても、だるさがなくなっても、関節の節々の問題も解消できても全てがなくなったわけではなく残ったままになっていると言うことをテレビなどで、専門家の先生も言っている場合があります。

歪みやズレと腰痛、腰の痛みと疲れやストレス

疲れと言うのも同じように、体に蓄積した疲れは残ったままになっているんですが人と言うのは買ってたものですから、感じなくなっているだけなんです。

感じなくなっているだけであり、体に多く蓄積した状態の疲れが体にいろいろなダメージを与えていきます。

腰痛を楽にするために

腰痛を楽にするためには筋肉や靭帯の炎症や腫れを見つけ出して、確認することも必要ですしさらに筋肉のバランスの状態や骨盤の歪みや骨盤の開き、そして背骨のズレを確認する必要もありますし、背骨の部分の椎間板にヘルニアがあることもありますのでヘルニアの改善もしなければいけませんし、さらに、その上の骨盤の歪みや背骨のズレが、どこから起きたのかと言うことも見つけ出す必要もありますし、体質改善と言う次のステップの矯正として体の中から変える必要があります。

腰痛を起こすときには必ず骨盤の歪みや骨盤の開き、そして背骨のズレが存在していますので歪みや開きがズレが、どうして起きてしまうのかということが日常的に多くなってしまう疲れが限界なく溜まることで、ストレスに変換されてしまいストレスの蓄積が、体にダメージを与えていき骨盤の歪みや背骨のズレを起こしていくということでストレスの蓄積度合いに応じて、多く溜まれば溜まるほどヘルニアになりやすくヘルニアから坐骨神経痛や椎間板ヘルニアと言うことも進行した状態で起きて行きます。

眠りの問題と腰の痛み

眠りの問題も腰痛を起こす要因として挙げられますので、疲れやストレスが日常で溜まるだけじゃなく、眠りの浅さからもストレスが溜まっていきますので、眠れているようで寝ていない状態の方が多くなっていますので眠りが浅いと言うことに気がついていないで寝ている方が多くいます。

眠りの問題と言うのも不眠症と睡眠負債と言う言葉がありますが不眠症の場合は夜寝ようとするときに1時間も2時間も眠れなかったり夜中に何回も目を覚ましたり夜中に何回も目を覚まして眠れなかったりすることが不眠症なんです。

しかし不眠症とは違って睡眠負債と言う言葉があるように夜寝ようとするときにすぐ眠れて朝まで目が覚める事は無いけど眠りが浅い睡眠しかしていません。

腰痛、腰の痛みと骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレ

夜、寝ようとするときに朝まで目が覚めないため寝ていると思っている方が多くいるんですが眠りが浅い睡眠しかしていないのに気がついていないんです。

夜寝ようとして夜中に目を覚ますこともなく朝まで眠れて目が覚める瞬間に夢を見ると言う状態なんです。

しかも眠りと言うのは熟睡状態のことだけをいいます。

つまり熟睡と言うのは脳から寝ていない限りは眠れていないわけですからどんなにすす寝息を立てていようが大脳が寝ていない状態で寝ながら考え事をしている睡眠の場合は眠れていない状態ですからストレスが多くなって溜まっていってます。

この状態でも骨盤の歪みや背骨のズレを多く起こしていきますので朝から腰が痛いと言う状態の方は完全に眠りが浅いからです。

腰痛を改善して楽にしていくためには痛みの原因になっているものを見つけ出すことをしなければいけませんので見つけ出すためにもまずは筋肉や靭帯の炎症があるか確認する必要がありますし、じん帯の筋肉や炎症があれば改善することから始めていきます。

腰痛や腰の痛みがあるときには熱を持ったりしている場合もありますので熱も下げなければいけませんので暖かい感じがあれば人肌以上に熱があると言う確認ができますので熱を抑えていくこともしています。

腰痛、腰の痛みとは

そしてさらに筋肉のバランスを整えなければいけませんので骨盤周辺にある筋肉の問題を確認する必要があります。

さらに腰痛といっても揉んだりマッサージをすればいいわけではありませんので骨格構造の歪みがあるのかないのかということも確認する必要があります。

骨盤の歪みや骨盤の開き背骨のズレがあれば必然的に筋肉や靭帯は緩んだり緊張したり引っ張られたりしている場合がありますし炎症や腫れがあると言うことも確認する必要もあります。

そしてさらに骨盤の上の部分の椎間板や背骨と骨盤の間の椎間板も確認する必要がありますので椎間板ヘルニアがあれば改善する必要性に迫られます。

さらにどうして骨盤の歪みや背骨のズレが起きたのかと言う原因も潜んでいますので原因も改善するためにも確認する必要がありますから検査することを重要視して体を整えていくことをして腰痛や腰の痛みを楽にすることをしていきます。

疲れやストレスの蓄積
2020年03月02日

腰痛、腰の痛みの原因

腰痛腰の痛みは楽にしていくためには、痛みの原因になっているものも改善しなければいけませんが、多くの治療法と言うのは痛みの原因なんかは、関係なく表面上にある痛みを楽にすることに集中してしまっています。

腰痛、腰の痛みになるのは

腰痛や腰の痛みが起きてしまうのは原因があるので、重たいものを持ったりして痛みが起きたり前かがみになって痛みが起きたり中腰をして腰が痛くなったりと言うことが起きていますので、原因から改善していかなければいけないんですが、原因を見つけ出すことが簡単な方法ではないために、表面上の痛みだけを楽にすることが多く見受けられます。

腰痛や腰の痛みとは

腰痛や腰の痛みが起きるときには、どうして起きるのかと言う原因があるんですが原因を直すこともなく見つけ出すこともなく検査することもなく楽にする方法が多くあります。

腰痛や腰の痛みの原因を改善しなくても楽になる方法と言うのは、湿布貼ったりしても楽になることもあるでしょうし、腰痛に効くと言うサプリメントを飲んでも痛みが楽になることもありますし、家族の方に揉んでもらっても楽になることもあるでしょうし、専門の先生に筋肉を揉んでもらうことでも楽になることもありますし、整骨院に行って電気治療器などをしてもらうても、楽になることもあります。

痛みを原因から改善することもなく、楽にする方法と原因を見つけ出して変えていく方法と言うのは根本的に違うものですから、腰痛や腰の痛みを楽にするためには2つの方法があると言うことになります。

腰痛や腰の痛みが起きる原因

しかし腰痛や腰の痛みの起きる原因を説明してみると骨盤の歪みや背骨のズレが深く関係しているということが、わかっているんですが、歪みやズレがあるときに、重たいものを持ったり、前かがみになったりすると、体を支えることができないくらいの重圧が腰にかかってしまいますので、支え切れない状態まで骨盤の歪みや背骨のズレが大きくなったときに、一気に痛みが起きるのがぎっくり腰です。

しかし骨盤の歪みや背骨のズレと言うのも原因があって起きている現象ですからどこかに原因を見つけ出すことをしなければいけませんので根本的には骨盤の歪みや背骨のズレを矯正すれば、終わりと言うわけではありません。

日常的に多くなるものが関係している

骨盤の歪みや背骨のズレと言うのはどうして起きるのか原因があると言いましたのでその原因と言うのは、日常的に多くなるものが体に積み重なったのが原因なんです。

骨盤の歪みや背骨のズレ起こす原因と言うのは、毎日毎日の生活や仕事をすることや運動することで身体動かしたりすることや歩いたりすることで、階段を登ったり降りたりすることやショッピングをすることや、車の運転をすることや座っているだけでも多くなってしまうものが原因です。
日常的に多くなってしまうものと言うのは疲れです。

しかし疲れと言うと多くの方が、簡単に考えてしまいますので、あまり使いたくは無いんですが1番、妥当な言葉が疲れで疲れも、限界まで溜め込むことができますので多くなればなるほど、体は疲労していき疲労して多くなったものがストレスになって変換されてしまい体にダメージを与えていきます。

体にダメージを与えていくときには、体の崩れが起きていくわけなんですが、体の崩れから骨盤の歪みや背骨のズレが起きて体を支えきれないくらい大きく歪みやズレが広がったときに重たいものを持ったり前かがみをしたりして腰を痛めてしまいます。

疲れやストレスと腰痛、腰の痛み
2020年02月18日

肩こりの原因は

肩こりを解消していくためには筋肉のコリと言うイメージがあるために、筋肉のコリから改善するようにしていきますが、筋肉の凝りが起きてしまうとリンパの働きが悪くなったり老廃物が溜まって代謝が悪くなる現象が起きてしまいますので、まずは、なんといっても、筋肉から柔らかくなるようにしなければいけません。

肩こりとは

多くの肩こりを解消しようとする治療院の先生が筋肉を揉んだり、筋肉をマッサージすることに集中してしまったり低周波治療器や電気などをする場合が多くあるんですが肩こりを人が分かる事はありません。

肩こりとは

どんなに上手な専門家でも、肩こりが、どうなってるかと言うことを、理解することは不可能だと思いますので、いまだに肩こりが、どうして起きているのかということがわかっていない専門家の先生が数多くいます。

肩こりの原因がわかっていないのに触っただけで『肩が凝ってますね』とか『硬くなっています』とか『緊張してますね』と言われるのは触っただけで、確認しているだけですからこのレベルは検査代をしているわけではありません。

ではどうして肩こりを確認しているのかということを、みると単純に何もわかっていない方が多くいると言うことなんです。

多くの先生が肩こりの原因をわかっていないから、筋肉を揉むことに集中していると言う感じなんですが、確かに筋肉を集中して揉んだり押したりマッサージをすることで肩こりを一時的に楽にすることができるんです。

そのため一時的に楽にすることができるために、マッサージをして筋肉を揉みほぐしたり柔らかくすることで集中しています。

肩こりの原因

治療家の先生も悩ませているかと肩こりの原因なんですが、どうして筋肉の凝りが解消できないのかと言うことのレベルから考えるとあることが、原因だと考えられています。

肩こりを起こしている原因で筋肉のコリを解消できないのは、毎日毎日の生活することや料理を作ったりすることや掃除をすることやスマートフォンを預かったりすることや階段を登ったり降りたりすることや歩いてることや仕事をしたりすることや運動したりすることで多くの疲れが生じてしまうためです。

疲れの蓄積と言うのは簡単に考えて良いものではなく、何をしても疲れは生み出されて多く体に溜まっていくんですが、『疲れた』と、だれでも思いますがいつの間にか疲れはなくなっているような感じになってしまいます。

一度感じてしまった疲れは全てなくなる事は無いと言うことです。
多くの方が何かをして疲れたと思っても時間と経過とともに、いつの間にか感じなくなってしまいますし、一晩、寝れば感じなくなっている場合が、多くあるんですが実は残ったままになっていると言うことが肩こりを起こしている原因です。

感じなくなったら疲れは人によってバラバラなんですが50%以上つまり半分以上は残っていると考えた方がいいと思います。

感じなくなった疲れがどんどん日に日に蓄積していくことが原因で肩こりを解消できなくなっていくことが起きてしまい肩こりを強く感じるときには体調が落ちている状態で感じてしまっていますので体調が落ちると言う事は疲れが多く溜まった時男です。

肩こりと疲れやストレス
2020年02月18日

腰痛、腰の痛みが起きたら

腰痛を改善していこうと思うなら原因を見つけ出すことも必要になりますので単純に痛みを楽にする方法と原因を見つけ出してさらに一歩、進めた治療ができるのかと言う事の問題でレベルが違います。

腰のいたみとは

腰痛を楽にするためには湿布を貼っても楽になることもありますし腰痛に効くと言うサプリメントを飲んでも楽になることもあるでしょうし家族の方にマッサージをしてもらっても楽になることもありますし専門家の先生にマッサージを受けても楽になることもあるでしょうし整骨院に行って電気や機械などをあててもらうことでも楽になることもあります。

腰痛や腰の痛み

しかし腰痛や腰の痛みが起きるときには何かをしていて起きることがありますので何かをしていてと言うのは重たいものを持ったりして腰が痛くなったとか、中腰をして立とうとした時に腰が痛くなったとか、前かがみをしていると、いつも腰が痛いとか靴下を履く姿勢が負担になって腰が痛くなるとか、合わない靴で歩いていると腰が痛いとか車の運転をしているだけで腰がズキズキ痛とか、くしゃみをしただけで腰が痛いとか、いろいろなことが言われています。

腰痛、腰の痛みの原因


ありとあらゆる動作で痛くなるのが腰痛や腰の痛みなんですが、原因がその他にあるので、これらのことがきっかけにしか過ぎません。
きっかけと原因は違います。

腰痛や腰の痛みの原因

腰痛や腰の痛みが起きるときには、姿勢で負担になった時に起きているんですが、普通は同じ姿勢をしても痛くならない時もあれば、痛くなる時もあるので、この指と言うのは、骨盤の歪みや骨盤の開き背骨のズレがあるかないかの違いになります。

同じような姿勢をしても骨盤の歪みや骨盤の開き背骨のズレが軽いときには痛みは起こりません。
しかし骨盤の歪みや背骨のズレが大きくなったときには不意に支えることができない姿勢をしたときに急激な痛みになり、ぎっくり腰を起こしたり椎間板ヘルニアに進行していくことがあります。

つまり体を支えることができないか、できるかの違いで痛みが起きるのか起きないのかと言う問題になると言う事なんですが、骨盤の歪みや背骨のズレが起きたりするのも原因があるから起きているわけですから、原因を改善していかなければ原因が残ったままになって楽になっても、また繰り返しやすくなっていたり、痛みがない時でも原因は、いつまでも同じままではいられませんので、進行していくと言うことがあります。

骨盤の歪みや背骨のズレの原因

骨盤の歪みや背骨のズレの原因と言うのは特別なものではありませんので日常的に普段から多く積み重なっているものが原因で歪みやズレが起きています。

歪みやズレが起きる原因と言うのは日常的に生活したり仕事をしたり身体動かしたり歩いたり階段を登ったり降りたり車の運転をしたり座っているだけでも多く生み出されていくものが原因です。
多く生み出されていくものと言うのは疲れです。

疲れと言うと誰でも簡単に考えてしまうものなんですが疲れは多くなればなるほど廊下が急激に促進されていきますし内臓の疾患にもなりやすいと言うことが挙げられます。

2020年02月18日

腰痛、腰の痛みになるのは

腰痛腰の痛みを楽にしていくためには骨盤の歪みや骨盤の開きや背骨のズレから解消していかなければ痛みだけ抑えてしまうと骨盤の歪みや開やズレが残ったままになっていると気がつかないうちに急に坐骨神経痛になったり椎間板ヘルニアになったりすることもあります。
四谷腰の痛みの原因と言うのは歪みや開きがずれが原因ですけど体を支えられないほど大きくなったときに前かがみになったり、中腰をしたり同じ姿勢を続けたりくしゃみをしただけでも腰が痛くなります。

腰痛、腰の痛み

腰痛とは

腰痛や腰の痛みが起きたときには、いろいろな方法で楽にすることがあるんですが湿布を貼っても楽になることもあるでしょうし、サプリメントを飲んでも腰痛が楽になることもありますし家族の方に揉んでもらっても専門家の先生にマッサージをしてもらっても楽になることもあるでしょうし、整骨院などで、電気治療や低周波治療器を当てることでも楽になってしまうこともありまた入浴して腰の部分を温めたり使い捨てカイロを貼る事でも腰の痛みが、緩和するということもあります。

しかし楽にしても原因が残ったままになっていると、長期間、腰痛を患う結果になってしまいますので原因から改善していかなければいけませんが原因を見つけ出すことも大変な作業ですけど、原因を見つけ出して改善していくことも簡単ではありません。

腰痛や腰の痛みが1度でも起きてしまったら、長期間、長引いたり慢性化になったりさんでも後でも10年も腰が悪いと言うことをよく聞きますので根本的なものから少しずつでも改善していくことが1番だと思います。

腰痛の原因

腰痛が起きてしまう原因と言うのは先ほども説明したように骨盤の歪みや骨盤の開きそして背骨のズレに関係があるんですが、歪みや開やズレがあると体を保持することが大変難しいので歪みや開ハズレも変化しています。

骨盤の歪みや骨盤の開き背骨のズレが変化するときにはあることが、原因で変換しています。

変化するときには、特別なものが原因ではなく、日常的に多くなっているものが原因として考えられますので、日常的には生活したり仕事をしたり運動したり身体動かしたりすることで多くなっていくものが原因です。

日常的に仕事をする事は、当然、疲れが多くなってしまいますし生活しても料理を作っても掃除をしてもお風呂に入って入浴をしても買い物をしても、車の運転をしても疲れが多くなってしまいますので、疲れの原因が、一時的に疲れたと思ってもいつの間にか感じなくなってしまっている疲れが体に溜まっているのが原因なんです。

腰痛、腰の痛みになるのは

多くの方は、一時的に疲れたと思っても、いつの間にか時間の経過とともに感じなくなっている疲れたんですが、実は残ったままになっていて残ったままになっている疲れた骨盤の歪みや骨盤の開きを起こし背骨のズレを起こしていき大きく歪みや開きやズレが起きたときに前かがみになったりすることで痛くなります。

2020年02月18日

肩こりとは筋肉のコリ

肩こりを解消して楽にしていくためには、筋肉を中心に改善することを先にしていきますが肩こりと言うのは筋肉だけで起きている事はありませんので、筋肉を柔らかくしたり揉んだりしてマッサージをするような感じをしてほぐれてきたらその先にあるものを見つけ出さなければいけません

肩こりとは

しかし多くの筋肉はもんだりマッサージをしていると楽になってしまいます。

楽になるでも原因が残ったままになっていますので、原因が残ったままになっていると戻りやすく、繰り返しやすく肩こりが、しばらく凝りが楽になっても原因が残ったままになっていると進行すると言うことがあります。

肩こりとは

肩こりを解消していこうと思うなら筋肉から柔らかくする事は当然なんですが筋肉の凝りが起きているときにはリンパの働きが悪くなって老廃物が多くたまることから余計に肩こりを起こしてしまうんですが何も原因がなくて筋肉の問題が起きたりすることもありませんしリンパの働きが悪くなって老廃物が溜まると言う事は普通は起きないはずなんです。

普通起きないことが起きてしまっているということが重大の部分になるんですが多くの方がそういう部分は考えていなくてただ肩が凝っていると言うだけで来院しています。

肩こりが起きるときには

肩こりが起きるときには日常的に多くなるものが積み重なっているのが原因で積み重なったものが解消できなくなっていることなんです。

肩こりになると

日常的に多くなるものというのは仕事をしたり運動したり身体動かしたり生活をしたり料理を作ったり掃除をしたり洗濯をしたり階段を登ったり降りたり歩いたり車の運転をしたりテレビを見ているだけでもまたは入浴しているだけでも多くなってしまうものが体に蓄積していきます。

蓄積したものが多くなればなるほど体はダメージを受けていきますのでダメージからありとあらゆるものが働きが悪くなって行きます。

それは疲れやストレスです

疲れやストレスと言うのは簡単に考えて良いものではなく体に与えるダメージが多くなればなるほど限界なく積み重なっていきますので単純な疲れやストレスもあれば重症程度の疲れやストレスも溜まっていていろいろなことが起きているとことがあります。

普通は筋肉のコリが起きたりすると正常に働いていれば自然に筋肉のコリを解消できるようなホルモンが出て筋肉のこりが続かないようにしてくれているんですが正常じゃなくなった状態では筋肉のコリを解消することが自力ではできません。

自力ではできないために多く積み重なったものが肩こりをひどくしてしまいます。

2020年02月18日

肩こりを解消するなら筋肉から

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肩こりを起こしやすい方または肩こりを繰り返す方と言うのはしっかりとした原因がありますので原因から改善していくことが1番望ましいと思いますので、肩こりがどうして起きるのかということを説明していきたいと思いますのでしばらくのお付き合いをお願いいたします。

肩こりを解消するなら

肩こりと言うのは多くの方が筋肉のコリと言うイメージがどうしても強ために専門家の先生でさえも筋肉ばかりに注目して、筋肉を揉んだりストレッチをしたり体操したり運動したりと言う方法が一般的に行われて方法です。

肩こりと言うと

肩こりと言うと湿布を貼ったりサプリメントを飲んだり家族の方に肩を揉んでもらったり専門家の先生にマッサージをしてもらったり、針を打ったりお灸をしたり指圧をしたり整体やカイロプラクティックでボキボキしたいと言う方法が一般的だと思います。

しかし単純に筋肉を揉むと言うわけではなく、筋肉のコリが、どういう状態で起きているのかということも考えなければいけませんので、筋肉のコリが起きているときには必然的に代謝が悪くリンパの働き悪くなって老廃物が溜まっていると言う事は当然起きている結果ですけど、リンパマッサージやリンパ療法みたいに流せばいいと言うわけではなく溜まっているのを流すでもど、どうして、たまったのかということを考えていません。

筋肉のコリが肩こり

リンパマッサージやリンパ療法と言うのはリンパが滞留してしまっているから流せばいいと言う方法ですけど軽いマッサージのような行為でリンパを流していると思いますが単純に考えれば軽い方法のマッサージでリンパは流れやすいと言っているのがありますが唯一鎖骨下静脈と言う所の静脈に流すような方法でしていることだと思います。

しかし、どうしてリンパが溜まるのか老廃物が多くたまるのかということを考えなければいけませんがリンパが溜まったり老廃物が多くなる現象のことを単純にお腹のことでたとえれば腹水と言う状態になってしまいます。

そして腹水と言うのはもう少し軽い意味で考えるとむくみだと言う意味になります。
むくみを検索してみると浮腫と言う言葉が出てきます。

肩こりがどうして起きてしまうのか

肩こりがどうして起きてしまうのかリンパなぜ悪くなって老廃物が多くたまると言う現象がどうして起きるのかということを考えれば1番、妥当だと思える答えと言うのは日常的に多く満たされてしまう疲れが蓄積した状態で起きている現象だと考えることが正解だと思います。
毎日毎日の生活することや階段の上り下りや歩くことや荷物を持つことや買い物したりして歩いたりすることや掃除することや料理することやお風呂に入ることで多くの疲れが生み出されてしまいますしその上、仕事をしたりすることでも疲れが生じてしまって『あー疲れた』と思うでしょうがいつの間にかその疲れはなくなっていることだと思います。
疲れをいちど感じてしまっても時間の経過とともになくなっているのが現状なんですが実はその疲れがなうくなる事はなく残ったままになっていると言うことで自覚症状がないだけなんです。

疲れと肩こり

何かをして多く生み出されてしまった疲れと言うのは一時的に感じることが多くあり時間の経過とともにいつの間にかなくなっているような感じだと思っていますが多くの疲れは残ったままになっていて体に溜まっていると言うことで肩こりにつながっていきます。

肩こり解消法

北九州市小倉北区で肩こりを解消するなら

2020年02月13日

生理痛を改善する

生理の時に生理痛が起きてしまうのは原因があるんですが多くの方がその原因のことを考えることもなく痛み止めの薬を安易に飲むことが多くあるみたいです。
生理の時に成立が起きてしまう結果として考えられるものは大きく分けて2つあります。

生理痛を解消

1つ目は体調です。

もう1つ目は体質です。

根底にあるものは対し質的な弱さや悪さが生理痛を起こす結果になってしまいます。

生理痛とは

根底にあるものは生理関係する内臓が深く関係していますので内臓の状態と言うのはホルモン系の問題と卵巣と子宮の問題だと思います。
生理に関係する内臓と言うとホルモンと卵巣と子宮しかありませんので特に内臓がある部分の下腹部で症状を起こすことがありますので卵巣と子宮が深く関係していると言うことで下腹部が重たくなったり張りを起こしたりと言うことがあると思います。

生理痛で腰が痛くなるのは

そして腰が痛くなったりするのは腰椎の5番目と腰椎の3番目が子宮と卵巣に関係する部分ですから腰痛が起きたりするのは当然の結果なんです。
そして後は体の崩れの問題からホルモンのバランスが狂ったり大脳の問題からイライラしやすくなったりしたり胃のもたれが起きたり肩こりが起きたりと言うことが起きてしまっています。
生理とはあまり関係が無いような感じなんですが密接に関係がある物事がありますので生理に関係する物事というのは毎日毎日の生活することや運動することで階段を登ったり降りたりすることで歩いたりすることや買い物をしたりすることや車の運転をしたりすることや仕事をしたりすることやジョギングをしたりすることなどで多く生み出されてしまう疲れの蓄積というのが深く関係しています。

生理痛を楽に

体質と言うのはコロコロ、コロコロ変わる事はありませんので日々変わるものというのは一定で多く積み重なっていて生み出される疲れです。

普通一般的には生み出されてしまった疲れもその時だけ感じてしまいますがしばらく時間が経ってしまうとなくなったような感じで疲れを感じなくなってしまうと言うよりも忘れてしまっています。

しかし忘れてしまう疲れも感じないだけで残ったままになっている場合が多くあり残ったままになっている疲れが骨盤の歪みや骨盤の開きを起こしたり背骨のズレを起こしてしまう結果になってしまい下腹部の問題や腰の痛みとして感じてしまいます。

日々、多くなる疲れが積み重なっていくとストレスに変換されてしまいますのでストレスの変換から骨盤の歪みや骨盤の開などが大きくなっていき生理の時に生理痛を起こしています。
そして普段の生活だけではなく眠りの浅さからも自分でも気がついていないで目が覚めないからといって寝ているわけではなく夜寝ようとするときにすぐ眠れて朝まで目が覚めないけど眠りが浅い睡眠があります。

眠りが浅い睡眠のことを睡眠負債と言いますので睡眠負債の方が異常に大きくなっていると日常で多くなる疲れも溜まりながらさらに眠りの問題からもストレスが多くなっていくと言うことでホルモンのバランスも悪くなり骨盤の歪みや骨盤の開きが起きて背骨がずれてと言う結果になってしまうときにに生理になってしまうとありとあらゆる症状になっていきます。

北九州市小倉北区で生理痛を改善

2020年02月13日

腰痛と腰の痛みを楽にするなら

腰痛を楽にしていこうと思うなら原因から改善することも考えなければいけませんので痛みを楽にすればいいわけではありません。

腰痛、腰の痛み

腰痛や腰の痛みや椎間板ヘルニアが起きたり、坐骨神経痛になって足がしびれたり痛くなったりする事は原因があるから起きているわけですけど、原因を見つけ出すこともなく対症療法的な方法で、痛みだけを楽にしていることが多くあり痛みだけを楽にしても原因が残ったままになっていると脊椎間狭窄症を起こしたりすることもあります。

腰痛や腰の痛みが起きるときには

腰痛や腰の痛みを起こすときには重たいものを持ったりして急に持ち上げようとしたりすると腰が痛くなったり、庭仕事で、しばらく畑をしていると立とうとした時にまっすぐ立てないくらい腰が痛くなったり、車の運転をしているときに腰がズキズキ痛みが起きたりと言うことで、いろいろな状態で腰が痛くなります。

人においては朝、起きた時から何もしなくても、腰がズキズキ痛いとか言うことを聞きますし、くしゃみするだけでも腰が痛くなったとか、ゴルフをしただけで腰が痛くなったとか運動していると腰が痛いとか、まっすぐ立っているだけでも腰が痛くなるとか、いろんなことを言われます。

腰痛や腰の痛みが起きるときには、同じ現象ではない状態で起きているのが、事実ですから、どうして腰痛や腰の痛みが起きるのかということを見つけ出さなければいけないんですが、多くの治療法は湿布を貼ったり、腰痛に効くサプリメントを飲んだり家族の方に腰を揉んでもらったり、専門家の先生にマッサージをしてもらったり鍼灸をしたりを、指圧をしたり、整骨院などで電気治療を受けたりと言うことが多くあり根本的なものを改善していません。

腰痛、腰の痛みを解消

腰痛や腰の痛みが起きる原因

腰痛や腰の痛みが起きてしまうのは特別なものが原因ではなく日常的に多く積み重なっていくものが原因の場合が多くありますので日常的に多くなっていくものというのは簡単に考えている方が多くいるんですが疲れの蓄積です。

毎日毎日生活することや歩くことや階段の上り下りや買い物することや洗濯すること、料理を作ることや入浴することや体動かしたり仕事をしたりすることで、多くの疲れが生み出されてしまいますが生み出された疲れはいつの間にか感じなくなってしまっています。

疲れの蓄積は全て改善できるわけではない

一度、生み出された疲れというのは感じなくなっても半分以上は残ったままになっていますので残ったままになっている疲れの蓄積が日々溜まることで骨盤の歪みや骨盤の開きが起きていきます。
骨盤の歪みや骨盤の開きを起こすことが原因で体を保持することができない位大きく広がったりずれたり歪んだりすることでくしゃみをしただけでも腰の痛みが起きてしまいます。

日常的に多くなる疲れと言うのも多くすれば限界なく多くなってしまいますので限界なく溜まった疲れと言うのはストレスに変換されてしまいストレスから体は悲鳴を上げた状態になっていきますので悲鳴を上げた状態と言うのは骨盤の歪みや骨盤の開きを起こし背骨のズレを起こしていくと言う結果で悪化したものが椎間板ヘルニアや坐骨神経痛と言うことで進行してしまいます。

背骨のズレから腰痛、腰の痛み

北九州市小倉北区で腰痛、腰の痛みを楽にするカイロプラクティック徳力整体院。

2020年02月13日

小顔になれる小顔矯正

小顔矯正をしていくときには美容的に表面上からクリームなどを塗ったりする方法や発汗させるような方法で顔を小さくすることができると言う方法と体の状態から確認して顔を小さくする方法の二通りの方法があります。

小顔矯正をするなら

小顔矯正をしていくなら

普通一般的に美容的に小顔矯正をしていく方法と言うのは。エステでやっている小顔矯正だと思いますのでエステではクリームを塗ったりラップを巻いたりタオルを巻いたり小顔矯正マッサージをしたりスティームを当てたりするような発汗をさせるような小顔矯正をしていると思います。

確かに顔から汗を出すことで出した分だけ顔が小さくなることもありますが、根本的にはそういう方法でしなくても、発汗させるような方法じゃなくても顔を小さくすることができます。

小顔矯正とは

当院の小顔矯正では顔の大きさを正常に戻して言うことで小顔矯正をしていきます。
と言うのも今まで多くの方の顔を小さくすることをしてきましたが、全員の方が顔が正常ではないと言う事実があります。

全員の方が正常の大きさではないと言う事は顔が大きくなっていると言うことなんです。
当院では体の状態などを検査することをしていますが、検査をしてみると痛みやコリなどの、いろいろな症状がなくても、多くの方が体の崩れを起こしていますので体の崩れから起きる顔の大きさが起きていると言うことなんです。
体が崩れれば崩れるほど顔は大きくなってむくみやすくなったり脂肪が多くなっていきます。

体の崩れとは

体が崩れが起きるときには、毎日毎日の生活することや仕事をすることや運動することで身体動かしたりすることや眠りの浅さからでも、体の崩れは起きてしまいますので体の崩れは直結して痛みやコリにつながる事はありませんがいろいろなものを悪くしてしまいます。
体の崩れが起きるときには日常的に生活するというのは料理を作ったり階段を登ったり降りたり掃除をしたり洗濯をしたりに、入浴をしたりすることでも体には多くの疲れが生み出されていきます。

小顔になる

疲れの蓄積と小顔矯正

多くの方が簡単に考えている疲れなんですが、疲れと言うのは限界なく溜まる傾向がありますので限界なく溜まることで、ストレスに変換されてしまいストレスが溜まることで代謝が悪くなりリンパのあたりが、悪くなって老廃物が多くたまると言う現象が起きてしまいます。

ストレスの蓄積から、むくみや脂肪が多くなってしまい顔が大きくなると言うことです。

疲れが溜まった顔が大きくなっているので、正常に戻してことで顔が小さくなるということなんですが顔を小さくするときにはむくみや脂肪だけを減らせば良いわけではありません。

疲れと言うのは溜まってしまうとリンパなったり、老廃物が多く溜まると言う事は起きてしまっているんですが、単純にそれだけではなく顔の骨まで大きくなっている場合がありますので、顔の骨を正常に戻して行かなければ、本当の意味でむくみや脂肪がどれだけあるのかということが理由で小顔になる度合いが違ってきます。

体を整えていくと

体を整えていくだけでと言うと簡単に聞こえますのであまり使いたくはありませんが体を整えていくことで顔が小さくなるまたは引き締まると言う小顔矯正をしています。

小顔になるnいなるなら

北九州市小倉北区で小顔矯正ならカイロプラクティック徳力整体院。

2020年02月13日

肩こりを楽にしていくなら原因からも

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肩こりを楽にしていくためには筋肉のコリと言うイメージが強いために筋肉のコリを中心に揉んだりマッサージをしたりと言う事はしていますが、筋肉だけが中心になるわけでもないし対象ではありません。

肩こりと言うのは筋肉だけで起きている事はありませんので、筋肉以外のものも確認する必要があるんですが、筋肉を揉んだりマッサージをすることである程度、肩こりが楽になってしまっている事実はあります。

肩こりを解消

肩こりと言うのは

肩こりと言うと多くの治療法が、湿布を貼ったり、肩こりに効くサプリメントを飲んだりマッサージをしたり専門家の先生に揉んでもらったり、針を打ったりお灸をしたり指圧をしたり、低周波治療器や電気などをしたりと言うことが多くあります。

肩こりと言うと多くの専門家の先生も原因が分かっていないために筋肉ばかりもんどりマッサージをして楽になることがあるために肩こりと言うと筋肉を中心にすることが多くありますが当院で検査した結果肩こりと言うのは筋肉だけで起きている事は無いと院長は思っています。

肩こりと言うのは原因があります

肩こりと言うのは原因があるから起きているわけですけどでは筋肉のコリがどうして起きるのか筋肉のコリと言うのは何なのかということを考えなければいけませんので筋肉のコリと筋肉疲労だったり筋肉疲労から起きた緊張だったり筋肉疲労から起きたリンパの働きが悪くなり老廃物が多くたまることも現象のことです。

しかし筋肉疲労を感じても普通一般的に運動して筋肉痛が起きてしまうことがありますが筋肉疲労が残る事は無いはずなんです。
筋肉疲労が残るような状況であれば運動なんかできるわけありませんし走ったりジョギングしたりすることも叶いません。

つらい肩こり

じゃあどうして肩の部分だけが筋肉疲労として残ってしまうのか。

そこの問題を考えている専門家の先生は少ないと思います。
筋肉疲労で肩こりを起こすときには全身に何かが起きていると考えた方が自然だと思いますので起きているものは特別な事情ではなく日常的にあるものでなければ納得は尽きません。

日常的に多くなるもの

日常的に多くなるものと言うのは特別なものではなく日々の生活で多くなっていくもので積み重なっていくものです。

日常で多くなっていくものというのは生活することで階段を上り下りすることで歩くことで買い物をすることで料理を作ったりすることで掃除をすることで洗濯を干すことなどで多く積み重なっていくものが生み出されて体に溜まっていくからです。

多く積み重なるものというのは疲れです。

疲れと言うと皆さん簡単に考えてしまう傾向がありますが何かをして疲れたと思ってもいつの間にか疲れは時間の経過とともに感じなくなります。

しかし感じなくなるだけであり残っているとしたらどうでしょう。

残った疲れが限界なく積み重なって多くなっていきますので限界まで多くなってしまったものをストレスといいますからストレスが溜まれば溜まるほど体は個性的にいろいろな働きの低下を招いていきます。

いろいろな働きの低下の減少が筋肉の疲労を取りきれなくなってしまい肩こりとして感じてしまいます。

肩こりと言うと

北九州市小倉北区で肩こりを解消するなら。

2020年02月13日

骨盤矯正で小尻になれる

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骨盤矯正をするためには骨盤を小さくすることが骨盤矯正なんですが骨盤をどうすれば小さくすることができるのかという問題があります。

骨盤矯正ですから骨盤の歪みや骨盤の開きがあれば骨盤を整えていくことで言葉を小さくなると思います。

骨盤矯正で小尻に

小尻になれる

しかし単純に骨盤を小さくすればいいわけではなく骨盤がどうして開いてしまったのかと言うことも考えなければいけませんので単純に言葉を小さくすればいいわけではありません。

何も原因がなくて骨盤の歪みや骨盤の開きがあることありませんので骨盤の歪みや骨盤の開きが起きてしまう原因がどこかに存在していると言うことであれば歪みを矯正することで骨盤は小さくなることがあります。

骨盤矯正とは

今まで30年間骨盤矯正をしていきましたがいろいろな方の骨盤を小さくすることに成功していますが全員の方が骨盤の歪みや骨盤の開きが存在していると言う事実があります。

エステの骨盤矯正

骨盤矯正を希望されて訪れた方の全員に対して体調はどうですかとか調子は悪くないですかと聞くと全員の方が『調子は悪くありません』とか、『体調はいいです』と簡単に答えてしまっていますが骨盤矯正をしていくときに、ここの問題が1番重要になります。

骨盤矯正をして骨盤を小さくするためには当然としてエステの骨盤矯正がありますがエステでは発汗させるような方法で骨盤矯正をしていると思いますので骨盤を小さくしていくためには汗をかかせて水分を出すことで小さくする骨盤矯正をしています。

エステの骨盤矯正と言うのは発汗させるような骨盤の矯正ですからラップを巻いたりタオルを巻いたり温めたりマッサージをしたりと言うことで中の水分を出して骨盤を小さくする方法だと思います。

骨盤矯正で骨盤が小さく

当院の骨盤矯正は

当院で行っている骨盤矯正はエステの骨盤矯正ではなく洋服を着たままで骨盤矯正をしていくことができますので、汗を出させたり、発汗させたりするような骨盤矯正をしているわけではありません。

発汗させずに骨盤を小さくしていくためには歪みや開きを矯正する必要がありますので開きや歪みを矯正することで骨盤が小さくなってしまうんですが、どうして骨盤の歪みや骨盤の開きが起きたのかと言う原因がそこに存在しています。

何も原因がないのに骨盤が開いたり歪んだりする事は起こりませんのでどこから開いたり歪んだりしているのかと言う問題があるんですが、特別な問題ではなく日常的で多くなることが原因で骨盤が歪んだり骨盤が開いたりしています。

骨盤矯正をしていくときに関係する深いものというのは日常的に多くなるものが関係しているんですが日常的で多くなるものと言うのは疲れです。

疲れと言うのは全身に溜まっていきますので全身にたまることが原因で骨盤が歪んだり骨盤が開いたりすることで代謝が悪くなりリンパの働きが悪くなって老廃物が多く蓄積していきむくみや脂肪になっていて骨盤が歪んだり開いたりしていきます。

浮腫みや脂肪を減らしても

ですからむくみや脂肪を減らせばいいわけではなく蓄積してしまった疲れを減らすことをしないと根本的にはまた元に戻ってしまうということが起きてしまいますしむくみや脂肪を減らすだけ夜または疲れを減らすだけでは維持することができませんので全身を整えていくと言うことも必要になります。

骨盤矯正をしていくときには体を整えていくと言うことで体を引き締めていく効果が出てきますので骨盤の歪みや骨盤の開きだけど矯正すればいいわけではなく体を整えると言うことで体が引き締まって行細くなると言う矯正を当院ではしています。

骨盤矯正とは

北九州市小倉北区で骨盤矯正ならカイロプラクティック徳力整体院。

2020年02月13日

腰痛の原因は

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腰痛を楽にしていくためには色々な方法があると思うんですけど普通一般的には湿布を貼ったりしても腰痛や腰の痛みは楽になることもありますし家族の方に腰を揉んでもらうことでも腰の痛みが楽になったりすることもありスースーするクリームを塗っても腰痛が取れることもありますし専門家の先生にマッサージをして腰を揉んでもらうことでも楽になることもあるでしょうし病院に行って注射を打ってもらうことでも痛み止めの効果が出て腰痛が楽になることもありますして周波治療器や電気などをしても鍼を打ってもお灸をしても楽になることもあるでしょうが腰痛や腰の痛みを起こした原因が残ったままになっている場合があります。

腰痛、腰の痛み

腰痛、腰の痛みとは

腰痛や腰の痛みと言うと必ず原因が存在していますので原因から変えていかなければいけないんですが原因を改善することもなく表面上の痛みを楽にする対症療法という方法が多く見受けられますので対症療法というのは一時的に痛みを止めているだけであり原因が残ったままになっているということも考えなければいけませんし原因があるということも念頭におく必要があります。

体に何かの痛みやコリが起きる時には必ず原因が存在していますけど原因を確認することもなく検査して見つけ出す事も知っていないで痛み止めをしている方法のことを対症療法といいます。

しかしまずはどんな痛みでも対症療法をして改善をして楽にすることをしなければいけませんので当院でも対症療法の方法を用いていますが当院のやり方は他とは違います。
腰痛や腰の痛みが起きた時にはどうして起きているのかどこから起きているのかどうなっているのかということを見つけ出すことをしているのが当院の特徴です。

強い痛みになる腰痛

腰痛や腰の痛みが起きる時には強い痛みは湿布を貼ったりしてもマッサージをしても鍼灸をしても低周波治療器は電気などをかけても楽になることはあるんですが根本的な原因が残ったままになってしまっていますのでまた戻りやすく繰り返すことも多いのが対症療法の特徴です。

対症療法で一時的に痛みを楽にすることはできても原因の部分は残ったままになっているので原因を残したままだと腰の痛みや腰痛がないからといって安心してはいられません。

急に痛くなる

腰痛は腰の痛みが起きてしまう時には必ず体に疲れが多く溜まった状態で起きていますので体に多くの疲れがたまると体は限界を超えた状態になってしまい骨盤の歪みや骨盤の開きそして背骨のズレになっていきます。

骨盤の歪みや骨盤の開きそして潰れのズレを起こしていくと徐々に筋肉や靭帯が引っ張られたり伸ばされたり緩んだりしていき体を支えることができないことになっていきます・

体を支えることができない状態になってしまうときっかけで腰痛や腰の痛みを起こしてきます 。
骨盤の関節というのは上の体と足と骨盤の部分をつないでいる関節になりますので関節の部分が緩んだり開いたりすると安定状態をなくしてしまって不安定になってしまいますので不安定状態から起きる時に中腰をしたり前かがみをしたり合わない布団に寝たり前かがみで靴下を履こうとしたり同じ姿勢を続けたりすることで余計に歪みや開きが大きくなってしまい歪みが開きが大きくなることが原因で体を支えることが出来ない状態まで限界突破してゆがんだり開いたりすることで急激な痛みになっていきます。

骨盤の歪み、広がり

骨盤の歪み・骨盤の開き

骨盤が安定状態をなくしてしまった時に重たいものを持ったりすることで体を支えることができない状態にバランスを崩した時に腰の痛みとして起きてしまうのがぎっくり腰です。
骨盤の歪みや骨盤の開きそして背骨のズレが起きる原因というのは特別なものが原因ではなく日常的に多く存在しているものが原因になってしまっていますので体にどういう状況が起きているかでどれぐらい多く蓄積してしまったのかで骨盤のゆがみは骨盤の開きそして背骨のずれの度合いが違います。

多くのものというのは必ず日常的に仕事をしたり運動したり体を動かしたりすることでも積み重なるものが多くなってしまいますので積み重なり方が多くなればなるほど骨盤の歪みや骨盤の開きを起こしたり背骨のズレを起こしたりして骨盤が徐々に不安定状態になってしまっていることに気が付かないで重たいものを持ったり同じ姿勢をしたりすることで急激に痛みになっていきます 。

2020年02月01日

肩こりを解消するなら

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北九州市小倉北区からも痩せる為には、ダイエットとは。

肩こりを楽にしていくためにはマッサージをしたり筋肉を揉んだり電気をかけたりと言ういろいろな治療法があると思うんですが肩こりと言うと原因を見つけ出すこともなく表面上の凝りばかりを解消することに集中されてしまいますので対症療法と言う治療法が多く見受けられます。

肩こりと対症療法

肩こりと対症療法

対症療法と言うやり方は当院でも昔は低周波治療器や電気などを用いていて肩こりを解消していましたが電気と言うのはプラス端子からマイナス端子に低電流の電気を流していて筋肉を運動させているだけですから循環が良くなりリンパの働きは解消されて老廃物が多く流れていくということがあるんですが筋肉を動かせば動かすほど筋肉疲労が多くなっていきます。

肩こりと言うとストレッチをしたり筋トレしたり運動したりと言うことが多くテレビや雑誌などで取り上げられているんですが確かに動かすと言う事は大切なことなんですが動かすと疲れやストレスが多くなっていきますので余計に筋肉に疲れやストレスが溜まっていくということが起きてしまいます。

疲れやストレスと肩こり

肩こりと言うのはどうして筋肉のこりが起きてしまうのかという問題があるんですが姿勢が悪いからといって積み重ね事はなく猫でだからといって疲れやストレスが溜まっていると言う事でもなく逆のことが起きているんです。

疲れやストレスと肩こり

疲れやストレスが溜まっているから猫背になります。
疲れやストレスが多く溜まっているから姿勢が悪くなっています。

疲れやストレスの蓄積と言うのは多くの方に起きている現象なんですが疲れやストレスと言うのは弱い部分にたまる傾向がありますので弱い部分がどこなのかで起きるものが違いますので猫背に関係する部分に疲れやストレスが、多く溜まっていくとれございになってしまいますし姿勢が悪くなっています。
疲れやストレスが多く溜まったときには姿勢が悪いのが正常ですし猫背になっているのが正常です。

筋肉のコリと肩こり

姿勢を悪くして守っているのー言うのがあります。
体が元気になれば疲れやストレスが減ると言うことになりますので疲れやストレスが減っていくと徐々に姿勢を悪くしたところが、正常になっていくと言うことで姿勢がまっすぐなっていくと言うことが起きてしまいます。

疲れやストレスと肩こり

疲れやストレスを感じてしまうと誰だって姿勢が悪くなっていきますが疲れやストレスというのは筋肉にも溜まっていきますので筋肉にたまっていくと肩こりになっていきリンパの働きを悪くなり老廃物が多く蓄積していくということで、循環が悪くなることから肩こりになっていきます。

肩の筋肉と言うのは重たいものを持ったりバックを下げたりスマートフォンや携帯などでタッチしたりすることでも、指先や肩や腕に力が入っていますので力が入ることが原因で筋肉疲労を起こしていきますので、疲れやストレスの蓄積状態が筋肉疲労を起こす原因になっていきます。

肩こりとは

疲れやストレスが溜まるところ

疲れやストレスと言うのは筋肉にも溜まっていくんですが筋肉以外にもたまるところがありますので筋肉以外に溜まっていくことが原因で筋肉だけではなく背骨の上になっていくということがあります。

背骨のズレと疲れやストレス

背骨のズレを起こすということが日常的に多くあることなんですが特別なものではなく疲れやストレスが溜まることが原因で背骨がずれていくということが普通一般的に起きてしまっています。
疲れやストレスを溜めてしまうのは筋肉だけではありませんので筋肉が疲れるときには骨がずれている場合がありますので筋肉と言うのは骨から骨にくっついているものですから骨がずれて動くと筋肉は引っ張られたり反対側は緩んだりしてリンパの働きが悪くなって老廃物が多く蓄積していき肩こりになっていきます。

肩こりと疲れやストレスと内臓疲労
2020年01月15日

肩こりとは

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北九州市小倉北区からも肩こりを解消するには。

肩こりを楽にするためには筋肉のコリからほぐすようにしていますので筋肉の凝りがほぐれたら終わりではなくその先にあるものを見つけ出さなければ本当の意味で肩こりを改善して直していくと言う事は言えないと思っています。

肩こりとは筋肉のコリ

肩こりを解消するために

多くの肩こりを改善するまたは治療すると言う治療法は対症療法と言う治療法になっていますので、対症療法と言うのは、肩こりの原因を見つけ出すこともなく確認することもなく検査することもなく表面上の凝りを揉んだりマッサージをしたり湿布を貼ったりサプリメントを飲んだり病院に行って注射を打ったり低周波治療器や電気などをしたりする行為です。

肩こりと言うのは、どうしても筋肉のコリと言うイメージが強いために一般の方もそう思っているでしょうし、専門家の先生も多くの方が筋肉のコリだと決めつけている場合がありますので、筋肉と言うのは骨から骨にくっついているものですから骨が動いたりすると言うことも考えなければいけないことなんです。

対症療法の治療法

先ほども説明しましたが対症療法と言う治療法が多くの治療院で行われている治療法なんですが代表的なものは、湿布を貼ったりすることでも対症療法の1つですし、家族の方に肩を叩いてもらったり揉んでもらったり、また専門家の先生にマッサージをしてもらうことも対症療法の1つですし、針を打ったりお灸をしたり指圧をしたりと言うのも対症療法の1つですし低周波治療器や電気などをかけるということも対症療法の1つになりますので病院に行って注射を売ったりすることでも

低周波治療器や電器

対症療法の1つになります。

対症療法と言う治療法は多くの治療院で用いられている治療法で良い治療法だと思いますが本当の原因を見つけ出すこともなくしているために、原因が置き去りになったままになっていますので、原因が置きっぱなしになっていると原因もいつまでも留まることができませんので進行していくと言うことが起きてしまいます。

肩こりと言うのは筋肉の中にリンパだけが入っているだけではありませんので、当然として筋肉のコリが起きればリンパの働きが悪くなり老廃物が多く蓄積していき循環が悪くなることから、肩こりは起きていくんですが、筋肉の部分には神経もありますし血管もありますから、神経や血管と言うのは腕に行く神経でもありますので神経麻痺状態が起きて握力低下が起きたりすることもありますし血行不良が起きてしまうこともあります。

疲れやストレスと肩こり

肩こりは筋肉のコリ?

肩こりと言うのは原因から見つけ出していかなければ慢性化しやすくなっていくのが肩こりの問題になりますので、原因を見つけ出すことなく、表面上の凝りを解消する対症療法と言うやり方だけでは、どうなのかと言うことがあります。

肩こりを楽にすることができるのは、対症療法の治療法でやる方法が1番短期で楽になるでしょうが原因が残ったままになっていると繰り返したりすることが多くありますので肩こりを感じていない時でも原因は進行していくということが起きてしまうのが対症療法の怖さです。

肩こりの原因

肩こりを感じさせてしまう筋肉のコリと言うのは、筋肉は骨から骨にくっついているものですから、骨がズレて動いたりすると筋肉が引っ張られたり反対側は緩んだりしてリンパの働きを悪くなり老廃物が多く蓄積していき肩こりとして感じてしまっています。
しかし何も原因がなくて背骨がズレたりする事はありませんので、どうして取れるのかということを見つけ出さなければいけないので、単純に背骨を矯正すればいいと言うわけではありません。

筋肉の硬さ
2019年12月19日

体を検査する

当院ではカイロプラクティックとオステオパシーのドクターのメジャー バートランド デジョネット博士の検査法をしています。

ディジョネット博士は元々はエンジニアで、爆発事故に遭遇し、さまざまな治療方法を模索してオステオパシー頭蓋骨療法に出会い、オステオパシーを学びました。その後に交通事故をおこし、カイロプラクティックに出会い自身の病を克服しました。オステオパシー頭蓋骨の創始者サザーランド博士の技法を発展させカイロプラクティックの技法と融合させました。それは生涯を賭けての探究の道でした。

カラーフイルムの創案者

ディジョネット博士は、白黒のフィルムしか、なかった時代に、色彩光彩の研究から、カラーフィルムの発色させる方法を発明し、カメラのフィルムメーカーのコダック社にパテント(特許)を売り莫大な利益得て、その凡ての資金をSOTカイロプラクティックの技法の開発に注ぎ込みました。

当院ではディジョネット博士が7年の歳月をかけて考案した、検査方法をしています。この検査法は男性、女性の性別の違い、体系の違い、脂肪の付き具合の違い、年齢の違いなどで正確な検査ができるようになるには3年以上かかります。

もちろん3年たてばできる訳ではありません。3年たってもできない、使えない先生もいます。この3年は検査だけです。矯正技術の取得は、入っていません。練習は毎日、毎日、色々な方を検査する事です。毎日の練習に勝るものはありません。男性の体や女性の体、体系の違い、脂肪の付き具合の違いなどなど。

検査する部位は患者さんの後頭部です。ここに後頭骨繊維と言うのがあり、体の状態をあらわしている部分があります。この部分を後頭骨ラインと言いますが、後頭骨ラインを検査すると、一番、悪い部位が反応します。

後頭骨には、中央で分けて右側と左側があります。つまり後ろ頭を真ん中で分けて、自分の左側で後頭骨ラインが反応イしていれば、痛みやコリが起こりやすい状況だと言う事です。

多くの方は初めは左側で反応しています。つまり体調が悪いと言う事になります。体調が悪いから、ダルイ、キツイ、疲れやすい、痛みやコリなども起こりやすいと言う事です。
院長が施術を行っていくと1回で反応が移るかと言うと数回、かかる事もありますが、徐々に体が変化して良くなっていくと、後頭骨ラインの反応が右側に移ってきます。

ある程度、後頭骨ラインの反応が右側に移るだけではなく、安定すると良い状態だと言う事になります。この時に、ほとんどの症状は楽になっていることと思います。
また、その時だけ体質改善の施術が行う事ができます。

反応が左に出ている原因は、疲れの蓄積です。疲れは限界なくたまっていきますから、疲労になり、疲労が蓄積したモノが、ストレス(疲労)になります。
ストレスには2通りのストレスがあります。一つは精神的なストレス、もう一つは肉体的なストレスです。

この2つのうち、精神的なストレスはカラオケに行ったり、アルコールを飲みに行ったり、タバコを吸ったり、スィーツを食べに行ったりドライブしたり旅行に行ったり温泉に入ったりすることなどで少しはストレス発散やストレス解消になります。

ストレス

精神的なストレス発散もストレス解消も、ほとんど減っていません。気分転換くらいにしかなっていません。
しかも肉体的なストレスは減らないどころか、多くなっています。

●カラオケで熱唱しても横隔膜を動かして働かせていますし大声を出すこと自体、かなりの疲れを生み出しています。

●アルコールを飲みに行っても、アルコールを飲むことで、多くの内臓の負担になっていますしアルコールを分解するだけで多くのエネルギーを消費しますし内臓の負担は増加します。また1時間も2時間も座っていますから座っていること自体で疲れが多くなります。
●ドライブでも旅行でも温泉でも、行くだけで疲れが多くなります。あとは帰りもあります。
また

運動してもジョキングしても仕事でもパートでも疲れが多くなるばかりです。
この疲れの蓄積が、積もり積もって体にダメージを起こしていきます。
①から⑭まで、すべて起きる事はないと思いますが、ほとんどの部分が起こります。,まだ他にもストレスの蓄積で起きる現象は、多くあります。
ストレスが溜まると言うことは、知っているんですが、ストレスが何なのか知らない方ばかりです。

しかも減らす事もしていませんし、減らす努力もしていません。
疲れを感じたり、ダルクなったりするのを感じる事ができるのは、その時だけです。
あとは時間とともに感じなくなることが、良くなったと勝手に思っているだけです。
これが、大きな間違いです。
ストレスの蓄積ほど悪いものはなく、体を悪くしたり老化させるものはありません。
この蓄積であらゆる症状は起こります。

2019年11月27日

ダイエット、痩せる為には

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北九州市小倉北区からもダイエット、痩せる為には。

多くの方がダイエットして痩せたいと思うでしょうが基本的なことができていない限りはどんなに良いダイエットをしても効果は出にくいのが現実ですから食事制限をしたり運動したりと言ういろいろな方法を試しても効果が出なかったり長続きしなかったりするのは原因があるからです。

ダイエット、痩せる為には

ダイエットをするためには多くの方が体重計のメモリを減らすことばかり気にしているんですが何よりも体重計のメモリを気にするのはもちろんなんですが見た目を見て『細くなったね』とか家族の方から『最近、痩せてきたね』と言われるようなダイエットを当院ではしていますので体重計のメモリを減らす事は得意ではありません。

ダイエットするときは

ダイエットをするときには小顔矯正と骨盤矯正とウェスト矯正と上半身の送信矯正を合わせたダイエットをしていますので総合的にやっていくのが痩せると言うことになっていきます。

むくみや脂肪の増加

むくみや脂肪が多くなる原因と言うのは2つの原因がありますので2つを減らしていく事で代謝が上がりリンパの働きが良くなって老廃物が解消されていきむくみや脂肪も減っていくと言う効果があります。

痩せるためには

むくみや脂肪が増え多くなる原因として挙げられるものは疲れやストレスの蓄積です
疲れやストレスと言うのは誰でもあるものなんですがむくみやすい体質と言うのもありますし太りやすい体質と言うのもありますからむくみや太りの体質を持っている方が余計に疲れやストレスを溜めてしまうと太ってしまいむくみが多くなると言うことになります。

しかし体を悪くしてしまった方は太る元気もありませんので太りきれません。
体が骨ばったような状態で細くなっている方は太る元気はありませんので食事をいっぱいしても太ることができないくらい体が悪くなっていると言う事は方もいます。
普通に考えても食べる量と動く量を考えて食べる量が多ければ太ることが普通ですから。

しかし食べる量を増やして動く量を減らしても太らないのは体に何かの異常がある方です。
普通ではない状態と言うのはおかしいので体の状態が悪いと太ることができないと言うことがありますので骨ばって痩せてしまいます。

食事制限とダイエット

食事制限をして痩せようと思う方も多いでしょうけど、バナナダイエットをしたいりんごダイエットをしたりヨーグルトダイエットをしたり食事の量を減らしたり野菜を多く取ったりダイエット食品を試したり、サプリメントを飲んだりいろいろな方法があるんですがどれもこれも効果的だとは言えないでしょう。

痩せるとは

運動とダイエット

運動したりすることでも痩せる可能性もありますし、脂肪が燃焼してしまえば細くなると思うでしょうが運動すればするほど、浮腫みが多くなっていきますが脂肪も簡単に減る事はなく痩せることはありません。

むくみと脂肪と言うのは意味が全然、違いますので脂肪は食べ過ぎて運動量が動いていない時に多くなっていくのが脂肪です。
浮腫みと言うのは体調としていることが原因でむくみになっている場合が多くありますので体の状態に関係があります。

そしてもう一つダイエットするときに問題になる部分があります

ダイエットをするときに疲れやストレスだけではなく眠りの問題を深く関係していますので眠りと言うのは大脳が休養とって寝ていることを言いますので8時間睡眠時間があっても大脳が熟睡できている時間と言うのは30分ぐらいなんです。

熟睡とダイエット、痩せる為には

多くの方がこの30分の時間の熟睡の状態の時間をとっていないと言うことでホルモンのバランスが悪くなり代謝が悪くなって体調落ちてる状態でむくみや脂肪や太ってしまっています。

眠りの問題も不眠症と睡眠さえと言う言葉がありますので不眠症と言うのは夜寝ようとするときに1時間も2時間も眠れなかったり夜中に何回も目を覚ますことがあるのが不眠症です。
睡眠負債と言うのは目が覚めることがないのが特徴ですから多くの方が寝ていると思っているんですが熟睡の時間が圧倒的に少なくなって寝ながら考え事をしている時間が長くなっていると言うことで脳が休んでいません。

睡眠負債の方が後的に多くなっているんですが気がついていない方ばかりです。

熟睡していないと太る

北九州市小倉北区からもダイエット、痩せる為には。

2019年10月01日

小顔矯正とは

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顔を小さくしていくのが小顔矯正ですから初回から顔が小さくなることで評判の良い小顔矯正をしているんですが小顔矯正といってもただ顔を小さくすればいいと言うわけではなく体の状態も深く関係しているのが顔なんです。

小顔矯正とは

小顔矯正をしていくときに顔だけ小さくすればいいと言うわけではなく体の状態や歪み度合いやズレ度合いや疲れやストレスの蓄積や眠りの問題も小顔矯正に深く関係してしまいます。

小顔矯正とは

顔を小さくしていくのが小顔矯正なんですが顔を小さくしていく部分と言うのは何をしたら何を減らしたら、顔を小さくすることができるのかということを考えなければいけませんので顔には何があるのかと言うと今でも自分の顔を触ってみてください。
顔を触ってみるとしっかりとわかると思います
自分の顔を触ってみると、表面上の部分には皮膚があって皮膚の下には皮下脂肪があって皮下脂肪の下に筋肉や靭帯が存在しています。

筋肉層や靱帯の部分に浮腫や脂肪が存在します。顔を触ってみるとしっかりとわかると思います。
顔の皮下脂肪の脂肪の部分が分厚くなっていると言う方もいるでしょうけど皮膚を減らすことができませんし、筋肉や靭帯をなくすことができませんので、減らすことができるのは脂肪の部分とむくみだけになります。

しかしむくみや脂肪を減らすことでも顔は小さくなっていくと思いますが当院の小顔矯正は単純にむくみや脂肪を減らせばいいと言うわけではありません。

小顔矯正で小顔になるとは

脂肪やむくみ異常を減らす

先ほども説明しましたが顔には皮膚があって皮下脂肪があって筋肉や靭帯があってむくみがあって顔の骨があると説明しましたのでむくみや脂肪を減らすことで顔は少しだけ小さくなっていくと思いますし多くの脂肪がある方は減らすことでも脂肪は減って顔がすっきり引き締まっていくということがあるでしょうが単純にそれだけのレベルではないんです。
さらに小さくすることができないのか
さらに顔を小さくしていくためには検査することをしていますが検査をしてみると多くの方が顔にトラブルを抱えています。

トラブルといっても何も感じ取ることができないトラブルなんですが今現在の子自分の顔の大きさが正常ではないんです。
これは当院の小顔矯正の中でも最近気がついたことなんですが全員と言っていいほどの方の顔の大きさが正常ではなくなっていると言うことなんです。

疲れやストレスと小顔矯正

正常ではない顔の大きさ

正常では無い顔の大きさだと言う事ですから正常に戻していくことができれば顔が小さくなるんではなかろうかという研究をしてみるとテトラブルを抱えています。
トラブルといっても何も感じ取ることができないトラブルなんですが今現在のご自分の顔の大きさが正常ではないんです。

これは当院の小顔矯正の中でも最近気がついたことなんですが全員と言っていいほどの方の顔の大きさが正常ではなくなっていると言うことなんです。
正常ではない顔の大きさだと言う事ですから正常に戻していくことができれば顔が小さくなるんではなかろうかと言う研究をしてみると小顔矯正の特殊な部分を使えば顔が小さくなると言う小顔矯正ができたんです。

顔を小さくするためには顔の骨を小さくすることができればさらに顔が小さくすっきりしていくということで可能性が広げてしまうことが小顔矯正でもできているんです。

小顔矯正とは

当院で行っている小顔矯正と言うのは自分で顔の大きさを確認してもらうことができ比べてもらうことを中心にしていますので自分で小顔矯正をした後とする前を比べることができるのが特徴です。

疲れやストレスと言うのは体に溜まると言う事はなんとなく知っていると思いますがいつの間にかなくなっていることがありますが実は多くの疲れやストレスが残ったままになっていて感じていないだけなんです。

疲れやストレスと小顔矯正

小顔矯正をしていくときには疲れやストレスと言うのを検査して確認してみると多くの方が疲れやストレスを体にも溜まりながら顔にも溜まっているということがわかっています。
疲れやストレスを顔に溜めてしまうと顔のむくみや脂肪が多くなっていき循環が悪くなりリンパの働きが悪くなって老廃物が多く蓄積していくと言うことでむくみや脂肪が増えていくと言うことが起きてしまっていますので単純にむくみや脂肪が溜まるだけではなく脂肪が増えるだけではなく顔の骨も徐々に大きくなっていくんです。

顔が大きくなる
2019年09月26日

肩こりを解消

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肩こりを楽にしていくためには 筋肉のコリからほぐすようにしていますが 肩の筋肉というのは 毎日毎日の生活や仕事をすることや運動することで、多く使っていますので筋肉疲労が起きたり固くなったり緊張したりということで肩こりになっていきます。

肩こりとは

肩こりを解消するなら

肩こりというのは筋肉疲労や緊張や筋肉が一時的に硬くなる現象で起きていますのでリンパの働きが悪くなり老廃物が多く蓄積して流れが悪くなっているということで、リンパマッサージ、普通のマッサージでも改善できるレベルもありますが、筋肉だけの問題で起きている肩こりというのは少ないと思っています。

肩こりが起きると湿布を貼ったり 色々な治療があると 対症療法という治療法が普通一般的に行われている方法ですが 対症療法というのは 湿布を貼ったりすることや家族の方に揉んでもらったり肩を叩いてもらったり 専門家の先生にマッサージをしてもらったり 低周波治療器や電気などをかけたりすることが対症療法なんですが対症療法という方法は凝りを楽にしているだけであり 原因なんかは関係ありません。

肩こりには原因が

肩こりにはしっかりとした原因が存在しますので、原因から改善していかなければこりだけを楽にすることをしても原因は、いつのまにか進行していき止まることはありません。

今まで多くの方の肩こりを楽にすることをしてきましたが、検査することをしていると、どういう状況になっているのかということが分かると思います。

肩こりが起きる時には 筋肉のコリだけで起きていることはありませんので、筋肉のコリを伴いながら背骨のズレが必ず起きています。

肩こりと筋肉

筋肉というのは骨から骨にくっついているものですから、骨が少しでも動いたりすると筋肉は伸ばされたり反対側は筋肉が緩んだりしてリンパの働きが悪くなり老廃物が多く蓄積していきます。

背骨のズレと肩こり

背骨のズレというのも普通日常的に起きているものなんですが、軽ければ 何も感じないし 懲りも起きていません 。

しかしひどくなっていくと筋肉が緊張したり固くなったり、疲労したりということで肩こりを起こしていきます。
肩こりになっている方は軽い時もあれば、ひどい時もありますので軽い時には体調が少し良いということで軽く感じますが、ひどい時には体調が落ちて悪くなっている時でひどく感じてしまいます。

肩こりと言うと病院に行って注射を打ったりすることや薬をも処方されて飲んでみたりとか色々な方法があると思いますが原因が分かっていないから、こういう状況になっています。

肩こりを検査する

肩こりと言うと検査することもできないし、病気ではありませんので数値的な異常が出ることがないために、肩こりの起きている原因が運動不足だとか可動範囲の減少だとか色々なことを言われますが本当は実際に原因があります。

疲れやストレスと肩こり

肩こりが起きる時には色々な原因が検査することで判明しますので、検査をしてみると筋肉の凝りを伴いながら背骨のズレが起きていますが背骨のズレも何も原因がなくて起きることはありませんので、しっかりとした背骨のズレが起きる原因が存在しています。

背骨のズレの原因

背骨のズレが起きてしまう原因を見つけ出さなければ肩こりを改善していくというだけであり直すというレベルではないと思っています。

肩こりと言うと 楽にする治療法と肩こりの原因を見つけ出して直していくという方法がありますが一番簡単な方法は先ほども説明したように対症療法の治療法になりますので短期で解決する場合がありますが慢性化させたものは何をしても効果がなくなってしまうということまで進んでしまう場合もあります。

肩こりと背骨のズレ

北九州市小倉北区からも多くの方が肩こりを楽にする為に来ています。

2019年09月18日

腰痛とは

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北九州市小倉北区からも近いので多くの方が来ています。

腰痛を改善しようと思うなら腰痛がどうして起きたのかということを考えなければいけませんので腰痛と言うと重たいものを持ったりして痛みが起きたとか座って仕事をしていて立とうとした時に腰が痛くなって伸ばせなかったとか、前かがみになる姿勢で何かをしていたら腰が痛くなるとかくしゃみをしただけで腰が痛くなるとか車の運転を長時間しているだけで腰がズキズキ疼くとか、いろいろな腰痛があると思うんですが、これらは全て原因ではありません。

これらは全て切っ掛けです。

腰痛とは

腰痛の原因とき切っ掛け

腰痛を起こす原因として一般的なものは骨盤の歪みや骨盤の開きそして背骨のズレが関係しています。

腰痛を起こすときには骨盤の歪みや骨盤の開きがあってそして背骨のズレがあるから重たいものを持ったりすることで体を支え切れない状態になっていますので骨盤が不安定状態になっていて上肢の部分と姿勢で負担になった部分の負担を改善できない状態の時に痛みになっていきます。

骨盤の歪みや骨盤の開き

骨盤の歪みや骨盤の開きがあったり背骨のズレがあると正常ではなくなっていきますので土台が歪んだりずれたりすることが原因で上に立っている建物は全て狂ってしまいますのでこれと同じように骨盤が歪んだり開いたりすると背骨も不安定になっていき背骨のズレも起きていきますので重たいものを持ったりしたりバランスが狂うような状態をしてしまうと痛みになると言うことなんです。

腰痛は歪みやズレから

バランスが狂ったから骨盤の歪みや骨盤の開き背骨のズレが起きたものではありませんのであることが原因で骨盤の歪みや骨盤の開きが起きて背骨がずれてしまうんです。
腰の痛みが起きるときには骨盤の歪みや骨盤の開きそして背骨のズレが存在しているんですが歪みや開きやズレを直さなくても痛みを楽にする方法があります。
この治療法のことを対症療法といいます。

対症療法とは

対症療法と言う方法は原因なんかは関係なく骨盤の歪みや骨盤の開きなんかは関係なく背骨がずれていようがなんだろうが関係ないと言う感じで痛みを感じているところに何かをする治療法のことです。

対症療法と言う方法は湿布を貼ったりすることでも楽になるものであれば、楽になっていきますし家族の方に腰を揉んでもらったりすることでも、楽になるレベルであれば楽になっていきますし、専門家の先生にマッサージをしてもらっても針を打ってもらってもお灸をしてもらっても指圧をしてもらっても、低周波治療器や電気などをかけても楽になるレベルであれば、楽になりますがすべては骨盤の歪みや骨盤の開きが残ったままになっていますし、背骨はずれたままになっています。

腰痛と対症療法

原因が残ったままだと

腰の痛みの原因である骨盤の歪みや骨盤の開き、そして背骨のズレが残ったままになっていると筋肉や靭帯もそのままではいられませんので、硬くなったり血行不良が起きたり拘縮状態が起きたりと言う感じでいろいろ固まった状態で癒着や固着状態に入ってしまいます。
固まった状態は関節は普通は動かなければいけないものですけど、動きにくくなっていくと徐々に矯正するものも困難を極めることもあります。

骨盤の歪みや背骨のズレとは

骨盤の歪みや背骨のズレが起きるときには 、必ず疲れやストレスが弱い部分に溜まっていくことで骨盤の歪みや骨盤の開き、そして背骨のズレを起こしていきますので骨の歪みや開きやズレが原因ではなくどこから歪みや開きやズレが起きているのかと言う裏側に原因があります。
原因から見つけ出していかないと、単純に骨を矯正すればいいと言うわけでもありませんので骨を矯正したらその先にあるものも改善していかなければいけません。

腰痛と骨盤の歪み、骨盤の開き、背骨のズレで

歪みや開きとは

何も原因がなくて歪んだり開いたりずれたりする事はありませんので必ず疲れやストレスが蓄積しているところは弱い部分ですから、弱い部分に疲れやストレスが溜まっていくと徐々に骨盤の歪みや骨盤の開きが起きていくということが起きて背骨がずれてガタガタ状態になっていることで急激な痛みを起こしていくんですが歪みや開きやズレと言うのも軽ければ何も感じることがありません。

疲れやストレスと言うのは誰でも溜まっているものなんですが弱さ歪みや開きとは

何も原因がなくて歪んだり開いたりずれたりする事はありませんので、必ず疲れやストレスが、蓄積しているところは弱い部分ですから弱い部分に疲れやストレスが溜まっていくと徐々に骨盤の歪みや骨盤の開きが起きていくということが起きて背骨がずれてガタガタ状態になっていることで、急激な痛みを起こしていくんですが歪みや開きやズレと言うのも軽ければ何も感じることがありません。

疲れやストレスと歪みやズレ

疲れやストレスと言うのは誰でも溜まっているものなんですが、弱い部分が違いますので疲れやストレスが、弱い部分に溜まると弱い部分が方であれば肩こりになり生理で関係する部分であれば生理痛になり大腸が弱い方は便秘を起こすと言うことです。

北九州市小倉北区からも腰痛の治療に。

2019年04月20日

小顔矯正とは

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北九州市小倉北区からも多くの方が来院して小顔矯正をしています

当院では小顔矯正をしていくときには、初回から顔が小さくなることをしていますが、初回から顔を小さくなったからといって、1回で終わる小顔矯正はありませんので注意してほしいところなんですが顔を小さくすればいいと言うわけではないんです。

小顔矯正とは

小顔矯正をしていくときには当院では、矯正に入る前に顔を鏡で見て、確認してもらったり手で触ってもらったり、さらに院長とともに、もう一度、顔を触ってもらう練習をしていますので、3回も練習すると言う事は本当に初回から顔が小さくなるからわかって欲しいためです。

顔が小さくなったのがわかるように。

顔が小さくなったのがわからなければ意味はありませんので、当院の小顔矯正は院内のスタッフが測ったり、メジャーで計測したりする事はしていませんので、自分の手や鏡で見た自分の顔の大きさを比べてもらうことを中心として、小顔矯正をしていきます。
自分で矯正する前と矯正した後を比べることができるのが、当院の小顔矯正の特徴なんですが触り方は、すごく簡単でシンプルなんですが意識をしないと顔が小さくなったのがわからないと言う方が、時々いらっしゃいます。

小顔矯正をしていくときに、本当に顔が小さくなったのに、わからなければ当院の院長も苦労が報われませんので、がっかりしてしまいますので、そういうことがないように、しっかりと変化がわかるように触ることを説明しています。

本当に顔が小さくなることがなければ3回も説明をしていませんし、勝手に測って小さくなったと言うことが関の山だと思いますので、しっかりとご自分でわかるように顔を小さくすることができますが顔と言うのは、その時、その時の状況に応じて変化しているということをご存知でしょうか。

小顔矯正と疲れやストレス

顔と言うのは変化している

顔と言うのは変化していると言うことを説明すると朝の顔と昼の顔と言う形の顔の大きさというのが違うんです。

どうして朝の顔と昼の顔の大きさと夕方の顔と寝る前の顔の大きさが違うのかと言う理由があります。

時間において変化すると言う事はどうして変化しているのかということを考えなければいけませんし朝から顔がパンパンになっているとか朝から顔がむくんでいると言う状態はどうしてなのかと言うことも、考えなければいけないものだと思います。
そういうことを考えれば朝から顔がパンパンになっているとか、朝から顔がむくんでいる体状態は

朝と言うのは1番顔が引き締まっていなければいけないわけです。
寝てすぐから
寝てすぐと言うのは1番疲れやストレスが、取れているまたは解消できているはずですから朝から顔がパンパンになるわけはないし、朝からむくみが多いと言う事はまずないと思います。

寝ているときには

寝ているときには唯一日々の疲れやストレスが解消することができるのが眠りと言う事ですけど眠りと言うのは大脳が、休養とって寝ていることだけを言いますので眠りと言うのは=熟睡の状態だけなんです。

眠りと小顔矯正

疲れやストレスが取れていくのは脳が寝ている時間や回数が、どれぐらいあるのかということに問題がありますので、眠れていなければ、朝からパンパンになっていると言う状態で動き出せば、少し減っていくと言う状態を繰り返していると言うことで顔が徐々に大きくなっていきます。
どんなに人が、目を閉じてスースー寝息を立てていても、寝ているとは限らないと言う状態ですから姿勢や格好だけで本当に寝ていると言う判断はできないと言うことです。
よくテレビや雑誌などでイビキをかいているときは、眠りが浅い状態だと言うことがありますので眠りが浅いのは、イビキだけではありません。

疲れやストレスが蓄積と小顔矯正

疲れやストレスと言うのは毎日毎日の生活や仕事をすることや運動することや精神的な緊張やプレッシャーなどで多くなっていきますし、熟睡ができない睡眠をしていると疲れやストレスが解消できないで、さらに多くなっていくと言うことで浮腫みや脂肪が増えていきます。

疲れやストレスと言うのは誰でもあるものですから疲れやストレスを溜めないようにすると言うのはできない相談だと思いますので体を強くしていくと言うことで対応できるようにしていきたいと思っていますので当院では小顔矯正をしていくときには体質改善の矯正をして体を変化させていくことができると言う小顔矯正をしています。

不眠症と小顔矯正
2019年04月16日

ダイエット、痩せる為には

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ダイエットをしようと思うなら基本的なことから変えていくことをしないとどんなに良いダイエットをしても効果がなかったりリバウンドが大きくなったりしますので効果が出やすいようにダイエットしなければ痩せる事はないと思っています。

当院のダイエット法は

当院でやっているダイエット法と言うのは体を整えていくことで、体はむくみや脂肪が減っていき細く引き締まると言うダイエット法を実践していますので、体重計に乗せることもなくメモリを測ることもなく細くすることができますが、体重計のメモリと言うのは変化がない場合もありますが、人から見て痩せたねと言われることや友人などや同僚の方から細くなってきたねと言われる方法でダイエットをしています。

疲れやストレスと太り

今まで多くのダイエットや痩せることをしてきた方が多くいますが食事制限をしたり豆腐ダイエットをしたりりんごダイエットをしたりバナナダイエットをしたりヨーグルトダイエットをしたりといろいろな方法がありますしサプリメントを飲んだりダイエット食品を試したりと言うことでいろいろな方法があると思いますがどれもこれも効果がいまいちだと思います。

また運動療法でも多くの方がいろいろな方法をやっていますのでプールで泳いだり筋トレしたりストレッチをしたりジョギングをしたりと言う感じでダイエットする方法がありますが筋肉的なダイエットと言うのは筋肉を鍛えることになります筋肉質になって痩せると言うことがありますから筋肉質になって痩せたければ運動療法と言うのは有効だと思いますが。

当院のダイエット法と言うのは

当院でやっているダイエット法と言うのは体を整えていくことで体を細くしたり木宮脂肪を取ったりと言うことでしていますので電気屋機械を使うことなく院長の体の技術だけで体を細く引き締めていくと言う筋肉質になって痩せると言うことがありますから筋肉質になって痩せたければ、運動療法と言うのは有効だと思いますが。

当院のダイエット法と言うのは

当院でやっているダイエット法と言うのは体を整えていくことで体を細くしたりむくみや脂肪を取ったりと言うことでしていますので電気は機械を使うことなく院長の体の技術だけで体を細く引き締めていくと言うダイエットをしています。
ダイエットをしていくときには1番問題になる部分がありますので問題になる部分と言うのは疲れやストレスの蓄積と眠りに関係があるものです。

痩せる為には

疲れやストレスとダイエット

疲れやストレスを減らすことをしていかないとダイエットはどんなに良いと言われるものをしても効果がないと言うことが断言できる位ですからダイエットをするときには体にたまってしまった疲れやストレスを減らすことをしないと代謝も上がらないし老廃物をもう多く溜まってリンパの働きが低迷気味になりますので効果がないと言えることです。

疲れやストレスと言うのはいろいろな物事で多くなっていきますので蓄積していない方はいませんので蓄積していればいるほど木宮脂肪になっていき体を太らせていきますが単純にそれだけではなく骨盤の歪みや骨盤の開きが大きくなったり背骨がずれてガタガタ状態になっていると言うことで代謝も悪くなりリンパの働きも低迷気味でホルモン系の分泌もかなり悪い状態になってしまいます。
そして疲れやストレスだけではなくダイエットの問題になるものは睡眠にもあります。

疲れやストレスとダイエット、痩せる為には

不眠症とダイエット

不眠症とダイエットと言うのは関係が密接にありますので夜中に出ようとするときに眠れていなければ体全体が代謝が悪く循環も悪くなりますのでむくみや脂肪が多くなっていき骨盤の歪みや骨盤の開きが起きていきますので当然として太りや脂肪やむくみが多くなっていくと言う現象が不眠症で起きてしまいますので不眠症と言うのは寝ようとするときに1時間も2時間も3時間も眠れなかったり夜中に何回も目を覚ますことが不眠症の特徴ではあり夢ばかり見て寝た気がしないと言うのも不眠症の特徴です。

不眠症とダイエット、痩せる為には

睡眠負債とダイエット

最近は多くの方が不眠症と言うよりも睡眠不在状態の方が多くなっていますので睡眠負債と言う名は朝まで目が覚めることがありませんから出ていると勘違いしている方が多くいますから眠りと言うのは寝ている間に疲れやストレスを解消できる事なんですが不眠症や睡眠負債の方は積み重なり度合いが大きく疲れやストレスが溜まるばかりです。

睡眠負債が大神生形は夜寝ようとするときにすぐ眠れて朝まで目が覚めなくて目が覚めないから寝ていると思っている方ばかりなんですが、睡眠負債と言うのは1番眠りが浅い睡眠であり夢はビールよりも眠りが浅くなっていますので、寝ながら考え事をしている、意味になってしまい脳が不眠症と言うよりも睡眠負債状態の方が多くなっていますので睡眠負債と言うのは、朝まで目が覚めることがありませんから出ていると勘違いしている方が多くいますから眠りと言うのは寝ている間に疲れやストレスを解消できる事なんですが、不眠症や睡眠剤の方は積み重なり度合いが大きく疲れやストレスが溜まるばかりです。

睡眠負債がある方は、夜寝ようとするときに、すぐ眠れて朝まで目が覚めなくて目が覚めないから寝ていると思っている方ばかりなんですが、睡眠負債と言うのは1番眠りが浅い睡眠であり夢を見るよりも眠りが浅くなっていますので寝ながら考え事をしている睡眠になってしまい脳が休養とって休むことができません。

睡眠とダイエット、痩せる為には

 

北九州市小倉でダイエット、痩せる為には効果がある徳力整体院。

2019年04月09日

肩こりを解消する

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肩こりを楽にしようと思うなら筋肉のコリからほぐすようにしていますが筋肉のコリがどうして起きたのかと言う原因も考えていかなければいけませんので単純に揉んだり押したりすればいいと言うわけではないこともあります。

肩こりを解消する

肩こりを解消するなら

肩こりと言うと多くの治療法が存在していますので湿布を貼っても肩こりを楽にすることもできますしサプリメントを飲んでも肩こりが楽になるかもわかりませんし家族の方に肩を揉んでもらったり叩いてもらったりすることでも肩こりが解消するかもわかりませんし専門家の先生にマッサージをしてもらっても肩こりを楽にすることができる可能性もありますし低周波治療器や電気などをかけても肩こりを解消することがでかもわかりません。

肩こりと言うといろいろな治療法が存在しますので病院に行っても注射を売ったりすることで肩こりがわからなくなると言う治療法もありますし神経ブロックと言う治療法も存在しますのでどれを選べばいいのかと言うことがありますが多くの場合対症療法と言う治療法になっていますので対症療法と言うのは原因を見つけることもなく楽にすることをしていく治療法の1つです。

肩こりには必ず原因が存在します

肩こりと言うのは必ず原因がありますので原因から見つけ出すことをしなければいけませんが検査をしても病院の検査は病気の検査ですから病気になったら数値の異常が出ると言うことで健康か病気の判断しかできません。
肩こりを起こしてきているわけですから肩を触って筋肉が硬くなってますねと言われる事は普通ですからそれだけでは判断することができません。

肩こりとは

肩こりが起きるときには

肩こりが起きるときには毎日毎日の生活や運動することや仕事をする事で積み重なっていくものが多く筋肉に溜まっていきますが筋肉と言うのも溜めてしまうと解消すると言う方法を独自で行っていますのでそんなに長く筋肉が凝ったりする事は普通では起きないんです。

普通では起きないことが慢性化して長く続くことがあるのが常態化していることを肩こりといいますのでリンパの働きが悪くなり老廃物が多く蓄積してしまい循環が悪くなることから筋肉のコリが起きてしまっていますが肩こりと言うのは筋肉だけで起きている事はありませんので筋肉以外でも確認をしながら検査することをしないとその先にあるものも見つかりません。

肩こりと背骨のズレ

肩こりと言うのは背骨のズレから起きていますので背骨のズレが起きると筋肉と言うのは骨から骨にくっついていますので骨が動くことが原因で筋肉は引っ張られたり緩んだりと言うことでリンパの働きが悪くなり老廃物が多く蓄積してしまい循環が悪くなることから肩こりになっていきます。
背骨のズレと言うのも多くの方に起きているものなんですが背骨のズレが起きている原因が存在します。

肩こりと背骨のズレ

背骨のズレの原因

背骨がずれたりする事は普通だれでも起きているものなんですが軽ければ何も感じていません首けどひどくなっていくと筋肉を引っ張ったり筋肉を緩んだり状態になってしまい肩こりとして感じてしまいますのでどうして背骨のズレが起きるのかと言う原因を見つけ出さなければいけませんが背骨がずれたりする事は日常的に起きている現象ですから日常の中に原因が存在しています。

背骨のズレが起きる原因は

背骨のズレが起きる原因と言うのは毎日毎日の生活や運動することや仕事をすることで積み重なった疲れやストレスが原因で体は歪みやズレを起こしていき特に歪みやズレを起こしやすいところと言うのは骨盤の歪みや骨盤の開きそして背骨のズレになります。

背骨がずれてくると言う事は疲れやストレスの蓄積なんですが疲れやストレスも溜まるところがあるから溜まっていくわけですけどたまるところがどこなのかと言う問題があるんです。

疲れやストレスが溜まるところと言うのは弱い部分にたまる傾向がありますので腰が弱い方であれば腰痛になり方が弱い方は肩こりになると言うことです。

しかし肩こりには何があるのかと言うのも説明しなければいけませんので体重の65%から75%は水分で構成されていると言う事ですから水分といっても血液だったりリンパ液だったり体液だったりと言ういろいろな水分が存在しますが水が何か起こすと言う事はありませんのであと残った部分に関係するものが存在しています。

あと残った部分と言うのは神経と血管とリンパと皮膚と筋肉と人体と脂肪と骨と内臓しか存在していませんのでこの中で筋肉に疲れやストレスが溜まると言う事は分かっていると思いますので筋肉以外にも多くたまるところが存在しているんです。

内臓疲労から肩こりになる
2019年04月09日

腰の痛み、腰痛とは

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腰痛を楽にしていこうと思うなら腰痛の原因になってるものを探してされてればいけませんが普通一般的に言われる腰痛の原因というのは運動不足とかストレッチをしていないからだとか同じ姿勢を続けていたからだとかいう風に言われますが原因は違うところにある場合があります。

腰痛とは

腰痛は腰の痛みになる時には重たい物を持ったりして腰が痛くなったり何かを取ろうとして手を伸ばした時に腰を痛めてしまったり座って何かをしていて立とうとした時に腰が痛くて立てなくなったとか色々な腰痛の原因になってしまうものがありますが中にはくしゃみをしただけでも腰が痛くなることもありますので原因は色々なものになっています。

腰痛や腰の痛みになってしまうと色々な治療法があると思いますが治療法の一つとして対症療法という方法がありますが対症療法というのは湿布を貼ったりすることも対症療法の一つですし病院に行って注射を打ったり薬を飲んだりすることも対症療法の一つですし家族の方に揉んでもらったり専門家と先生にマッサージをしてもらったり鍼を打ってもらったり要求をしてもらったりしようとしてもらったり低周波治療器や電気などをかけたりすることも対症療法の一つです。

対症療法とは

対症療法とは

対症療法という方法は多くの治療院で行われている方法なんですが検査することもなくただ痛みがあるところに対して何かをしているということで原因を探し出すことをしていませんし体がどういう状況になっているのかということが分かっていなくて、ただ湿布を貼ったり電気の端子を当てたりしている場合が多くありますし、病院に行って痛いところに注射を打ってもらうことも対症療法の一つですから原因なんかは関係なくただ痛いのを改善するだけです。

腰痛は腰の痛みが起きる時には必ず何かの原因が存在しますので原因を見つけ出すこともなく表面上の痛みだけを楽にしても同じことを繰り返してあり、しばらくはいいかわかりませんが一年に一回腰が痛くなったり、ぎっくり腰を起こしたりということで進行していきます。
体に起きる色々な痛みというのは必ず進行していきますので、原因もいつまでも同じままではいられないということで年齢以上に悪い部分は進行して悪くなっていきます。

骨盤の歪みや骨盤の開き

腰痛は腰の痛みが起きる時には必ず存在しているのが骨盤の歪みや骨盤の開きそして背骨のズレが存在していますが骨盤が歪んだり、骨盤が開いた時には必ず腰椎の4番目と5番目の部分には歪みが起きてしまいますので、悪化させたものが椎間板ヘルニアさらに悪化させるものが坐骨神経痛という感じになっていきます。

骨盤の歪み、骨盤の開き、背骨のズレで骨盤が不安定で痛みに

腰痛が起きる時には必ず骨盤の歪みや骨盤の開きが存在するんですが何も原因がなくて歪んだり開いたりすることもないし背骨がずれたりすることはありませんので何から起きてしまうのかということを見つけ出さなければいけませんので、そのためには検査することが重要になります。
しかし普通一般的には骨盤の歪みや骨盤の開きを検査することはできていませんのでボキボキしても歪みやズレが強制されるわけではありませんので歪みやズレが起こしている原因が分からなければ歪みやズレを矯正しても表面上の歪みやズレを矯正するだけに止まります。

骨盤の歪みや骨盤の開きが起きてしまうと

骨盤の歪みや骨盤の開きが起きてしまうと周辺にある筋肉や靭帯が炎症や腫れを起こしていることもありますのでまずは炎症や腫れを見つけ出して、あれば改善することをしていかなければいけませんので筋肉のバランスだけではなく筋肉の炎症や腫れを改善するようにしています。

骨盤の歪みや骨盤の開き

筋肉の炎症や腫れを改善したら次に控えているものが骨盤の歪みや骨盤の開きなんですが多くの方は骨盤の歪みや骨盤の開きが大きくあって、筋肉や靭帯がなおさら炎症や腫れを起こしているということもありますし背骨がずれて椎間板ヘルニアになってるかと思いますのでズレを矯正することを痛くない方法でしていくと徐々に痛みが治まっていくということがあります。

歪みやズレから痛みになる

歪みや開きの原因

しかし筋肉や靭帯の炎症や腫れを改善できても、骨盤の歪みや骨盤の開きを改善できたとしてもどうしてどこから起きたのかということを見つけ出さなければいけませんので骨盤の歪みや骨盤の開きそして背骨のズレがどこから起きたのかということを見つけ出さなければ本当の意味で腰痛を治すということは言えません。

そして最近多くの方が骨が炎症を起こしていたりハレたりということが不自然な状態で起きているぐらい体調を落としていますの、体調とすということは疲れやストレスの蓄積がかなり無茶苦茶と言っていいほど多い状態になっていますが、それらを感じていないという状態の方もいますので感じていない場合は眠りに問題があります。

眠りとは熟睡状態のことだけを言いますのでスースー寝息を立てていても自分では寝ているのかということがわかりませんし目が覚めた瞬間に忘れてしまう場合が多くあります。
眠りでも二通りの眠りがあります。

不眠症とは

不眠症というのは自分が不眠症になっていると考えていない場合も多くありますが寝ようとする時に1時間も2時間も3時間も眠れなかったり寝つきが悪いので不眠症の特徴ですし夜中に何回も目を覚ましてあり夢ばかり見て寝た気がしないというのも不眠症の特徴です。
不眠症の方は自分でなんとなく眠りが浅いなとか眠れてないなということが分かっている場合がありますが睡眠負債とは違います。

不眠症

睡眠負債とは

睡眠負債というのは不眠症とは違って多くの方が気が付いていませんので夜寝ようとする時に朝まで目が覚めないから寝ていると思っている方が多くいますが熟睡が全然できていないんです。
アメリカでも問題になっているぐらい睡眠負債状態の方が多くなっていますが夜寝ようとする時に朝まで目が覚めないから寝ていると思っている方ばかりです。
眠りというのは大脳が休養とって寝ていることだけをね無理と言いますのでスースー寝息を立てていても人が見て寝たような感じに見えても脳のことまでわかっていませんので格好だけで判断しています。

眠りのトラブルを抱えている方は体調が非常に悪く痛みがあるところを少しでも解決していくと持続性は全然ありませんので脳の力が全然足りていないということで脳の治療も必要になることもあります。

睡眠負債と不眠症
2019年04月05日

ダイエット、痩せる為には

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ダイエットというよりも痩せようと思うなら 基本的なことから、変えていかないと、どんなにいいダイエット法してもダイエット食品お試しても食事制限をしても運動関係をしても効果がなかったりということがありますから 効果を出すためにはどうすればいいのかということを考える必要もあります。

ダイエットするなら

今まで痩せようと思ったり痩せたいと思ったことが多くある方がいますが 基本的なことを変えていかないと 効果が上がらないということがありますので基本的なことというのはどういう条件なのかということを考える必要があります。

痩せようと思ったり痩せたいと思うなら、 一番に減らさなければいけないものがあります 一番に減らさなければいけない物というのは、これを減らすことで体はむくみや脂肪が減っていき徐々に引き締まっていくという効果があるものなんです。

一番に減らすべきもの

一番に減らすべきものというのは 何を差し置いても減らすべきものであり減らさないと効果は半減どころではないものなんです。
ダイエットと言うと多くの方がダイエット食品を試したり食事制限をしたり、りんごダイエット、バナナダイエット、食べ物の関係を 考えることが多くあると思います。

またダイエットや痩せたいと思うなら運動関係では 筋トレしたりストレッチをしたり体を鍛えたりジョギングをしたり歩いたり階段の上り下りをしたり することがあります。
もちろんあまり食べないに越したことはありませんがあまりにも食事制限したりするとエネルギーがなくなってしまいますので 食べ物は食べておかなければ健康的に痩せてくることはありません。

体重よりも見た目を細くするダイエット

体を壊しては意味がないということです。

運動してダイエット ダイエットと言うと運動が中心のかと思いますので、運動したりストレッチをしたりジョギングをしたり 、色々な方法が運動療法で行われていますが運動で減らすことができるのは、脂肪が燃焼するとよく言っていますが脂肪が燃焼するためにはかなりしないとね燃焼はしませんし逆にむくみが多くなってしまいます。

運動をして減らすことができるのはどちらかと言うと筋肉を鍛えることになりますので筋肉は増えていくでしょうし強くなっても行くでしょうから伝えることでエネルギーが消費してしまいますので脂肪は減っていくということがあると思いますが 多くなるものも存在していますので多くなるものというのは浮腫みです。

浮腫みと脂肪は違います。

脂肪というのは実際に 体のどこかに脂肪があることを言いますがむくみというのは脂肪ではなくリンパの働きが悪くなり老廃物が多く蓄積していくということで水があるということなんです。

リンパ液というのは老廃物を多く含んだ水です。
血液というのは赤い色をしていますがリンパ液というのはどちらかと言うと汚れた水ですから黄色の色をしています。

リンパ液が滞留してしまって老廃物が流れていかないのが浮腫みです。

脂肪が増えたりむくみが増えたりするのはどちらかと言うと運動していないからだとか動いていないからだとか単純に何もない状態でリンパの働きを悪くなったりすることはありませんのでどこから起きているのかということを検査してみて下さいなければいけません。

ダイエットして痩せるためには

ダイエットして痩せるためには一番関係するものは疲れやストレスです。
疲れやストレスというのは誰でも多くあるものですから 生活することや運動することや仕事することや精神的な緊張や眠りが浅い不眠症や寝ているけど熟睡ができていない睡眠負債などでも多くなっていくものです。

基本的には疲れやストレスの蓄積と眠りに問題がある場合がありますので太りやすい方やむくみやすい方は 自分では気が付いていない状態で眠りが浅かったりすることもありますので目が覚めないからと言って寝ているとは限らないということなんです。

不眠症というのは自分でも分かっている方も多くいますが不眠症というのは夜寝ようとする時に1時間も2時間も3時間も眠れなかったり夜中に何回も目を覚ますのが不眠症です。

不眠症の場合は眠れなかったり何回も目を覚ますことがあるからわかると思いますが睡眠負債というのは夜寝ようとする時に朝まで目が覚めないけど眠りが浅いのが特徴なんです。

眠りが浅い形や熟睡ができていない方は太りやすくむくみやすく体も 骨盤の歪みや骨盤の開きが大きくあたり背骨が連れてガタガタになっています。

痩せるとは

北九州市小倉北区からもダイエット、痩せる為には。

2019年04月02日

腰痛、腰の痛み、腰が痛い

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腰痛や腰の痛みを起こしやすい方繰り返しやすい方などは原因が残ったままになっていますので腰痛を治す時には二つの方法があります。

腰痛、腰の痛み、腰が痛いなど

 

腰痛、腰の痛み、腰が痛いなどとは

一つ目の方法は表面上の痛みを楽にする対症療法という方法です。
対症療法という方法は原因を見つけ出すこともなく検査することもなく表面上の痛みだけを楽にする方法なんですが湿布を貼ったりすることやサプリメントを飲んだりする事や家族の方に、揉んでもらったりすることや専門家の先生にマッサージをしてもらうことや鍼を打ってもらうことやお灸や 指圧をしてもらうことや電気治療器をなどをかけてもらうこと などでも色々なことをが対症療法という治療法になります。

確かに対症療法というのは、痛みを楽にすることをやコリを楽にすることができるわけなんですけど対症療法ばかり探していると根本的なものを置き去りにしてしまいますので、根本的な原因が改善されることなく徐々に進行していくということでこじらせたり坐骨神経痛になったり椎間板ヘルニアになったりすることもあり 、足のしびれが起きたり足の痛みが起きたり足のしびれよりも強い麻痺状態を起こしたり感覚的な麻痺が起きたりということも起きてしまいます。

対症療法と原因療法

対症療法ほど簡単なものはありませんので原因療法とは違って対症療法は短期で楽になることもありますが原因療法である根本療法とは簡単に短期で楽になる というよりも楽になってからの治療になりますのでしばらくの治療が必要になる場合があります。

低周波治療器や電器

痛みを楽にすることと治していくということは意味からして全然違います。
例えばですけど低周波治療器などをかけたりする時には痛い部分にプラス端子とマイナス端子を当ててタイマーをセットして強さをセットすればいいというわけです。

サプリメントなども 栄養を服用しているだけですから栄養でよくなる部分はいいでしょうが残ったままになっていることが多くあるということです。
マッサージというのは筋肉に対してほぐすことをしていますので単純に筋肉だけで起きている腰痛や腰の痛みであれば効果がてきめんでしょうが多くの場合、筋肉だけで起きているものはありません

骨盤の歪みや骨盤の開き

腰痛や腰の痛みがある時には必ず骨盤の歪みや骨盤の開きが存在していますので骨盤の歪みや骨盤の開きから改善していただければ、起こしたままになっていると、癒着したり、固着したりいくら矯正をしても動かなくなったりということが起きてしまうこともあります。

腰痛や腰の痛みがある時には必ず骨盤の歪みは骨盤の開きが存在しているんですが骨盤の歪みや骨盤の開きというのはどこから起きているのかということを考える必要もあるということですから背骨の影響も考えて背骨の部分も 異常のある部分を見つけ出さなければいけません。
しかし背骨のズレや骨盤の歪みというのはどこから起きているのか。
骨盤の歪みと背骨のズレ

骨盤の歪みと背骨のズレというのはどこから起きているのかという問題がありますが姿勢でずれたりすることもなく歪んだりすることもありませんので 横座りをしてもあぐらを組んでもずれたり歪んだりすることはありません。

骨盤の歪みや背骨のズレが起きるのは毎日毎日の生活や運動することや仕事をすることやストレッチをすることや精神的な緊張や眠りに関係したものが増えていくのが原因なんです。

歪みやズレから痛みになる

疲れやストレスの蓄積

疲れやストレスの蓄積というのは誰でも多くとまっているものなんですか 溜まれば溜まるほど骨盤の歪みや骨盤の開きを起こし背骨がずれてガタガタ状態になって進行してしまうと椎間板ヘルニアが起きているという方までいます。

疲れやストレスを溜め込んでしまうと骨盤の歪みや骨盤の開きを起こして行くんですが、そして背骨がズレてしまうんですが歪みや開きやスレがどこから起きるのかという問題があるんですが 中心 になるのは骨ではありません。
今まで多くの方の腰痛は腰の痛みを改善して行きましたがこじらせている方もいますし短期で楽になるという方までいますが体調が悪いから腰が痛くなったり、腰痛を起こしているわけですから体調からもあげなければいけませんがまずは痛みを改善することから優先しています。

腰痛、腰の痛み、腰が痛いなどの原因
2019年03月26日

腰痛、腰の痛み、腰が痛いなど

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北九州市小倉北区からも多くの方が腰痛、腰の痛み、腰が痛いなどで来院しています。

腰痛や腰の痛みが起きる時には必ず骨盤の歪みや骨盤の開きそして背骨のズレが生じているんですが歪みやズレや開きなどを矯正しなくても楽にする方法があるために 歪みやズレや開きなどが残ったままになっています。

ボキボキしない

歪みやズレから痛みになる

歪みやひらきや ズレがあると いつまでも同じままではいられませんので矯正をしても動きにくくなったり固まってしまったり固着や癒着状態を起こしたりということが起きてしまいます。

骨盤の関節や背骨の関節というのは可動関節と言いますので動かなければいけないものが固まってしまえば体の硬さが出たりこわばった状態になったり、いつまでも続く痛みになってしまいます。
単純に骨盤矯正や背骨の矯正をすればいいというわけではなく可動範囲がなくなってしまった関節というのは非常に厄介なものになってしまいますので動きにくいというよりも動かなくなってしまいます。

痛めてしまうことも

動かないものを動かそうとして無理な力が働くと痛めてしまうこともありますので要注意しなければいけないこともあります。

腰痛は腰の痛みがある時には湿布を貼ったりしても楽になることもありますが家族の方に揉んでもらったり専門家の先生にマッサージをしてもらったり低周波治療器や電気などをかけることも多くの治療法としてあるんですが全て原因が残ったままになっていますので原因というのは骨盤の歪みや骨盤の開きそして背骨のズレになります。
しかし歪みやズレが起きるのは原因があるわけですから 原因を見つけ出さなければいけません。

腰痛の治療

歪みやズレの原因

骨盤の歪みやズレが生じているときに重たいものを持ったりすると体のバランスを崩してしまい 支えることができないために痛みになったり前屈みをすることでバランスが崩れてしまい不安定な状態になって痛みが起きたりくしゃみをしただけでも腰が痛くなったりという感じで腰痛になってしまうんですが歪みやズレがどこから起きるのかという問題が1番重要になります。

歪みやズレを起こしている原因というのは毎日毎日の生活や運動することや仕事をすることで多く積み重なっていく物が原因です。

人というのは何をしても何もしなくても多く生み出されていくものがあります。
何をしても何もしなくても多く生み出されていくものというのは疲れやストレスです 。

疲れやストレスの蓄積

疲れやストレスというのは誰でもあるものですから 全員の方が骨盤に何らかの問題を起こしているということは言えると思いますので骨盤の歪みや骨盤の開きそして背骨のズレがあるんですが軽ければ痛みやコリになることは ありません。

しかし、いつまでも軽いわけではなく悪化したりひどくなったり大きくなったりという感じで骨盤が不安定状態になってしまった時に重たい物を持ったりしたり中腰をしたり前かがみをしたり、バランスが崩れる姿勢をした時に急に痛くなるのがぎっくり腰であり腰の痛みです。

北九州市小倉北区からも評判で腰痛と歪みやズレ

疲れやストレスの蓄積するところ

疲れやストレスというのは蓄積するところがありますので蓄積するところというのはその人にとって弱い部分になりますから、弱い部分に多くの疲れやストレスが溜まることが原因で、骨盤が歪んだり骨盤が開いたりまた背骨がズレたりしていきます。

何も原因がなくてずれることもないし横座りをしても骨盤がずれることはありませんし背骨がずれたりすることもありませんし 足を組んで座っていても骨盤がずれたりすることはなく 背骨のズレも期待することはありませんが 同じ姿勢をしていたりすると疲れたりすることがありますので疲れると体の弱い部分に溜まっていき弱い部分が溜まることが原因で骨盤の歪みや骨盤の開きを起こしていきます。

痛くなる原因は歪みやズレ

ボキボキしないから痛くない矯正で北九州市小倉北区からも人気ですよ。

2019年03月23日

小顔矯正で顔を小さく小顔に

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北九州市小倉北区で30年の小顔矯正の経験があるから安心で初回から顔が小さくなる。

顔を小さくしていく小顔矯正で評判の良い矯正をしていますので初回から顔が小さくなることが人気がありますが小顔矯正をしている時にはただ顔を小さくしたいとか単純に小顔になりたいと思うこともなくどうやったら顔を小さくすることができるのかということを考えなければいけません。

小顔矯正とは

小顔矯正とは

小顔矯正をしていくときには、体調がすごく関係をしていますので体調がどういう状態になっているのかということも確認しなければ効果がなかったりも戻りやすくなったりということがあります。

小顔矯正をして行く時には顔を小さくするというだけではないんです。

小顔矯正をしていく時に顔のむくみや脂肪を減らすことはもちろんなんですが顔のむくみや脂肪のできてしまっている原因多くなってしまった原因がすべて体の状態にあるということなので、それらをすべて合わせて体調と表しています。

体調と小顔矯正

体調というのはどういう状態になっているのかと言うと今まで小顔矯正に多くの方が訪れて顔を小さくすることをしていますが全員の方が顔が小さくなっているという状態で検査してみると初回ではすごく体調が悪く体調の悪さは分かっていない方が多くいますので体調が落ちているとむくみも多くなり脂肪も多くなり顔が歪んだり顔が大きくなるということがあるんです。

顔に多くなってしまったむくみや死亡でも顔が大きくなったように感じるかも分かりませんが、実際に顔には何があるのかと言うと皮膚と皮下脂肪と筋肉と靭帯と顔面の骨しか存在していません。
後はむくみがあるくらいです。

体調と疲れやストレスと小顔矯正

何を減らしたら顔が小さくなるか

顔には①皮膚と②皮下脂肪と③筋肉と④靭帯と⑤顔面の骨と⑥浮腫みしかありませんのでどれを減らしたら顔を小さくすることができるのかという問題があります。

②の皮下脂肪と6番目のむくみを減らすことは当然のことですが後はどれを減らしたら顔を小さくすることができるのかという問題がありますが筋肉や靭帯は減らすことはできませんし当然顔面の骨を小さくすることはできませんし皮膚が分厚くなっていれば皮膚を薄くすることは可能かも分かりませんが少ししか変わらないと思います。

そんなに厚い皮膚の方はいないと思いますから。

では顔を小さくしていくためには何をしたら顔を小さくすることができるのかという問題があるんですが美容形成外科のように骨を削ったり脂肪を取ったりということや皮膚を削って貼り合わせたりということでも少しはしまったような感じになるでしょうが、そんなに大量に脂肪もあるわけでもありませんから何をしたら顔を小さくすることができるのかということも考えなければいけないところです。

当院では検査することをしていますので小顔矯正をしていくときも検査をして異常のある部分を見つけ出すことをしていますので今まで多くの方の小顔矯正をして行きましたが全員と言っていいほど顔に異常の部分が見つかります。

顔が大きくなっている

顔のトラブル

顔に異常と言うと変な風に聞こえるかも分かりませんが確かに顔に異常があります。

普通では起こらないし起きないものなんですがこれを減らすことをしていくと顔が小さくなるという小顔矯正をしているからわかることなんです。

顔の異常というのは顔の骨が大きくなっているという現象なんですが正常の骨であれば戻すことは難しいと思いますが顔が大きくなっている理由があるということですから皮膚と皮下脂肪と筋肉と靭帯と浮腫と顔の骨と合わさってみると顔が大きくなっているのは顔の骨が肥大して変形しているということがあるんです。

顔の骨が肥大して変形していると実際に特に顎の部分は小顔矯正をしていくと引き締まって顎がシャープになっていき顔全体のイメージが変わっていきますので顎の部分というのは特に口を動かしたり食べたりすることでも疲れやストレスが多く溜まってしまうと骨自体が変形起こして大きく膨らんでいきます。

そして特に顎周辺にむくみが出やすいのは疲れやストレスが多く溜まっている関係からだと考えています。

顔周辺には

顔の中でも顔周辺というのは特に動かすことが多くあるのに運動していることに繋がるのにむくみや脂肪が多くなる原因は動かせば動かすほど疲れやストレスが多くなりむくみになり死亡になっていくからだと思いますしむくみや脂肪だけではなく骨自体も大きく膨らんでいくということが実際に起きていると思います。

運動するということは脂肪やむくみがなくなって引き締まるというイメージがありますが簡単に引き締まることもなく鍛えられることもなくストレッチしても同じことですから疲れやストレスが多くなっていくというわけで顎の骨は特に肥大して変形起こしながら太くなっていきます。

この状態を正常に戻して行くと顔が引き締まって小顔になっていくということで特に顎の部分は細く引き締まっていきますので人気があります。

顔を小さくする小顔矯正
2019年03月19日

骨盤矯正で骨盤を小さく

骨盤矯正

骨盤矯正

北九州市小倉北区で当院の骨盤矯正は人気があります。と言うのも自分の手で変化が良くわかるからです。

当院の骨盤矯正は初回から小尻になる骨盤矯正です。

骨盤矯正をする時にボキボキしたりすることなく、低周波治療器や電器をすることもなく、手の技術力だけで骨盤矯正をしていきます。

骨盤矯正をする時には怖くもなく痛くもなく安心の骨盤矯正をしていきます。

当院の骨盤矯正は院長が骨盤矯正をしていきますが、院長が小顔矯正と同じようにして骨盤矯正も骨盤を揉むようにしてマッサージすると骨盤が徐々に小さくなります。

よく患者さんから、「どうして揉んでいるだけで小さくなるのか??」という事を質問されますが、小さくなるからしていますから、うまくは言えませんが、あとは秘密の技術で小さくしています。

嘘と思いがちですが、本当のことです。

簡単に見える骨盤矯正ですが、簡単な技術で骨盤が小さく小尻になることはありません。

簡単そうに見える技術だからこそ普通ではできない骨盤矯正です。

ですから当院のような骨盤矯正をしている所はありませんから当院だけの骨盤矯正になります。

当院では骨盤矯正をするときに低周波治療器や電器などは使いません。

院長の手のみで骨盤を小さくしていく骨盤矯正をしています。

骨盤矯正をする前に

当院では骨盤矯正をする前に、どなたも骨盤の幅を触って覚えてもらいます。

骨盤矯正に入る前の骨盤の大きさ、幅を覚えてもらいます。

だから骨盤矯正に入り前と、した後を比べることができます。

ですから骨盤矯正に入る前に、骨盤の幅を触って覚えてもらいます。

骨盤矯正に入る前の骨盤の触り方は、骨盤の横幅を触って覚える事です。

「骨盤の横幅を触っておぼえて下さい」というと多く方が触ることができまません。

骨盤の横幅を変えるのが骨盤矯正です。骨盤を小さくするためには骨盤の横幅を覚えることをしないとわかりませんよね。

ですからしっかりと骨盤の横をさわっておぼえて下さい。

骨盤の横とは、股関節の部分です。

本当の横幅を触ることが小尻になるのがわかります。

ですから、骨盤矯正の時に触るのは、本当の骨盤の横です。

骨盤の横や後ろのポケットの部分ではありません。

骨盤矯正をする時には、骨盤の横を触るようにしましょう。

触り方がわかったら、それを覚えて下さい。

20分くらいの骨盤矯正ですが、20分くらいが一番、効果があります。

20分以上しても、逆に効果はなくなります。

時間を長くしても長くした分だけ効果があるかと言うと、そうではありません。

当院の骨盤矯正は美容でもなく骨盤を直すことをしています。だから骨盤が変わります。

当院の院長は検査することができます。何の検査かと言うと異常のある部分を見つける検査です。

骨盤矯正でも歪みやズレももちろんですが、それ以上に異常が起きています。

この異常を改善すると骨盤が小さくなります。

その異常がある部分を治療すると骨盤が小さくなります。

例えば、どういう異常かと言うと、炎症やハレ、それとその他です。

わかりやすく言うために炎症で説明すると、骨盤が炎症を起こしている方が多くいます。

骨盤が炎症を起こすと骨盤自体が変形していきます。

骨盤自体が変形しながら大きくなっています。

骨盤自体に痛みやこりはないことも多くありますから。

ですから癒しでもなく美容でもなく骨盤を治療する骨盤矯正と言っています。

 

小尻になる骨盤矯正

小倉北区と小倉南区で小尻になるならカイロプラクティック徳力整体院の骨盤矯正が人気があります。

2019年02月25日

小顔矯正とは顔を小さくすることだけではない

小顔矯正

特徴がある小顔矯正

当院の小顔矯正は、当院だけがしている特徴がある小顔矯正をしています。そのため初回から顔が小さくなりますし、痛くないボキボキしない小顔矯正をしています。

当院の小顔矯正は顔を無理に押さえつけたりすることなく小顔矯正をしていきます。

当院の小顔矯正は他とは違います。当院には当院の小顔矯正があります。

小顔矯正といってもどこも同じではありません。

今まで30年間、小顔矯正をしてきて、一人も顔が小さくならなかったと言う方はいません。

全員の方が顔が小さくなっていますが、中には顔が小さくなっても変化がわからなかったと言う方はいます。

できるだけわからないことがないようにしていますが、簡単なことではありません。

当院の小顔矯正は自分の手で顔をおぼえてもらう小顔矯正をしています。このため触り方が悪かったり、記憶することができないとわからなくなります。

当院の小顔矯正に入る前に顔を触ることをしてもらいますが、1回ではなく2回、さわってもらいます。

1回目は自分だけで触ってもらいます。2回目は院長が手伝って触ってもらいます。

1回目の顔の触り方

1回目の顔の触り方は自分だけで触ってもらいますが、どう触るかは言いますから、その通りに触っておぼえるだけです。

しかし簡単ではありません。

簡単に触る方ほど、わからないと言う事もあります。顔を小さくしても、わからないような状態では意味ありません。

ですから簡単に触ることがないようにしたいのですが、いまだに全員の方が小さくなったのをわかることはできていません。

顔を小さくしているから全員が方が顔が小さくなったと言うことをわかってもらうようにしていますが、強制はしていません。

しっかりわからなくても、何となくでもわかれば良いと思います。

顔の触り方は、

①アゴの部分で手首を合わせます。

②次に手のヒラと指を顔に密着させます。手のヒラと指が密着しているか確認してください。浮いているとわかりません。

③そして左右差を感じます。

ただ、これだけです。

特に手を顔に密着させることと、左右差を感じるのが一番、大切です。

この触り方ができると、しっかりと顔の変化がわかりますし、小さくなったのがわかります。

しかし、この触り方が簡単ではありません。

そのため小顔矯正に入る前に。もう一度、院長が手伝って顔を触ってもらいます。

2回目の触り方は

実際に院長が小顔矯正に入る前に施術台に寝てもらって顔を触ってもらいます。先ほどと同じように顔を触って下さい、と言いますから顔を自分の手で触ります。

この時に院長が患者さんの手の甲の上から手で触ります。

そうすると、もっとわかりやすくなります。

しかし、ここまでしても分からない方もいます。ここでは言えないことがあります。

顔が小さくなったのがわかる方か、わからない方で違いが出ています。つまり差がついています。

同じことをしても分かる方もいれば、わからない方もいます。同じように小さくしても分かる方もいれば、わからない方もいます。

これが一生の問題になります。

ですから、わからないことがないように触りましょう。

小顔矯正をしていく時には

ボキボキもしないし痛くない小顔矯正をしています。当院の小顔矯正は顔をマッサージするようにして顔を小さくしていきます。

顔を揉んだりしながら顔を小さくしていく小顔矯正です。

しかしマッサージではありませんし、顔を揉んでも顔が小さくなることはありません。

他の専門家の先生が横で見ていても、不思議がるようなと特殊な小顔矯正です。

小顔矯正をしている他の先生が、同じことをしても小さくなることはありません。

当院の院長だけができる小顔矯正です。

小顔矯正

 

当院では、初回から顔を小さくすることができるから人気があるんですが、顔を小さくすると言うよりも正常に戻していく小顔矯正をしています。
当院ではエステのような小顔矯正の考え方ではなく、整えていく小顔矯正をしています。

エステの小顔矯正と言うのは、顔をマッサージして刺激して代謝を上げてリンパの流れを改善して老廃物も流して小さくする方法をしたり、温めることで代謝を上げたりリンパを流したり顔の水分を出す方法の小顔矯正だと思います。

顔の水分を出すために、汗を出す施術をしていますので、着替える必要が出てきます。顔にラップを巻いたり、タオルを巻いたり、温かい蒸気を当てたり、発汗クリームを塗ったりする方法で小顔矯正をしています。
主には、刺激して代謝を向上させたり、温めたりする施術です。
小顔矯正をする時には
当院では小顔矯正をする時には、洋服も着替えることもなく、温めたり体の中の水分を出す施術ではありません。

当院の基本的な考えは、体を整えない限り代謝は向上しないので、温めても、刺激しても、その時だけだと言うことを知っています。
今まで小顔矯正を希望されて、当院に来た方、全員に対して院長の私から『体調はどうですか?』と聞いてみると、全員の方が、「体調は良いです」と答えています。

しかし、本当に体調が良いのか、本人の判断だけではなく検査することができますので、検査してみると体の崩れがある事がわかります。
色々な痛みやコリが無いからと言って、体調が良いとは限らないんです。
痛みやこりを感じるときは、体調が悪い状態を示しています。⇒ それは体調を落として痛みやこりがある状態です。

この状態とは違い、何も症状が無くても、痛みやコリが無くても、浮腫みや脂肪が多くなっていれば、体調が良くないことを表しています。
特に朝から顔が浮腫んでいる、と言うことは朝から体調が良くない状態です。
朝から顔がパンパンになっていると言うことは、朝から体調が良くないから、起きる現象です。
朝と言うのは寝ている訳ですから、一番、良い状態のはずです。

寝ている時に動いていないからだと思うかも知れませんが、本当に体調が良い時には、顔が朝から浮腫んだり、パンパンになることは起こりません。
体を整えると体は引き締まっていきます。
当院の施術は、体を引き締めることができる特殊技術です。
これと同じことを顔に対して施術していきます。(体を整える施術は、マッサージではありません。)

当院の小顔矯正は

当院では筋肉に対してマッサージをしている訳ではありませんし、筋肉だけを揉んで体を整えられることは無いと思います。
体には筋肉だけがある訳ではありません。

ホルモン系や甲状腺の働きも代謝に関係があります。
また、骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレがあると、筋肉の問題も起こりやすく、浮腫み、脂肪を増やす原因になる事もあります。
体の崩れがあると ⇒ 浮腫み、脂肪が増えるだけではなく、代謝も悪くなりリンパの流れが悪くなり老廃物が多くなり循環が悪くなります。

眠りが浅いと ⇒ 浮腫み、脂肪が増えるだけではなく、代謝も悪くなりリンパの流れが悪くなり老廃物が多くなり循環が悪くなります。
ホルモン系の弱さがある方は、体の崩れが大きくなると太りやすくなっていきます。
自分で眠りが浅いことに気が付いていない方は、朝から顔が浮腫んでいたり、顔が腫れてパンパンになっています。

体を整えても維持することは体を変えない限りはできません。
良い状態を維持することが自分の体にあるのか?です。
小顔になったら、もうしばらく受けていると、体質改善で体を変える施術ができます。
自分の体から変えていく施術は短期ではできませんが、体質改善で変えられるのは」、顔だけではありません。
スタイルも変化していきます。

北九州市小倉北区で小顔矯正なら。

2019年02月25日

肩こりになると

肩こり

肩こりを楽にする

小倉で肩こりを改善するなら肩こりの原因から見つけ出して解消していく徳力整体院。

肩こりを楽にしていく方法は色々ありますが、楽にすることと、直していくと言うことは違います。

一般的な方は、何でもかんでも肩こりと言うとほぐせば良いと思っていますが。

ほぐしても良くならない肩こりもあります。

しかし、筋肉をほぐせば肩こりが、楽になる事もあります。

肩こりを感じている時も、筋肉さえもんだりマッサージをすると一時的に肩こりを感じなくさせることができます。

普通は肩こりを感じなくさせる対症療法が多く見受けられます。

対症療法と言う治療法は原因なんか、関係ありません。

コリを起こしている部分に、何かをすることを言います。

肩こりには原因がありますが、原因を見つけることは容易ではありませんから、原因を関係なく治療することを対症療法といいます。

対症療法とは

病院で検査するように検査することと言うのは熟練と研究が必要です。

当院の院長の検査技術も30年間で磨いてきたものです。

普通の整体院やカイロプラクティック院以外では肩こりの原因を見つけることはできていません。

肩こりというと筋肉ばかりに注目しています。

確かに筋肉に注目しなければいけませんが、それだけではダメなんです。

肩こりといっても、多くの要素を考えなければいけません。

肩こりほど、色々に関係するものはありません。

対症療法というのは、

一番、一般的に用いられるのが湿布を貼ったりすることです。

最近はサプリメントでも肩こりを改善できるものが販売されてきています。

しかし湿布を貼ったりしても湿布と言うのは、冷やしたり、温めたりすることや鎮痛効果がある薬剤のインドメタシンなどで抑えていく方法です。冷湿布を貼っても軽くなる程度の筋肉の凝りでしたら楽になると思います。温湿布で温めても循環を良くしても温めるくらいで良くなる程度でしたら肩こりも楽になります。

肩こりといっても同じ肩こりはありません。程度と言うか段階があります。

肩こりも軽いのから中程度の肩こりから、重症の肩こりや、重病クラスの肩こりまであります。

重病程度の肩こりの方などは回復させていくのに期間も必要です。

サプリメントでも同じことが言えます。サプリメントと言うのはビタミンですからビタミン不足などや食事が片寄っている方が昔は飲むものでした。

今ではサプリメントの用い方も変わってきました。

筋肉のコリをほぐすと言うビタミンを入れて肩こりを改善できるものまで販売されています。確かに効果があるから医薬品だったりと言うことや健康食品でしょけど、ビタミンでしたら食べるもので取った方が健康的です。

何かの成分が多いとかありますが、いくらビタミンや栄養を取っても体から改善しないと変わりません。

基本的なことができていないのに、いくらサプリメントを飲んでも栄養を摂取しても、湿布を貼ったりして循環を良くしても基本的なことは??と言う感じです。

肩こりを改善する基本的なことは

肩こりを改善する為には基本的なことができていないと肩こりもかわりません。

基本的なこととは、体調です。

体調と言うと何だかわからないものです。

自分で体調が良いと言う方もいますが、当院の院長は30年の経験から検査する事ができます。

いつも、いつも研究して検査する技術を磨いてきました。

そのため

痛みやコリがなければ体調は良いのか、と言うとそんなことはありません。自分で体調が良いと言ってきた方が多くいましたが、特に小顔矯正や骨盤矯正を希望する方などは、検査してみるみるとわかりますが奈落の底のような体調の方や、ドン底のような体調の方が多くいます。

と言うのも最近は体調がわからなくなってきている方が増えています。

隠れインフルエンザという言葉が今年はありましたが、脳が弱るとインフルエンザも発症しません。

脳の体力

脳が元気だから熱を出すことができて発症します。

インフルエンザに感染していても脳が弱ると発症もしません。しかし感染しているので体調がドン底です。

脳が弱るとインフルエンザも風邪も発症しませんし、痛みやコリもわからなくなっています。

この方が肩こりを感じ出すと目いっぱいの状態で感じていますから、回復する力もありません。

回復させても回復する力がないと回復しません。治ろうとする力がありません。

回復する力は脳にあります。脳の力が落ちている方は何をしても回復できないか、回復するには時間がかかります。

脳の力が落ちている方は眠りにあります。

寝ているようで寝ていない方です。最近は多くの方が寝ながら考え事をしている睡眠をしています。

肩こりを回復させても回復する事よりもわからなくした方が簡単な治療になります。肩こりを治すことなく痛みやコリを散らすことをしているのが低周波治療器や電器です。

厳密に考えても低周波治療器や電器は肩こりを治すことをしていませんが一番、簡単な治療です。

肩こりを起こしている原因なんか、関係ありません。

肩こりを起こしている原因を見つけることもしなくても低周波治療器や電器はできます。

肩こりには原因があります。

肩こりを起こしている原因も、いつまでも同じままではありませんから進行していきます、進行していくと肩こりも起こしながら別の形として起きていきます。

 

当院では肩こりを楽にすることをしています

北九州市小倉北区で肩こりを解消するなら。

 

2019年02月25日

骨盤矯正で骨盤が小さくなる

北九州市小倉北区で人気がある骨盤矯正をしています。

骨盤矯正で骨盤を小さくするためにはどうしたら骨盤を小さくすることができるのかということを考えなければいけませんが多くの方は運動したりストレッチをしたり締め付ける下着やストッキングなどを履いてしている場合がありますが骨盤矯正をしていくときには一番重要なものが二つあります。
骨盤矯正をして骨盤を小さくするためには関係する二つのものというのは体調と睡眠負債状態です。

骨盤矯正とは

骨盤矯正とは

一見、関係ないような感じなんですが体調と睡眠負債というのは骨盤矯正をしていくときに一番重要なものになります。
実は体調というのは意味不明な言葉でもありますので自分で体調が良いと思えばいいことになりますし痛みやこりがないからと言って実は体調が良いとは限らないんです。

体調というのは体にしっかりと現れていますので検査をしてみるといろいろな状況がわかってきますが今まで多くの方の骨盤を小さくすることをしていますが院長から体調はどうですかとか調子は悪くないですかと聞かれると多くの方が同じような答えを返してきます。

体の状態

同じようなこと愛というのは体調はいいですとか調子は悪くありませんということなんですが検査をしてみると骨盤の歪みや骨盤の開きが大きくあるということがあります。
骨盤の歪みや骨盤の開きが大きくあるということは実は体調が悪いことを指しています。
体調が悪いから骨盤の歪みは骨盤の開きが大きくなります。

体調が良い時には骨盤の歪みは小さく少なくなりますので体調が悪い時ほど骨盤の歪みや骨盤の開きが大きくなっていき骨盤周辺の脂肪やむくみが多くなっていきます。
体調が良いか悪いかというのは自己判断に限らなければいけませんが多くの方が体調が悪いのに体調の悪さを感じていないということがあります。

体調と矯正

体調が悪いから骨盤の歪みや骨盤の開きが起きていますが、どうして骨盤の歪みや骨盤の開きが起きたのかという原因までありますので単純に骨盤を矯正すればいいというわけではありません。
体調が悪い時ほど色々な問題が起きてきますが骨盤が歪んだり骨盤が開いたりするのは体調の悪さを表していますが単純に骨盤だけが関係してるものではなく背骨がずれて片方状態になっていても痛みやコリを感じていないという方がいますので麻痺したような状態で鈍感になっています。
普通でしたら骨盤の歪みは骨盤の開きがあると腰痛が起きたりぎっくり腰が起きたり椎間板ヘルニアが起きたり足のむくみなどが起きたりしますから普通でも生理痛は生理不順や便秘を起こす場合があり膀胱炎を繰り返すこともあります。

小さくする為にも

全ては体調の状態から表しているわけですけど 、体調というのは疲れやストレスが溜まった時の状態を言いますので疲れやストレスというのは生活している限り生きている限り誰でも存在するものですから毎日毎日の生活や仕事をすることや運動することや精神的な緊張や不安などで生み出されていくものです。
生活している限り生きている限り疲れやストレスと無縁でいることができませんので生み出されたものが多くなればなるほど貯まれば貯まるほど骨盤の歪みや骨盤の開きが起きたり循環が悪くなっているを履い物が多くたまるということが起きますのでリンパの働きも当然、停滞気味になっていきます。
骨盤矯正をしていくときに単純に骨盤矯正をすればいいというわけではなくどうして骨盤の歪みや骨盤の開きが起きたのかということを探さなければいけません。
骨盤の歪みや骨盤の開きを探すためにも体調の検査をしたりすることが一番重要になりますので総合的な体調の状態が骨盤の歪みや骨盤の開きを起こしています。

疲れやストレスの

骨盤矯正と体を整えること

骨盤矯正をして骨盤を小さくする小尻にしていくためには骨盤の歪みや骨盤の開きだけを矯正すればいいというものではありませんので単純に骨盤矯正で骨盤を小さくすることをしても維持することや持続性がないと効果はありませんから維持するためにはどうすればいい子するのか持続性を上げるためにはどうしてやれば持続力を上げることができるのかということを探さなければいけませんのでそのための検査するために体調の検査をしています。

体調の検査をするためにもまずは骨盤を小さくすることを優先しなければいけませんので初回は骨盤を小さくすることに専念していきます。

疲れやストレスを減らす

体調を上げたり疲れやストレスを減らすことも考えていかなければいけませんし睡眠負債状態を改善しなければいけませんが何と言ってもその前に本当に言葉を小さくすることができるのか骨盤が小さくなるのかということをお見せしなければいけませんので骨盤を中心的に触って骨盤を小さくすることに専念していくということです。

しかし疲れやストレスが多く溜まっていたり睡眠負債状態がたくさんあると体調がすごく悪くなっていますので骨盤矯正をして骨盤を小さくしても変化に体がついていかなかったり体調や体力がなかったりすると、だるくなる場合があります。
揉み返しのようなだるさが大きいたりしますが揉み返しというわけではありませんので注意してください。

体調や体力がないと体の変化について行くことができなくてだるくなる場合がありますので今現在あるパワーが小さくなる方法に取られてしまうことが起きるとだるくなるということです。

骨盤矯正をする時には骨盤を触って覚えてもらうことをしますので骨盤の真横に手を当てて幅を感じ取るようにしてください。

骨盤の歪み・骨盤の開きを矯正すれば良いと言う訳ではない

単純に手を当てただけではわかりませんので単純に手を当てたりすることなく感じようとしてください。

今まで骨盤矯正を多くの方に行ってきましたが時々わからないという方がいますので小さくなっているのにもかかわらずわからないということは触り方に問題があります。

体調や体力落としていたりすると疲れやストレスがない脳にも溜まっていますのでさらに睡眠負債状態であると自分でも分かっていないぐらい痛い膿を弱らせている場合がありますから大脳にある感覚神経を動員することができなくてての集中力が極端に落ちてしまっているという方がいますので手の集中力が落ちてしまったかたほど骨盤を触っても変化したのがわからないということがあります。

しかしウエストの部分まで細くなりますのでウエストの部分が分かるということで納得してもらうこともありますが骨盤矯正をしてズボンやスラックスやスカートなどがゆるい感じがするということで分かるという方もいますが本当は自分の両手で触って変化が分かるということが一番、重要なものになりますので自分の手で触って変化が分かるように触っておいてください。

小尻に矯正は

骨盤矯正をする時に骨盤を触る時には単純な触り方なんですが一番、難しい触り方になります。
単純な触り方というのは骨盤の真横に両手を当てて幅を測るようにして触るだけです。

しかし手をいただければわかりませんので中心軸を境目にして右側と左側がどちらが出っ張っているか大きいかということを手だけで確認するようにして触ってみてください。
人の骨盤というのは左右が対象ではありませんので必ず左右差が存在しています。
骨盤だけではなく小関節の部分が出っ張っているという方がいますので股関節でも骨盤でも左右さを感じようとしてください。

骨盤の歪み・骨盤の開き
触り方

一番大切なことは骨盤の真横に手をおいて中心軸の方に少し押してみて左右さを感じようとしてください。

中心軸に押してみるということはむくみや脂肪を除去することになります。
もちろん骨盤矯正をしていくわけですから骨盤周辺にあるむくみが脂肪も減らさなければいけませんが一度にいっぺんに減らすことはできません。
骨盤矯正をして行く時には単純に骨盤の矯正すればいいというわけではないと説明したように骨盤矯正で歪みやひらき起こした原因が体の中に存在しています。

2018年11月27日

肩こりを解消する

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肩こりを楽にしていこうと思うなら肩こりの原因になってるものを見つけ出さなければいけませんが多くの治療法は何も考えもせずに筋肉のこりだと決めつけてしまっている場合が多くありますので検査をすることをしていますが普通に検査するということは簡単な方法ではないために見た目だけで見て判断している場合が多くあります。

多くの肩こりを解消していく治療というのは筋肉ばかり注目してほぐしたりマッサージをしたり電気をかけたり湿布を貼ったりということをしていますが原因を見つけ出すこともしていませんし筋肉を触ってみて判断している場合も多くありますが筋肉も人それぞれ硬さが違うということを考えなければいけません。

肩こりの治療法は

肩こりを治していく治療法というのは多くありますが運動したりすることでも楽にすることも出来ますしストレッチをしたりすることでも肩こりを楽にする方法だということで多くの方が実践していると思います。

肩こりの治療法と言うと湿布を貼ったりすることでも楽になることもあります。
ドラッグストアで売っている肩こりを解消するというグッズを買ったりすることでもよくなることもありますしサプリメントを飲んだりすることでもこりを楽にすることはできるかも分かりませんし低周波治療器や電気などをかけても肩こりを楽にすることができる可能性もありますしネックレスなどを首にかけても肩こりを楽にすることができるかも分かりませんし 磁気を帯びているネックレスをかけることでも肩こりを楽にする方法もあると思います。

対症療法とコリ

対症療法

しかしどの治療法も対症療法という治療法になりますので対症療法というのは原因なんかは関係なく楽にすることをしていくのが対症療法です。

対症療法ばかりしていると原因もいつまでも同じままではいられませんのでコリには原因があるということですから原因が進行していくのは必然だと思います。
普通一般的には対症療法の治療法をして治したと言っている場合が多くあります。

しかし肩こりには重大な原因が潜んでいますので説明をすると多くの旗がびっくりするかと思いますが単純に筋肉のこりだと思ってばかりいると大変な結果を招くということもあります。

肩こりを治す治療というよりも肩こりを楽にする治療をしている場合が多くありますので本当の意味で肩こりを治す治療というのはあまりしていないと思います。

コリには何が有効?

肩こりを治していくためには何をすればいいのか。
肩こりがどうして起きるのか。
肩こりはどこから起きるのか。
考えなければいけないのは原因です。

体には何が起きても原因がありますので原因を見つけ出さなければいけませんが原因というのは体の中にあるものが原因ですが病気というわけではありません。

色々な症状というのは病気ではない状態でも起きていますので何でもかんでも病気というのを関係づけることなく病気ではない状態で起きています。

筋肉のコリと思っていない?

疲れやストレスが肩こりになる

肩こりというのは筋肉のコリだけで起きているものはありませんので必ず筋肉のコリが起きる時には筋肉疲労が起きて乳酸が多く溜まっている時出しリンパの働きが悪くなって老廃物が多く蓄積していますが何も原因がないのにリンパの働きが悪くなってることはありませんので何かの原因があるということです。

逆に考えても何も原因がないのにリンパの働きを悪くなっているとしたら大変なことです。
リンパの働きが悪くなっているから老廃物が多く蓄積していき循環が悪くなったり乳酸が多くなっていきます。

リンパの流れも悪くなる

何かの原因があるからリンパの働きが悪くなったりしますので何も原因がなくてリンパの働きが悪くなることがありません。

肩こりが起きる時には筋肉疲労が起きる場合がありますが筋肉というのも毎日毎日の生活や仕事することや運動することや精神的なプレッシャーを加えられることで多くのものが生み出されるものがあります。

多くのものが生み出されてしまうものは疲れやストレスです。
疲れやストレスというのは生活している限り生きている限り必ずつきまとってしまうものです。
疲れやストレスが溜まっていないという方はいません。

疲れやストレス

体に多くの疲れやストレスが溜まっていくとどういう現象が起きるのかということなんですが疲れやストレスが溜まっていくと必ず骨盤の歪みや骨盤の開きそして背骨のズレになっていきます。

体というのは自分自身に感じさせたりすることで痛みやコリを起こしていきますが痛みやコリを起こす時には必ず骨盤の歪みや骨盤の開きそして背骨のズレが起きていますが肩こりというのは土台が歪んでしまって起きる場合もありますが直接的に背骨のズレから起きている場合も多くあります。

骨盤というのはどないというイメージがありますので土台の上に乗っている背骨は土台が歪んだりすることで歪みを起こすということはよく言われます。

もちろん骨盤の歪みや骨盤の開きも起きていますが肩こりというのは背骨の部分が大きく関係して起きている場合がありますので背骨のズレが起きると筋肉は骨から骨にくっついていますので骨が動いたりすることで引っ張られたり緩んだりして肩こりになります。

背骨のズレ

疲れやストレスが溜まっていくと体にたまるということが分かっていると思いますが体のどこに溜まるのかということが一番の問題なんですが、体のどこに溜まっていくという歪みやズレになるのかという問題なんです。

疲れやストレスというのは筋肉にも溜まるということが分かっていると思いますが筋肉だけに溜まることはありませんので身体全体に泊まりながら何かが起きていきます。

疲れやストレスが溜まるところというのは毎日毎日の生活や仕事をすることや運動することや精神的な緊張などを加えられることで生み出されてしまう疲れやストレスなんですが例えばですけど体重が100 kg の方がいるとしたら体をぎゅっと絞ってみると水分が60 kg にもなりますので体重の半分以上は水分で構成されているということです。

水分と言っても単純な水ではありませんのでリンパ液だったり血液だったり細胞の中の水だったりということの水分ですが水に疲れやストレスが溜まるということはありませんので、あと残った

40 kg の中に疲れやストレスですが食べるところが存在しています。
40 kg の中には神経と血管とリンパと皮膚と皮下脂肪と筋肉と靭帯と脂肪と骨と内臓しか存在していません。

肩こりになるのは
疲れやストレスがたまる所

この中で疲れやストレスが多くたまりやすいところというのは筋肉と内臓になります。
しかし内臓と言うと多くの方が病気というのをイメージしてしまいますが病気と言ってるわけではありません。

内臓に溜まっていくということで疲れやストレスが多く蓄積していきますので内臓に多くの疲れやストレスが溜まることが原因で体は歪みや開きやズレを起こしていきます。
毎日毎日の生活や運動することや仕事をすることで多くなってしまう疲れやストレスが体に溜まっていきますが人の体には弱い部分とそうでもない部分があります。

そうでもない部分というのは筋肉だったり関節だったり内臓とかだったりなんですがそうでもない部分に疲れやストレスは多くたまることはありません。
弱い部分には疲れやストレスが多くたまりやすくなりますので弱い部分に疲れやストレスが溜まっていくと体は自然と歪みやズレや開きを起こしていきます。

弱い部分に溜まってしまった疲れやストレスが背骨のズレを起こしていきます。
筋肉は骨から骨にくっついていますので背骨がずれて動いたりすることで引っ張られたり緩んだりしてリンパの働きを悪くなって老廃物が多くたまります。
これが肩こりになります。

2018年11月20日

腰痛を変える

北九州市小倉北区で腰痛なら30年の経験がある徳力整体院。

腰痛は腰の痛みやぎっくり腰を起こす時には痛みを中心に考えてしまい痛みさえ良くなれば治ったと思うでしょうが痛みの原因になっているものが残ったままになっている場合があります。

腰痛、腰の痛み、腰が痛いなどは

確かに腰の痛みや腰痛と言うと湿布を貼ったりしても炎症や腫れを解消してしまえば楽になっていくこともあります。
腰痛が起きた時にはマッサージをしても楽になることもあります。

腰が痛くなった時には低周波治療器や電気などをかけることでも楽になることもあります。
ドラッグストアなどに売っているサプリメントを飲んでも腰痛を楽にすることができるかも分かりません。
腰の部分に鍼を打っても腰痛を楽にすることはできるかも分かりません。

しかし痛みを楽にしても腰痛を起こしている原因が残ったままになっています。

腰痛とは

腰痛というのは腰痛を起こしている原因が存在しますので原因から解消していかなければいけませんが表面上の痛みだけを楽にすることもできるために楽にすることばかり中心にしている場合がありますが楽にする治療法のことを対症療法といいます。

対症療法という治療法は原因を見つけ出すことをしていません。
対症療法は楽にすることを目的として治療している方法です。
対症療法という治療法は多くの治療で見受けられる治療法でもありますので原因が残ったままになっているということが問題なんです。

対症療法で楽にすることはできても原因は治しているわけではなく直すわけではないので原因が残ったままになっていると繰り返し安く戻りやすくなるのは当然なんですが慢性化状態を招いてしまうということもありますがもっと最悪なのが原因が進行してしまうということです。

腰痛、腰の痛み、腰が痛いなどは

腰痛を起こしている時には必ず原因が存在するから痛みになっているわけですけど痛みの原因を探すということは簡単な方法ではありませんので多くの治療法が対象療法という治療法になってしまいます。

対症療法という治療法は湿布を貼ったりすることに代表的に例として挙げられますが痛みがあるところを揉んだりすることも対症療法ですしドラッグストアなどに売っているサプリメントを飲んだりすることも対症療法の一つでもありますし低周波治療器などをかけることも対症療法の一つになります。

腰痛や腰が痛くなる時にはどうして痛くなるのかどうして痛くなったのかと聞くと多くの人が勘違いした状態で答えますが重たいものを持ったりして痛くなったとか運動をしていて腰が痛くなったとか車の運転を長くしていると腰がズキズキするとか夜寝て朝起きたらいつも腰が痛いとかいろいろなものごとを答えてしまいますが、これらは切っ掛けであって原因ではありません。

腰痛を起こしている時には重たいものを持ったりしたら急に腰が痛くなったとかよく言われると思いますがこれらは全て切っ掛けにしか過ぎませんので腰痛が起きる時には二つのものが原因として考えられます。

一つは切っ掛けです。

もう一つは骨盤の歪みや骨盤の開き、そして背骨のズレです。
骨盤の歪みや骨盤の開きそして背骨のズレがどうして起きるのかという原因もありますので単純に歪みやひらきやズレを矯正すればいいというわけではありません。

しかしまずは目先にある歪みやひらきやズレを直さなければいけません。
腰痛は腰の痛みを訴えている方を検査してみると筋肉や靭帯の炎症がある方や骨盤の歪みや骨盤の開き、そして背骨のズレがある方や椎間板ヘルニアなどがある方も多くいます。

どうして骨盤の歪みが起きるのか。
どこから骨盤の開きが起きるのか。
なぜ背骨のズレが起きてしまうのか。

椎間板ヘルニアがどうして起きるのか。

全てに対して原因があります。

原因がなくて起きることはありえませんし姿勢が悪いからといって起きることはありませんし猫背

だからといって起きることはありません。
姿勢が悪いのも猫背になっているのも自然にしているからなっているものですから猫背になったり姿勢が悪くなることも原因があります。
腰痛を起こしている原因というのは骨盤の歪みや骨盤の開きそして背骨のズレが起きてしまうのが

原因なんですがどうして起きるのかという問題は体には多くの疲れやストレスが溜まっています。
疲れやストレスというのは実態がありませんので自分で感じることしかできませんが多くの方が疲れやストレスを最大限と言っていいほどためてしまっています。
疲れやストレスというのは体に溜まるということは分かっていると思いますが体のどこにたまるのかということが一番の問題になります。

疲れやストレスというのは弱い部分に蓄積していく傾向があります。

体には弱い部分とそうでもない部分というのが存在しています。
そうでもない部分というのは痛みやコリに関係することもなく先将来に繋がることもありません。
しかし弱い部分というのは痛みやコリになりやすくなります。
肩こりに関係する部分が弱い方でしたら肩こりになります。

腰痛に関係する部分が弱い方でしたら腰痛になってしまいます。
どこが弱いかで疲れやストレスがたまる場所が違いますので溜まる場所の違いで起きる症状が違います。
便秘の方も弱い部分に疲れやストレスが溜まるのが原因で働きが低下していきますので働きが低下することが原因で便秘になったりすることがあります。

腰痛や腰の痛みのある方は誰でもある弱い部分に疲れやストレスが溜まることが原因で起きてしまいますが例えばですけど体重が100 kg の方がいるとしたら体をぎゅっと絞ってみると水分が60 kg にもなります。

水分に疲れやストレスが溜まるということはありませんのであと残った40 kグラム の中に疲れやストレスが存在する部分があります。
40 kg の中には神経と血管とリンパと皮膚と皮下脂肪と筋肉と靭帯と脂肪と骨と内臓しか存在していません。

この中で疲れやストレスを多く貯めて痛みやこりの原因になってしまうところというのは筋肉と内臓ということになります。

多くの疲れやストレスは内臓に蓄積していきます。

筋肉というのは表面上にあるものですから筋肉のコリを起こしますが内蔵というのは体の一番、奥にあるものです。

しかしに内蔵と言うと誰でも考えやすいのが病気と思いますよね。
腰痛や腰の痛みを起こしている時には病気というわけではなく内臓にも疲れやストレスが溜まってしまい内臓に溜まることが原因で体は歪みやズレを起こしていきます。
体に歪みやズレが起きてしまうと筋肉が引っ張られたり緩んだりしてコリを起こします。

痛みというのは歪みすぎたり、ズレすぎたりした場合に椎間板ヘルニアで起きたり関節に炎症や腫れが起きた時に感じるのが痛みになります。
腰痛は腰の痛みが起きた時にはこれではありませんので痛みになっていますので炎症や腫れが必ず伴いながら起きています。

腰痛や腰の痛みのある方は椎間板ヘルニアになっている方もいますが椎間板ヘルニアというのも特別なものではなく誰でも起きているものです。

腰痛を訴える方に椎間板ヘルニアがありますよと言うと 「え~」という風に言われますが普通一般的に起きている現象です。

疲れやストレスと腰痛、腰の痛み、腰が痛いなど

骨盤の歪みや骨盤の開きそして背骨のズレが起きてしまう原因というのは疲れやストレスの蓄積にありますので疲れやストレスを溜まったところから減らしていくと骨盤の歪みは骨盤の開きを正常に戻すことができますし背骨のズレも解消することができます。

普通一般的に整体院やカイロプラクティック院では歪みやズレやひであきなどを矯正することを目的としてボキボキしたりして調整しますがそのさらに奥にあるものが原因なのに表面上の矯正だけで済ましてしまいます。
骨盤がゆがんだり骨盤が開いたり背骨がずれたりして腰痛になりますが骨盤が不安定になった時に

重たいものを持ったりすると体を支えることができませんので痛みに変わります。
骨盤が歪んで不安定状態の時に車の運転を長くしていると骨盤が徐々に歪みが大きくなっていきます。歪みが大きくなることが原因で腰がズキズキ痛みになります。

多くの場合、骨盤の歪みや骨盤の開き背骨のズレがあっても痛みに変わることはなく不安定な状態を感じているだけに過ぎません。
腰痛を起こしている方の場合どこに疲れやストレスが溜まるのかということを説明したいと思いますが腰痛に関係する内臓というのがあります。

腰痛に関係する内臓というのは主に腎臓です。

腎臓というのは左右二つあるものですが特に痛みがある時には痛みのある側の腎臓が問題を起こしています。

腎臓に多くの疲れやストレスが溜まってくると腎臓に関係する筋肉に影響を出してしまい筋肉バランスが悪くなってしまいますので筋肉バランスが悪くなることが原因で骨盤の歪みや骨盤の開きそして背骨のズレが起きていきます。
必然的に骨盤がゆがんだがわに腰椎は傾いていきます。

筋肉にも溜まるということもありますが主には内臓に蓄積していきますので弱い腎臓に疲れやストレスが溜まっていくことが原因で大腰筋と腸骨筋のバランスが悪くなり骨盤が歪んだり開いたりしながら背骨がずれて骨盤が不安定になりますので骨盤が不安定な時に重たいものを持ったり中腰をしたり前かがみになったりする時やくしゃみをしただけでも腰が痛くなります。

疲れやストレスと腰痛、腰の痛み、腰が痛いなど

腰痛になる時には腎臓に疲れやストレスが溜まるという風に説明をしていますが腎臓に疲れやストレスが多くなればなるほど蓄積度合いが限界を超えていくと細胞の変化が起きていきますので細胞の変化の最終形態が腎臓の病気になります。

腰痛は腰の痛みを訴えている方は腎臓が弱いわけですから弱い腎臓に疲れやすですが溜まることが原因で腎臓の細胞が徐々に硬くなったり色々な状態をしていきますので最終形態が病気に近づこうとしていますが完成してしまうか完成する前なのかで意味が全然違います。

腰痛を治していくことと腰痛を楽にすること二つの治療法がありますがまず何よりも腰痛を楽にしなければいけませんので痛みを楽にすることから始めていくのは当然だと思います。

腰の痛みが楽になってきたら次の段階として腰痛の原因になってるものを見つけ出さなければいけませんが簡単に検査できることもないので状態を確認しながら改善していくことをしていますが当院では体質改善という治療がありますので体質を変えることで腰痛体質から変えられることができます。

体質改善というのはクリームを塗ったりしてもサプリメントを飲んだりしても変わることはありませんのでそんなに簡単に体質が変われば苦労しません。
体質というのは、老化ということと似ていますので廊下を変えていくことが体質改善に繋がる場合もあります。

腰痛、腰の痛み、腰が痛いなどは骨盤の歪み、骨盤の開き、背骨のズレで骨盤が不安定に
2018年10月29日

小顔矯正で顔を小さくする

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小顔矯正とは

北九州市小倉北区で当院では人気のある矯正法の一つに小顔矯正があります。今まで多くの方が小顔矯正を希望されて訪れていますので初回から変わることで評判の良い小顔矯正をしていますが顔を小さくしていくのが小顔矯正ですからどうやったら顔を小さくすることができるのかということを考えなければ顔を小さくすることはできないと思います。

単純にアイデアひとつでヘアースタイルやメイクなどで顔を小さくするというよりも顔を小さく見せるということは可能かも分かりません。

顔を小さく見せても実際には小さくなっていない

しかしメイクやヘアスタイルで顔を小さく見せても実際に小さくなっているわけではありません。
小顔矯正をして行く時には顔を小さくしていくことをしなければ小顔矯正とは言えませんのでどうすれば顔を小さくすることができるのかということを考えなければいけませんが顔を小さくするということは、どういうことなのかということを説明していきたいと思います。

小顔矯正をしていくときには小顔矯正に入る前に自分の両手で顔を触って大きさを覚えてもらうことをして小顔矯正に入るようにしています。
つまり小顔矯正に入る前に顔の大きさを触って覚えていると小さくなったのがしっかりとわかるということです。

小顔矯正をする前とした後を比べることができますので人気があるわけですけど触り方というのは大変、簡単なようで簡単ではないんです。
簡単に考えて触ってしまったかたほど顔が小さくなっても自分で感じ取ることができないという方が時々います。

目で見るよりも手で小さくなったのがわかる

大きなスイカと中ぐらいのスイカを比べることは目で見て簡単かも分かりません。
しかし鏡で見て比べるというよりも実際に自分の手で触って変化が分かれば申し分なく小さくなったのがしっかりとわかるということなので手で触って感覚神経を動員してもらい触ってもらうことをしていますので感覚神経を働かせることができない方は小さくなっても分かりにくいということがあります。

目で見て比べてしまうと分かりやすいと思いますがそれでは何となくしか分からないと思いますがいつもメイクなどで見ている顔ですけど自分の両手を触ってしっかりと、わかった方が変化がわかります。

小顔矯正に入る前に顔の触り方を2度ほど練習をするようにしています。
まずは始めに院長と机に対面した状態で触り方を説明をしています。
もう一つは小顔矯正に入る前に治療する台に上向きになってもらって寝た時に触ってもらうようにしています。

鏡で見るよりも手で実感する

そして鏡も院内においていますので鏡で見て判断してもらうことも構いませんが当院の中心的な触り方というのは手で触るということは中心ですから鏡で見て覚えるというよりも目で見て覚えるというよりも何よりも自分の手の感覚を中心に触ってもらうようにしています。
触り方を説明すると両方の手首を合わせるようにして顎の部分に当てて手のひら全体を広げて手のひらと指で顔を触るだけなんです。

しかしただ顔を触っただけではわかりません。
その時に顔の左右差を感じようとすると感覚神経が働く場合が多くありますので左右さを感じようとして比べてみてください。

左右差で顔が違う

左右差がある

顔というのは左右差が同じ方はいませんので左右の輪郭が違います。
顔の右側と左側で輪郭が違いますので輪郭の違いを手で判断してもらいたいわけです。
ですから単純に顔に手を当てただけでは輪郭はわかりません。
顔に手を当てて左右差を感じようとしてください。
例えばですけど右側が全体的に大きく左側の頬骨のあたりが出っ張っているとかという感じが多くの方に見受けられます。

右側というのは例えていますので逆の場合もあります。
小顔矯正をしていく時には小顔矯正をする前の顔の大きさや形や輪郭などを覚えておかなければいけませんのでしっかりと触ることをお勧めしています。
単純に考えて触ってしまうと小さくなったのがわからないということがありますので単純に考えることなく難しいと思ってしっかりと触って覚えてもらいたいところです。

顔を小さくすると言う事は

どうしてここまで小顔矯正をするときに顔を触ってもらうのかと言うと本当に小さくなるかからですし顔が小さくなったのがわかれば驚く方もいますし笑顔が違うからです。

顔の触り方がわかったら今度は小顔矯正に入っていきますが小顔矯正をする時には顔を無理に押さえつけたりすることもなくボキボキしたりすることもなく評判の良い小顔矯正ですからどうやったら顔を小さくしていくことができるのかということを瞬間的に判断するようにして小顔矯正に入っていきます。

当院の小顔矯正は闇雲にやっている小顔矯正ではありませんのでしっかりと検査することを重要視しています。
今まで多くの方の顔を小さくすることをしていますが小顔矯正をする時には顔だけではなく体調の状態や体の歪みやズレも重要な小顔矯正の要素になりますので検査をしなければ全体的な判断はできません。

小顔矯正と疲れやストレスの蓄積

小顔矯正をしていく時には一番厄介なものというのは疲れやストレスの蓄積になりますし睡眠負債状態も小顔矯正をしていくときにはクリアしなければいけない問題の一つです。
例えばですけど小顔矯正をしていくときには体に多くの疲れやストレスが溜まっている状態では骨盤が開いていたり骨盤が歪んでいたり背骨がずれてガタガタ状態になっているということもありますのでそれらは解消していかなければ顔を小さくしても維持することはできませんし持続力はありません。

顔を小さくして持続力や維持する力というのはご自分の体の状態に深く関係していますので小顔矯正時代のテクニックや技術力だけではありません。
ご自分の状態が良くないのに維持することができるのかという風に聞かれるとありませんと答えています。

ご自分の状態をしっかりと考えなければいけないところなんですが小顔矯正のテクニックの問題や技術力の問題に が多くありますのでしっかりとその辺は注意しておきたいところだと思います。

疲れやストレスを減らすと顔が小さくなる

小顔矯正をしていく時には多くの疲れやストレスが溜まっているとあらゆる部分に浮腫が生じて行きますし脂肪が多くなっていきます。

特に小顔矯正ですから体よりも顔にも疲れやストレスが多くたまるということがあります。
顔に疲れやストレスが多くたまるとむくみや脂肪が多くなっていきます。
顔色が悪くなったり顔のツヤがなくなったりするのは全体的なものも関係していますが顔だけの場合もあります。

小顔矯正をして行く時には体に溜まった疲れやストレスが深く関係していますので疲れやストレスと言うのは毎日の生活や運動することや仕事をすることで生み出されて体に蓄積していきます。

疲れやストレスを減らすことができるのは美味しいものを食べても焼肉を食べてもうなぎを食べても疲れやストレスを減らすことはできません。

疲れやストレスと小顔矯正

疲れやストレスは減りにくい

疲れやストレスを減らすことができるのは唯一寝ている時だけなんですけどただ寝ているだけではなく深い眠りの時だけ疲れやストレスを減らすことができます。

しかし最近は多くの方が疲れやストレスを増やしてしまう傾向が出てしまいますので増やしてしまう傾向というのは眠りが浅いことなんです。
夜寝ようとするとすぐ眠れて朝まで目が覚めないから寝ていると思っている方が多くいます。
眠りというのは大脳が休養とって寝ていることだけを眠りと言います。

睡眠負債と小顔矯正

夢というのは目が覚める瞬間に見ているから記憶に残り覚えていますが多くの方が最悪の睡眠状態をしていますので最悪と睡眠状態の事を寝ながら考え事をしている睡眠と言います。
寝ながら考え事をしてる睡眠というのは最悪の睡眠です。

しかし寝ながら考え事をしてる睡眠というのは例えばですけど6時間の睡眠時間があるとしたらに着く時間が3分から5分目が覚める時間が1分としたら夢を見ている時間は5分以内の時間になりますので後残った全ての時間が寝ながら考え事をしている時間になっているということです。

しかし体というのは変なものですから目が覚める瞬間に少しだけ寝ているんです。
目が覚める瞬間に寝ているから 寝ていると勘違いしていますが、あと残った多くの時間は寝ながら考え事をしてる時間が圧倒的に多くなっています。

寝ながら考え事をしている睡眠が多いと

寝ながら考え事をしている睡眠というのは最悪な睡眠ですから体を弱らせて行きますが毎日毎日の生活や仕事をすることや運動することや体を動かしたりすることで疲れやストレスは生み出されて多くなるばかりですけど減ることがないと体に蓄積していくものが多くなってしまいますので体に蓄積していく疲れやストレスが減ることがなく溜まるばかりですから体を弱らせていき一番、弱らせてしまうところというのは大脳になります。

大脳が弱ってしまったほど体の状態が良くない場合が多くありますので維持することはできないのは当然ですけど初回からすべて何でもかんでも判断できるものでもありませんしよくなることはできませんから体調の悪い形ほど小顔矯正で顔だけ触っても顔の小さくなった変化に体調や体力がついていかないとだるくなることがあります。

顔だけしか触っていないのにだるくなることがあるため注意するところなんですがすべてを判断することは大変難しく誰でもできませんので体調の悪い方ほど、だるくなるということを覚えておいてください。

小顔矯正を希望されて訪れた方は顔をできるだけ小さくしたいと思うでしょうが、こんな体の状態で小顔矯正なのかと思うことも多くあります。

疲れやストレス解消すると小顔に

普通一般的には疲れやストレスの蓄積を減らせば顔を小さくなるということはありますが睡眠負債状態と疲れやストレスが多く溜まっていると顔の部分にも炎症や腫れやそれ以上のことが起きています。

小顔矯正をしていく時には顔の炎症や腫れを減らすことをしていけば顔が小さくなっていきます。
今まで多くの方の顔を検査してきましたが全員と言っていいほど顔に炎症や腫れを起こしていたりむくみや脂肪が多くなっていますのでむくみや脂肪や炎症や腫れを減らすことで顔を小さくすることはできます。

しかしそれらのものはすべて体調の悪さから起きていますので体調を上げて整えていくことで維持しやすくなったり持続力が向上していきますが単純にそれだけではなく、さらに小顔矯正を続けて受けていくことでいろいろなものが解消していくという効果があります。

始めから顔が小さくなる

初回から顔が小さくなる小顔矯正ですが初回は顔だけ触って顔を小さくすることに専念していきますので必ず小顔矯正を受ける前に自分の顔の大きさや輪郭を覚えるようにしてください。
小顔矯正をしていくときには顔を小さくすればいいというわけではありませんけど体の状態や歪みやズレや疲れやストレスの蓄積や睡眠負債状態というのも深く小顔矯正をしていく時の関係があります。

それも小顔矯正をしていくときには検査することができなければ単純に揉んだりをしたりしても疲れやストレスは簡単に減ることはありません。
今まで色々な小顔矯正を受けた方が当院に来ていますが簡単にしているようにしか見えないために驚いている方も多くいますが体調の悪さというのは深く関係してしまいますので体調の悪さを上げたり体を整えたりしなければならないということです。
そして当院では小顔矯正をしていく時には体質改善の治療がありますので体質改善の治療をしばらく受けていくと身体全体が変化していき顔だけではなく ウエスト、骨盤まで細くなったり上半身まで細く引き締まるということもあります。

睡眠負債と不眠症と小顔矯正
2018年10月16日

小顔矯正で顔が小さくなる

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小顔矯正

北九州市小倉北区で初回から顔が小さくなる徳力整体院。

当院では初回から顔が小さくなることで人気のある小顔矯正をしています。 今まで多くの方の顔を小さくすることをしていますが小顔矯正に入る前には必ず小顔矯正を希望された方の顔を触って覚えてもらうことをしています。

つまり小顔矯正を受ける前と受けた後を比べることができるのが当院の特徴ですから初回から必ず顔が小さくなるという小顔矯正をしていますが顔にできてしまった脂肪やむくみなども解消することもできますが顔を小さくするためにはそれだけでは効果は少ないようです。

小顔矯正と言っても毎日毎日の生活や仕事をすることや運動することや体を動かしたりすることで多くなるものが関係しています。

小顔矯正と生活で多くなるもの

体を動かしたりすることで多く蓄積して生み出されていくものというのは疲れやストレスなんですが小顔矯正をして行く時には疲れやストレスの蓄積状態が一番深く関係しています。
疲れやストレスが体に多くたまるとあらゆるところの脂肪が多くなったりむくみが多くなったりしていきます。

疲れやストレスが溜まるということは単純にそれだけではありません。
疲れやストレスが多く溜まってしまうと体に歪みやズレが生じてしまいます。疲れやストレスが多くたまると骨盤の歪み骨盤の開きが起きたり生理痛になったり生理不順になったり膀胱炎を繰り返したり便秘になったりするということは当然、骨盤が歪んだり開いたりすることで考えられる現象です。
体に多くの疲れやストレスが溜まっていくと貯まるところも関係するんですが多くなればなるほど限界なく積み重なっていくのが疲れやストレスです。

積み重なる疲れやストレス

疲れやストレスというのは生活している限り誰でもあるものですから疲れやストレスが溜まっていないという方はいませんので体には何らかの歪みやズレが生じているということはありますが直接的に痛み、コリになっていないということもあります。
歪みやズレがあるからといって直接的に痛みやこりになるとは言えません。

小顔矯正をして行く時には二つの深く関係するものがあります。
一つは疲れやストレスの蓄積です。
もう一つは睡眠負債状態です。

小顔矯正をしていく時には一番深く関係してしまうのが体に蓄積してしまった疲れやストレスと睡眠負債が深く関係をしていますので顔を小さくすると言ってもどういう意味で顔を小さくすればいいのかということがあります。

小顔矯正と疲れやストレスと睡眠負債

疲れやストレスと小顔矯正

何も考えずに顔を小さくすることは意味はありませんしどうやったら顔を小さくすることができるのかという問題があるからです。
小顔矯正というのは顔を小さくするために矯正することですから顔を小さくするためには何をするべきなのかということを考えなければいけません。

小顔矯正を希望されて訪れた方の多くは何も考えずに顔を小さくするために訪れていますがどうやったら顔を小さくすることができるのか何をしたら顔が小さくなるのかということも考えなければいけませんから単純に顔に何があるのかということを考える必要があります。
表面上から見てもわかると思いますが顔には皮膚と皮下脂肪と筋肉と靭帯と顔の骨しかありません。
顔を小さくするためには顔に多くなってしまった脂肪を減らすことでも顔が小さくなることはあります。

顔を小さくしていくためには顔に増えてしまったむくみを改善して減らすことをすると顔が小さくなることはあります。

どこにたまる疲れやストレス

あと残った筋肉や靭帯は減らすことはできませんからそのままだということです。
脂肪やむくみでもなく筋肉や靭帯でもなく後はどれを小さくすれば顔が小さくなることができるのかと言うと骨しかあとは残っていません。

小顔矯正をして行く時には顔に多くなってしまったむくみや脂肪を減らすことはもちろんですが単純にそれだけでは顔は少ししか小さく引き締まってくれません。

顔を小さくしていくためには何が必要なのかということを考えなければいけませんが顔の骨が小さくなるのかと言うと普通はなりません。
顔を小さくするということは顔の骨を小さくすることをしないと美容整形外科で手術するわけではありませんが削ることもなく顔を小さくすることができます。

顔を小さくしていくときには顔の骨を削るようなことはしませんが削るような意味合いをしなければ顔の骨が小さくなることはありません。

顔が小さくなるためには

小顔矯正で顔を小さくするためには何をしたら顔が小さくなるのかと言うと表面上に多くなってしまった脂肪やむくみを減らすことでも顔は多少引き締まって小さくなることはあります。
しかし単純に考えてむくみや脂肪だけ減らしても減らすだけではまたすぐに元に戻ってしまいます。

どうして顔にむくみや脂肪が多くなってしまったのかという原因が裏側に潜んでいます。
むくみや脂肪が増えてしまった原因も考えて減らすことをしなければいくら顔にできてしまったむくみや脂肪を減らすことをしても元に戻りやすくなっていきますから原因から減らす必要があります。

顔に多くなってしまったむくみや脂肪というのは原因があるからむくみが脂肪になっているわけですから原因を見つけ出すためには疲れやストレスが蓄積している場所が関係しています。
当院では小顔矯正をする時に検査することをしていますが検査をしてみると多くの方が疲れやストレスを多くためてしまっていますので疲れやストレスが多くなればなるほど顔にむくみや脂肪が増えてしまうことがあります。

疲れやストレスは多くなるばかり

疲れやストレスというのはたまるところがありますからたまるところを探さなければいけませんが小顔矯正をしていくときに一番、関係する部分が深くありますのでそれを探す必要がありますので探すためにも検査することをしています。
そして小顔矯正をして行く時には先ほど説明をした部分に戻りますが顔に多くなってしまったむくみや脂肪を減らすことはもちろん何ですが顔の骨を削るようにしなければ顔が小さくなることはできません。

しかし手術をすることなくメスを持ったりすることもなく顔の骨を削ることはできませんのでではどうすれば顔の骨を小さくすることができるのかということですが検査をしてみると顔の骨が炎症や腫れを起こしていたりただれた状態になっている方が多くいます。

顔の骨がただれたり炎症や腫れたりすると顔の骨が肥大しながら変形していきます。
顔の骨がただれたり炎症や腫れを起こしていくと顔の骨自体が変形しながら大きく出っ張ったりしていきますので炎症や腫れを抑えていくことで顔の骨は徐々に正常に戻すことができるんです。

誰でも毎日毎日生活や仕事をすること、運動することや体を動かしたりすることで多くの疲れやストレスが生み出されていきますが生み出された疲れやストレス等あらゆるところに溜まっていきます。
疲れやストレスというのは筋肉にもたまりながら骨にも溜まっていきますので骨が変形したり開いたりすることで顔の骨が大きくなっていきます。

顔の浮腫み

特に朝起きたすぐが一番顔の骨の炎症が持続的に起きている時ですから表面上のむくみや脂肪だけを気にすることなく顔の骨も検査してみると朝が一番、炎症や腫れが多く見受けられます。

顔に多くなってしまった炎症や腫れを減らすことをしないと連続して繰り返された状態で顔の骨が変形を起こしながら大きくなっていきます。

つまり寝ている間に一番顔が大きくなっていくことが繰り返し起きていきますので繰り返し起きることが原因で顔がいつのまにか大きくむくんだり脂肪が多くなったり骨が大きくなって肥大を起こしていき顔が大きくなっていきます。
これは特別なものではなく誰でも起きているものですから最近は多くの方が寝ているようで眠れていません。

睡眠負債と小顔矯正

不眠症という言葉があるように不眠症というのは寝ようとすると1時間も2時間も3時間も眠れなかったり夜中に何回も目を覚ます場合が不眠症と言います。

不眠症でも体に多くの疲れやストレスが溜まっていきますので寝ている間に疲れやストレスが解消できなければ溜まるばかりです。
不眠症とは違って睡眠負債状態という言葉があります。
睡眠負債状態というのは目が覚めないのが特徴です。

夜寝ようとすると朝まで目が覚めないから寝ていると思っている方が多くいますが最悪の睡眠をしている場合が多くありますので目が覚めないからといって寝ているとは言えません。
眠りというのは大脳が休養とって寝ていることだけをいいますので熟睡状態です。

大脳が休養とって寝ていることだけを寝ているといいますので寝ながら考え事をしているという睡眠が最悪の睡眠になってしまいますので 考え事をしている睡眠というのは目が覚めることはありません。

夜中に何回も目を覚ますことがないのが寝ながら考え事をしている睡眠なんですが目が覚めた瞬間に忘れてしまう睡眠です。

夢というのは目が覚める瞬間に見ているから記憶に残り覚えていることがあります。

睡眠負債と小顔矯正

最悪な睡眠

しかし寝ながら考え事をしている睡眠というのは目が覚めた瞬間に忘れてしまいますので寝ながら考え事をしていたと思うことはあまりありません。

小顔矯正をして行く時には顔だけ小さくすればいいというわけではなく疲れやストレスの蓄積したところを解消して減らすことも必要ですし睡眠負債状態が確認できれば睡眠負債状態を解消していくことをしないと顔に一番、近いのが滞納です。

睡眠負債状態が多くなればなるほど大脳は急激に弱っていきますので大脳が弱ることが原因で顔がむくみや肥大しながら大きくなっていきます。
睡眠負債状態というのは最近多くの方に気がついていないくらい増えているのが現状ですから気がついていない方が多くいますが本当に毎日毎日の睡眠でいい睡眠ができていれば腰痛や肩こりや頭痛や生理痛や便秘などが起きることはありません、

睡眠負債と不眠症

睡眠負債状態というのは社会現象になるくらい増えているものです。
不眠症というのは何回も目が覚めるのが不眠症ですけど睡眠負債状態というのは目が覚めることはなく体調がどん底のような体調になっていきます。

小顔矯正をして行く時には体調がすごく関係をしていますので体調がどん底での体調をしている方が顔を小さくしても立った瞬間に崩れていくくらいの方がいます。
崩れていくというのは戻っていくという意味です。

小顔矯正をしていく時には顔が小さくなったら顔の小ささを維持できますかとか持続性はありますかとか聞かれますがご自分の体調が全て関係をしていますので小顔矯正のテクニックの関係ではありません。

持続力と維持する力というのはご自分の体に関係がありますので睡眠負債状態がぐちゃぐちゃを多くあったりすると維持することはできないのは当たり前です。
疲れやストレスが多く溜まっている体では顔を小さくしても維持することはできないのは当然だと思います。

小顔矯正する時には

これらを踏まえて小顔矯正をしていきますが初回は色々やってしまうとだるくなる恐れがありますのでだるくならないのが最高ですからだるくなるのを、ならないようにしたいと思いますが完全にだるくなることはないとは言えません 。

小顔矯正をしていく時には体調を上げていくことで顔が小さくなっていく小顔矯正をしていますのでボキボキしたり痛いということはありません。
体を整えたり体を治したり体の調子を上げたりすることで顔を小さくすることができる当院の自慢できる治療のひとつが小顔矯正です。

2018年09月28日

肩こりと筋肉とコリ

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肩こり

北九州市小倉北区で肩こりならカイロプラクティック徳力整体院。

肩こりを楽にしていくためには筋肉の緊張やこりからほぐしていくようにして肩こりを楽にしていきますが単純に筋肉のコリだけで起きている肩こりの方はいないと思いますのでその先にあるものを見つけ出すことをしていかなければいけませんが肩こりというのは筋肉のコリさえほぐしてしまえば楽になってしまいます。

肩こりというのは筋肉さえほぐしてしまえば楽になってしまいますので治ったと思う場合が多くありますが治っているわけではなく楽にしているだけです。
楽にすることと直すということは意味が違います。

肩こりを解消していくときには二つの方法が存在していますので二つの方法の一つは楽にする治療であり、もうひとつの治療というのは原因を見つけ出して直していくという治療になります。

楽にする対症療法

多くの治療法というのが肩こりを楽にする治療法になりますので肩こりを楽にする治療法のことを対症療法と言います。
対症療法というのは原因何かは関係なく見つけ出すこともなく楽にすることをしていくのが対症療法です。

しかし楽にすることばかりしていると原因がもしあるとしたら、いつまでも同じままではいられません。

肩こりを楽にする対症療法というのは湿布を貼っても肩こりは楽になることもあるでしょう。
ドラッグストアなのに売っているサプリメント屋健康食品を飲んでも肩こりを楽になる言葉もあります。

家族の方に揉んでもらったり専門家の先生にマッサージをしてもらうことでも肩こりを楽になることはあります。

低周波治療器や電器とは

整骨院や整体院やカイロプラクティック院で多く用いられている低周波治療器や電気などをかけても肩こりを楽にすることは出来ると思います。
しかし先ほども説明しましたように楽にすることと原因を見つけ出して変えるという治療は違います。

多くの方が肩こりを楽にすることを希望してきていますが、まずは何と言っても楽にすることをしなければいけませんので対処療法になります。

しかし肩こりと言うとどうして肩のこりが起きたのかという原因があるわけですから原因を見つけ出さない限りは表面上のコリばかり解消しても原因もいつまでも同じままではいられません。
肩こり起こしている型また繰り返している方は、しっかりとした原因があるから筋肉のコリが起きるわけです。

肩こりと言うと単純に肩こりを起こしているという感じで多くの方が来ていますが肩こりの何たるかということを考えていません。

肩こりが起きる時には重大な物が関係していますので、必ず何かが起きているから肩こりになっている理由です。

何が原因で肩こりに

肩こりを感じてしまう時にはどうして肩こりが起きるのかということを考えなければいけませんが多くの治療院ではその説明をすることはできません。

肩こりになる時には何かがあるから肩がコル訳です。

何も原因がなくて肩こりが起きるということもないしリンパの働きが悪くなって老廃物が多く溜まってしまうのが原因もなくて起きるということは考えられません。

肩こりが起きる時にはどうして肩こりが起きるのかということを考えなければいけませんので、それを考えてみると大変なことが分かって行きます。
肩こりと言うのは毎日毎日の生活や仕事をすることや運動することで腕や肩や指を多く使いますので使うということは筋肉に力が入っています。

筋肉に力を入れてしまうことが後々の 疲労をためてしまうことになり肩こりになっていきます。
肩こりを起こす原因で腕や肩や指を多く使うものは生活上でも多く見受けられますし仕事をする時でもほとんどが肩や指や腕を使っています。

筋肉を使う、動かすことで

肩や指や腕というのは使うことをしないと仕事や生活ができないことが多くありますから何をしても知らないうちに肩や腕や指を使っています。
肩こりを起こしている方に聞いてみると何もしていないけどという風に言いますが何もしていないで肩こりが起きてしまったら逆に大変なことが起きています。

何もしていないことはありませんので気がついていないしわかっていないということです。
肩こりを起こしている時には例えばですけど人というのは荷物を持ちやすい側にもちます。

両方の方に荷物を持ちやすいということはありませんので持ちやすい側に必ずバッグや荷物などを持ってしまいます。

荷物やバッグを持つことが原因で筋肉疲労が起きるということもありますが荷物やバッグを持ったかたというのは、あげなければ持つことができません。
つまり肩をあげるということになりますので肩を上げることが原因で筋肉疲労を起こす筋肉に力を入れているということがあります。

疲れやストレスから肩こりに

筋肉を使うと疲れやストレスが

車の運転をする時でも腕を上げているからというよりも持つことで維持する力が働きますので維持する力で筋肉を使っていますから筋肉疲労が起きるということで肩こりになります。
最近は多くの方がスマートフォンや携帯を操作していますので細かい文字を使ったり打ったりりすることで肩や腕や指に力を入れています。

幅が狭い所を打つことでも肩や腕や指に力を入れないと操作することができませんので自然と肩や腕、指の力を使っています。
筋肉を使うことが肩こりになってしまいます。

デスクワークでも物を書いたりキーボードを打ったりしますので力を入れることをしないと肩や腕や指を動かすことはできませんから筋肉疲労に繋がって肩こりになります。
特に肩などを動かさないからだと思っている方がいますが動かさないというのは見た目で見て動いていないということなんですが本当は筋肉というのは指を使っている時でも肩を動かしています。
大きくはありませんが。
掃除をしたりするときでも肩や指や腕の筋肉を使っています。

何をしても多くなるばかり

洗濯をするときも洗濯物を干したりすることで肩や指や腕を多く使っています。
家で横向きに寝転がっている時にて枕をして頭の下に置くことでも、肩にはかなりの負担がなっています。

寝転がって植え向きでスマートフォンや本などを読んだりする時でも腕を維持することをしていますので維持することをすると筋肉に力が入っています。

多くの物事が筋肉疲労を起こしていることばかりですから何もしていないということはありませんし何をしても筋肉疲労につながっていていますが、繋がった筋肉疲労を解消することを考えていませんので蓄積しているばかりです。

筋肉疲労から肩こり

筋肉疲労というのはどうして解消しているのかと言うと首や腕や肩などを動かしたり回したりすることでリンパの働きが良くなって老廃物が多く流れていき循環は良くなります。

しかし筋肉疲労が取れたわけではありません。

こんな簡単に動かすことで筋肉疲労が取れることはありませんのでストレッチをしても筋肉はほぐれていきますがストレッチをすることで筋肉疲労は余計に多くなっていきます。
ほぐれるという意味と筋肉疲労は違います。

ストレッチをするということは筋肉を伸ばすという意味だけですので筋肉疲労を取っているまたは解消しているわけではありません。

肩こりから

筋肉疲労が解消しない

そんな簡単に筋肉疲労が取れてしまったら肩こりが起きることはありません。
しかし単純に筋肉だけで疲労していることはないと思いますが筋肉が疲労してしまったら体の中からホルモンが出て筋肉疲労を解消するはずなんです。
しかしなにかの原因があってホルモンが正常に分泌されていないことや筋肉疲労が多いのかも分かりませんので多くと解消ができない可能性もあります。
しかし多くの方の肩こりの場合筋肉だけで疲労していることはないと思いますのでどこから筋肉が疲労してしまっているのかということを見つけ出すためにも検査することをしています。
筋肉のコリや緊張が起きているのか筋肉疲労があるのか、どこの部分にあるのか、どの深さにあるのか。
肩こりと言っても単純に揉んでいけばいいというわけではありませんので肩が凝っている部分を探さなければいけませんがまずは中心になるものは背骨の近くです。

肩こりと言うと三つに分けることができますので一つ目は背骨の中心でもう一つ目は肩関節の部分であり、もう一つは背骨と肩関節の中心の部分です。

3つの肩こり

肩関節を起こす筋肉というのは髪の生え際から首の骨全体と肩関節の下の辺りまでついている僧帽筋という筋肉が代表的に肩こりを起こすと言われていますが単純に僧帽筋という筋肉だけで肩こりを起こすことはありません。
体というのはそんなに便利にできていませんのである筋肉だけが肩こりを起こすということはないということで。

その周辺にある筋肉や靭帯やまたもう少し深い部分にも影響だしていることが多くありますがそういうことの検査をしてみなければわかりませんし、最近は筋肉の疲労が多すぎて筋肉自体に炎症や腫れが起きているということまで起きています。

筋肉に炎症や腫れが起きるということはあまりないんですが最近は多くの方が筋肉に炎症や腫れを起こしているぐらい体調を悪くしています。

普通では起こらない炎症や腫れなんですが筋肉や靭帯だけではなく筋肉の中にあったり周辺にある神経や血管やリンパ管が炎症起こしていたり腫れたりということまで起きています。
そしてさらに背骨のズレが起きて椎間板ヘルニアになっている方もいますので椎間板ヘルニアというのも程度と言うか段階があります。

程度から筋肉の問題が

程度や段階というのは軽いものから中程度のものから重症程度のものからひどすぎる程度のものから色々あるということです。

そしてさらに背骨が炎症を起こしたりすることも起きていますので検査をしてみると色々な状況が分かってくるという肩こりです。

ですから最近は多くの方が筋肉の疲労だけで起きていることはなく緊張や老廃物が多くたまったりすることで起きてしまう肩こりの方は、いるにはいますが少なくなっています。

しかし背骨のズレや筋肉や靭帯を炎症や神経や血管やリンパの炎症や腫れなども原因があるから起きているわけですからその原因も改善していかなければいけませんが、まずは目先にある炎症や腫れを改善することが優先されます。
肩こりと言っても検査をしてみないと色々な状況があるということが分かると思いますので単純に

筋肉が凝っているというだけでは済まないこともあります。
そして多くの方が筋肉を緊張させたり硬くなったりすると筋肉は短くなったり引っ張ったりしますので引っ張ったり短くなることが原因で背骨がずれてしまうということもありますが圧倒的に筋肉から起きてしまう何というのは少ないと思います。

背骨のズレから肩こりに

背骨のズレが起きる時には必ず中の状態が深く関係をしていますので中の状態を確認してみなければいけませんので中の状態というのは体の中のことになります。

毎日毎日の生活や仕事をすることや運動することで体は多くの疲れやストレスを溜めていきますので疲れやストレスを溜めてしまうのは筋肉だけではありません。

疲れやストレスを溜めてしまうものはいろいろな部分に存在していますのでありとあらゆるところを確認してみなければ本当の意味で肩こりを楽にすることばかりしていると一時的に楽になってしまっているため分からなくなっているということです。

肩こりの原因というのは存在していますので当院の院長が今まで30年間肩こりを解消してきて検査をしてみるとまずは筋肉のコリが起きていますので筋肉のコリをほぐすようにしていますがその先にあるものは背骨のズレが多くありますし中には椎間板ヘルニアが起きているという形までいます。

しかし先ほども説明しましたように何も原因がなくて背骨がずれたりすることはありませんし背骨というのは中枢神経系を守っているものですから簡単に曲がったり歪んだりすると守れなくなってしまいます。

肩こりとは

 

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などからカイロプラクティック徳力整体院。

2018年08月27日

小顔矯正で顔が小さくなる

小顔矯正

北九州市小倉北区で小顔矯正なら徳力整体院。

初回から顔が小さくなることで評判の良い小顔矯正をしていますが当院の小顔矯正はボキボキもしないし痛くもない小顔矯正をしています.。
小顔矯正をしていく時には小顔矯正の意味を知ってもらいたいですから意味を知って小顔矯正を受けてもらっています。

小顔矯正というのは顔を小さくすることなんですが顔を小さくするということはどういうことなのかどういう意味があるのか何に影響するのかただ顔を小さくすればいいのかという問題なんですが。

顔は頭がい骨の一部

小顔矯正をしていくときには顔というのは頭蓋骨のひとつです。
顔面骨ともいいますが顔面骨という正式な名称がつくものはありませんので頭蓋骨の一つが顔なんです。

つまり小顔矯正というのは顔だけ小さくするということは不自然ですから頭蓋骨全体を小さくすることが小顔矯正になりますしとくに顎の部分はすっきり細く引き締まっていくという効果がある小顔矯正なんですが顔だけ小さくするということはないと思います。
逆に顔だけ小さくなっても頭でっかちで頭が大きくなったままでは全体的にバランスが悪く宇宙人のような状態です。

しかし頭蓋骨というのは 大脳、脳幹、脊髄を納めているものです。小顔矯正というのは頭蓋骨矯正とは全然意味が違いますが顔を小さくしていくということは頭も小さくしなければ全体的なバランスが崩れてしまい頭でっかちになるということです。

小顔矯正と頭蓋骨矯正

当院では体質改善で頭蓋矯正をしていますが小顔矯正は頭蓋骨矯正とは違いますのでどうやれば顔を小さくすることができるのかという問題なんですがそれとよく聞かれるのが小さくなったら小さくなったで維持することができるのか持続力があるのかということを聞かれます。
それについてお答えしていきたいと思いますが本当に顔が小さくなります。

しかし顔を小さくするためには あれば顔を小さくすることができるのか、また何をして顔を小さくしているのかという問題があります。
そして顔が小さくなったら小さくなったで維持することができるのか持続力はあるのかということを聞かれますのでつまりは戻りがあるということです。

顔が小さくなっても

人の体は何かをしたら必ず戻りがありますがこの戻りがどこから戻っていくのか何から戻っていくのか何が原因でも戻りやすくなるのかということなんですがこれも原因があります。
小顔矯正を訪れた方に 始めに効く言葉があります。
院長が体調はどうですかとか調子は悪くないですかとか聞くと多くの方が同じ答えを返してきます。
同じ答えというのは体調はいいですとか調子は悪くありませんと答えていますが当院の院長は体の状態を検査することができますので検査をしてみると逆のことが判明します。

逆のことで判明することというのは体調が異常と思えるほど悪いのに悪いということは骨盤の歪みや骨盤の開きそして背骨のズレが大きくあるということです。

小顔矯正のさわり方

痛みやコリがあるとは限らない

しかし歪みやズレがあるからといって痛みやこりになっているとは限りませんので女性で言えば生理痛や生理不順や便秘などを起こしているということもあります。

そして体調を落としている時には顔色が悪くなったり肌のツヤがなくなったりしています。
この体調の落とし方がすべて顔に出てしまっているんです。
小顔矯正をして行く時には顔だけがターゲットではないんです。

初回は顔だけ触って顔を小さくすることに専念していきますが体調や体力がない方ほど小顔矯正をした後だるくなるか違います。

顔を小さくしてもダルクなる

揉み返しのような感じでだるくなりますが揉み返しではありません。
揉み返しではない理由が体は触っていないのにだるくなることがあるんです。

揉み返しではないのにだるくなるのは体調や体力が異常と思えるほど悪い形ですが顔を小さくした変化に体がついていかない関係です。
小顔矯正をして顔を小さくするときも体調や体力を必要としますので変化していくためにはエネルギーが必要ですからエネルギーがない方ほど消費してしまいますのでだるくなります。
しかし多くの方が説明をする時にだるくなるけどいいですかと聞くと全員の方が構いませんいいですと簡単に答えてしまっています。

最近は多くの方が体調が悪い方が多くなっていますし毎日毎日の生活で仕事をすることで運動することでいろいろなものごとで体を動かしたり動かさなかったりでも疲れやストレスを置くためてしまっていますので疲れやストレスが溜まっていると必ず骨盤の歪みが骨盤の開きそして背骨のズレになっています。

体を整えることで顔が小さくなる

本当に体には生活することが基本で多くの疲れやストレスを溜めることばかりですから疲れやストレスというのは限界泣く溜まっていきます。

普通は限界なこと待っていたものは筋肉にもたまりながらある部分に多く蓄積していきます。
例えばですけど体重が100 kg の方がいるとしたら体をぎゅっと絞ってみると65 kg もの水分が出てきますが水分と言っても単純な水ではなく血液だったりリンパ液だったり色々な部分に水が存在していますので水が65 kg にもなるということです。

疲れやストレスの蓄積

しかし水分に疲れやストレスがたまるということはないと思います。
あと残った35 kg の中に疲れやストレスですがたまるところが存在している。
35 kg の中には神経と血管とリンパと筋肉と靭帯と脂肪と骨と中枢神経系と内臓しか存在していません。

この中で疲れやストレスがたまりやすいところというのは筋肉と内臓になります。
しかし多くの方がイメージをしますが内蔵と言うと病気というのを結びつけてしまうことが多くありますが内臓に疲れやストレスが溜まると説明していますので病気と言っているわけではありません。
しかし病院というところは病気の専門家ですから病気になってしまったら病院に行って検査をして異常が見つかれば治療をしなければいけません。

疲れやストレス

内臓疲労が顔に影響

当院で言う内臓というのは数値的な異常が出ないものですから疲れやストレスが溜まることが原因で色々な体の歪みやズレが起きるということがあるんです。
ですから病気というわけではありません。

毎日毎日の仕事をすることや生活すること屋歩いたり走ったりすることが原因で疲れやストレスが多く蓄積していきます。

この多くが筋肉にもたまりながら内臓に蓄積していきます。
内臓というのは筋肉よりも内側にありますので身体全体的なバランスを崩していきます。
特に骨盤の歪みは骨盤の開きなどは特徴的に内蔵に溜まった疲れやストレスが原因です。

そして背骨のズレというのは内臓に直結していますので内臓の弱った部分の骨がずれ起こしていきます。
例えばですけど胸椎の8番目の骨というのはアルコールに関係なく肝臓に行く神経が出ているところですから肝臓が弱ると背骨の8番目の骨はずれを起こします。

背骨のズレ

胸椎の11番目と12番目の骨は腎臓に関係する部分ですから塩分の摂りすぎなどに関係なく腎臓が弱っていると背骨の11番目と12番目の骨はずれを起こします。
骨盤の歪みは骨盤の開きや背骨のズレというのは内臓に直結していますのでどこの内臓がどれくらい終わったかで歪みは何が変化していきます。

歪みやズレが全然ないという方はいませんので生活している限り生きている限り誰でも存在するものです。
歪みやズレ 誰でもあるものなんですが体の状態を検査することでわかりますが体の状態が顔にも現れてきます。

顔にむくみや脂肪が多くあるということは体調の状態が悪いということを表しています4顔色が悪かったり顔のツヤがなかったりすると体調は落ちているということですから体調が落ちているだけではなく内臓に疲れやストレスが溜まっている状態です。

肌のツヤ

特に肝臓が疲れて行くと肌のツヤがなくなります。
顔に脂肪が多くなることも体調の状態を表している場合が多くあります。
朝から顔がむくんでいるという方は眠れてもいないし疲れやストレスがとれていません。

寝ている時だけに疲れやストレスが内臓から少しだけですけど減っていくことがあります。
しかし最近、多くの方が眠れていません。
夜寝ようとすると朝まで目が覚めないから寝ていると勝手に勘違いしています。

眠りというのは大脳が休養とって寝ていることだけをいいます。
寝ている人を見てスースー寝息を立てて気持ち良さそうな寝息を立てていると寝ているなと思うでしょうが大脳の中のことまでわかっていません。

夢というのは目が覚める瞬間に見ているから記憶に残り覚えています。
つまり目が覚める前に夢を見ているということです。

夢を見る睡眠

夢よりもさらに最悪な睡眠があります。
夢が多いということは眠りが浅いことになります。
目が覚める瞬間ではなく、その前にも見ている可能性もあるからです。
夢を繰り返し繰り返し見たりすることも多くありますが覚えているのは目が覚める前だけです。
しかしさらに浅い睡眠は最悪な睡眠がありますので、その睡眠の事を寝ながら考え事をしてる睡眠と言います。

寝ながら考え事をしている睡眠というのは目が覚めた瞬間に忘れてしまっています。
寝ながら考え事をしてる睡眠というのは長くなります。
寝ながら考え事をしてる睡眠というのは例えば睡眠時間が8時間ある方が寝付く時間に5分、目が覚めようとする時間が2分、 後残った7時間58分が寝ながら考え事をしている時間になっています。

小顔矯正をして行く時には一番近くにあるものが大脳です。
眠りが浅いということは睡眠負債状態と言いますので睡眠負債状態が多くなって行けば行くほど顔が変形していきむくみや垂水だけではなく顔色や肌のツヤだけではなく大脳が弱っていきます。

大脳疲労と小顔矯正

大脳が弱ったかは痛みやコリを感じにくくなります。
大脳が元気だから自分の状態を把握することができます。
痛みやこりというのは信号です。警報と同じことです。
体が良くないぞということを知らせてくれているのが痛みやこりであり肩こりや腰痛や生理痛や便秘などです。

これを人は簡単に考えてしまって薬で抑えようとしています。
痛み止めの薬というのは一時的な効果はありますがその時を抑えているだけですし楽にしているだけです。

原因を見つけ出して直しているわけではありませんし原因がそんなに簡単に治るわけはありません。

楽にしていくことと直していくことは全然意味が違います。

一時的な症状

一時的にしろ楽にする方法というのはいろいろな方法が存在しています。
湿布を貼ったりしても楽になることもあるでしょう市ドラッグストアなどに売っているサプリメント屋健康食品を飲んでも楽になることもあるでしょうし家族の方に揉んでもらっても楽になることもありますし専門家の先生にマッサージをしてもらっても楽になることもありますし低周波治療器などをかけても楽に感じてしまうことがありますが楽になっているだけで治っているわけではありません。

最近は小顔矯正に訪れている方が怖いと思うぐらい背骨がガタガタになっています。
こんな背骨の状態をしていたら大変な結果を招いていくだろうなと思うことがしばしばあります。
小顔矯正をしていく時には一番近い大脳も関係がしますが顔から下の体も深く関係をしています。
全体的に整えていかないと持続力や維持する力は上がりません。
当院では体質改善という治療がありますので体調を上げてよくしたら体質改善ができます。

2018年08月23日

小顔矯正で顔が小さくなる

小顔矯正

北九州市小倉北区で小顔矯正ならカイロプラクティック徳力整体院。

初回から顔が小さくなることで人気のある小顔矯正をしていますが当院の小顔矯正はボキボキもしないのに顔を無理やり押さえつけたりすることもないのに顔が小さくなっていくという特徴がある小顔矯正をしています。

小顔矯正をしていくときには電気や機械などを使ったりすることもなくての技術力のみで顔を小さくすることができます.。
手の技術力のみで顔を小さくすることができるのでマッサージをするような感じだと思ってもらえば近いと思いますからマッサージをするような感覚で顔を小さくすることができます。

小顔矯正とは

しかしマッサージをして顔が小さくなることはありません。
マッサージをするような感じで顔を揉んだりしているだけで顔が小さくなるという小顔矯正です。
当院では小顔矯正をしていくときには必ず小顔矯正に入る前に自分の顔を触って覚えてもらうことをしています。

つまり小顔矯正に入る前と小顔矯正をした後を比べることができるのが当院の特徴です。
しかもスタッフが測ったりすることもありませんので自分で覚えてもらうことをしていますが覚えてもらう触り方が簡単なんですが難しい触り方なんです。
小顔矯正をしていくときの触り方というのは両方の手首を合わせるようにして顎の部分に当てます。

そして手のひらと指を顔に密着させるようにして触るだけなんです。
単純にこれだけなんですがこれだけではわかりません。

時々小顔矯正を希望されて来られた方が小さくなったのがわからないということがあります。
しかし鏡で見たら小さくなったのがわかるということもあります。
手で触ってわからないのに鏡で見たらわかるということなんです。

顔を手で触る

しかしこれではあまり意味がありませんので手でわかってほしいですから手でわかるように触ってもらいます。
そのためには触り方のコツがあります。
触り方のコツというのは左右差を感じる落として触ることです。

ただ顔に手を当てただけではわかりません。
顔に手を置いてるだけでもわかります。
顔に手を当てたら左右さを感じようとして触ってみることが大切なんです。

左右差を感じようとすると手の集中力と感覚神経がより強く働きだします。
手の集中力と感覚神経で顔の形がしっかりと、わかっていきますがまずは鏡で見て自分の顔の形を記憶してもらいます。

顔の形というのは皆さん違いますので違うのが分かるように触ってもらいたいんですが鏡で見ている時に自分の顎のラインやほほ骨のラインをしっかりと左右を比べてみてください。

顔の形

顔の輪郭を比べてみてください。
顔は左右が対象の方はいませんので必ず左右が違います。

例えばですけど例で言えば右側の顔が全体的に大きいとか左側の頬骨の所が出っ張っているとかそういうふうに目で見て確認をして下さい。

目で見てわかったら今度は目を閉じてください。
目を閉じて左右さを感じようとして触るんです。

先ほど見た鏡の顔の輪郭と手で触った時の左右差が同じですか。
これができないと手で触って小さくなったのが分かりません。
簡単なようで簡単ではないというわけがここにあります。

顔が小さくなったのがわからないという方は感じ取ることができていません。
小顔矯正をして行く時には顔が小さくなったのが分かるようにしているのが特徴ですから実際にこれを患者さんにしてもらって小さくなったのがわかれば笑顔が違います。

自分で触るから小さくなるのがわかる

スタッフが計測して小さくなりましたよ3 CM ぐらい小さくなりましたよと言われても感激は薄いと思いますが自分で測るようにして触ることでより一層小さくなったのが分かるようになります。
ぐらい小さくなりましたよと言われても感激は薄いと思いますが自分で測るようにして触ることでより一層小さくなったのが分かるようになります。

小顔矯正をして行く時には顔が10 CM を20 CM を30 CM も小さくなることはありません。
も小さくなることはありません。

小顔矯正をして小さくなるのは1 CM だったり2 CM だったり3 CM だったりという感じだと思いますが当院の院長は30年の経験から見ても顔が小さくなったのが分かりますし確認のため触って小顔矯正をしていますが変わって言っているのが手のひらの中でわかります。

手だけで顔を小さくする

小顔矯正をしていく時には院長は集中力を手に集めて小顔矯正をしていきますのでマッサージをしているわけではなく顔を揉んだりしているだけではなく実際に本当に顔が小さくなるという小顔矯正をしています。

小顔矯正をしていくときには何をしたら顔が小さくなるのかという問題がありますし小さくなったら小さくなったで維持することができるのか持続力があるのかということを聞かれます。

小顔矯正をしていく時には当院の院長が実際に顔を小さくする小顔矯正をしていますが検査することをしています。

小顔矯正をする時に検査するというのも大変変な話なんですが本当に検査をして顔の異常のある部分を見つけ出すことができます。
今まで多くの方が小顔矯正に訪れていますが30年間、小顔矯正をしてきて一人も異常が無い方がいません。

つまり何らかの顔の異常を抱えているということです。
何の異常なのかと言うと小顔矯正を訪れた方に院長が体調はどうですかとか調子は悪くないですかと聞くと全員の方が同じ答えを返してきます。

小顔矯正の触り方

体調と小顔矯正

同じ答えというのは体調がいいです体調は悪くありません調子はいいと思いますという風に答えていますが検査をして見るとすごく悪いことばかりなんです。
体調を測る時にはどこでもできる検査ではありませんのでできる人が行えば簡単にやっているように思えますが簡単な方法ではありません。

体調を検査して調子を落としていると思われる時は実際に体に歪みやズレが起きています。
歪みやズレというのも軽いのから中程度から重症程度からひどすぎるのから色々段階があります。
体調を落とすということは疲れやストレスがどこかに溜まっているのが原因です。
痛みやコリがないからと言って体調が良いとは限りません。

疲れやストレスの蓄積

体調の悪さを感じなくても普段起きているものが感じていることもありますので普段起きているものというのは便秘があったり生理痛があったり生理不順があったりという感じだと思います。
普段から起きているものを当たり前だと思わないでください。

体には何かが起きる時には必ず何かが起きています。
疲れやストレスというのは貯まるところがあります。
例えばですけど体重が100 kg の方がいるとしたら体をぎゅっと絞ってみると65 kg もの水分が出てきます。

体重の半分以上は水分だということなんですが水分と言っても水というわけではなく血液だったりリンパ液だったり体液だったり脳脊髄液だったり色々な部分に水が存在しています。
水に疲れやストレスが溜まるということはさすがに言いませんので疲れやストレスがたまるところがあると言うことです。

どこのたまる疲れやストレス

疲れやストレスがたまるところというのは35 kg の中にありますので35 kg の中には神経と リンパと皮膚と筋肉と靭帯と脂肪と骨と中枢神経系と内臓しかありません。
体を消去法で考えてもこの中で疲れやす留守がたまりやすいところというのは内臓と筋肉になります。

内臓と言っても病気と言ってるわけではありませんので何でもかんでも病気というのを関連付けるのはやめてください。
内臓が弱っているということや内臓に疲れが溜まっているということや内臓にストレスが溜まっているということですから病院のように検査をしても数字的内容は出ないということが多くあります。
しかし病院というところは病気の専門家ですから血液検査や尿検査や MRI 検査などをすると異常が見つかるという方はもう病気としてなっているということですから完成しているという状態です。
病気になって完成して数値的な異常が出た場合は病院で治療を受けなければいけません。
当院が扱う内臓というのは病気ではありません。

内臓疲労から疲れやストレス

内臓と言うと何でもかんでも病気というわけではなく内臓に疲れやストレスが溜まって骨盤の歪みや骨盤の開きそして背骨のズレが起きていくんです。
特に背骨のズレというのは内臓に直結していますのである内臓が弱って疲れやストレスを溜めてしまうと背骨はずれを起こしていきます。
例えば胃が弱った形は胸椎の5番目がいに関係する骨ですから胸椎の5番目がズレを起こしていきます。
胃のもたれや胃の痛みが起きている方や繰り返しやすい方は胃薬ばかり飲んで抑えていることが多く見受けられますが背骨の5番目の骨がずれを起こしていますのでズレも矯正していかないと治りにくく繰り返し安くなります。

内臓疲労から顔が大きくなる

生理痛になっている方は卵巣の関係する背骨というのは腰椎の3番目ですから3番目の骨がずれを起こしています。生理痛にはもう一つ関係する部分がありますので至急に関係する部分は腰椎の5番目になります。

生理痛の時に腰が痛くなるのはこの関係がありますが生理に関係する子宮や卵巣に疲れやストレスが溜まっていると骨盤の歪み安く開きやすくなっています。
必ず背骨がずれたり歪んだりする時には背骨が先だ先ではなく骨盤の歪みが先ではなく体の中に疲れやストレスが溜まった時に起こりますので貯まるところは内臓になります。

小顔矯正をしていく時には疲れやストレスとは別にもう一つ減らさなければいけないものがあります。

減らさなければいけない物というのは睡眠負債状態で大脳が弱った方が多くなっています。
最近は多くの方がと言うか全員の方が大脳を弱らせているぐらい睡眠負債状態になっていますが気がついていない方が八割方います。

眠りとは

8割の方が夜、寝ようとするとすぐ眠れるし朝まで目が覚めないから寝ているんだと思っています。

眠りというのは大脳が休養とって寝ていることだけを言います。
寝ている方を人が見てスースー寝息を立てているからといって寝ているとは言えません。
昔不眠症という言葉がありましたが最近はあまり効かなくなりましたが不眠症というのは夜寝ようとすると1時間も2時間も3時間も眠れないとか寝たら1時間おきに目を覚ますとか夢ばかり見た記憶があるとかいう感じの方が不眠症でした。

しかし睡眠負債というのは不眠症とは違った状態で起こります。
睡眠負債というのは寝ているようで眠れていないで妄想に近い寝ながら考え事をしている時間が圧倒的に長くなっている関係から眠れていないということなんです。
この睡眠の事を寝ながら考え事をしていると言います。

大脳から寝る熟睡

夜、寝たらすぐに寝ながら考え事をしているという状態になって脳が活性化してしまっています。
先ほども言いましたように膿が休んでいないと眠っているわけではなく熟睡状態が台脳を休ませてくれています。

しかし寝ながら考え事をしている状態というのは夢よりも浅い睡眠なんですが目が覚めた瞬間に忘れてしまう睡眠です。

寝ながら考え事をしている睡眠

寝ながら考え事をしている方は無呼吸にもなりやすくなります。

小顔矯正をしていく時には睡眠負債状態が一番関係していますが睡眠負債状態というのは脳が休養とって寝ていることつまり熟睡の状態のことを言いますので熟睡ができないと大脳が弱っていきますので小顔矯正をしていくときには一番近くにあるのが滞納です。
小顔矯正をしていくときには顔を小さくするという風に説明をしましたが顔というのは頭蓋骨の一つです。

つまり頭蓋骨矯正というわけではありませんが頭蓋骨を小さくすることまたは頭蓋骨の一部分を小さくすることを小顔矯正と言います。

小顔矯正を

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などからカイロプラクティック徳力整体院は小顔矯正をしています。

2018年08月21日

小顔矯正をするなら

小顔矯正とは

北九州市小倉北区で小顔矯正ならカイロプラクティック徳力整体院。

当院では初回から顔が小さくなることで人気のある小顔矯正をしていますが初回から顔が小さくなると言いましたけど本当に顔が小さくなるので初回からしっかり顔を触ってもらって覚えてもらうことをしています。

小顔矯正をする前に顔の大きさを触って覚えてもらわないと比べることができませんので比べることができるように小さくなったのが分かるようにしているのが当院の特徴です。

顔を比べることができる

比べてもらうのが特徴だと言いましたが比べてもらうためには顔をしっかりわかってもらわなければいけませんので顔の大きさや幅や形などを覚えてもらうことは難しいことを何ですが難しいことをしてもらっていますが触り方は簡単なんですがちょっとした工夫が必要です。

小顔矯正をする時には両方の手首を合わせて顎の部分に当てて手のひらと指を顔に密着させるだけなんです。
ただこれだけなんですが手を置いただけでは分かりませんし触っただけではわかりません。

小顔矯正を希望されて訪れた方が顔を小さくしたにもかかわらず分からないという方が時々いますがわからないという方は触り方が悪かったのか感じようとしなかったのか色々な問題が重なっていますが本当は大変なことが起きているということがあります。

顔の変化がわかるように

他の方は同じようにして顔が小さくなったのがわかるのに自分がわからないということがあるということは大変なことなんですが同じように触ってもらい同じように説明をして同じように顔を小さくすることをしていますが時々わからないという方がいますのでわからないという方は小顔矯正だけではなく全体的なものを整えて体質改善の治療をすることを考えてください。

当院では小顔矯正をして行く時には顔を小さくするというのは頭蓋骨のひとつですから頭蓋骨矯正の一部です。
顔というのは顔面骨ともいいますが頭蓋骨のひとつですから顔も頭も顎も全て頭蓋骨のひとつです。

顔が頭蓋骨の一部

しかも小顔矯正をして行く時には顔だけ初回は触って顔を小さくすることに専念していきますが顔出ししても維持することができなかったり持続させることができなかったりということがありますので顔というのは体に直結していますので体の状態がかなり影響が大きくなっています。

初回は顔を触って顔を小さくすることに専念していくと説明しましたが顔を触って宣伝して行く時にはボキボキもしないし痛くもない小顔矯正をしていますのでマッサージをするような感覚だと思ってもらえれば近いと思いますのでマッサージをするような感じで顔を小さくすることができますがマッサージをしているわけではありません。

小顔矯正をする時にマッサージをして顔が小さく なることはないと思います。

顔をマッサージ感覚で

小顔矯正をしていく時には本当にマッサージをするような感じで顔を揉んでいくと徐々に顔が小さくなっていくという小顔矯正をしていますがマッサージではなく検査することをして顔の異常のある部分を見つけ出すことができるから顔が小さくなります。

最近は小顔矯正に来たかも委員長が体調はどうですかとか調子は悪くないですかとか聞くと全員の方が同じ答えを出してきます。
同じ答えというのは体調は悪くありませんとか調子は悪くありませんという感じなんですが検査をしてみると逆の事が分かります。

痛みやコリがないからと言って

痛みやコリがないからと言って体調が良いとは限りませんし疲れやだるさがないからといって何も起きていないということはありません。

もし本当に歪みやズレが起きているのに何も症状を感じないということでしたら睡眠負債状態で脳疲労が強く起きている可能性もあります。

小顔矯正をしていく時には単純に顔を小さくすればいいというわけではなく全体的なものを整えていかないと維持することはできませんしさらに一回だけで顔が小さくなるものと数回受けて小さくなっていくものがあります。

1度で終わることはない

当院では初回から顔が小さくなる小顔矯正をしていますがしばらく小顔矯正を受けてもらうことです。

本当に顔が小さくなっていき特に顎のラインは細く引き締まってすっきりしていきます。
最近は多くの方が体調を検査すると奈落の底のような体調をしていたりどん底のような体調している方が多くいますが体調が奈落の底夜どん底のような体調をしているとどういう状態になっているのかと言うと骨盤の歪みや骨盤の開きが大きく起きていますし背骨がずれてガタガタ状態になっています。

骨盤が大きく歪んでいたり開いているのに顔を小さくしても維持することはできません。
背骨がガタガタ状態になっているのにそれほど体調が悪いのにそれを感じていないからといって維持できるかと言うと維持できることがありません。

小顔矯正と大脳

小顔矯正をして行く時には一番近い大脳が深く関係していますので大脳が最近は睡眠負債状態から極端に弱っている方が多くなっていますが弱っているところではなく悪くなっている方もいますので単純に大脳にも体調があるとしたら体調を上げて整えて行けば良くなるかと言うとそういう状態でもないという方も多くいます。
大脳というのは精神と運動神経と感覚神経と生きていく神経である脳幹の部分が存在しますので最近は多くの方が脳幹の部分まで悪くなっている方が多くいます。

脳幹が悪くなったり脳幹が弱くなったりするということは大変なことになります。

しかし最近は多くの方が大脳が弱ったり弱っただけでは済まない方が多くなっていますので始めはうっかりや物忘れが多くなることから始まっていき徐々にそれが拡大したり形を違えてパニクったりすることが多くなったりするようです。

いろいろなものごとが徐々に分からなくなっていくという方もいますので会話の成り立ちができなかったりとんちんかんな答えを返してきたりという事でも起きています。
小顔矯正をする時に一番の敵になるものは疲れやストレスです。

疲れやストレスの蓄積

疲れやストレスというのはあらゆるところに溜まっていきますのでたまらないところはありませんが例えばですけど体重が100 kg の方がいるとしたら体をぎゅっと絞ってみると65 kg もの水分が出てきますので水分と言っても血液だったりリンパ液だったり体液だったり色々な水が出てくるということですが水が何かを起こしたり水に疲れやストレスが溜まることはないと思います。

65キロもの水分が出てきますので水分と言っても血液だったりリンパ液だったり体液だったり色々な水が出てくるということですが水が何かを起こしたり水に疲れやストレスが溜まることはないと思いますで もの水分が出てきますので水分と言っても血液だったりリンパ液だったり体液だったり色々な水が出てくるということですが水が何かを起こしたり水に疲れやストレスが溜まることはないと思います。

では後残った35 kg の中に疲れやストレスがたまるところがあるということですから35 km の中には神経と血管とリンパと皮膚と筋肉と靭帯と脂肪と骨と中枢神経系と内臓しかありません。

この中で疲れやストレスがたまりやすいところというのは筋肉と内臓になります。

疲れやストレスの蓄積する所


中枢神経系も内臓の一部ですから疲れやストレスがたまりやすいところというのは筋肉と内臓ということです。

しかし内臓と言っても病気と言ってるわけではありませんので何でもかんでも内臓と言うと病気というイメージを抱くのはやめてください。
内臓に疲れやストレスが溜まることが原因で体は歪んだりずれたりしていきますので骨盤が歪んだり骨盤が開いたり背骨がずれたりすることが内臓疲労から起きています。

内臓疲労が多くなればなるほど 限界泣く溜まった状態で痛みやこりになって行く方もいますが最近は多くの方が睡眠負債状態になっていますので睡眠負債状態の方は麻痺した状態や鈍感になっていきますので睡眠負債から来る大脳のよわりから痛みやこりまたは色々な症状を感じにくいということが起こります。
睡眠負債というのは夜寝ようとするとすぐ眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っている方が多くなっているんですが眠りというのは大脳が休養とって寝ていることをいいます。

見た目ではわからない睡眠


誰が見てもスースー寝息を立てているような眠りをしていても大脳の中のことまでわかっていません。
一度、睡眠負債状態に陥ってしまった方は自力で改善することは難しく当院で治療することも簡単な方法ではありません。

当院ではマッサージ、癒しをしているわけではありませんので体を治していくということは簡単な場合もありますが楽にすることと原因を見つけ出して直していくという治療があります。
楽にすることばかりしていると原因が存在する場合が多くありますので原因もいつまでも同じままではいられません。

弱い部分に疲れやストレスがたまる

年齢とともにと言うか年齢以上に急速に悪くなっていくのが弱い部分です。

体には弱い部分と、そうでもでもない部分がありますので弱い部分は急激に弱くなっていきます。
人の体というのは内臓の部分でも関節の部分でも弱い部分とそうでもない部分が存在しますので弱い部分ほどお疲れやストレスを溜めやすく疲れやストレスをためてしまうと細胞の急激な変化が起きていきます。

細胞の急激な変化が先将来に繋がっていくという過程があります。
病院というところは病気の専門家ですから病気として完成した状態か完成する前で数値的な異常が反応してきますのでそれまで待つことができます。

しかし病気として完成した状態か完成する前になってしまうと遅いんです。
小顔矯正をしていく時には顔だけ小さくすることなく体から整えていくことが一番必要になりますので顔にできてしまった脂肪が多くなった方やむくみが多くなった方も減らすことができますし顔が垂れた状態を引き締めて行くことができるのが特徴です。

浮腫みが起きるのは

しかしむくみが多い方はむくみというのはフシュという別名を持っています。
むくみを簡単に考えてしまうと脂肪のような感じだと思うでしょうが実は違いますのでむくみというのは体調の悪さが原因です。

毎日毎日の生活や仕事をすること、運動することやいろいろなものごとで疲れやストレスは多くなるばかりですが疲れやストレスを減らすことは考えていません。
一番減らさなければいけないのは疲れやストレスです。
美味しい焼肉を食べてもうなぎを食べても疲れやストレスが減ることはありません。

運動しても筋肉は鍛えられますが疲れが溜まります。
カラオケに行って熱唱してもエネルギーは発散されて精神的なストレスは発散されますが肉体的にはストレスは溜まるばかりです。

温泉に入っても入ってる時は気分がいいかもわかりませんがお湯に浸かるということがストレスになりますのでストレスが溜まるばかりです。

気分転換

気分的にいい感じになっているものを勘違いしている方が多くいますので温泉に入ったりお風呂に入るということは体にとっては負担になります。

さっぱり感と暖かい、とか気持ちが良いことは意味が全然違います。
小顔矯正をして行く時には初回は顔だけ小さくすることをしていきますのでしっかりと小顔矯正に入る前に自分の顔の大きさや形を鏡で見て確認しておいてください。
二段階的に顔の形や大きさや幅を触って覚えてもらうことをしていますが一番目は鏡を見てまず目で見て確認することをしてもらいます。

検査すること

何を確認するかと言うと顔の出っ張り具合などですが右側が全体的に大きいとか左側の頬骨が出っ張っているとかいう感じだけでいいんです。
鏡で見て目で確認したら今度は目を閉じて両方の手のひらを顎の部分に当てて手のひらと指で顔を密着させるようにして顔を触ってください。

この時に左右さを感じるようにしてください。
ただ手を置いただけではわかりませんので左右さを感じようとすると手の集中力と感覚神経が働き出しますので両方の集中力で顔の変化が分かるようになります。
これができない方が時々います。
今でも鏡で見て触って覚えてください。

小顔矯正とは

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などからカイロプラクティック徳力整体院は小顔矯正が人気。

2018年08月20日

肩こりを解消して楽になる

肩こり

北九州市小倉北区で肩こりならカイロプラクティック徳力整体院。

肩こりを楽にしようと思うなら、まずは筋肉のコリからほぐして解消していきます。肩こりを解消するためには、筋肉が緊張したり硬くなったり、筋肉疲労を起こしたりすることでリンパの働きが悪くなって老廃物が多く蓄積していき、循環が悪くなることが原因で肩こりが起きたりすることが多くあります。

肩こりを解消

筋肉のこれから解さなければ、肩こりを楽にすることができませんので、肩こりというと筋肉のコリということですから、筋肉のこをほぐすようにしますが、筋肉のコリというのは僧房筋という筋肉が緊張したり硬くなったり筋肉疲労を起こしていることで肩こりを起こしている場合が多く見受けられます。

僧坊筋という筋肉は頭の付け根から腕の付け根から背中まである大きな三角形を横にした筋肉です。

もちろんこの筋肉が両側の背骨に沿って存在していますので、菱形のような状態になっています。
この筋肉が何かの原因で緊張や硬くなったり、筋肉疲労で起こすのが肩こりです。

使い肩こり

毎日毎日腕や肩や背中を使うことが多くありますので、当然筋肉にも疲れやストレスが溜まり疲れやストレスがたまることが原因で筋肉は疲労を起こしていきますので、筋肉疲労が緊張や固くなるということで、肩こりに進行していきます。

最近は多くの方がバックを持ったりすることで、同じ肩の方が持ちやすいために同じ肩ばかり荷物を持ったりすることがありますので、何気なくしている動作の連続性が筋肉の疲労を起こし、肩こりに進行しています。

多くの肩こりの方の場合、何気なくしている動作が連続して積み重なったものが筋肉に影響を出して肩こりになっています。
肩こりを起こす時には、筋肉が疲労している時で疲労すると固くなったり緊張が起きますので、緊張や疲労から起きる肩こりということです。

筋肉疲労から肩こり

しかし、肩こりというと筋肉疲労だけが積み重なって起きたものではありません。確かに筋肉疲労が積み重なっていくと筋肉が徐々に緊張したり硬くなったりすることで骨を引っ張ってしまうということも稀にはあるかも分かりませんが、多くの場合、逆の場合が多く見受けられます。

逆の場合というのは、先に背骨がずれて筋肉は骨から骨にくっついていますので、骨が動くことが原因で筋肉は引っ張られていきますので、引っ張られたりすることで緊張したり緩んだりすることでリンパの働きが悪くなって老廃物が多く蓄積していき、循環が悪くなる肩こりが起こります。

しかし、何も原因がなくて背骨がずれることはありませんので、何かの原因で背骨がずれることが起きるということなんですが、姿勢が悪かったり、猫背になったりすることで骨がずれたりすることはありませんので、これというのは中に中枢神経系を守っている役目を持っていますので、簡単に姿勢が悪かったりすることで背骨が曲がったりすることが起きると大変なことになります。

疲れやストレスから肩こり

ヒトの体というのは、生活することや仕事をすることや運動することや色々な動作をすることや体を動かすことで多く蓄積していくものがあります。
多く蓄積していくものというのは、日常的に生きている限り生活している限り多くなり、積み重なっていくものです。

積み重なっていくものは誰でもあるものですしない方はいませんので、誰でも積み重なっていて大きくなっているものが肩こりの大本の原因になります。

日常的に動いたり生活したり、運動したり走ったり歩いたり買い物をして荷物を持ったり、車の運転をしたり座っていることでも庭仕事をして畑を耕したりすることでも、草を抜いたりすることでも車を洗ったりすることでもテレビを見たりする時でも映画を見たりする時でも色々なことで積み重なっていくものがあります。

何をしても多くなる疲れやストレス

その全てに疲れが大きくなることが肩こりの原因になっていきます。
ストレスという日本語は存在はしませんので、ストレスというのはストレッサーがディストレスという言葉の英語の1部分を取っただけの言葉です。

ストレスという言葉は、世界中に通用はしませんので、日本人だけがわかる言葉です。
ストレッサーという言葉は、欲求不満という言葉でもありますし、ディストレスっていうのは抑圧とか言う意味があります。

体が疲れた時に体が欲求不満だと言えば全然意味が通じません。
体が疲れた時に抑圧が溜まったというのもあまり意味が通じません。

疲れやストレスとは

正確にはストレスという言葉は一番近い言葉を探すと疲れが多く、溜まったと言い換えることができますので、疲れやストレスというのは同じ言葉を繰り返しているだけです。
ストレス発散という言葉があると思いますが、ストレス発散というのは疲れを発散する、疲れを解消するという意味になります。

カラオケに行ったりすることでストレス発散したり、飲みに行ったりすることでストレス発散をするということや、旅行をすることでもストレス発散と言いますが、この意味になりますと気分転換をして精神的なものの蓄積を減らすという意味になると思います。
しかし、多くのストレス発散は精神的な気分転換は解消できるかも分かりませんが、体には疲れやストレスが逆に多く蓄積していきます。

ストレス発散

カラオケで歌を歌ったりする時でも、エネルギーを消費しますので、エネルギーを消費するとマラソンしたのと同じぐらいのエネルギーの消費量になりますので、エネルギー消費するところというのは体から取らないとエネルギーは消費することができませんので、体のエネルギーが消費される、つまり使われるということですから、体のエネルギー量が減っていき減っていくということは体

力が低下するということですから、調子を落とすということにもなります。
肩こりを起こす時にはどういう状態に体がなっているのかというと、疲れが溜まった状態であり、ストレスが溜まった状態です。
疲れが多く、体にたまった状態がストレスという状態です。
体に多くの疲れがたまると、また体に多くのストレスが溜まると、体は自然と歪みやズレを起こしていきます。

疲れやストレスから背骨のズレ

この歪みやズレが骨を動かす結果になり、骨が動くことが原因で筋肉は引っ張られますので、筋肉の緊張が起こり、肩こりになります。
しかし、身体に疲れがたまる、またストレスが溜まるというのはどこに溜まるのか

疲れがたまるところがあるから、溜まっていく訳ですし、ストレスがたまるところがあるからストレスが溜まる訳です。
何も原因がないところに蓄積していく訳はありません。
疲れやストレスが溜まる所というのは、例えばですけど、体重が百kgの方がいるとしたら、体をぎゅっと絞ってみると65キロもの水分が出てきて水分と言っても血液だったりリンパ液だったり、体液だったりという色々な水があります。

ストレスから肩こり

どこにたまるストレス

水に疲れやストレスが溜まるということは、考えられませんので、あと残った35キロの中に疲れやストレスがたまるところがあります。
35キロの中には神経と血管とリンパと皮膚と筋肉と靭帯と脂肪と骨と中枢神経系と内臓になります。
このどこに疲れやストレスがたまるところがあるのかというと、主には内臓と筋肉になります。
疲れやストレスが溜まる所というのは、内臓と筋肉に溜まりますので、主には筋肉よりも内臓に何10倍も多くの疲れやストレスが溜まっています。

体を動かすことでも疲れやストレスは多くなりますけど、我々は食事をすることでもアルコールを飲んだりすることでも焼き肉を食べたりすることでもご飯を消化することでも野菜を食べたりすることでも内臓が働いてくれているから紹介したり分解したりしすることをしてくれますので、消化したり分解したりすることを働きと言いますので、内臓が働くと疲れやストレスが内臓自体にも多く蓄積して自分自身を弱らせてしまいます。

内臓疲労から背骨のズレになる

内臓に疲れやストレスがたまることが原因で背骨のズレが起きていきますので、背骨のズレが起きるということは、筋肉が引っ張られた状態で肩こりに進展していきます。
体には本当に多くの疲れやストレスが溜まってしまいますが、疲れやストレスがどこに溜まるのかというのを考えた方は少ないと思いますし、専門家の先生でさえもしっかりと知っている方はいませんので、当然と言えば当然なんです。

疲れやストレスというのは、溜まるところがあるから溜まっていっているわけです。
内臓に疲れやストレスがたまることが原因で肩こりになりますので、内蔵と言っても多くの内臓が存在しますが、肩こりを起こしやすい、内蔵というのは主にですが、心臓と肺と横隔膜になります。

肩こりになる時には

例えばですけど、肩こりを起こしている方、起こしやすい方、繰り返している方は時々ですが息苦しさを感じたり胸苦しいさを感じたり、胸の中心のあたりで一瞬ですけどチクッとする痛みが起きたりという感じが起きている方が多くいますが、全員が起きているわけではありません。

多くの方が一瞬で起きるものですから、長く続くことはないために、その時で忘れてしまう方が多くいます。

内臓の弱りから肩こり

そのため、内臓が弱っているということも考えないで、単純に肩こりだとか思っている方が多くいますので、心臓が弱ったりする時でも背骨がずれて肩こりになります。
心臓に関係する背骨は胸椎の1番目と2番目が心臓に関係をしていますので、両方とも肩こりを起こしている所にあります。

少し下の部分が入ですから、心臓の周りに肺が存在していますので、配当心臓は密接に隣り合っていますので心臓に何らかの問題が持った時には肺も弱っている可能性もありますし、逆に肺が弱った時に心臓も何らかの問題を持つということもあります。

内臓疲労

調べてみると分かると思いますが、心臓と肺は特に近く、心臓の周りを肺が被っていますので、両方の関係が特に密接にあります。
しかし、病気というわけではありませんので注意してください。

肩こりとは

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などから肩こりを解消しているカイロプラクティック徳力整体院。

2018年08月14日

腰痛を楽にするには

北九州市小倉北区で腰痛ならカイロプラクティック徳力整体院。

腰痛を改善しようと思うなら、腰痛の原因から見つけ出すことをしなければ本当の意味で腰痛を楽にすることはできませんが、腰痛の原因を見つけ出すこともなく、楽にすることはできます。

腰痛、腰の痛み、腰が痛いなど

 

腰痛を楽にする治療というのは、多くの治療院でしている方法なんですが、対症療法という方法で楽にすることを目的とした治療法ですから、治療とゆうよりも楽にする治療法だということです。
腰痛を楽にするためには、対症療法という治療法ですが、対症療法というのは湿布を貼っても痛みは楽になることもありますし、家族の方にもんでもらったり、専門家の方に揉んでもらうことでも腰痛は楽になっていくということもあります。

腰痛を解消

また、ドラッグストアなどに売っているサプリメントなどを飲んでも腰痛や肩こりや頭痛などを生理痛なども楽になることもあります。
治療院などでよく用いられている、低周波治療器や電気などを使うことでも痛みや凝りは楽になることもあります。

しかし、これらの対象療法という治療法は原因を見つけ出して直しているわけではありませんので、楽にすることが目的ですから、どこから痛みが起きているのか、どうしてコリが起きているのかということを見つけ出すことはありません。


特に低周波治療器というのは、電気を当てることでプラス端子からマイナス端子に電流が流れていき、筋肉を刺激することで揉みほぐしたり、運動させるという治療器ですから、痛みはコリ治すというよりも散らしてしまっているという場合が多いようです。

マッサージも筋肉に対してほぐしたり揉んだりすることには有効だと思いますが、原因は違うところにありますので、何でもかんでも筋肉だけではありません。

骨盤の歪み・背骨のズレから

単純に筋肉が疲れたり、筋肉が疲労したり、筋肉が緊張したりということで、これが起きている場合にはマッサージは有効だと思いますが、筋肉だけで起きている痛みというのはまずはありません。
マッサージで有効なのは、筋肉疲労とか緊張というレベルですから、その先にあるものが一番重要になりますので、単純に何も原因がなくて筋肉が疲労したり緊張したりということは考えられませんので、どうして筋肉が緊張するのか疲労するのかということを見つけ出さなければいけません。

腰痛が起きる時でも何かが起きているから、腰が痛くなってぎっくり腰や腰痛になっている訳ですから、原因を見つけ出さない限りは痛みだけを楽にすることは湿布を貼ってもマッサージをしても低周波治療かけても可能かも分かりませんが、原因が残ったままになっています。

必ず体には何かの症状が起きるときには歪みやズレが起きています。歪みやズレがない方はいませんし、起きていない方はいませんけど程度の段階が皆さん違います。

歪みやズレも大きく起きている時もあれば、軽く起きている時もありますし、ひどく起きている方もいらっしゃいますので、色々な歪みやズレがあるということで痛みやこりの度合いが違うということです。

回復させること

長く痛みが起きている状態では体調が回復することができない場合が多く、見受けられますので、体調を回復させることが一番だと思います。
体調を徐々に回復させていくことができれば、多くの症状が楽になっていくことはありますが、最近多くの方がこじらせている場合が多いようですから、こじらせてしまうと簡単にはいかない症状が出てきますので、しばらく時間がかけながら回数をかけながら回復させないと楽になることができないという方がいます。

腰痛と言っ言っても単純なものから複雑なものから厄介なものから色々な腰痛がありますので、数回で楽になることもあれば二、三ヶ月かけながら治さないと回復しないという腰痛もあります。
腰痛を起こしている原因というのは、多くの場合、身体に溜まった疲れやストレスが原因なんですが、体に溜まる疲れやストレスも溜まる場所があるから溜まっていく訳です。この貯まる場所が一番、問題なんです。

腰痛、腰の痛み、腰が痛いなどとは

多くの腰痛や腰の痛みが起きている方の場合自分でも気がつかない場合が多く見受け体に多くの疲れやストレスがたまることが原因で色々な症状を起こしていますので、疲れやストレスがどこに溜まるのかということですまる。
疲れやストレスというのは、筋肉にもたまにながら、例えばですけど、体重が百kgの方がいるとしたら体をぎゅっと搾ってみれば水分が65キロにもなりますので、血液だったり体液だったりリンパ液だったり色々な水分が65キロにもなりますから体重の半分以上は水分だということです。
水分に疲れやすい奴が溜まるということは、考えられませんので、あと残った35キロの中に疲れやストレスがたまるところがあるということです。

体重が百kgの方の35kgが皮膚の重さと筋肉と靭帯の重さと脂肪の重さと骨の重さと神経と血管とリンパの重さと、あとは大脳の重さと脳幹の重さと脊髄の重さと内臓の重さになります。
この中で一番疲れやすいですが、貯めやすいというところを見てみると内臓と筋肉になります。
中枢神経系の大脳や脳幹や脊髄も内臓-1部と考えられますので、疲れやストレスの多くは内臓に溜まりながら筋肉にも少し貯まるということで、どちらかというと筋肉に溜まる疲れやストレスというよりも内臓に蓄積していく疲れやストレスの方が多くあります。

疲れやストレスの蓄積

しかし内臓に溜まる疲れやストレスと言いましたが病気ではありませんので何でもかんでも病気というのを関係づけることなく、しっかりと説明を聞いて、内臓にたまった疲れやストレスが原因だということです。
最近は本当に多くの方が疲れやストレスを内蔵にためてしまっていますので、内蔵に貯めることが原因で体の中から崩れを起こしていき、骨盤の歪みや骨盤の開き、そして背骨のズレになっていきます。

特に背骨のズレというのは、内臓に直結していますので、多くのバーイ、腰痛やぎっくり腰や腰の痛みが起きる時には必ず腎臓に疲れやストレスがたまることが原因で大腰筋、腸骨筋という筋肉に影響を出してしまって、骨盤のバランスが悪くなった状態で何かをした時に腰が痛くなっています。

腎臓に疲れやストレスが溜まって、多くなっていくと腎臓に関係する筋肉が大腰筋と腸骨筋という筋肉ですから、大腰筋や腸骨筋という筋肉は股関節の内側に付着していますので、股関節の部分を位置をずらしながら骨盤の歪みやズレを起こし、背骨のズレを起こしていきます。

必ず腰痛が起きる時には骨盤が不安定になった時に重たいものを持ったり、中腰をしたり、足を組んで椅子に座ったり横すわりをしたり、車の運転を長くしたり、スポーツや運動や野球やサッカーなどをした時に骨盤が不安定になった時にバランスを崩す姿勢やバランスを崩すことをすると腰痛が起きてしまいます。

骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレ

骨盤が歪んだり開いたりすると、骨盤が冷不安定になりますので、不安定な時に重たいものを持ったりすると体を支えることができない状態になっている時に何かをしたら痛みになります。
骨盤が不安定な状態というのは誰でも起きているものなんですが、何かをしたきっかけが重なった時に腰痛になる場合が多くありますので、きっかけと骨盤の不安定状態の両方が大きく揃った時に腰痛やぎっくり腰や椎間板ヘルニアや坐骨神経痛になります。

椎間板ヘルニアや坐骨神経痛というのも誰でも起きていても、不思議ではないものですから、特別なものではありませんので、骨盤の歪みや骨盤の開きがある時にはヘルニアが起きている方が多くありますが、ヘルニアがありますよと院長がいても信用しない方もいますし、痛みがあるところを押さえて、そこが痛いと言われていてもどうなってるかということも考えずに単純にいたいと思っているだけの方が多いようです。

腰痛が起きる時には腎臓が疲れ切っている状態で披露多く貯めてしまっていますので、疲れやストレスの蓄積が、大腰筋、腸骨筋の歪みを起こし、骨盤を不安定にさせていきます。

普通一般的に整体院やカイロプラクティック院が歪みやズレを矯正してくれていますが、それでも単純に歪みやズレを矯正するだけでどうして歪みやズレが起きたのかということは見つけ出すことはしているところは少ないと思います。

必ず歪みやズレが起きる時には原因がありますので、原因から改善していくことをしないと最終的には色々な状態に進行していくということもありますし、悪化させてしまうこじらせてしまうという方もいますし、脊柱管狭窄症という風に進行して手術しないと治らないという腰痛の方もいますので、骨盤の歪みや開きを残したままだと脊椎管狭窄症に進行していくこともあるということです。

疲れやストレスの蓄積する所

色々な症状を改善してく為にも検査することをしていますので、検査をしてみると骨盤の歪みや骨盤の開きが大きくあったり、体調がすごく悪くなっていたりという風に色々な症状がありますので、まずは痛みを改善しなければその先に進んでいくことができませんから、腰痛やぎっくり腰や椎間板ヘルニアや座骨神経痛を改善していくことをしますが、楽にすればいいというわけではなく、その先にあるものまで改善していかなければ進行していくということがありますから、起こした原因は簡単なものではありません。

単純に腎臓に疲れが溜まってる程度であれば、数回で回復すると思いますけど、弱い内臓とそうでもない内蔵というのが人にはあります。

人には強い内蔵というのはありませんので、そうでもないという内蔵になりますので、そうでもない内臓が何かを起こすということはあまりないと思いますが、人の体には生まれつき弱い内臓が存在していますので弱い内臓が徐々に年齢を重ねることで、さらに弱っていきますので弱っていくとが原因で色々なトラブルになるということがあります。

2018年08月08日

肩こりを解消するには

肩こりとは

北九州市小倉北区で肩こりなら30年のカイロプラクティック徳力整体院。

肩こりとは筋肉のコリの事ですが、最近は筋肉のコリだけではなく背骨のズレも重なって肩こりになっています。

肩こりになる時には、どうして肩こりが起きるのか、肩こりになるのか、考える必要があります。

単純に肩こりとだけ思わないで下さい。

普通は肩こりが起きても、肩こりと言うのは筋肉の疲労ですから筋肉を休めたりすると楽になっていきます。一番、冷やしたり湿布を貼ったりすることで、普通は肩こりは楽になって解消していきます。

普通は体が正常に働いていると筋肉のコリが起きるとホルモンが分泌されて筋肉のコリを減らす事をしてくれますが、それが正常に働かなかい何かがあると言う事です。

肩こりのコリと言、コリというのは、意味不明な言葉です。

コリと言う言葉はイメージができる方は少ないと思います。

コリと言うのは緊張や筋肉疲労から筋肉が固くなることや、リンパの流れが悪くなって老廃物が多くたまることで循環が悪くなります。

いつもいつも使うことが多い肩の筋肉ですから、いつの間にか筋肉にも疲れやストレスがたまって多くなると筋肉疲労や緊張が解けなくなり肩こりになります。

筋肉疲労から肩こり

毎日、毎日の生活、仕事、精神的な緊張、抑圧、プレッシャー、睡眠負債で多くなるものが肩の筋肉に蓄積して取れなくなることが肩こりになります。

何気なくしていることが疲れやストレスを多くしてしまっています。

買い物をして荷物を持ったりスマホを操作したりすることでも肩に力が入ります。

ゲームをする時でも肩に力が入ります。

この力が入ることが筋肉疲労を起こして肩こりになります。

料理を作る時に包丁や鍋を持つことでも筋肉疲労が起きて肩こりになります。

掃除をする時でも手や肩を動かすことでも筋肉疲労が起こり肩こりになります。

車の運転をする時でもハンドルを持つ姿勢ことも筋肉疲労になり肩こりになります。

特別なことをしなくても筋肉疲労が起きる原因は色々あります。

筋肉疲労から肩こり

毎日、毎日の生活、仕事、精神的な緊張、抑圧、プレッシャー、睡眠負債で多くなる筋肉疲労ですけど多くの方がメンテナンスをしていません。

メンテナンスをしていないと筋肉に多くの疲れやストレスが溜まって積み重なっていきます。

いつの間にか筋肉疲労から背骨のズレがおきることもあります。

筋肉疲労が軽いうちは自力解消できますが、多くなっていくと、自力解消はできなくなります。

肩こりになると筋肉の中でも僧帽筋と言う筋肉がコリを起こしています。

僧帽筋のこりが肩こりになる

上のイラストにあるように僧帽筋は両側にありますが、特に上部僧帽筋が肩こりになります。

上部僧帽筋は頭の付け根から首から肩から背中まである大きな筋肉です。

この筋肉が緊張したりすることが肩こりになります。

肩こりを解消するなら

肩こりを解消しようと思うなら筋肉のコリがあるのか、検査して見つけ出す事をしています。

多くの方が複雑に肩こりを起こしていますから、単純にマッサージすれば良いという訳でもなく低周波治療器や電器をすれば良いという事もなくサプリメントをのめば良いと言う事でもありません。

肩こりの検査は

肩こりの検査は

1、筋肉の検査

2、背骨のズレの検査です。

何よりも肩こりでは筋肉のコリをマッサージしたりほぐせば良いと言う訳ではありませんがマッサージしたり湿布を貼ったり、低周波治療器や電器をすると肩こりは楽に感じてしまいます。

しかし楽にすることは直している訳ではありません。

直すことは直すことです。

楽にすることは対症療法と良い湿布を貼ったりサプリメントを飲んだりマッサージしたり低周波治療器や電器をしてもできます。

対症療法ばかりしていると肩こりに原因がある場合、進行していきます。いつまでも同じままではありません。

睡眠負債と肩こり

最近は多くの方が睡眠負債になっています。

睡眠負債になっていることに気が付いてない方が多くいます。

夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っていませんか。夢は目が覚める瞬間に見ています。目が覚める前に見ているから記憶に残ります。

 

 

 

 

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などから徳力整体院か肩こりを解消しています。

2018年08月06日

整体で体を整える

ボキボキしない整体

整体なら

北九州市小倉北区で整体ならボキボキしない痛くないカイロプラクティック徳力整体院。

整体なら歪みやズレから起きた痛みやコリを楽にしていく事ができますが、痛みやコリ、体調の悪さ、調子の悪さは歪みやズレから起きてます。

整体とは日本古来の骨盤や背骨、関節の矯正をすることです。昔から整体はありますが発展途中でカイロプラクティックがアメリカら入ってきて混同するようなことになりました。

アメリカではカイロプラクティックは整体と同じような感じですが学問になったものと先生から弟子に受け継がれる整体と違いがあります。

今では整体もカイロプラクティックも同じようなものですがカイロプラクティックはアメリカが国家として認めています。

日本では整体もカイロプラクティックも認可されていません。ですから整体もカイロプラクティックも保険は効きません。

日本中どこでも保険は効きません。

しかし整体とカイロプラクティックの技術は色々な差があります。これは病院でも同じですから個人病院と大学病院でも差がありますから整体院でも差がありますが、低周波治療器や電器ばかりしている整体院もあります。

一番、簡単な方法が低周波治療器や電器を当てることです。低周波治療器さえあれば誰でもできます。当院でも昔は使っていました。しかし今は低周波治療器や電器などは一切に使うことなく技術だけで矯正をしています。

低周波治療器や電器を使うと技術は伸びません。低周波治療器は痛みやコリを散らす事をしています。痛みやコリを直している訳ではなく散らすことをしてわからなくしているだけです。

このことがわかってから当院では低周波治療器や電器を使う事をしなくなりました。今でもわかっていない整体の先生が使っていると思います。

低周波治療器や電器で誤魔化されたものはしばらくは感じません。感じないまでも原因がありますから原因もいつまでも同じままではありません。

痛みやコリを散らす事ばかりして中和していると進行することもあります。

痛みやコリが感じないからと言って治った訳ではありません。

治療法には色々あります。原因を見つけ出すことなく楽にしていく方法が多くあります。その治療法のことを対症療法と言います。

対症療法

対症療法と言う治療法は色々な痛み、コリを楽にすることができます。しかし楽にすることと、原因を見つけ出して解消していくことは大きな違いがあります。

当院では原因から見つけていく根本療法をしていますが整体院やカイロプラクティック院の先生が言う根本療法とは違います。さらに奥の根本的な原因から解消する事をしています。

対症療法と言うのは、湿布を貼ったりすることやサプリメント、医薬部外品を飲んだりすることや病院で注射を打ったりすることや、マッサージしたりすることや低周波治療器や電器などをあてる事です。

これらをする時には検査する事もしていません。

しかし病院で行う検査は病気の検査です。血液検査、尿検査、レントゲン検査、エコー検査、MRI検査などは病気になったら数値で異常を示したら陽性反応でわかります。その時には病気です。

何かの痛みやコリ、不調を感じたら病気の場合もありますが痛みやコリは病気ではない時でも起きています。

病気の場合は病院に言って血液検査、尿検査、レントゲン検査、エコー検査、MRI検査をする必要があります。

もし、それでも異常がないと言われたら整体の分野です。

多くの痛みやコリが整体の分野になります。

一番、簡単な自分でできることは湿布を貼ったりすることですが湿布を貼ったりすることで鎮痛効果があることで痛みやコリが楽になる可能性があります。しかしどうして痛みやコリになったのかと言うことは関係ありません。

痛みやコリと言うのは体が起こす警報と同じです。非常ベルと鳴らしているのに警報スイッチを切ることだけしているのが楽にすることです。

楽にすることと、直していくことは違います。

楽にすることは短期でできることもありますが、原因をみつけて解消することは簡単ではありません。

歪みやズレは

痛みやコリを感じたら何かの歪みやズレが起きています。風邪を引いた時も背骨のズレが起きています。

インフルエンザになっても背骨のズレが起きています。

湿しんが出ても背骨のズレがあります。

ノロウィルスになって嘔吐下痢症になっても背骨のズレがあります。

動悸がしても背骨のズレがあります。

生理痛になっても背骨のズレがあります。

便秘になっても骨盤の歪み・背骨のズレがあります。

内臓と背骨のズレは密接に関係があります。一過性の場合もあれば慢性化した物もあります。

一過性はインフルエンザと風邪とかノロウイルスなどのウイルス性のものです。

逆に慢性化するものは生理痛、生理不順、便秘などです。

どちらも歪みやズレが起こります。

実は病気になっても歪みやズレがあります。

歪みやズレには2通りの歪みやズレがあります。

体調から起きる歪みやズレと体質から起きる歪みやズレです。

歪みやズレを起こす原因

体調から起きるものは歪みやズレを起こす原因は疲れやストレスの蓄積です。疲れやストレスは毎日、毎日の生活、仕事、精神的な緊張、抑圧、プレッシャー、睡眠負債で多くなるものです。

運動しても筋トレしてもジョキングしても疲れやストレスは多くなります。鍛えても疲れやストレスが減る事はありません。

鍛えることと疲れやストレスの蓄積は別物です。

食事をすることでも多くの疲れやストレスがたまります。例えばアルコールや脂分の食事をすると内臓は勝手に働いてくれますが、働くことで運動して疲れやストレスをためていきます。例えば呼吸も酸素を吸って肺で血液に酸素を混ぜてくれますから血中酸素が増えてくれます。

睡眠負債と整体

夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っていませんか。眠りと言うのは脳が寝ている時間だけを言います。夢は目が覚める瞬間に見ています。目が覚める前に見ているから記憶に残ります。誰が見てもスースー寝息を立てていても頭の中のことまでわかりません。

例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。あとは骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパとあとは内臓と中枢神経(大脳、脳幹、脊髄)です。

この中で疲れやストレスがたまりやすい所は筋肉と内臓です。

睡眠負債でも椎間板ヘルニアはたまります。

例えば6時間の睡眠時間があっても5時間50分くらいが寝ながら考え事をしている睡眠になっています。

脳が休養を取って寝ていることが眠りです。脳が休養を持っていない限りは眠れていません。

整体と言っても歪みやズレだけを矯正すれば良い訳ではありません。

最近は多くの方が睡眠負債になっています。睡眠負債だと気が付いていない方が大半です。

例えば6時間の睡眠があっても寝付く時間と夢を見る時間が10分くらいです。あとの5時間50分くらいは、どんな睡眠をしているかは寝ているからわかりません。

この睡眠は多くなると脳が弱っていきます。脳が弱ると痛みやコリを感じなくなります。感じないから体調は良いと思うかも知れません。

歪みやズレは整体で

 

小倉で整体ならボキボキしない痛くない整体で人気がある小倉北区と小倉南区から多くの方が訪れるカイロプラクティック徳力整体院。

2018年07月11日

小顔矯正で顔を小さくする

小顔矯正

小顔矯正とは

北九州市小倉北区で小顔矯正するなら徳力整体院。

小顔矯正をして行くときにはボキボキすることもなく顔を小さくすることをしています。

小顔矯正をしていく時には痛くない小顔矯正をしています。

小顔矯正をする時には顔を無理やり押さえつけたりすることはしません。

小顔矯正をする時には小顔矯正と言うよりも顔の治療と言う感じで矯正をしていきます。当院では検査する事ができます。

検査してみると顔にも疲れやストレスが溜まっていることがわかりました。最近の研究成果で発見された事で考えもしないことで、普通ではありえないことなんですが、体には多くの疲れやストレスがたまっていますが、この疲れやストレスが体だけではなく顔にもたまっているということがわかったからです。

顔にも疲れやストレスがたまると言うことがわかったと言うことは、それを減らす事ができれば顔が小さくなるかも知れないと言う事です。

普通は誰でも顔に疲れやストレスがたまると言うのは考えもしないことです。普通ではありえません。

しかし本当に顔にも疲れやストレスがたまっているんです。顔に疲れやストレスがたまると皮膚、脂肪、筋肉、じん帯、顔の骨が炎症やハレを起こしていきます。これも検査できる当院だからこそ、わかったことです。

顔にも疲れやストレスがたまると皮膚、脂肪、筋肉、じん帯、顔の骨が炎症やハレを起こして顔が朝から大きくなります。

顔の骨まで炎症やハレを起こしていると顔が肥大して大きくなります。顔にも浮腫み、脂肪が多くなります。

朝から顔が浮腫んでいる方は睡眠負債になっています。

小顔矯正と疲れやストレス

小顔矯正をして行くときには一番、多いと小顔矯正効果がないものがあります。それが実は疲れやストレスなんです。

毎日、毎日の生活や仕事、精神的なプレッシャー、抑圧、緊張と睡眠負債で多くの疲れやストレスです。疲れやストレスと言うのはたまる所があります。

疲れやストレスは人が生活したり仕事をしたり精神的な緊張やプレッシャーでも多くなります。

運動したり筋トレしたりジョキングしたりストレッチしたりすることでも疲れやストレスは多くなります。

カラオケに行っても、旅行に行っても、温泉に行っても気分は変わりますが疲れやストレスは体にたまっていきます。

人は疲れやストレスと無縁ではいられません。

疲れやストレスがない方はいません。疲れやストレスをわかっていない方はいます。わからない方は睡眠負債のある方です。

その疲れやストレスがどこにたまるのか、知っている方は限られます。疲れやストレスがどこにたまるのか。体にたまると言うことはわかっていると思いますが、多くの方が意識していません

疲れやストレスがたまる所は食べたものを消化する時に内臓が働いてくれています。内臓が働くと疲れが生まれることもあります。内臓の疲れはどこにたまるのか。

例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。あとは35キロ中、骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパとあとは内臓と中枢神経(大脳、脳幹、脊髄)です。

中枢神経も内臓の一部です。疲れやストレスは筋肉にたまりながら内臓に多くたまっていきます。

内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。なんでもかんでも病気というのを結びつけることなく疲れやストレスが内臓にたまると言うことが多くあります。

疲れやストレスが内臓にたまっていくことが多くあります。

日常的に生活したり仕事をしたり運動したりすることで疲れやストレスが多くなります。この全てが内臓にたまっていきます。

例えばアルコールや脂分の食事をすると内臓は勝手に働いてくれますが、働くことで運動して疲れやストレスをためていきます。例えば呼吸も酸素を吸って肺で血液に酸素を混ぜてくれますから血中酸素が増えてくれます。

これらも内臓の働きです。内臓が働くことで疲れやストレスが多くなり内臓にたまっていきます。

内臓の働きと生活する両方の疲れやストレスが内臓にたまっていきます。

これが内臓と筋肉にもたまりますが、顔にもたまります。

食べたものを消化する時に内臓が働いてくれています。内臓が働くと疲れが生まれることもあります。内臓の疲れはどこにたまるのか。

疲れやストレスは弱い部分にたまっていきます。

睡眠障害と小顔矯正

最近は多くの方が睡眠負債になっています。睡眠負債になっていることに気が付いていない方が多くいます。睡眠障害と言うのは寝ているようで眠れてないことです。

夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っていませんか。

脳が休養を取って寝ていることが眠りです。脳が休養を持っていない限りは眠れていません。

誰が見てもスースー寝息を立てていても頭の中のことまでわかりません。夢は目が覚める瞬間に見ています。目が覚める前に見ているから記憶に残ります。

例えば6時間の睡眠があっても寝付く時間と夢を見る時間が10分くらいです。あとの5時間50分くらいは、どんな睡眠をしている

寝ながら考え事をしている睡眠をしています。

寝ながら考え事をしている睡眠は睡眠です。つまり寝ていますが眠りが浅い最悪な睡眠です。

脳が寝る眠りと言うのは熟睡です。

睡眠障害があると脳は弱っていきます。脳が弱ると脳細胞の急激な減少をしていきます。そうするとイライラしやすくなったり、頭がボーとするすることや、物忘れ、うっかりが多くなります。

睡眠障害が多くあると痛みやコリも感じにくくなります。

院長から「体調はどうですか」と聞くと全員が「体調は良いです」と答えますが検査してみると全員が奈落の底のような体調、ドン底のような体調をしています。

体調が落ちていると骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレが大きくあり、痛みやコリになっていますが、感じていませんしわからなくなってます。

体調と小顔矯正

小顔矯正をしても顔が小さくなっても維持することや持続力は睡眠障害、疲れやストレスの蓄積が大きい方です。

疲れやストレスの蓄積が大きいと骨盤の歪み・背骨のズレになります。

小顔矯正をする時には疲れやストレスの蓄積と睡眠障害あると顔の皮膚、脂肪、筋肉、じん帯、顔の骨が炎症やハレを起こしています。

皮膚、脂肪、筋肉、じん帯、顔の骨が炎症やハレをを減らすことを初めからしていくから顔が小さくなります。

特にアゴのラインはスッキリ引き締まります。

ということはアゴの部分は多くの疲れやストレスを貯めているという事になります。

小顔矯正とは

 

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などからカイロプラクティック徳力整体院は小顔矯正の効果がある持続力、維持する力を向上させること。

2018年07月05日

骨盤矯正で小尻になる

骨盤矯正

骨盤矯正とは

北九州市小倉北区で骨盤矯正なら徳力整体院。

骨盤矯正とは骨盤を小さくしていく事ですが、骨盤と言うのは骨です。骨が小さくなるのか、と言うとなりません。骨盤矯正と言うと関節を矯正することをして小さくしていく事をしています。普通は。

骨盤周辺に多くなってしまった脂肪や浮腫みを減らす事でも骨盤は小さくなるかも知れませんが、それでは、大して減りません。

当院では骨盤矯正をしていく時に初回から骨盤を小さくすることをしていますが、実際に自分で小さくなったのを比べてもらうことを実践しています。

骨盤矯正をする時には簡単な方法ではありませんが、自分で手で触って幅をおぼえてもらいます。触り方は説明します。どんなぐうに触るのか、説明しますので、その通りに触るだけですが簡単なようで簡単ではありません。

簡単だと思って触った方ほど変化しても分からないと言う事があります。骨盤矯正と言っても10センチも20センチも変わりません。骨盤矯正をして小さく変わるのは1センチの時もあれば2センチの時もあります。場合によっては3センチ変わっていると言う事もあります。

しかし初回だけでは、戻りがあります。必ずリバウンドがあります。これは維持する力がない為です。維持する力、持続させる力は自分の中にないと保持することができません。院長の骨盤矯正の技術ではないんです。

最近は骨盤矯正をしても院長から「体調はどうですか」と聞くと全員が「体調は良いです」と答えますが検査してみると全員が奈落の底のような体調、ドン底のような体調をしています。

当院では検査する事をしていますから検査してみ見ると、すごいことが起きているのに、と言う事はわかります。

骨盤矯正の触り方は、自分の骨盤のヨコに手を当てるだけです。しかし手を当てただけでは変化を感じることができません。単純に手を当てただけでは誰でもわかりません。

そこで左右差を感じようと触って下さい。触る時に集中して触ることの方が良いので目を閉じて感じて下さい。

まずは立って下さい。そして骨盤のヨコに手を当てて下さい。それから目を閉じて左右差を感じようとします。骨盤は見た目で見てわかりにくいのですが左右差があります。

右側が出っ張っているとか、左側が一部だけ張っているとか。左右差がわからない方は、本当に左右が同じ方か睡眠負債がある方です。今まで時々、わからない方がいましたが最近は睡眠負債の方が増えていますから、わからない感じることができない方が増えています。

骨盤矯正と疲れやストレス

骨盤矯正をする時には一番の問題は疲れやストレスの蓄積度合いです。疲れやストレスがない方はいません。体の状態が分からない方はスゴク悪い方です。

生きている限り疲れやストレスは多くたまっていきます。生活している限り誰でも疲れやストレスは多くなります。毎日、毎日の生活、仕事、精神的な緊張、抑圧、プレッシャー、睡眠負債で多くなるものの疲れやストレスがあります。

疲れやストレスは体にたまっていきますが、例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。あとは骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパになります。体重の大半は水分です。骨盤にもたまっていきます。

あとは内臓と中枢神経(大脳、脳幹、脊髄)です。中枢神経も内臓の一部ですから、疲れやストレスは内臓と筋肉にたまります。内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。なんでもかんでも病気というのを結びつけることなく疲れやストレスが内臓にたまると言うことが多くあります。

日常的に動いたりすることでも疲れやストレスはたまりますが、食べたものを消化する時に内臓が働いてくれています。内臓が働くと疲れが生まれることもあります。

例えばアルコールや脂分の食事をすると内臓は勝手に働いてくれますが、働くことで運動して疲れやストレスをためていきます。これも働きです。

例えば呼吸も酸素を吸って肺で血液に酸素を混ぜてくれますから血中酸素が増えてくれます。これも働きです。

働くと疲れやストレスが多くなります。

日常的に動くことでも、内臓が消化する事でも多くなるのが疲れやストレスです。これがすべて内臓にたまっていきます。

内臓にたまると骨盤の開き、骨盤の歪み、背骨のズレになります。背骨のズレは内臓に関係しています。

骨盤矯正と睡眠負債

最近は多くの方が睡眠負債になっています。睡眠負債になっていることさえ気が付いていない方が多くいます。

単純に寝ている時に目が覚めないから寝ていると思う事です。

眠りと言うのは大脳が寝ていることだけを言います。つまり熟睡です。熟睡が唯一、寝ていると言います。

夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っていませんか。夢は目が覚める瞬間に見ています。目が覚める前に見ているから記憶に残ります。誰が見てもスースー寝息を立てていても頭の中のことまでわかりません。

不眠症でしたら夜、寝ようとすると寝つきが悪いとか、夜に目が何回も覚めるとかありました。

しかし睡眠負債は違います。

目が覚めないから寝ていると思います。

骨盤矯正と内臓

疲れやストレスは内臓に蓄積していきますから内臓疲労が骨盤の歪み・背骨のズレを起こします。

骨盤矯正をして骨盤を小さくしても中にある内臓はどうなるのでしょう。骨盤矯正をして影響はないのか、疑問に思います。

しかし骨盤矯正で骨盤の歪み・背骨のズレを整える時には説明しているように内臓が基本です。骨盤の中にある大腸、小腸、膀胱、子宮、卵巣、などにも疲れやストレスはたまります。

内臓に疲れやストレスがたまると骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレになります。

骨盤矯正をする時に内臓疲労があると維持することはできません。

骨盤矯正と体質改善

疲れやストレスがたまりやすい所は弱い部分です。弱い部分を強くしていくのが体質改善です。体質改善はアンチエイジングとも若返りの施術とも言います。

 

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などから骨盤矯正が人気です。

2018年06月29日

腰痛は骨盤の歪み・背骨のズレから

腰痛、腰の痛み

腰痛、腰の痛み

腰痛腰の痛みとは痛みが起きる時には、必ず骨盤の歪み・背骨のズレがある時に起こります。骨盤の歪み・背骨のズレがない時には腰痛、腰の痛みは起こりません。腰痛、腰の痛みが起きるときには2つの条件が揃ったときに痛みになります。

一つ目は切っ掛けです。もう一つが骨盤の歪み・背骨のズレです。この両方が揃ったときに腰の痛みが起こります。どちらかが欠けても腰痛、腰の痛みにはなりません。

腰痛、腰の痛みが起きるときには切っ掛けと骨盤の歪み・背骨のズレの両方が揃ったら誰でも腰痛、腰の痛みになります。

腰痛腰の痛みが悪化したものが椎間板ヘルニア、坐骨神経痛です。椎間板ヘルニアも坐骨神経痛も特別なモノではありません。誰でも起きています。

病院でレントゲン検査で発見された場合も同じようなことが起きているから解消することができます。病院では湿布を貼ったり牽引とか注射を打ったりとか安静状態をするとか手術とかですが、腰痛、腰の痛みを矯正すると言う技術はありません。と言うのも病院では病気の検査をしている専門家ですから腰痛、腰の痛みは病気とは違います。

整形外科では骨のヒビ、骨折の専門家です。外傷をおったりする専門家です。腰痛、腰の痛みはあまり専門家ではありません。専門家ではない為、矯正はしていません。

病気とは病気の専門家です。整形外科では外傷、傷、骨のヒビ、骨折、手術の専門家です。

腰痛、腰の痛みなどは該当しません。

整骨院はマッサージしたり低周波治療器や電器を主に保険適応でして安くて済みます。もちろん病気でも保険は適応されています。

矯正は保険が効かない

保険が効く所があるのに整体院やカイロプラクティック院は保険が効きません。保険が効く所は矯正をしていません。

腰痛腰の痛みは骨盤の歪み・背骨のズレから起きていますから矯正しないと楽にすることはできても歪みやズレを矯正することはできません。

矯正する為には検査もできないと矯正できません。闇雲に矯正することはできません。しかし検査することは矯正する事よりもかなり難しくできない方が多くいます。検査する事ができないから物量に頼ってしまいます。物量とは低周波治療器や電器などです。

当院でも昔は低周波治療器や電器を使っていました。しかし低周波治療器や電器と言うのは何をして楽にしているのか研究することをしてみました。

研究して見ると大変なことがわかりました。今まで何も考えもせずにしていたものが大変なものだとわかりました。

低周波治療器や電器と言うのは痛みやコリを散らしているだけだと言う事です。低周波治療器とは低電流の電気をプラス端子からマイナス端子へ電気を流すことで筋肉を刺激して筋肉疲労を多くします。筋肉疲労が多くなると一時的に痛みやコリを感じなくなります。つまりマヒします。筋肉を電気で刺激するとリンパの流れは良くなります。そして老廃物が多く流れ循環が良くなります。と言う効果はあります。

しかし電気の刺激は強い為に感覚神経がマヒして感じなくなります。感じない時でも原因は残ったままですから原因は進行していきます。進行した物が痛みやコリとして感じた時には悪化しています。

低周波治療器や電器を使う治療を対症療法といいます。対症療法とは原因を調べることなく楽にする治療です。湿布を貼ったりサプリメント、医薬部外品、マッサージ、低周波治療器や電器などは対症療法になります。

腰痛、腰の痛みを起こしている原因は骨盤の歪み・背骨のズレにあります。

腰痛、腰の痛みの原因

腰痛、腰の痛みが起きるときには必ず骨盤の歪み・背骨のズレが起きています。この骨盤の歪み・背骨のズレが起きる原因は体にあるものが多くたまったのが原因です。疲れやストレスが体にたまると歪みやズレになります。誰でも生きている限りは歪みやズレがありますが痛みやコリになっていないだけです。

歪みやズレにも程度があります。歪みが大きくある時もあれば小さい時もあります。歪みやズレはいつも変化しています。疲れやストレスが多くなると歪みやズレは多くなります。

疲れやストレスが溜まりすぎて歪みやズレが大きくなった時に腰痛腰の痛みになります。

あとは切っ掛けです。

切っ掛けと言うのは重たいものを持ったりすることでも腰痛、腰の痛みになります。

これも骨盤の歪み・背骨のズレが大きくなった時に骨盤が不安定になりますから骨盤が不安定な時に重いものを持ったりすると体のバランスが崩れてしまいます。骨盤の歪み・背骨のズレが最大になって体を支えることができないと腰痛、腰の痛みになります。

骨盤の歪み・背骨のズレが大きくなった時に骨盤が不安定になりますから骨盤が不安定な時に庭仕事をして立とうとしたときに体が真っすぐに伸ばせなくなるくらい骨盤の歪みや開きが起きて腰痛、腰の痛みになります。

骨盤の歪み・背骨のズレが大きくなった時に骨盤が不安定になりますから骨盤が不安定な時に何かを取ろうとして前かがみになった時に腰痛、腰の痛みが起こります。

骨盤の歪み・背骨のズレが大きくなった時に骨盤が不安定になりますから骨盤が不安定な時にクシャミをしただけで腰痛、腰の痛みになります。

すべては骨盤の歪み・背骨のズレにあります。しかし骨盤の歪み・背骨のズレが起きるのは体にたまった疲れやストレスが原因です。

腰痛、腰の痛みと内臓

疲れやストレスはたまる所があるからたまる訳ですから、どこに疲れやストレスがたまるのか。

毎日、毎日の生活、仕事、精神的な緊張、抑圧、プレッシャー、睡眠負債で多くなるものがあります。これが疲れやストレスです。

例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。あとは骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパ、あとは内臓と中枢神経(大脳、脳幹、脊髄)です。

この中で疲れやストレスがたまりやすい所は筋肉と内臓です。中枢神経も内臓です。

つまり疲れやストレスは内臓と筋肉にたまっていきますが筋肉よりも内臓の方が何十倍も疲れやストレスをためてしまします。

内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。なんでもかんでも病気というのを結びつけることなく疲れやストレスが内臓にたまると言うことが多くあります。

例えばアルコールや脂分の食事をすると内臓は勝手に働いてくれますが、働くことで運動して疲れやストレスをためていきます。例えば呼吸も酸素を吸って肺で血液に酸素を混ぜてくれますから血中酸素が増えてくれます。これも働きです。

日常で動いたり運動したり、仕事をしたりすると疲れやストレスが多くなり筋肉にもたまりながら内臓にたまっていっています。

しかし病気ではありません。

内臓に疲れやストレスがたまると歪みやズレになります。

腰痛、腰の痛みを起こすのは

腰痛、腰の痛みを起こす骨盤の歪み・背骨のズレが起きるのは内臓疲労ですが、内臓と言っても多くありますから腰痛、腰の痛みを起こすのは腎臓です。

腎臓から腰痛、腰の痛み

 

しかし腎臓だけで起きることはなく腎臓に関係する大腰筋、腸骨筋が骨盤の歪みや開きを起こしていきます。

腎臓疲労が原因で腎臓に関係する筋肉バランスの崩れが腰痛、腰の痛みになります。

大腰筋、腸骨筋で腰痛、腰の痛み

腰痛、腰の痛みを解消するなら、まずは筋肉バランスから整えて行きます。

次に骨盤の歪み・背骨のズレの矯正。

次に腎臓疲労を解消するようにしています。

当院では体質改善と言う施術があります。弱い内臓に疲れやストレスが溜まりやすい訳ですから弱い内臓を強くしていく方法が体質改善です。

体は疲れやストレスが多く内臓にたまっていくと老化が急速に進行していきます。それを変えていくことができるのが体質改善と言う施術です。

体質改善は1回目からできません。

 

 

 

小倉北区、と小倉南区の小倉で腰痛、腰の痛み、腰が痛いなどは原因があります。骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレなどが痛みの原因ですから歪みやズレから矯正して解消するカイロプラクティック徳力整体院。

2018年06月27日

肩こりを楽にして

肩こり

肩こり解消

肩こりとは筋肉のコリと言うイメージが強くありますが筋肉のコリを伴いながら背骨のズレが起きていますが背骨のズレを整えなくても筋肉のコリはマッサージすることでも湿布を貼ったりすることも楽に感じることもあります。

肩こりを楽にする方法は色々ありますが、湿布を貼ったりしても楽になる肩こりでしたら楽になります。

肩こりには程度があります。段階とも言いますが。

肩こりにはどうして肩こりが起きるのか、原因がありますから原因を見つけることなく楽にする方法は湿布を貼ったりサプリメントを飲んだりマッサージしたり低周波治療器や電器をしても楽になることはあります。しかし楽にすることと、肩こりの原因を見つけ出して解消することは違います。

肩こりを楽にすることは楽にすることです。

肩こりを直すことは原因を見つけることしないと見つかりません。

肩こりの原因を探すときには検査できないと原因は見つかりません。当院では検査する技術と矯正する技術がありますから原因が見つかりますが、原因は一つではありません。

どんな症状も重なって起きています。確かに肩こりと言うと筋肉のコリがメインですから筋肉のコリさえほぐせば楽になる、楽に感じることもあります。

しかし楽になっても肩こりが楽になっただけで肩こりが直った訳ではありません。肩こりの原因がそんなに簡単によくなることはありません。

肩こりの原因はもっと深刻なんですから。

肩こりと言うと簡単に考えていますから説明していくと驚く方もいます。

肩こりと言うと

肩こりと言うと筋肉のコリですから、どうして筋肉のコリが起きるのか、原因を見つけ出さなければいけません。原因を見つけることなく筋肉ばかり揉み解しても痛み止めの薬を飲むみたいに楽になりますが、虫歯の痛みが起きて痛み止めだけ飲んでいるようなものです。歯がボロボロになるとも知らずに。

痛み止めの方法は湿布を貼ったりサプリメントを飲んだりマッサージしたり低周波治療器や電器をしても痛み止めです。

肩こりの原因は簡単には変わらないものが原因なんですが、それが時々、肩こりを起こしています。

毎日、毎日の生活、仕事、精神的な緊張、抑圧、プレッシャー、運動、筋トレ、ジョキング、買い物、車の運転、旅行、睡眠負債で多くなるものがあります。それが体に多くたまることが原因で体には歪みやズレが起こります。

歪みやズレは疲れやストレスの蓄積で起きていますが、疲れやストレスはたまる所があるからたまっている訳ですから、疲れやストレスがどこにたまっているのか、そこが一番の問題です。

疲れやストレスが体にたまるということはわかっていると思いますが、どこにたまるのか。たまる所が問題です。

例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。あとは骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパとあとは内臓と中枢神経(大脳、脳幹、脊髄)です。中枢神経(大脳、脳幹、脊髄)も内臓の一部です。

この中で疲れやストレスがたまりやすい所は筋肉と内臓です。

肩こりの原因

内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。なんでもかんでも病気というのを結びつけることなく疲れやストレスが内臓にたまると言うことが多くあります。

内臓は筋肉よりも中にありますから体の中から崩れていくことで背骨のズレになります。背骨のズレが起きれば筋肉は骨から骨へ付着していますから骨が動くと筋肉は引っ張られていきます。そうすると循環が悪くなってリンパの流れが悪くなって老廃物が多くたまります。これが肩こりになります。

筋肉の緊張などから背骨のズレが起きることもありますが、マレです。

背骨は中枢神経を守っていますから、簡単に姿勢でも猫背でも歪みやズレが起きると大変です。姿勢で歪みやズレが起きていれば悪い姿勢ができなくなります。

肩こりと背骨のズレ

肩こりとは

肩こりと言うのは毎日、毎日の生活、仕事、精神的な緊張、抑圧、プレッシャー、睡眠負債で多く疲れやストレスがたまることが原因です。

疲れやストレスがない方はいません。疲れやストレスがたまっていない方はいません。疲れやストレスがわかっていない方はいます。

疲れやストレスは内臓にたまっていきますが、内臓に疲れやストレスがたまると骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレになります。

肩こりの原因がもう一つ

肩こりになる原因がもう一つあります。それは睡眠負債です。最近は多くの方が睡眠負債になっていますが気が付いている方もいますが、気が付いていない方も多くいます。

眠りと言うのは大脳が寝ていること、大脳が休養を取っていることを眠りと言います。誰が見てもスースー寝息を立てていても頭の中のことまでわかりませんし見ていません。

夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っていませんか。夢は目が覚める瞬間に見ています。目が覚める前に見ているから記憶に残ります。

睡眠負債になると脳が弱っていきます。脳が弱るとハイテンションになります。ハイテンションになると元気だと思っています。ただ肩こりがあるだけだと。

そんなことはありません。肩こりがある方、肩こりが起きている方、などが全体的な体調が悪くなっています。

どんな痛みやコリも総合的に体調が悪い時に起こります。肩こりを感じる部分だけが悪い訳ではありません。

肩こりを解消する

肩こりを解消しようと思うなら検査する事をしていきます。まずは筋肉のコリの検査からです。どの部分がコリを起こしているのか、見つける為に検査する事をしています。

最近の肩こりの方は複雑に絡んでいますから単純ではありません。筋肉だけではなくじん帯が固くなっていることもあります。

筋肉が固くなれば中にある神経も固くなります。筋肉が炎症やハレを起こしている方もいます。神経が炎症やハレを起こしていることもあります。

大脳の力がなくて肩こりになっている方もいます。

 

 

小倉で肩こりを楽にしていく為には、どうすれば肩こりが楽になるのか小倉南区と小倉北区で肩こりを解消するカイロプラクティック徳力整体院。

2018年06月22日

カイロプラクティックとはボキボキしない

カイロプラクティックとは

カイロプラクティックとは

北九州市小倉北区でカイロプラクティックならカイロプラクティック徳力整体院。

小倉カイロプラクティックでもボキボキしない痛くないカイロプラクティックで歪みやズレを矯正することで楽になるカイロプラクティックをしています。

カイロプラクティックと言うのはアメリカで発展してきた骨盤の歪み・背骨のズレを矯正する方法です。日本でも整体と言う骨盤の歪み・背骨のズレを矯正する方法がありますがカイロプラクティックの方が学問的に優れています。

カイロプラクティックと言うのはカイロとは手と言う意味で、プラクティックと言うのはプラクティコスと言う単語で術とか技と訳されています。

つまり手技とか言うとわかりやすいと思います。手の技で歪みやズレを矯正して行くのが本格派のカイロプラクティックですが技術が伴っていないカイロプラクティック院では低周波治療器や電器を使用して痛みやコリを直している訳ではありませんが散らしています。

低周波治療器や電器は痛みやコリを散らしているだけです。散らしても直している訳ではありません。低周波治療器や電器をしても骨盤の歪み・背骨のズレはあります。

痛みやコリの原因は歪みやズレです。

しかし歪みやズレを改善しなくても楽にする方法はあります。楽にするということは一時的にですが。

しかし痛みやコリを感じない時でも骨盤の歪み・背骨のズレがあればこじらせたり悪化していつかは出てきたり形を違って進行する事が起こります。

カイロプラクティックで矯正する痛みやコリは原因がります。しかし、原因は見つけることが大変、難しく簡単にはわかりません。

カイロプラクティックでも検査する事をしています。歪みやズレの検査ですが、それだけではありません。カイロプラクティックの施術でする歪みやズレと言うのは一つの表面上のものだけです。

カイロプラクティック院の矯正は表面上の歪みやズレを解消しているだけです。

カイロプラクティックのボキボキは

しかもカイロプラクティックで行うボキボキする方法は矯正ではなく椎間板の中にたまった気泡を弾けさせているだけです。

手の指をボキボキすることと同じです。しばらくはボキボキしてもなりませんが、時間が立つと指もボキボキできます。これは椎間板の中に気泡ができて多くなっていくと骨も確かに気泡で押しされて広がり傾きます。これを捻ることでボキボキ音になります。

腰をボキボキしても首をボキボキしても気泡が弾ける音だけです。確かに気泡が弾けると少し骨の位置が良くなります。これを矯正と言いますが、本当の骨の矯正は固着した骨を動かさないと骨の矯正とは言えません。

しかし骨の歪みやズレは2通りの歪みやズレがあります。一つは生まれつきある歪みやズレ、もう一つは生活でできた一時的な歪みやズレです。

生まれつきある歪みやズレは全員にあります。生まれつきある歪みやズレは家系的なモノですから親の遺伝子が関係していできています。

生まれつきある背骨の歪みやズレは、赤ちゃんの時からと言うか、妊娠した時点で起きるべきしてあります。遺伝子が関係しているモノ全てにあります。受け継がれるものに必ずあります。

例えば親が肝臓の病気をもっていれば子供や孫は全て肝臓が弱く生まれてきます。そうすると背骨の8番目が生まれつきズレています。肝臓と背骨の8番目は関係があります。

肝臓が弱くても病気として完成していなくても弱さがあります。あとは、いつ完成するか、しないかです。弱さがあっても完成まじかで止まっていれば病院の検査には引っ掛かりません。

病院の検査は病気の検査です。病気として完成したら数値の異常が出ます。完成したらデス。

しかも健康な細胞から一気に半年で病気の細胞になることはありません。病気の細胞になる為には10年、20年かかります。このスピードは弱さと睡眠負債に関係しています。

親からもらった時点で進行しています。親がもう弱い時点で出産しているからです。

カイロプラクティックと疲れやストレス

毎日、毎日の生活、仕事、精神的な緊張、抑圧、プレッシャー、睡眠負債で多くなるものがあります。それは疲れやストレスです。疲れやストレスはたまる所があります。

疲れやストレスがたまるところと言うのは内臓ですが内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。。なんでもかんでも病気というのを結びつけることなく疲れやストレスが内臓にたまると言うことが多くあります。

日々の生活でたまる疲れやストレスが弱い内臓にたまっていき骨盤の歪み・背骨のズレになります。

弱い部分で背骨のズレの位置が違います。

カイロプラクティックと歪みやズレ

弱い内臓に疲れやストレスがたまると骨盤の歪み・背骨のズレになります。

弱い内臓をかえることができる方法があります。

それは体質改善と言う施術です。

しかし体質改善の施術は初回からできません。

まずは体調を上げて整えていく事をしています。体を整えて行く為には内臓にたまった疲れやストレスを減らす事をしないと減りません。いくら筋肉を揉んでも内臓とは関係がありません。

内臓にたまった疲れやストレスからしたら筋肉にたまった疲れやストレスは簡単なものです。

疲れやストレスは日々、たまりますから疲れやストレスは多くなるばかりです。

疲れやストレスの蓄積は筋肉だけでも内臓だけでもありません。疲れやストレスは筋肉、じん帯、脂肪、骨、大脳、脳幹、脊髄などにもたまると言う事がわかりました。

普通は脂肪にもたまると言う事はないと思うし、そんなこと考えることもありません。しかし人が見ている思っていることとは違って起きるのが研究すると言う事です。

当院でも最近の研究で分かったことです。

疲れやストレスの蓄積

毎日、毎日の生活、仕事、精神的な緊張、抑圧、プレッシャー、睡眠負債で多くなるものがあります。疲れやストレスの蓄積ですが睡眠負債でもたまります。

夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っていませんか。誰が見てもスースー寝息を立てていても頭の中のことまでわかりません。夢は目が覚める瞬間に見ています。目が覚める前に見ているから記憶に残ります。

しかし寝ながら考え事をしている睡眠は記憶に残りにくくなります。寝ながら考え事をしている睡眠が最悪な睡眠です。

寝ながら考え事をしている睡眠は目が覚めた瞬間に忘れます。夢の方が記憶に残ります。

睡眠負債は体調を落としていきます。眠りと言うには脳から寝ていることと言います。

 

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などからカイロプラクティック徳力整体院は痛くないカイロプラクティックをしています。

2018年06月18日

頭痛、頭の痛み、偏頭痛を

頭痛、頭の痛み

頭痛、頭の痛みとは

頭痛頭の痛みが起きると多くの方は、まずは頭痛薬を飲みますが、頭痛薬は一時的に痛みを楽にしておさえているだけです。虫歯の痛みを一時的におさえているだけです。

頭痛薬は飲めばしばらくすると痛みは治まりますが、一時的な痛みをおさえてばかりいると頭痛を起こしている原因は、いつまでも同じままではありません。頭痛には必ず、どこかに原因があります。この原因を見つけ出して解消すれば痛みは変わってきます。

頭痛と言うと、よくわからずに専門家の先生も肩こりから起きる頭痛だとか、首のコリから起きる頭痛だとか、目の使い過ぎで起きている頭痛だとか言いますが、別物です。

頭痛と言うのは圧力が関係して起きていますから肩こりのマッサージをしたりすることでも痛みが楽になる為に、そう思われています。

頭痛と言うのは圧力が関係して起きていますから首のコリをマッサージしたりすると頭の痛みが楽になることもありますから、そう思われています。

頭痛と言うのは圧力が関係して起きていますから目薬を差しても良くなることがある為に、そう思われています。

しかし、頭痛は頭で起きている痛みですから、筋肉、じん帯が緊張したりコリを起したりして起きることはありません。もし筋肉が緊張して起きれば、その部分がコリになっていると思います。

最近、みたテレビの特集で頭痛、頭の痛みの方の半数が脳梗塞になっていると言っていました。これが事実ですが、今スグと言う訳ではありません。なっていく途中です。完成してしまったらなる確率が高くなります。もしかしたら頭痛頭の痛みは進行途中なのかも知れません。

頭痛、頭の痛みの原因

当院で考えるときに、治療している現場の立場で言うと、最近は体調が悪い方が多くいます。体調が悪すぎてお断りした方も2名ほどいます。体調が悪すぎると風邪やインフルエンザや手足口病、ノロウィルスのように移ってきます。人に感染と言う感じのウィルスや細菌ではありませんが体調の悪さから発散しているオーラがあります。そのオーラのことを当院ではブラックオーラと言います。

ブラックオーラの方は一生、消えません。ブラックオーラが強くなればなるほど解消させる治療院はありません。ブラックオーラは自分で出しています。先ほどお断りした方も来ている方でした。来て回数券を利用している方でしたが短期でブラックオーラになってしまった方でした。自分の体調が良くわからずに来るたびに体調が悪いのに、期間を開けてくるので治療を進めることができませんでした。自分で勝手に簡単に考えている始末です。

来た時にあまりにブラックオーラが強く過ぎて無くすことができませんでした。ブラックオーラがでる原因は寝ている時の眠りにあります。寝ている時に妄想が強く起きている場合です。

夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っていませんか。夢は目が覚める瞬間に見ています。目が覚める前に見ているから記憶に残ります。

しかし寝ながら考え事をしている睡眠と言う睡眠があります。この睡眠は、妄想しながら寝ていることを言います。この睡眠状態になると、イライラしたり、していいことと悪いことがわから無くなったり、危険なことも平気でできたり、自分の身をまもることができなくなったり、高速道路で逆走でも分からなくなったり、ブレーキとアクセルを間違えやすくなったり、不登校になったり、精神的に不安が起きたり、犯罪を犯しても分からなくなったり、人をいじめやすくなったり、セクハラをしたりしても分からなかったり、自殺したりすることも起きたりする可能性が高くなります。ブラックオーラとは大変な体調です。

これも寝ている間に自分ではコントロールができない状態で起きています。寝ながら考え事をしている睡眠は目が覚めた瞬間に寝ながら考え事をしている睡眠を忘れてしまします。寝ながら考え事をしている睡眠は妄想に近い睡眠です。

体調が悪いとは

体調とは毎日、毎日の生活、仕事、精神的な緊張、抑圧、プレッシャー、睡眠負債で多くなるものがあります。それが疲れやストレスです。

疲れやストレスはたまる場所があります。疲れやストレスがたまる所は大脳にもたまりますが疲れやストレスは病気ではありません。ですから病院の検査の血液検査、尿検査、レントゲン検査、エコー検査、MRI検査ではわかりません。もし、わかれば、もう病気になっています。

当院で扱う頭痛、頭の痛みは病気としてではなく脳にも疲れやストレスがたまって起きるものですが、ほとんどは疲れやストレスの蓄積から起きています。

体にも疲れやストレスがたまるように脳にも疲れやストレスはたまります。例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。あとは骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパしかありません。あとは内臓と中枢神経(大脳、脳幹、脊髄)です。

この中で疲れやストレスがたまりやすい部分は内臓と中枢神経(大脳、脳幹、脊髄)です。

疲れやストレスの多くは内臓にたまっていきますから肝臓にも疲れやストレスはたまります。肝臓に疲れやストレスがたまると背骨の8番目がズレを起こしています。肝臓に疲れやストレスがたまると花粉症、アレルギー性鼻炎、膝の痛みになります。

腎臓に疲れやストレスがたまると背骨の11番、12番のズレが起きて腎臓に関係する大腰筋、腸骨筋のバランスが悪くなり腰痛、腰の痛みになります。

頭痛、頭の痛みと大脳

頭痛、頭の痛みの方は毎日、毎日の生活、仕事、精神的な緊張、抑圧、プレッシャー、睡眠負債で多くなるものが脳に蓄積しています。もちろん体調の落ちて全身に疲れやストレスがたまっています。

頭痛、頭の痛みがある時には自分でも気が付かないで体調を落としています。

その最大のものが睡眠負債です。睡眠負債になると体調はすべて落ちていますが、自分で感じるのは限界をこえた痛みやコリだけです。

人の体はあちらこちらの症状を感じることはできません。特に悪い部分だけです。それが頭痛、頭の痛みになっているということは脳です。

睡眠負債と頭痛、頭の痛み

頭痛頭の痛みの原因は睡眠負債にある方が多くいます。睡眠負債があると脳は弱っていきます。脳が弱りすぎと痛みやコリを感じにくくなります。

体調が良いと思っている方が骨盤矯正、小顔矯正に訪れると検査してみると体調はすごく悪くなっています。奈落の底のような体調、ドン底のような体調をしていますが、平気で体調は良いですと言います。これだけ骨盤の歪み・背骨のズレがひどく起きているにも関わらずです。

骨盤の歪み・背骨のズレがなければ体調は良いのか、と思いますが。

体調が悪いと骨盤の歪み・背骨のズレが大きくなります。しかし、それだけではありません。内臓の働きも低下していますが、その症状が色々な部分で起きていますが、それを感じているか、どうかです。

何も痛みやコリなどがない方も院長がお腹を軽く押さえたら痛いと言う方もいます。

頭痛、頭の痛みとは

 

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などから頭痛、頭の痛みを解消して楽にしています。

2018年06月08日

整体とは歪みやズレを

整体とは

整体とは

北九州市小倉北区で整体ならマッサージではありません。癒しでもありません。

整体とは歪みが起きた骨盤の歪み・背骨のズレを整えて痛みやコリを楽にしていく方法です。整体とは歪みやズレを手の技で骨盤の歪み・背骨のズレを整えていく事です。

整体と言うのは日本の古来からある骨盤の歪み・背骨のズレ矯正術です。整体は柔道、剣道などの練習で痛めた関節を主に施術している方法でした。教える学校などはなく指導する先生もいなくて道場の先生から弟子に受け継がれる技術です。

そのため多くに広まることはありませんでした。世間一般に広まる前にアメリカからカイロプラクティックと言う技術が入ってきました。カイロプラクティックも骨盤の歪み・背骨のズレを矯正する技術ですから同じような感じになりましたが整体は学問的な要素はなく一子相伝のような感じでしたけどカイロプラクティックは学問でしっかりとした中身があります。今ではカイロプラクティックは国家が認めた第3の医療です。カイロプラクティックは世界中に広まってきています。

しかし整体は名前だけが残るような状況です。

名前だけの整体

普通、一般的にはカイロプラクティックよりも整体の方が多く使われています。良くわからないで整体と言う言葉を使っています。

本当はしっかりとした学問は整体よりもカイロプラクティックなのに。

整体とカイロプラクティックの違いは、体系づけられたものか、そうではないものか、です。

整体は昔から柔道の先生が施術をしていましたから体が大きい大柄の先生ばかりでした。整体はボキボキしたり痛いと言うイメージがあります。

骨盤や背骨をボキボキする矯正が荒々しく感じる為であり、痛いと言うよりも怖いと言う感じですね。

しかし整体でする矯正術のボキボキ両方は矯正ではなく気泡の音です。本当の矯正音ではありません。これと同じボキボキ音をさせる部分が他にもあります。それは指です。指をボキボキして矯正とは言いません。しかし一度、ボキボキするとしばらくはなりません。しばらくすると、またボキボキできますから、これと同じことをしているだけです。

整体のボキボキ音は

体に疲れやストレスがたまると骨と骨の間にある椎間板に気泡が多くなります。気泡とは空気の泡です。この泡は元からある歪みの部分に多くたまり骨のズレを増大させます。背骨は真っすぐの方はいません。

背骨のズレと整体

背骨は遺伝の関係から生まれた時からどこかは背骨のズレを起こして生まれてきています。例えば親が病気になっていなくても弱ければ、子供も遺伝で弱さがあります。親が病気になっていれば当然、関係があります。

病気になっているか、なっていないかは関係ありません。弱さが体にはあります。その弱さは関節もありますが、主には内臓です。内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。なんでもかんでも病気というのを結びつけることなく疲れやストレスが内臓にたまると言うことが多くあります。

生まれつき人の体の中の内臓は弱い部分とそうでもない部分があります。そうでもない内臓はあまり生きていく時には関係ありませんが、弱い内臓は疲れやストレスがたまりやすく疲れやストレスがたまると時々、痛みやコリを起こしていきます。時々、痛みやコリを起こしながら疲れやストレスをためていき細胞の変化が進んで老化していき最終形態が病気です。

健康な細胞から一気に病気の細胞になることはありません。なっていく過程で痛みやコリが起きていますから。病気の細胞になる為には10年、20年かかります。しかし生まれた時にはゼロではありません。生まれた時にはゼロからスタートしている訳ではありませんもうスタートを切っています。つまり生まれた時には内臓の老化が走り出しています。

これが内臓の弱さになり痛みやコリに関係しています。これを整えて行くのが整体です。

整体の施術は

整体の施術は2通りの施術があります。一つは体調の施術、もう一つは体質改善の施術です。

体調の施術は日々の疲れやストレスの蓄積で内臓にたまった疲れやストレスが対象になります。実は疲れやストレスを軽くしていくことが一番、厄介です。疲れやストレスの蓄積は細胞の変化を起こしていくからです。

人の体には多くの疲れやストレスがたまってこもっています。疲れやストレスがたまると体調は落ちてきます。奈落の底のような体調、ドン底のような体調をしている方が多くいます。

奈落の底のような体調、ドン底のような体調のような体調の方は、体調の悪さがわかる方と、わかっていない方に別れます。

体調の悪さがわかる方は体調が悪いとわかりますが、睡眠負債が多くあって脳疲労が多くなると痛みやコリ、体調の悪さに鈍感になります。

睡眠負債と整体

最近は多くの方が睡眠負債になっています。夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っていませんか。目が覚めないから寝ていると思わないで下さい。

夢は目が覚める瞬間に見ています。目が覚める前に見ているから記憶に残ります。

眠りと負うのは脳から寝ていることを言います。脳が寝ていないのに寝ているとは言いません。誰が見てもスースー寝息を立てていても頭の中のことまでわかりません。これを勘違いしている方が多くいます。

不眠症でしたら夜、寝ようとすると寝つきが悪いとか、夜に目が何回も覚めるとかありました。

しかし最近の睡眠負債は寝ながら考え事をしている睡眠をしています。寝ている方を見てスースー寝息を立てていても気持ちよさそうな感じでも脳の中の事までわかりません。

寝ながら考え事をしている睡眠は最悪な睡眠です。妄想が強くなっていきます。イライラしやすくなります。進むと記憶に問題が出てきます。うっかりとか物忘れとか、携帯などをどこに置いたかわからなくなったりがしょちゅう、起こります。

会話が頭の中に入らなくなります。

疲れやストレスはマッサージでも減りません。低周波治療器や電器でも減りません。

それ以上に睡眠負債が一番、厄介です。睡眠負債を解消する為には大脳の部分を扱います。しかし短期では困難です。頭のマッサージをしているわけではありません。

整体と言うのは

 

 

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などからカイロプラクティック徳力整体院は整体で体の歪みを整えて楽にすることをしています。

2018年06月06日

小顔矯正で顔を小さくする

小顔矯正

小顔矯正とは

顔を小さくしていくのが小顔矯正と言う矯正法です。本当に顔が小さくすることができるのか。顔を小さくするのはどうすれば顔が小さくなるのか。

顔を小さくする小顔矯正と言うのをしていますが、多くの方が小顔矯正を希望してきていますが小顔矯正というものをわかっていません。

小顔矯正とは顔を小さく見せるメイクや髪で小さく見せることもありますが実際に顔を小さくすることができなければ小顔矯正とは言えません。

当院の小顔矯正は美容的な要素もありますが矯正と言うよりも治療と言う感じです。小顔矯正と言うよりも顔の治療、つまり小顔治療です。

どうして小顔治療なのかと言う意味があります。それは検査する事をしているからです。顔を検査してみるとあることがわかってきます。これは全員にあるものです。

多くの方が「院長から体調は悪くないですか」とか「調子は悪くないですか」と聞かれると「体調は良いです」とか「調子は悪くありません」と言う言葉が返ってきます。

それは痛みやコリが無いという意味もあるかも知れませんが、そうではなく疲れやストレスがたまっている状態があります。

小顔矯正と疲れやストレス

小顔矯正をして行くときには大敵になるのは2つあります。一つは疲れやストレスです。もう一つは睡眠負債です。

毎日、毎日の生活、仕事、精神的な緊張、抑圧、プレッシャー、睡眠負債で多くなるものがあります。それが疲れやストレスです。

疲れやストレスがたまっていない方はいません。疲れやストレスをわかっていない方はいます。疲れやストレスが体に多く蓄積していると脂肪が多くなります。浮腫みやすくなります。太りやすくなります。

疲れやストレスはたまる所があります。例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。あとは骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパ管しかありません。あとは内臓と中枢神経(大脳、脳幹、脊髄)です。この中で疲れやストレスがたまりやすい所は筋肉と内臓です。

つまり疲れやストレスは筋肉にもたまりながら内臓に多くたまってきます。内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。なんでもかんでも病気というのを結びつけることなく疲れやストレスが内臓にたまると言うことが多くあります。

体が疲れた、と言う事は筋肉と内臓が疲れた時に言います。

ストレスがたまったと言う時には、筋肉と内臓に疲れやストレスがたまった時に言います。

筋肉、内臓に疲れやストレスがたまるからリンパの流れが悪くなって老廃物が多く蓄積していき循環が悪くなります。何も原因がないのにリンパの流れが悪くなることは起こりません。

すべては疲れやストレスが原因です。

疲れやストレスと小顔矯正

小顔矯正をしていくときに疲れやストレスが多くたまっている方ほど顔を小さくしても戻りがあります。もちろん疲れやストレスのたまっている所を見つけて減らしていくことで顔が小さくなり維持しやすくなります。

疲れやストレスが体の中に多く蓄積していくと限界はありません。際限なく疲れやストレスはたまっていきます。疲れやストレスはここまでしか、たまらないと言う事はありません。そのため落ちすぎた方ほど奈落の底のような体調、ドン底のような体調になっていますが、感じていませんし、わかっていません。

それはあることが原因でわからなくなっています。疲れやストレスがたまると体は補正の為に歪みやズレを起こしていきます。

疲れやストレスの蓄積=歪みやズレです。

歪みやズレが起きると=痛みやコリになります。

これは原則です。体の原則は変える事ができません。そう言う風にできているからです。

しかし睡眠負債になると脳が弱っていきます。脳が元気だから痛みやコリを感じます。脳が元気だからインフルエンザのウィルスが増えると熱が上がります。脳が元気だからウィルスを減らそうとして熱を上げていきます。これは内科の先生も知っていることです。

しかし脳が元気じゃないと体内にインフルエンザウィルスが増殖しても何も起こりません。隠れインフルエンザになります。

脳が弱ると痛みやコリにも鈍感になります。体調が落ちていることさえ分からなくなります。

その状態の方が小顔矯正を受けえても顔が小さくなりますが維持することはでききません。

睡眠負債と小顔矯正

最近は多くの方が睡眠負債になっています。夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っていませんか。その方が本当に眠れていれば問題はありません。

しかし自分でも気が付いていないことが多くあります。眠りと言うのは脳から寝ていることを言います。脳から寝ていないと眠れていません。

夢は目が覚める瞬間に見ています。目が覚める前に見ているから記憶に残ります。誰が見てもスースー寝息を立てていても頭の中のことまでわかりません。

脳が寝ていないでも体が横になって目をつぶってスースー寝息を立てているのを見て寝ていると誰でも思います。眠りと言うのは、そんなものではありません。

眠りが浅いと脳疲労が急速に進みます、脳疲労が進むと、それだけでは済みません。

脳細胞の減少が多くなるからです。自分の脳細胞の減りが速くなります。年齢以上に早くなります。脳細胞の減少が起きても人は何も感じません。

そのうちに記憶の問題が起きるようになります。うっかり、物忘れなどで気が付きます。又は言葉が頭の中に入らない、会話が成り立たない、イライラしやすい、頭がボーとする、頭痛などです。

小顔矯正をする時には

小顔矯正をする時には、ただ顔を小さくすれば良いと言う訳ではなく体全体をトータル的に総合的に確認して小顔矯正をしなければいみありません。

小顔矯正をして小顔になっても骨盤の歪み・背骨のズレがあるだけでは意味ありません。

小顔矯正をして小顔になっても体に脂肪や浮腫みが多くあると顔の小ささが良いように見えません。

小顔矯正をして小顔になっても元気じゃないと良いようにみえません。

小顔矯正をして小顔になっても内臓疲労があるとどうでしょう???

小顔矯正をして小顔になっても老け顔では??

小顔矯正をして小顔になっても疲れた顔をしているとどう思うでしょう。

小顔矯正をして小顔になっても眠れていないのでは。

顔を小さくするだけではなく体から直していく小顔矯正をしていますが初回は顔を触って小さくなると言うことを中心にしていきます。

あまりに顔を変えすぎると、ダルクなる方がいます。睡眠負債が多くあったり疲れやストレスの蓄積が多い方ほど小顔矯正をしたあとダルクなることもあります。

解消されてくるとなくなります。

小顔矯正とは

 

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などから小顔矯正が人気がある有名なカイロプラクティック徳力整体院。

2018年06月02日

腰痛を楽にしていく

腰痛、腰の痛み

腰痛を解消

腰痛を改善するなら腰痛を楽にしたら腰痛の原因になっている骨盤の歪み・背骨のズレから解消する事をしないと。

腰痛になったら腰痛には原因があります。腰痛の原因を改善していかないと戻りやすく効果がなかったり痛みがない時でも原因は進行していきます。

しかし腰痛と言うのは骨盤の歪み・背骨のズレが原因なんですが、骨盤の歪み・背骨のズレを矯正しなくても腰痛は楽になります。

骨盤の歪み・背骨のズレを整えなくても楽になりますが、骨盤の歪み・背骨のズレは残ったままになっています。

骨盤の歪み・背骨のズレを解消しなくても腰痛が楽になる方法は対症療法と言う治療になります。対症療法と言うのは原因なんか関係なく、原因を見つけることもなく楽にする事をしていき方法です。対症療法と言う方法は色々あります。

●例えば湿布を貼ったりすることも対症療法の一つです。湿布を貼ったりすることは痛み止めです。冷やす効果や鎮痛効果のある薬剤で炎症を楽にすることもできます。腰の痛みがある部分に対して貼ることができるので普通の方もできますし一般にドラックストアで買う事もできます。湿布も色々な種類がありますので、どれを選ぶかで違いが多少あります。

しかし湿布を貼ったりしても腰痛の原因なんかは関係ありませんし、どうして起きているのか、なぜ起きているのか、と言うことは関係もなく骨盤の歪み・背骨のズレを整えることではできません。湿布を貼ったりしても強い痛みは楽なることもあります。湿布を貼ったりして楽になる程度の腰痛でしたら。

腰痛が起きるときには、どこかに原因があります。強い痛みは湿布を貼っても楽になっていく時もありますが慢性化しやすく繰り返す原因になったり、10年たっても治っていないと言う方もいます。

慢性化した腰痛はこじらせていきます。何年間も腰の痛みがある状態が続いていると、そのままではありません。患部も色々なこじれた状態になります。厄介な状態になっている方も多くいます。

腰痛とマッサージ

腰痛が起きた時にはマッサージをすると言う方もいます。マッサージして楽になることも多くあります。マッサージする時には筋肉を対象にしてマッサージしていきます。腰痛と言うと筋肉、じん帯も炎症を起こしていますから湿布を貼ったりしても解消しないものを変える事ができるかも知れません。

マッサージと言うのは筋肉に対してだけ効果がありますから筋肉の炎症などに有効です。腰痛と言うと筋肉のトラブルから腰痛になりますが、腰痛に関係する筋肉は表面上の筋肉も関係しますが、もっと奥の筋肉が関係します。

院長も以前、腰痛を起こして有名だと言う治療院にいって運動療法のような腰痛を解消する受けましたが、受けたあと、しばらくしたら腰がズキズキしだしました。運動療法ですから足を曲げたり色々していましたが検査する事もなく、ただ運動療法をしているだけでした。今思えばですが。

腰痛が起きた時には骨盤の歪み・背骨のズレから整えていくことが必要です、そして腰椎部に椎間板ヘルニアがあることもあります。それらは検査して見つけることをしないとわかりません。検査する事ができる専門家の先生じゃないとわかりません。

マッサージの先生には専門家の先生はいません。マッサージする方の専門は筋肉のマッサージですから。骨盤の歪み・背骨のズレが専門ではありません。何事も専門分野があります。

マッサージの先生はマッサージが専門です。マッサージと言うのは筋肉に対して施術していく方法です。

マッサージと言うのはウィキペヂアで見てみると皮膚に対して血液の循環、リンパの循環を改善する手技であると書いています。マッサージと言うのはヨーロッパが発祥だそうです。スポーツした後、運動したあと筋肉の緊張をほぐすためにマッサージによる適度な刺激をすることで緊張を緩和することで筋肉痛を和らげたりすることです。まさに癒しです。時には体を癒すことも必要です。しかしいつまでも癒してばかりいても変わりません。

当院でも目的があるマッサージはしますが、マッサージを専門にしている訳ではありません。骨が動きやすいように揉むことをしています。筋肉、じん帯の炎症やハレを解消するために揉むことをしています。

当院では腰痛、腰の痛みのある時に検査することをして確認しながら楽にして、筋肉、じん帯の炎症やハレを解消したり骨盤の歪みを整えて背骨のズレが有れば改善する事をしていきます。しかしそれだけではなく、どうして骨盤の歪み・背骨のズレが起きたのか、見つけていきます。

腰痛と低周波治療器や電器

腰痛を改善する治療院の多くは低周波治療器や電器を使っています。当院でも昔は使っていました。しかし今では低周波治療器や電器は使っていません。壊れたとかではなくある時、疑問に思って低周波治療器や電器を研究して見たからです。

低周波治療器を研究して見た所、大変なことがわかりました。低周波治療器と言うのは刺激をすることで痛みを散らすことをしています。プラス端子からマイナス端子へ低電流の電気を流して筋肉を刺激します。電気で筋肉を刺激して痛みになるものを散らしています。散らすことで腰痛、腰の痛みが楽になることもあります。電気をすると筋肉は疲れをためていきます。電気は運動療法の一種です。

運動すればするほど筋肉は疲れをためていきます。疲れているのに疲れさせることをしていくと痛みがマヒしてわからなくなります。低周波治療器や電器をしても腰痛の原因は変わりません。

低周波治療器や電器をしても骨盤の歪み・背骨のズレは残ったままです。骨盤の歪み・背骨のズレがあると腰痛としてだはなく股関節の痛み、生理痛、生理不順、便秘がひどくなる、膀胱炎、尿漏れなどになります。

腰痛と原因

腰痛を起こしていく時には原因があります。この原因が骨盤の歪み・背骨のズレなんですが骨盤の歪み・背骨のズレも原因がなくて起きることはありません。

骨盤の歪み・背骨のズレが起きる時にはある部分に疲れが溜まりやすくなっている方です。ある部分と言うのは内臓です。しかし内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。なんでもかんでも病気というのを結びつけることなく疲れやストレスが内臓にたまると言うことが多くあります。

例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。あとは骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパ管しかありません。あとは内臓と中枢神経(大脳、脳幹、脊髄)です。

腰痛を起こす内臓は腎臓です。体の中には弱い部分とそうでもない部分があります。弱い内臓には毎日の生活、仕事などで疲れが溜まりやすくなります。

疲れが溜まると腎臓の働きが弱っていきます。この弱りが腎臓に関係する筋肉バランスを崩します。筋肉バランスが崩れてくると骨盤の歪み・背骨のズレが起こります。骨盤の歪み・背骨のズレが起きた時に気が付かないで重いものを持ったりすると腰痛になります。

つまり骨盤の歪み・背骨のズレがあると体を支えることができません。

腰痛になるときは、重いもの、中腰、前かがみ、同じ姿勢、くしゃみ、布団が合わない、横すわり、あぐらなどで起こります。これらは切っ掛けと言います。腰痛の原因ではありません。

腰痛とは

腰痛とは腎臓疲労が原因で腎臓に関係する筋肉バランスが崩れて骨盤の歪み・背骨のズレになります。しかし、これだけでは痛みはありません。あとは切っ掛けが必要です。

腰痛になる時は切っ掛けと骨盤の歪み・背骨のズレができていれば条件はそろっています。

条件が揃ったときに腰痛、腰の痛みになります。

腰痛、腰の痛みの治療法は、ますは筋肉、じん帯の炎症やハレを解消すること、そして骨盤の歪み・背骨のズレを整えること、普通の整体院やカイロプラクティック院ではここまでですが、当院では腎臓疲労を解消することもしています。

そして、さらに体質改善の施術で原因の腎臓を強くしていく事をしています。しかし体質改善の施術は強い施術ですから初回からはできません。

腰痛、腰の痛みの根底にあるものは体質的な腎臓の弱さです。弱い腎臓に疲れが溜まるから骨盤の歪み・背骨のズレになります。

腰痛、腰の痛みにならない方は。腎臓が弱くありません。

腰痛、腰の痛みとは

 

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などからカイロプラクティック徳力整体院は腰痛を解消する事をしています。

2018年05月29日

骨盤矯正で小尻になる

骨盤矯正とは

人気がある骨盤矯正

当院の骨盤矯正は初めから骨盤が小さくなる骨盤矯正をしていますが、初回から骨盤が小さくなるには理由があります。

最近は毎日、骨盤矯正を希望されて来院していますが、当院では検査することをしています。検査すると言うのは体調の検査ですが、検査してみると多くの方が体調を落としています。人によっては体調が落ちていることさえ感じてない方もいます。長く体調が落ちたままだとわからなくなります。体調を落とすと骨盤の歪み・骨盤の開きが大きくなります。

骨盤の歪み・骨盤の開きには段階があります。骨盤の歪み・骨盤の開きが大きくなったり小さくなったりしますが、ある限界を超えると固定化していきます。この時に骨盤周辺に浮腫み、脂肪が多くなり足が太くなる方がいます。

骨盤矯正をしていく時には骨盤を小さくすれば良いと言う訳ではありません。骨盤を小さくする為には、どうしたら骨盤が小さくなるのか、と言う事も考えて下さい。

骨盤矯正と言うのは、どんなものなのか??

どうすれば骨盤が小さくなるのか??

何をしたら骨盤が小さくなって小尻になるのか?

もし仮に骨盤が小さくなっても維持すること、持続力はあるのか。

と言う疑問があると思います。

骨盤矯正とは

骨盤矯正とは、骨盤を小さくしていくのが骨盤矯正です。骨盤を小さくするなんてできるのか、危険なことはないのか、と言う事を言われますが、当院の骨盤矯正は危険なことはありませんがダルクなる方がいます。そして骨盤矯正をしていくと骨盤が小さくなります。

骨盤矯正と言うのは何をするのか、どうすれば骨盤が小さくなるのか。最近は下着やストッキングでも骨盤矯正ができるものが出たり、乗馬の機械で骨盤矯正ができたり、運動やストレッチで骨盤矯正をしたりすることもあるみたいです。

しかし検査もしていないし締め付けて骨盤がちいさくなることはあるのか、疑問です。運動しても筋トレしてもストレッチしても大した効果はありません。フラフープを回しても効果がなく疲れるだけだし。

運動や骨盤矯正グッズよりも、本当の骨盤矯正をした方が良いと思います。当院では骨盤矯正をする前に自分で骨盤を触っておぼえてもらい骨盤矯正に入りますから比べることができます。

骨盤が小さくなったのを比べることができますが、1回で終わる骨盤矯正はありません。自己判断はしないで下さい。骨盤矯正と言っても関係する所が色々あります。

関係する部分を整えて行かないと戻りやすく維持することができません。

骨盤矯正をする時には

骨盤矯正をして骨盤を小さくしていく時には深く関係するものがあります。深く関係するものは体に蓄積している疲れやストレスと睡眠負債です。

●疲れやストレスが大きくたまっていくと誰でも骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレになります。疲れやストレスの蓄積には程度があります。軽いのから中程度のから重程度のから重症程度のから程度に応じて骨盤の歪み・背骨のズレは変化します。骨盤の歪み・骨盤の開きがあっても何も感じません。痛みやコリも感じません。感じるとしたら何か変だなと言う感じですね。

蓄積した疲れやストレスは誰でもあります。疲れやストレスを感じていなくても多く蓄積している方もいます。体に疲れやストレスがたまって、おいしい焼肉を食べてもおいしかったと言うだけです。栄養豊富なウナギを食べても食欲増進で食べておいしかったと言うだけです。元気になることはありません。運動しても疲れるだけで元気なることはありません。

旅行に行っても疲れる事ばかりですが気分転換で良い気分になりますが、旅行の疲れが残り蓄積します。

温泉に入っても暖かいから誤魔化されますがお風呂は疲れるだけです。お風呂に入れば入るほど疲れてダルクなります。

美味しいものを食べても体にたまった疲れやストレスは減りません。

疲れやストレスが多くたまっていくと徐々に骨盤は歪んでいきます。歪みながら開いていきます。歪みや開きが起きると骨盤周辺に脂肪、浮腫みが多くなります。そうすると骨盤が大きくなります。

疲れやストレスを減らすのは

たまった疲れやストレスを減らす事ができるのは唯一、眠りです。眠りと言うのは脳が休養をとって寝ていることを言います。単純に目が覚めないから寝ているとは言えません。

夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っていませんか、。夢は目が覚める瞬間に見ています。目が覚める前に見ているから記憶に残ります。目が覚めないから寝ていると言う事ではなく誰が見てもスースー寝息を立てていても頭の中のことまでわかりません。

脳から寝ていないと他人が見て寝ている感じでも脳から寝ていないと寝ていません。

自分では寝ているから寝ているかわかりません。寝ている本人は目が覚めないから寝ていると簡単に思うでしょうが違います。

例えば6時間の睡眠時間があっても5時間50分くらいが寝ながら考え事をしている睡眠になっています。

睡眠負債になっていると脳が弱っていきます。脳が弱ると骨盤の歪み・骨盤の開きが大きくなります。そして、さらに脳が弱ると骨盤の骨が炎症やハレを起こして肥大しながら変形を起こしていきます。

骨盤の骨の変形の方は多くなっています。特に中央の仙骨と言う真ん中の骨が炎症やハレを起こして大きくなると骨盤が横に広がりますから骨盤が大きくなります。

骨盤矯正をする時に

骨盤矯正をする時には、体調を整えたりすることも必要です。それ以上に睡眠負債が一番、厄介な治療になります。骨盤矯正をする時には初回から骨盤が小さくなると思いますが、小さくすれば良いと言う訳ではなく骨盤矯正は中に入っている内臓も関係します。生理痛があっても生理不順があっても便秘でも深く関係しています。

2回目から体調をあげていくと、さらに骨盤が小さく小尻になります。

骨盤矯正をして行くときにはウエストまで細くなります。

骨盤矯正とは

 

小倉で小倉南区と小倉北区からも多くの方が訪れる骨盤が小さくなる骨盤矯正をしているカイロプラクティック徳力整体院。

2018年05月24日

肩こりで筋肉のコリから

肩こりとは

肩こりとは

肩こりとは筋肉のコリのイメージが強くて筋肉のコリを解消すれば楽になる為に筋肉のコリばかり解消している治療が多く見受けられます。

肩こりを楽にする治療と肩こりを直していく治療は違います。肩こりを楽にする方法なら色々あります。

まずは代表的なものは湿布を貼ったりすることです。肩こりを感じる部分に湿布を貼ったりして楽になることもあります。湿布にはインドメタシン、薬効、生薬、鎮痛効果があるものが入っていますから肩こりを楽にすることができる場合もあります。しかし単純な筋肉のコリから起きている肩こりはありません。肩こりを起こすときには体に何かが起きています。どうして筋肉のコリが起きるのか、と言う事を考えなければいけません。何も考えもせずに湿布を貼ったりして良いのか、と言う事なんですが、湿布を貼ると言う事は薬の痛み止めの効果と同じだと思います。

頭痛、頭の痛みにも生理痛にも歯の痛みにも同じことが言えますが、痛み止めの薬ばかり飲んで、おさえているだけです。これが肩こりを楽にすることです。つまり肩こりをおさえているだけをしているのが湿布を貼ったりすることですから一時的なものをしているだけです。

肩こりには筋肉のコリだろうと、原因があります。どうして筋肉のコリが起きたのか、と言う原因です。何も原因がなくて肩こりが起きることはありません。何かの原因がありますが原因を見つけ出すことは簡単ではありません。

病院でも血液検査、尿検査、レントゲン検査、エコー検査、MRI検査などをしていますが、もし検査で異常が出れば、もう病気になっています。尿検査、血液検査、レントゲン検査、エコー検査、MRI検査は病気の検査です。病気として完成していれば陽性が出て病名が付きます。

しかし肩こりは病気ではありません。症状ですが病気ではありません。

そのため検査する方法がありません。

肩こりを検査する方法は簡単ではない為に、肩こりと言うと湿布を貼ったりすることが多く見受けられます。

また肩こりと言うと

肩こりをマッサージで

マッサージをしたりすることも多くあります。家族の方に揉んでもらったり、専門家の先生にマッサージしてもらったりすることが肩こりには多くありますが、確かに肩こりと言うとマッサージしてもらっても楽になります。しかし終わった直後から肩こりが起こり始めます。しばらくは良いかも知れませんが肩こりには原因があります。原因は筋肉を揉んでも変わることはありません。しかしマッサージしても原因は変わることはありませんが、原因もいつまでも同じままではありません。肩こりを感じていない時も進行してきます。

それは肩こりと言うのは筋肉のコリだけで起きていないからです。

いくらマッサージをしてしばらくは肩こりを感じなくても肩こりを起した原因があるからです。いくら筋肉のコリを解消してほぐしても、しばらくは良いかも知れませんが、原因は進行途中です。

肩こりには低周波治療器や電器

肩こりと言うと多くの治療院で低周波治療器や電器をしています。当院でも昔は低周波治療器や電器を使っていました。意味も分からずに。低周波治療器や電器は技術力がない方、初心者の方が使います。30年たっても低周波治療器や電器をつかっている方もいますが、技術力の向上がないと言う事です。確かに低周波治療器や電器を使うと痛みやコリを誤魔化すことができます。

20年くらい前に低周波治療器や電器を研究する事をしてみましたが低周波治療器は低電流で電気を流してプラス端子からマイナス端子へ電気を流して筋肉を刺激しているだけです。

筋肉を電気で刺激するとリンパの流れは良くなって老廃物が流れます。これは一時的な解消です。しかし低周波治療器をしてもしばらくは良いかも知れません。

低周波治療器の刺激は強い為に、筋肉の神経を消耗させることができるからです。神経を消耗させると肩こりを感じなくなります。

背骨のズレから肩こり

多くの肩こりは背骨のズレから起きています。背骨のズレが起きると筋肉は骨から骨へ引っ付いていますから骨が動くと筋肉は緊張したり引っ張られたりします。この筋肉バランスが狂った状態が肩こりです。

しかし背骨のズレは簡単に歪むものではありません。背骨の中には中枢神経が入っています。簡単に歪んだりすると中枢神経を守れません。

姿勢で、猫背で歪みが起きることはありません。

背骨のズレがどうして起きるのか。

背骨のズレは毎日の生活、仕事、睡眠負債で蓄積したあるものが原因です。毎日の生活でたまるものは疲れやストレスです。

疲れやストレスは身体にたまりますが、疲れやストレスが体のどこにたまるのか、と言う事が重要です。

疲れやストレスがたまる所は内臓です。内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。なんでもかんでも病気というのを結びつけることなく疲れやストレスが内臓にたまると言うことが多くあります。

例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。あとは骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパ管しかありません。あとは内臓と中枢神経(大脳、脳幹、脊髄)です。

ですから疲れやストレスは筋肉にもたまりながら内臓に蓄積していきます。

内臓に多くの疲れやストレスがたまると体は補正的に歪みやズレを起こしていきます。これが肩こりになります。

肩こりにつながる背骨の上部に歪みが起きると肩こりになります。背骨の上部に関係する内臓は肺と心臓です。

つまり肺、心臓に疲れやストレスがたまると背骨のズレになり肩こりになります。

睡眠負債でも心臓、肺に負担が大きくなりますから背骨のズレになり肩こりになります。夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ているとおもっていませんか。

眠りと言うのは脳から寝ていることです。脳から寝ていないと体は弱っていきます。その弱りと言うのは内臓の弱りです。

誰が見てもスースー寝息を立てていても頭の中のことまでわかりません。

 

肩こりとは筋肉のコリから起きていることもありますが小倉の中の小倉南区小倉北区で肩こりを楽にするなら徳力整体院

2018年05月19日

カイロプラクティックで歪みやズレを矯正

カイロプラクティック

カイロプラクティックとは

北九州市小倉北区でカイロプラクティックなら。

カイロプラクティックと言うのは痛みやコリになるものは歪みから起きていると言うことの裏付けの元に矯正をして体を整えていく事です。

カイロプラクティックと言うのはボキボキしたり痛いと言うイメージがある為に、荒々しいと言う感じや痛い、怖いなどが多くありますが、当院のカイロプラクティックの技術による矯正は痛くもなく怖くもないカイロプラクティックをしています。

カイロプラクティックと言う意味は英語ですが日本訳は手技と言う意味があります。つまり手の技で体を整えていく事をしていくのがカイロプラクティックです。

しかし何もカイロプラクティックで歪みを矯正しなくても楽になります。楽になる方法は代表的なものは湿布を貼っても楽になることもありますしマッサージしても低周波治療器や電器をしても楽になることはあります。またサプリメントでも病院で注射を打っても楽になることもあります。

その為、迷わしていることになっています。どこにいったら良いか、迷う事になります。

痛みやコリなどの症状が起きたら、何をしたら良いか、どこに行ったら良いか。と言う事です。

腰痛などが起きたら湿布を貼っても楽になることもあります。しかし次に腰痛が起きたら湿布を貼っても楽にならないこともあります。

腰痛が起きたら友人や同僚から良い薬があると聞いて飲んでみるとメキメキ、楽になったと言う事もあるかも知れません。しかし、次に起きたら同じ事をしても楽になるとは限りません。

腰痛が起きたら、マッサージをしてもらったら腰痛が楽になったと言う事でマッサージをしてもらいにいくことで腰痛、腰の痛みが楽になったと言うこともあります。しかし次に腰痛が楽になるとは限りません。

肩こりでも湿布を貼ったりして肩こりが楽になることもあるでしょうが、いつまでも肩こりと言うと湿布を貼っても楽になるとは限りません。

肩こりと言うとドラックストアに売っているサプリメント、医薬部外品の薬でも楽になることもあるでしょうが、いつまでもサプリメント、医薬部外品を飲んでも楽になるとは限りません。

頭痛、頭の痛みでも痛み止めの薬を飲めば楽になりますが、痛み止めの薬ばかり飲んで楽にしていても、いつかは効かなくなったりしていきます。

生理痛でも薬を持ち歩いていたりする方が多くいますが痛み止めばかりして緩和しているだけでは解決にはなりません。

カイロプラクティックは

カイロプラクティックとは歪みやズレだけではなく、どうして痛みやコリに代表される症状が起きているのか、検査する事をしています。

病院で行う検査は病気の検査ですから尿検査、血液検査、レントゲン検査、エコー検査、MRI検査などがあります。これらは病気の検査です。病院になったら検査すると異常が見つかります。異状が見つかると病名が付きます。

当院で行う検査は病気の検査ではありません。体調の検査と歪みの検査などです。

体調の検査

痛みやコリがある時には、全員が体調を落としている時です。体調が悪い時にしか痛みやコリは起こりません。

体調と言うのは、体調が落ちる、調子が悪いとかなんですが、それらを体調と言います。

体調が悪い時には、どうなっているのか。

体調が悪い時には疲れやストレスの蓄積が多くなっています。疲れやストレスと言うのは限界なく蓄積しています。たまるのは限界がありません。

多く蓄積すると歪みやズレが大きくなります。

骨盤の歪み・背骨のズレが大きくなると痛みやコリが強くなります。

しかし最近は睡眠負債になっています。

睡眠負債

夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っていませんか。普通でしたら良い眠りと言う感じなんですが、単純に目が覚めないからと。

しかし夢は目が覚める瞬間に見ています。目が覚める前に見ているから記憶に残ります。記憶に残りにくいのが寝ながら考え事をしている睡眠です。

寝ている本人は寝ているからわかりません。例えば6時間の睡眠時間があっても5時間50分くらいが寝ながら考え事をしている睡眠になっています。

眠りとは脳から寝ていることを言います。誰が見てもスースー寝息を立てていても頭の中のことまでわかりません。

脳から寝ていないと寝ているとは言えません。

眠りが浅いと痛みやコリに鈍感になります。つまり痛みやコリがあっても感じないと言う事です。この方が痛みやコリを起こす時には限界まで悪くして初めて感じます。

最悪な状態になって初めて痛みやコリを感じます。

体調がどれだけ落ちていても寝込むような状態でもわかりません。

疲れやストレスの蓄積は、どこにたまっていくのか。と言う事ですが、疲れやストレスは内臓にたまっていきます。内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。なんでもかんでも病気というのを結びつけることなく疲れやストレスが内臓にたまると言うことが多くあります。

例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。あとは骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパ管しかありません。

あとは内臓と中枢神経(大脳、脳幹、脊髄)です。

つまり筋肉にもたまりながら内臓に疲れやストレスはたまっていきます。

内臓に疲れやストレスがたまっていくと体の中から崩れていきます。体の中から崩れていくと骨盤の歪み・背骨のズレになります。骨盤の歪み・背骨のズレになると痛みやコリになります。

カイロプラクティックとは

 

小倉カイロプラクティックなら歪みを矯正することで痛みやコリが楽になる小倉南区小倉北区でカイロプラクティック徳力整体院。

2018年05月15日

頭痛、頭の痛み、偏頭痛とは原因がある

頭痛、頭の痛み

頭痛、頭の痛みとは

頭痛、頭の痛みになるのは原因がありますから原因を見つけ出すことなく痛み止めばかり使っていると原因も進行してしまします。

頭痛、頭の痛みになる原因は、いつまでもそのままではいられません。頭痛、頭の痛みになる時には頭痛、頭の痛みになっている原因があります。

頭痛薬は一時的な痛み止めです。歯の痛みを同じですが歯の痛みが起きる時には虫歯で起きていますから虫歯を治さないと虫歯は広がり深くなります。

頭痛、頭の痛みと言うのは虫歯と同じで虫歯ではありませんが頭痛、頭の痛みになる原因があると言う事です。

いつまでも痛み止めや頭痛薬ばかり飲んで楽にしてばかりいると原因もいつまでも同じままではありません。頭痛、頭の痛みになる時は何が関係しているのか、見つけることをしています。

頭痛、頭の痛みは

頭痛、頭の痛みになる時には一番、関係しやすいのは体調です。そしてもう一つは睡眠負債です。この2つが大きく関係して頭痛、頭の痛みになっています。

体調と言うのは、体調が落ちている、調子が悪いなどのように疲れやストレスの蓄積です。疲れやストレスも多くなればなるほど多くしてしまう事ができます。

人の体は疲れやストレスを限界なくためてしまいます。毎日の生活、仕事、精神的な緊張、ストレスなどをすると疲れやストレスが多くなっていきます。

疲れやストレスが多くなってしまったものを体調が悪いと言います。体調が悪くなったり、体調を落とすと体は補正の為に歪みやズレを起こしていきます。

体調が落ちれば落ちるほど歪みやズレが大きくなります。しかし歪みやズレがあってもあることが起きていると感じません。痛みやコリになっても起きても良い状態でも感じなければわかりません。そのため体調は良いと思いますよね。

当院では検査する事ができます。検査する項目は体調の検査から風邪の検査などもあります。と言うのは発症していなくても感染している方もいるからです。

感染状態が長い方もいます。感染しても発症する力がない方もいます。

感染しても発症しないのは睡眠負債に原因があります。睡眠負債が多くなると脳が弱っていきます。脳が弱ると限界なく落ちていきます。体調も留まる所を知らないくらい落ちていきます。

脳が元気だから風邪の細菌が体内に入って増殖すると風邪を引きます。熱が上がります。脳が元気だから熱が出ます。熱を出して細菌を減らそうとしています。

しかし睡眠負債になっていることもわからずにいると頭痛、頭の痛みになります。

夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っていませんか、それさえも考えていませんか??

目が覚めなければ寝ていると思わないで下さい。

夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると言うと良い睡眠をしていると思うでしょうが、実は違います。

最近は、ほとんどの方が眠りが浅くなっています。

夢は目が覚める瞬間に見ています。目が覚める前に見ているから記憶に残ります。

しかし寝ている時間でも寝ながら考え事をしている睡眠をしています。眠りと言うのは脳から寝ていないと寝ていません。

寝ている方を見てスースー寝息を立てていても気持ちよさそうな感じでも脳の中の事までわかりません。脳から寝ていないと眠れていません。

寝ているから脳から寝ているかは、自分でもわかりません。

分かったら寝ていませんが。

人から見ても、自分でも寝ているか、わからないのが眠りです。

頭痛、頭の痛みになる方

頭痛、頭の痛みになる方は眠りが浅く寝ながら考え事をしている睡眠をしている方がなりやすく、起きやすくなります。

脳が弱っていくと頭痛、頭の痛みになります。

しかし眠りが浅いと心臓も弱っていきます。そしたら肩こりになるかたもいます。

 

頭痛、頭の痛みとは

北九州市小倉北区で頭痛、頭の痛み、偏頭痛なら。

2018年05月14日

小顔矯正で顔を小さくする

小顔矯正とは

小顔矯正とは

当院の小顔矯正は当院だけの特徴があります。今まで多くの方の顔を小さくすることをしてきました。当院では小顔矯正をする時に、変化がわかるようにして小顔矯正をしていきます。

他人がメジャーで計測したりすると位置が違ったり、ゆるく測ったり、きつく測ったりすることがあります。

他人が測ることよりも自分で小さくなるのがわかるようにしています。

しかも初回から顔が小さくなっていきますが、1回で終わる小顔矯正はありません。小顔矯正と言っても顔を小さくすれば良いと言う訳ではありません。

小顔矯正をするときには維持する力や持続させることが出来なければ小顔矯正の意味がありません。持続力、維持させる力は、ご自分の体の状態に原因があります。

小顔矯正をする時に、顔が小さくなった方が、よく聞いていくることがあります。「持続力はありますか?」とか、「この顔の小さいのを維持することができますか」と言う事なんですが無理です。

小顔矯正をした後の顔の小ささは、その時点で一番、最高の顔の小ささです。これを維持することは誰でもできません。

どれくらい戻るのかと言う事があります。完全に元に戻ることはありませんが、どれくらい戻るのかは体の状態で違います。

顔を小さくしても維持できないのは

いくらどんなに小顔矯正をして顔を小さくすることができても維持することは大変、難しくできないと思います。

これには理由があります。

小顔矯正と言っても体調や睡眠負債が関係するからです。

体調が悪い方は維持することができません。

睡眠負債の方も維持することはできません。

小顔矯正をする時に体調の検査をしますが、小顔矯正を希望して訪れた方、全員が体調が良い方は一人もいません。

自分で「体調は良いです」と言う方は多くいます。しかし体調の悪さを感じていない方ばかりです。

体調の悪さを感じない原因は眠りにあります。最近は夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っていますが、これが間違いです。

夢は目が覚める瞬間に見ています。目が覚める前に見ているから記憶に残ります。

以前でしたら寝つきが悪い、眠りが浅い、夢ばかり見る、夜に目を覚ます、寝た感じがしないと言う方が不眠症でした。

しかし最近の睡眠負債の方は目が覚めないから寝ていると思っています。単純に目が覚めないから寝ていると思うだけです。

誰が見てもスースー寝息を立てていても頭の中のことまでわかりません。眠りとは脳が休養を取って寝ていることをいいます。

脳から寝ること

脳から寝ていないと人が見ても寝てるように見えても寝ていません。

脳から寝ていないと寝ているとは言えませんから、寝ながら考え事をしている睡眠をしていますが寝ながら考え事をしている睡眠は目が覚めた瞬間に忘れています。

夢は目が覚める瞬間に見ているから記憶に残りおぼえています。しかし寝ながら考え事をしている睡眠は最悪な睡眠です。

寝ながら考え事をしている睡眠をしていると脳細胞の急激な減少をしていきます。

寝ながら考え事をしている睡眠は脳を弱らせていきます。脳を弱らせると痛みやコリもわからなくなります。体調の悪さも分からなくなります。

寝ながら考え事をしている睡眠は奈落の底のような体調、ドン底のような体調になります。

どんなに落ちていても体調がわからなくなります。

脳から眠れていないと脳に限らず体の体調も落ちていきます。

例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。あとは骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパ管しかありません。

あとは内臓と中枢神経(大脳、脳幹、脊髄)です。

つまり疲れやストレスは内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。なんでもかんでも病気というのを結びつけることなく疲れやストレスが内臓にたまると言うことが多くあります。

疲れやストレスの蓄積が筋肉にもたまりながら内臓に多く蓄積していきます。これが小顔矯正をしても維持することができない理由になります。

疲れやストレスが多くなればなるほど体調は落ちていきます。体調が落ちたものがあると小顔矯正をしたあとにダルクなります。

体調が落ちていたり、体力が低下した方は小顔矯正をしてもダルクなることがあります。

小顔矯正とは

小顔矯正をするときには体調を上げて整えて行くと顔が小さくなります。

一番、難しいのが体調を上げる施術です。

サプリメントを飲んでも体調は上がりません。

医薬部外品を飲んでも体調は上がりません。

マッサージしても低周波治療器や電器をしても体調は上がりません。

病院で点滴をしても体調は上がることはありません。

それほど体調を上げる施術というのは難しく誰でもできることはありません。

しかし体調を上げると顔が小さくなって引き締まっていくのは事実です。

顔だけ触って顔を小さくできても、体が歪みやズレが大きいと戻ります。

顔だけ触って顔を小さくできても、疲れやストレスの蓄積が大きいと戻ります。

顔だけ触って顔を小さくできても、眠りが浅いと顔は小さくなりますが、戻ります。

だから小顔矯正と言っても体も2回目から整える事をしていきます。

体を整えて行くとウエストが細くなります。

小顔矯正も2通りの小顔矯正があります。体調を上げて顔を小さくする小顔矯正と体質改善による小顔矯正があります。

体質改善の小顔矯正は維持力がグンと上がります。そして変わります。

 

 

北九州市小倉北区で小顔矯正なら。

2018年05月07日

肩こりでコリを楽にする【北九州市小倉】

肩こり

肩こりを楽にする為には

肩こりを楽にする治療法は色々ありますが、湿布を貼っても良くなる肩こりでしたら楽になります。肩こりが筋肉疲労で起きている肩こりであれば肩こりが楽になります。

筋肉が疲労してしまうと炎症が起こりやすくなりますから、鎮痛効果がある湿布を貼ったりすることも有効です。しかしあくまでも単純な筋肉疲労から起きている場合だけです。

なんでもかんでも湿布を貼れば良いと言うものではありません。湿布を貼って肩こりが良くなる段階の肩こりであれば楽になります。

肩こりを貼って楽になるのは初期の初期の肩こりです。いつまでも初期の肩こりだと言えません。初期の肩こりも進行していきます。

いつまでも初期だとは言えなくなります。

サプリメントでも肩こりの筋肉を和らげることができるかも知れません。ビタミン、ミネラル、何かのエキスなど肩こりの筋肉を和らげる方法はありますから。栄養やビタミンを取って肩こりが楽になる段階でしたら楽になります。

肩こりと言うとマッサージがありますが

肩こりと言うとマッサージが多く見ます。マッサージと言うのは肩こりに効果がありますが、肩こりにマッサージをしてしまうと肩こりを楽にすることができます。しかし肩こりの原因が筋肉のコリであれば良いですが、肩こりには2通りの肩こりがあります。

筋肉のコリから起きる肩こり、と それ以外で起きる肩こりです。

当院では筋肉のコリだけで起きている方は少なく、筋肉のコリ以外で起きている方が来院しています。

筋肉のコリ以外で起きる肩こりとは

筋肉のコリ以外で起きる肩こりと言うのは、多くの方に見られます。肩こりと言うと筋肉のコリをほぐせば楽に感じますから筋肉のこりばかりして肩こりの原因を見つけ出すことを遅らせる事にもなっています。

肩こりを起こす本当の原因は背骨のズレです。筋肉は骨から骨へ引っ付いていますから骨がズレて動くと伸ばされます。伸ばされたものが筋肉のコリとして肩こりになります。

もちろん筋肉が伸ばされるとリンパの流れが悪くなって老廃物が多くたまって循環もわるくなります。何も原因がなくてリンパの流れが悪くなることはありません。

何も原因がなくて老廃物が溜まることはありません。

何かの原因があるからリンパの流れが悪くなります。

肩こりと言うと筋肉の凝りですから、背骨がズレを起こすと骨が動くことで筋肉は緊張してコリになり、肩こりになります。

しかし筋肉のコリも何も原因がなくて背骨がズレたりすることはありませんから、何かの原因で背背骨がズレを起こしていると言う事です。

背骨のズレ

どうして背骨のズレが起きるのか、その原因は??という事になります。

背骨は中枢神経を守っています。背骨がズレたりすると中枢神経を守れなくなります。

姿勢で背骨がズレることはありません。猫背でも背骨がズレることはありません。

背骨がズレるのは疲れやストレスの蓄積です。疲れやストレスと言うのは限界なくたまっていきます。

疲れやストレスもたまる場所があります。疲れやストレスは筋肉にもたまりながら内臓にたまっていきます。

内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。なんでもかんでも病気というのを結びつけることなく疲れやストレスが内臓にたまると言うことが多くあります。

例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。あとは骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパ管しかありません、あとは内臓と中枢神経です。

つまり疲れやストレスは内臓に蓄積していきますから内臓に蓄積すると働きが低下していきます。内臓の働きの低下が背骨のズレを起こしていきます。

疲れやストレスの蓄積も段階があります。多ければ多いほど背骨のズレも大きくなります。

背骨のズレがひどいと肩こりから痛みになっていきます。その時には椎間板ヘルニアがあることもあります。

しかし肩こりも軽い時もあれば、肩こりが強い時もあります。

体調が左右する

肩こりも体調が左右します。しかし最近は夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ているとおもっている方が増えてます。

普通でしたら文句がない睡眠です。

夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ているということは、いい睡眠です。

しかし目が覚めないから寝いていることにはなりません。

眠りと言うのは脳が寝る事です。脳が寝ていないと寝ているとは言いません。

昔でしたら寝つきが悪い、眠りが浅い、夢ばかり見る、夜に目を覚ます、寝た感じがしないの方が不眠症でした。

夢は目が覚める瞬間に見ています。目が覚める前に見ているから記憶に残ります。

例えば6時間の睡眠があっても寝付く時間と夢を見る時間が5時間50分くらいある方がいます。

あとの時間の多くが寝ながら考え事をしている睡眠をしています。

寝ながら考え事をしている睡眠は脳を弱らせていきます。脳が弱ると脳疲弊していき、さらに弱ると脳衰弱になります。

脳を弱らせると痛みやコリが感じなくなります。どんなに強い痛みやコリがある状況でも分からなくなります。

わからないから体調は良いと思っています。

肩こりの方は、肩こりの部分だけで起きていることはありません。全体が落ちながら特に肩こりの部分が背骨のズレが起きています。

肩こりとは

 

小倉肩こりを楽にするなら原因から小倉南区小倉北区で肩こりを楽にしています。

2018年05月01日

小顔矯正で顔が本当に小さくなる

小顔矯正

人気がある小顔矯正

小倉で人気がある初回から顔が小さくなる小顔矯正をしている当院は、本当に初めから顔が小さくなる小顔矯正をしています。

小顔矯正をする時には、小顔矯正をして顔が小さくなると言うことを初回から体験してもらうようにしていますが、1回で終わる小顔矯正はありません。

1回で終わる小顔矯正は、顔だけして顔を小さくすることをしていきます。しかし小顔矯正でも顔だけではダメなんです。

小顔矯正をする時に、「この「顔を維持することができますか」とか「持続力はありますか」と聞かれますが、維持するか、できるかは自分の体の中にあることが原因ですから、どれだけ原因が多くなっているのかで違います。

小顔矯正をする時には、体の状態が深く関係しています。

体の状態と言うのは

① 疲れやストレスの蓄積の多さ

② 骨盤の歪み・背骨のズレ

③ 内臓の働き

④ 睡眠負債

⑤ 脳疲労  の5点が特に小顔矯正をして顔のが小さくなるか、維持することができるか、持続力があるのか、と言う疑問を解決することになります。

特に⑤番目の睡眠障害は多くの方に起きています。睡眠障害が気が付かない状態で多くあれば体調は奈落の底のような体調、ドン底のような体調をしています。

睡眠負債の方は、夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っている方です。普通でしたら良い睡眠をしているように思えるでしょうが。

誰が見てもスースー寝息を立てて寝ていれば気持ちよさそうな眠りをしていると思います。しかし見た目で見て判断できないのが睡眠です。

睡眠と言うのは脳が寝ていることを言います。

脳が寝ていることが睡眠です

体はグーグー寝息を立てていても夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めなくても見た目で見ているだけで脳の中までわかりません。

小顔矯正と一見、関係がないようですが、実は多く関係があります。

睡眠負債の方は持続力がありません。維持する力もありません。ひどい方なんかは小顔矯正が終わって顔が小さくなっても立った瞬間から大きくなって戻っていきました。

治療台に寝ている時には顔が小さくなっていましたが、立った瞬間から崩れるほど体調が悪いと言うことですね。

睡眠負債の方は脳疲労が多くなります。脳疲労を通り越して脳疲弊と言う方までいます。さらに脳が弱ると脳衰弱になっている方もいます。

そうすると骨盤の歪み・背骨のズレが大きくありますが脳が弱ると痛みやコリを感じません。

痛みやコリがない訳ではなく、痛みやコリが起きている状態でも感じません。

つまり脳の弱りからくる痛みやコリのマヒした状態や鈍感になってわからなくなります。

この方は物忘れや、うっかりが多くなります。

ハイテンションになるし、イライラしやすくなる方もいれば、怒りっぽくなります。

会話がすれ違います。

眠れていないことさえ分からなくなります。

目が覚めないからと言う理由で。

小顔矯正とは

小顔矯正をする時には小顔矯正に入る前に2度、顔を触る練習をします。普段から意識して触っている方はいません。

下の写真を参考にアゴの部分に手を当てて手のヒラで顔を覆うように触ります。

この時に鏡で見て指や手のヒラが浮いていないか、確認して下さい。

小顔矯正の触り方

手のヒラと指を顔に密着させます。

そして左右差を感じようとします。一番大事なのは左右差です。左右差を感じようとする時には手だけではなく脳が働きます。

しかし睡眠負債で脳が弱っている方ほど、うまく触ることができませんし感じることができません。

脳の感覚神経が働いている方ほど、しっかりとわかります。

小顔矯正と言っても10センチも20センチも小さくなりません。変われば小顔矯正を始める前はどれだけ顔が大きいのか。

小顔矯正をして小さくなるのは1センチ、2センチ、3センチです。

1センチほど顔が小さくなっても小さくなったのがわかる方もいれば、わからない方もいます。

顔が小さくなったのがわかるのは

変化がわかる方は、脳が元気な方です。脳は脳幹、運動神経、精神、感覚神経があります。

脳幹は誰でも反応しますが、運動神経、感覚神経は反応することは普通ではありません。

運動神経は運動する事ではありません。階段を上ったり、歩いたり、起きあがったりする神経です。

感覚神経とは感じようとする神経です。目で見て判断することも大切ですが目をつぶってでも大きさの変化がわからなければ大変なことになります。

頭を触る時には目で見ることができませんし、顔も目で見ることはできません。

目で見て判断できなければ、小さくなっても分かりません。

本当は小顔矯正するよりもいそがなければいけない所があります。のんびりしていても良いのか、と言う事があります。

眠りと言うのは

眠りと言うのは脳が寝ていることです。脳から寝ているときこそ寝ています。

夢は目が覚める瞬間に見ています。目が覚める前に見ているから記憶に残ります。

しかし夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思わないで下さい。

夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないけど寝ながら考え事をしている睡眠をしています。

寝ながら考え事をしている睡眠は最悪な睡眠です。

寝ながら考え事をしている睡眠をしていると、目が覚めた瞬間に寝ながら考え事をしている睡眠をしていたことは忘れてしまいます。

寝ながら考え事をしている睡眠は記憶に残りません。

ですから目が覚めないから寝ているとは思わないで下さい。

当院の小顔矯正は顔だけを小さくする小顔矯正ではなく、ウエストも同時に細くすることや、骨盤が小さくなる骨盤矯正、上半身まで細く引き締めていく事をして体を整えたり直したすることをしています。

その為には体を整える治療と体質改善の治療の2通りがあります。

初回から2回目、3回目の治療は体調レベルで細く小さくしていく治療です。

3回目、4回目からは体を治していく体質改善の治療に進むことができます。そうすると体は変わってきます。

今までの体を変える事ができます。元来、変わらないものを変える事ができるのが体質改善の治療ですが、簡単に変わるものではありません。

簡単に変わるものではないから、変えると大きく意味があります。

体質改善の治療は、若返りの治療であり、アンチエイジングの治療になります。

その為には定期的な治療をお勧めします。開けると体質改善の治療はできません。

 

 

 

小倉小顔矯正をするなら初回から顔が小さくなることで人気がある小顔矯正をしているカイロプラクティック徳力整体院は小倉南区小倉北区から多くの方が来院しています。

2018年04月26日

骨盤矯正で骨盤が小尻に

骨盤矯正

人気がある骨盤矯正

骨盤矯正を希望させる方が多くいますが、多くの方は骨盤矯正の言葉を知っていても、どんなものか、知らない方が多くいます。

骨盤矯正と言うのは骨盤を小さくしていく矯正です。それが、どんなものなのか、知らないと言う方が多くいます。

ですから骨盤矯正をしていく時に、当院では骨盤の幅を触っておぼえて下さい。言いながら骨盤のわかる部分を院長が触って、お見せしているのですが、それを触ることができない方が多くいます。

院長が「骨盤の横に手を当てて、触ります」と見せても触れない方が多くいて、違う所を何となく触っていたりしています。

骨盤矯正と言うのは

骨盤矯正と言うのは骨盤を小さくすることです。下には骨盤の写真がありますが、これが骨盤です。骨盤とは骨です。骨を小さくしていくことが、本当の骨盤矯正です。

骨が小さくなるのか、と言うとなりません。つまり骨盤矯正とは言えません。

骨盤矯正とは

骨盤矯正をして行くときには、対象になるものは、骨盤の歪み・骨盤の開きです。

骨盤の歪み・骨盤の開きがあると、骨盤周辺に脂肪や浮腫みが多くなります。つまり骨盤矯正と言っても骨盤の歪み・骨盤の開きを矯正すると骨盤が小さくなります。

骨盤の歪み・骨盤の開きが解消させると骨盤周辺にある脂肪や浮腫みが減りやすくなります。

しかし、それだけではダメなんです。

骨盤の歪み・骨盤の開きがある時には、どうして骨盤の歪み・骨盤の開きが起きているのか、と言うことが肝心です。

何も原因がなくて骨盤の歪み・骨盤の開きが起きることはありません。

何かの原因があるから骨盤の歪み・骨盤の開きになります。しかし初回から色々矯正すると体力がない方ほど変化についていけなくてダルクなりますから、初回は骨盤矯正だけして骨盤が小さくなるということをお見せしています。

2回目からは骨盤矯正でも骨盤だけではなく他も調整していかないと維持することもできません。戻りが多きかったり、持続する力、維持する力は、ご自分の体に原因があります。

維持する、持続力

骨盤矯正をする時に、気になるのは、本当に骨盤が小さくなるのか、と言うことと、持続することができるのか、と言う事だと思います。

骨盤矯正で骨盤が小さくなります。

しかし、誰でも骨盤矯正をしたあとの骨盤の小ささを、変化なく戻りもなく維持することはできません。

これには理由があります。維持することができないのは、体調にあります。最近は自分で体調が感じていない方が多くいます。

骨盤矯正をする時に体調はどうですか、と聞くと「体調は良いです」と言って検査してみると体調が異常と思えるほど悪い方が多くいます。

つまり自分の体調が落ちていることに気が付いていないと言う事です。体調が気が付いていない方は奈落の底のような体調、ドン底のような体調をしている場合が多くあります。これが起きるのは睡眠負債です。

夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っていませんか。普通でしたら良い睡眠です。

しかし眠るとは脳から寝ていることを言います。体が寝ている状態でもスースー寝息を立てている眠りをしていても脳の中の事までわかりませんよね。

人が見ても気持ちが良さそうな眠りをしていても脳の中の事までわかりません。なのに見た目で見て寝ているから眠れていると思っています。

それだけの理由で。

脳の中のことは検査しないとわかりません。

寝つきが悪い、眠りが浅い、夢ばかり見る、夜に目を覚ます、寝た感じがしないなどの方が不眠症でした。

しかし今の不眠症の方は寝ながら考え事をしている睡眠をしています。

例えば6時間の睡眠時間があっても5時間50分くらいが寝ながら考え事をしている睡眠になっています。

夢は目が覚める瞬間に見ています。目が覚める前に見ているから記憶に残ります。あとの5時間50分くらいが寝ながら考え事をしている睡眠です。

寝ながら考え事をしている睡眠は最悪な睡眠です。夢を見る睡眠の方が寝ています。

寝ながら考え事をしている睡眠は目が覚めた瞬間に忘れてしまします。寝ながら考え事をしている睡眠は脳を弱らせていきます。脳を弱らせると脳疲労になります。脳疲労になれば脳が疲弊して衰弱も起こります。

そうすると痛みやコリもわからなくなります。風邪も引かなくなります。風邪の細菌もインフルエンザウィルスも脳が元気だから引くことができます。特に熱は脳が細菌やウィルスを減らす熱です。最近やウィルスが熱を出すことはありません。自分で減らそうとして熱を出しています。

ですから脳が弱れば細菌やウィルスが充満していきます。細菌やウィルスの宝庫になります。こんな状態でも何も起こりません。

骨盤矯正をして維持すること

骨盤矯正をして維持する力は眠りにもあります。寝ているようで寝ていない方が増えていますから、眠りの質を上げていくと維持しやすくなりますが、骨盤矯正だけではありません。

眠りが浅いと精神をやられていきます。

脳細胞の急激な減少が起こります。一番は記憶に問題を起こします。うっかり、物忘れ、イライラしやすいなどが増えていきます。

どちらかと言うと骨盤矯正よりも、ほんとうは体を治した方が良いと思いますが、骨盤矯正と同時にしていくとウエストまで細くなります。

骨盤矯正だけではなく顔も小さくなっていきます。

 

北九州市小倉北区で骨盤矯正なら。

2018年04月20日

腰痛で腰の痛みを楽に

腰痛

腰痛を楽にする為には

痛くないから人気の小倉腰痛を原因から矯正することをしているカイロプラクティック徳力整体院。

腰痛を楽にすることなら湿布を貼ったりしても楽になることはありますが、腰痛には原因がありますから、原因から解消しないと繰り返しや痛みがない時でも原因は進行していきます。

腰の強い痛みは湿布を貼っても良くなることはありますから湿布を貼ったりして腰痛が楽になったからと言って治ったと思わないで下さい。

腰痛がどうして起きるのか??

なぜ、腰が痛くなるのか?

腰が痛くなる原因は??

何をしたら腰痛が起きるのか、

ギックリ腰と言うのは、なぜ起きるのか!!

どうして腰痛が治らないのか!

腰痛が慢性化するのか!

などなどには原因から改善していないからです。

原因を解消しなくても腰痛は楽になる時もあります。このため腰痛を起こしたら何をすれば良いか、どこに行けば良いか、わからなくなっています。

それで腰痛を感じたら何をすれば良いのか、と言う事です。

腰痛を感じたら

一番、良いのは、腰痛を感じたら何もしないで下さい。何もせずに休養を取って下さい。それを言うのは理由があります。腰痛を起こす時には体に疲れやストレスが蓄積しているからです。

この疲れやストレスの蓄積を甘く考えると大変な事になります。体には毎日の生活で疲れやストレスが蓄積しています。

さらに仕事で疲れやストレスが積み重なります。

そして最近、多くなっている疲れやストレスがあります。これが睡眠負債で蓄積する疲れやストレスです。

つまり腰痛を起こすのは、この3つで蓄積した疲れやストレスが原因だからです。特に日本人は頑張ることが美徳ですから休めないと言う方が多くいます。

しかし腰痛も腰痛で起きてくれたから生きていることができます。疲れやストレスが心臓に蓄積したりしていると、どうでしょう。

たまたま3大疲れやストレスが腰痛を起した部分に蓄積したから腰痛になった訳です。実は腰痛と言うのは、同じことなんです。

急性心不全などに代表されるものが関係しています。

疲れやストレスは筋肉にもたまりますが、何十倍の疲れやストレスは内臓に蓄積して腰痛を起こしています。

例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。あとは骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパ管しかありません。

100キロ中65キロが水分ですから体もギュウーと絞れば水がボタボタおちて絞り出すことができます。

あとの重さは内臓です。大脳と脳幹と脊髄しかありません。

水に疲れやストレスがたまっていくと言う事はありませんから筋肉にもたまりながら内臓に蓄積していきます。しかし内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。

なんでもかんでも病気というのを結びつけることなく疲れやストレスが内臓にたまると言うことが多くあります。

内臓の病気ではありませんから、病院で検査しても分かりません。

病気ではなければ健康なのか、腰痛を訴えているのに健康なのか、と言う疑問があります。何かがあるから腰痛になっているわけですから。

簡単に痛みだけを楽にすれば良いと言う訳ではありません。

内臓に蓄積する疲れやストレスは休んでも変化ないこともあります。

ギックリ腰は腰で起きるネンザです。足首や寝違えと同じでネンザです。急性状態で痛みが強くありますが大きい関節ですから当然です。

しかも足首で起きるネンザと同じですから体を支えることができません。しっかりと、この機会に休養を取らないと大変なことになるかも知れません。

腰痛を起こしている内臓は腎臓です。腎臓に疲れやストレスがたまりながら腎臓に関係する筋肉に影響が出てしまいます。この筋肉は大腰筋、腸骨筋です。

大腰筋、腸骨筋は腸の後ろにある筋肉で足を上げる時に使う筋肉です。

この筋肉の狂いが骨盤の歪み・背骨のズレを起こしていきます。
腰痛を起こす原因

上のイラストの大腰筋、腸骨筋がバランスが悪くなります。

大腰筋、腸骨筋

腎臓に疲れやストレスがたまると大腰筋、腸骨筋のバランスが悪くなって骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレが起こります。

骨盤の歪み・骨盤の開きがある時に重いものを持ったりすることで支えることができません。

支えることができない時に、支えることが負担になる姿勢をしただけで腰痛になります。

 

 

北九州市小倉北区で腰痛、腰の痛み、腰が痛いなどなら。

2018年04月16日

肩こりで楽にする為に

肩こりを楽にしていくなら

肩こりを解消しようと思うなら一時抑えよりも肩こりの原因を見つけることから改善しています。

肩こりと言うと運動したり腕や肩を動かしたりすると循環がよくなりますからリンパの流れが良くなって老廃物が減っていきます。普段から動かすことがない肩ですから動かしたりすることは有効な方法です。運動しても続かないと意味ありません。しかし・・・・

肩こりと言うとストレッチをする事でも同じ効果がありますからストレッチして動かすと筋肉がほぐれていきますから肩こりが楽になることもあります。ストレッチしても続かないと意味ありません。しかし・・・・

ネックレスを買っても中に入っているもので肩こりが楽になる方もいます。特に磁気ネックレスは大変流行しました。しかし、今は激減しています。

肩こりを解消すると言うクッズを買って試してみても肩こりは楽になることもありますが。

肩こりに効果があると言うツボを押してもツボで肩こりが解消されて楽になることもあります。

肩こりと言うと湿布を貼っても肩こりが楽になることもあります。

肩こりと言うとマッサージをしても肩こりが楽になることもあります。

肩こりと言うと針を打っても肩こりは楽になることもあります。

肩こりと言うとお灸をしても肩こりは楽になることもあります。

肩こりには指圧をしても肩こりは楽になることもあります。

肩こりには低周波治療器や電器をしても楽になることはあります。

肩こりと言うと

肩こりには原因があるから肩こりになっています。肩こりの原因を見つけ出すことをしないと、本当の意味で肩こりを解消することにはなりません。

肩こりが起きる時には疲れが筋肉に蓄積して起きています。つまり筋肉疲労が肩こりの一因になります。

毎日の生活、仕事で疲れやストレスがたまりますが、疲れやストレスは筋肉にもたまりますから筋肉にたまる疲れやストレスが筋肉疲労の原因になります。

この筋肉疲労の積み重ねがあり解消できないと肩こりになります。

しかし筋肉疲労が長いとリンパの流れが悪くなって老廃物がたまるだけでは済みません。

筋肉疲労が多くなっていくと筋肉、そのままではなくなります。

筋肉がどうなるのか、というと筋肉も硬くなっていきます。

筋肉が固くなると言うことは何をしても柔らかくなることはありません。

しているときだけ良い感じがしますが元に戻ります。

マッサージしても、低周波治療器や電器をしても、何をしても柔らかくなりません。

これは筋肉の老化だからです。

よく高齢の方が膝を悪くしますが、変形までいく膝の痛みが起きている方がいますが、これと同じことが筋肉にも起こります。

一度、老化した筋肉は体質改善の治療でしか変わりませんし、簡単に変えられるものではありません。

定期的に来て施術してかえられるものです。

筋肉以外で肩こりも

肩こりと言うと筋肉でも起こりますが筋肉以外で起きている肩こりもあります。それは背骨のズレです。多くの方が背骨のズレで筋肉が引っ張られて筋肉が緊張して肩こりになっています。

しかし背骨のズレは、どうして起きるのか、原因があります。

肩こりを起こしている方の検査をしてみると、筋肉の疲労だけではなく背骨のズレがある場合が多くあります。

しかし背骨は中枢神経を保持しているので簡単にズレることはありません。

背骨がズレる原因はある部分に疲れやストレスがたまるのが原因です。

このある部分とは内臓です。しかし内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。

内臓にも疲れやストレスはたまります。

内臓に疲れやストレスがたまると体の内側から崩れていきます。この崩れが骨盤の歪み・背骨のズレになります。

背骨のズレが起きるのは内臓疲労です。

内臓も消化や酸素を吸う事でも勝手に働いてくれています。

内臓の働きの低下から肩こりに

アルコールや脂分の摂取で内臓が一生懸命働いてくれるからエネルギーが作られます。

しかし内臓にも働くことで疲れやストレスが多くなります。

この多くなったものが骨盤の歪み・背骨のズレを起こしていきます。

どこの内臓に疲れやストレスが多く蓄積したのかで痛みやコリになる部分が違います。

疲れやストレスは全体にたまりながら、さらに弱い内臓に蓄積していきます。弱い内臓に疲れやストレスがたまると内臓は老化していきます。これが病気になります。

体には生まれつき弱い内臓とそうでもない内臓があります。

そうでもない内臓は痛みやコリとも病気にも関係ありませんが、弱い内臓はそうはいきません。

例えばですが親や祖父母が糖尿になっていれば、子供や孫はアレルギー、アトピーになる可能性が上がります。あくまでも可能性ですが。

肩こりになる方

肩こりになる方は生まれつき肩の筋肉が固いかも知れません。生活することで、さらに弱い筋肉が老化して固くなっていきます。その時に肩こりとして気が付きます。

生まれつきある肩の筋肉の弱さは年齢とともに上がりますから、さらに弱くなります。

肩こりを起こすのは内臓関連だけではありません。

肩こりになる

北九州市小倉北区で肩こりなら。

2018年04月10日

カイロプラクティックで歪みやズレを矯正する

カイロプラクティック

カイロプラクティックとは

カイロプラクティックとは痛みやコリの原因になるものは歪みから起きていると言うことに注目して矯正することをしていくのがカイロプラクティックです。

カイロプラクティックと言う意味は手技と言う意味がありますから手の技で体を整えていくことをしていくのがカイロプラクティックですから低周波治療器や電器などは使いません。

痛みやコリが起きる時には歪みが起きています。しかし、ただ歪みを矯正しても、どうして歪みが起きたのか、と言う原因が裏側にあります。

普通のカイロプラクティックは骨盤の歪み・背骨のズレを矯正するだけですが、当院では歪みが起きた裏側の原因まで解消していく事をしています。

カイロプラクティックと言う看板があっても施術院で違います。どこも同じ施術ではありません。

カイロプラクティックと言うのは業界の名称ですから。

カイロプラクティックと言って低周波治療器や電器ばかりしている施術院もあります。マッサージしてカイロプラクティックと言っている所もあります。

カイロプラクティックには、しっかりとした歪みの表し方、矯正の方法などがあります。

カイロプラクティックの勉強をする為には1年や2年もかかります。短期の半年で習得できるものではありません。お金儲けでカイロプラクティックを教えている所もあります。

カイロプラクティックというのは

カイロプラクティックの技術です。カイロプラクティックの基礎を学んだら、まだ初診者です。そこからスタートすると言うことで技術を磨いていく事ができます。

患者さんの体は千差万別ですから色々な方がいます。勉強したものが役に立つとは限りません。そのため臨床をしながら勉強が必要になります。

お医者さんの研修医と同じです。

独り立ちできるまで、さらに数年必要とします。それでも、まだ駆け出しです。

体の検査するだけでも実技と経験が必要です。

検査ができないと何となくしても良い時もありますが、説明ができないと意味ありません。説明ができない方が猫背とか姿勢が悪いとか言います。

猫背も姿勢が悪いのも原因があります。原因があるから姿勢が悪くなり猫背にになります。

どうして腰痛が起きるのか。

どうして肩こりになるのか。

なぜ頭痛を起こすのか。

なぜ生理痛になるのか。

どこかの原因があります。どこかに原因が潜んでいます。これを見つける為にも検査することが大切です。

色々な痛みやコリには1回でも楽になることもありますし、数回から数十回かかることもあります。

色々な痛みやコリが起きている時には、あるものが関係して起きています。

疲れやストレスの蓄積

色々な痛みやコリが起きる原因は歪みやズレです。しかし、どうして歪みやズレが起きるのか、原因があります。

この原因が体に蓄積した疲れやストレスです。

毎日の生活、仕事、運動、筋トレ、カラオケ、飲酒などで体には多くの疲れやストレスがたまります。

例えばアルコールや脂分の食事をすると内臓は勝手に働いてくれますが、働くことで運動して疲れやストレスをためていきます。

例えば呼吸も酸素を吸って肺で血液に酸素を混ぜてくれますから血中酸素が増えてくれます。

内臓も仕事をしてくれいるからエネルギーを作ることができて動くことができるし生きていく事ができます。

内臓が仕事をしてくれないと生命自体が危うくなります。

内臓が動いて働いてくれるから疲れやストレスが多くなります。

それ以上に生活上で仕事で運動で筋トレでカラオケで飲酒で喫煙で疲れやストレスが多くなります。

特に飲酒、喫煙で内臓は余計に働いてくれます。

そしてアルコールでも同じように働きます。

内臓は色々、働いてくれています。内臓が動いているから元気なんです。

この内臓が働くことで疲れやストレスが生じて多くなり、その疲れやストレスが減るのは寝ているときだけです。

体にも生活することで疲れやストレスが多くなります。この生活することで多くなる疲れやストレスも減らせることができるのは寝ている時だけですが。

最近は多くの方が眠れていません。

睡眠負債状態

多くの方が寝ながら考え事をしている睡眠をしています。この睡眠は寝ていますが眠れていません。

夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思わないで下さい。不眠症でしたら夜、寝ようとすると寝つきが悪いとか、夜に目が何回も覚めるとかありました。

しかし寝ながら考え事をしている睡眠は目が覚めません。

寝ながら考え事をしている睡眠は脳疲労が強く起きていきます。脳疲労が起きていると急速に脳細胞が減っていきます。

脳細胞が減ったものは再生できません。脳細胞が減っていくと自分勝手になります。

イライラしやすくなりますし、引きこもりになりますし、認知症、痴ほうになっていきます。

夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思わないで下さい。

最近は良く自分では体調が良いです、と言って来院した方が、検査してみると大変な体調をしている方が多くいます。

体調がドン底のような体調をしている方が増えています。

体調の検査

当院ではカイロプラクティックの施術をして行くときには体調の検査をしています。体調の検査をしてみると全員が赤点です。テストの成績が赤点です。

時々、赤点どころではないくらいの方もいます。

赤点所ではないマイナス点になっている方もいます。赤点は30点以下ですが30点や20点や10点、又は1点はありますが、マイナスは点がありません。

マイナス10点、マイナス30点、マイナス200点などの方がいます。それ以上の方もいます。

マイナスに陥る方は寝ながら考え事をしている睡眠をしている方ですが、いくら体調を上げる施術をしても上がることはありません。

何をしても急速に落ちていきます。

奈落の底のような体調、ドン底のような体調の方はマイナスです。

マイナスの方、奈落の底のような体調、ドン底のような体調の方は体質改善で変えていかないと、もう上がりません。

期間がかかりますし、簡単には良くなりません。定期的に詰めて来ないと体質改善ができません。

 

カイロプラクティックとは

北九州市小倉北区でカイロプラクティックならボキボキしない痛くないと人気がある痛みやコリが楽になる危険なこともないカイロプラクティックで30年の経験がある小倉南区と小倉北区からもカイロプラクティック徳力整体院。

2018年04月10日

ダイエットして痩せる

ダイエット、痩せる為には

ダイエット、痩せる為には

ダイエットして痩せようと思うなら基本的なことから変えていく事から体は変わってきます。

食事も食べなければ痩せていきますが、健康的な痩せ方にはなりません。具合が悪そうな痩せ方になりますし、そんな状態で痩せて細くなってもキレイになったねと言われることはありませんし、逆に心配になるくらいです。

ダイエットと言うと体重計にのって体重を計測する事ばかりしていると逆にストレスがたまります。なぜかというと減らないからです。

少し減っても、またすぐに戻るからです。

もちろん体重計を気にすることは大変、重要ですが、当院では体重計のメモリを減らすよりも、他の方から見て細くなったねと言われる矯正をしています。

自分でも細くなるのが実感できるようにしています。もちろん洋服やお化粧で変わると言うよりも見せると言う事よりも、実際に細くなるようにしています。

あとは体を整えていくことをして行けば細くなって体が引き締まっていきます。そうすると徐々に体重計のメモリが減っていくと思いますから、体重計のメモリはあとから、ついてくるものです。

先に体重計ばかり気にしていると痩せにくくなります。

何といっても、まずは見た目が大切でしょ。

友人や恋人や夫から、痩せてきたねと言われるようにしていきます。その為にはしばらくの通院が必要です。

当院のダイエット法は体を直していくことで痩せさせるダイエット法ですから無理なことはありません。

疲れやストレスの蓄積

毎日の生活や仕事でも眠りでも多くの疲れやストレスはたまります。疲れやストレスがたまっていない方はいません。誰でも疲れやストレスはあります。

この疲れやストレスは体にたまります。体に疲れやストレスがたまりながら、ある部分に疲れやストレスはたまります。

疲れやストレスはダイエットする時の天敵です。疲れやストレスが多くあればあるほど、どんなに良いダイエットをしても効果が上がりません。

ダイエットしようと思うなら疲れやストレスが蓄積している所から減らしていく事をしないと、どんない良いダイエット法も効果が上がりません。

運動や筋トレをして痩せようと思う方も多くいますが、運動や筋トレをすると脂肪は燃焼しますが浮腫みが多くなります。運動や筋トレをしたら疲れやストレスが多くなります。これが浮腫みの原因になります。

しかも運動や筋トレをしても筋肉は増えていきます。つまり筋肉質になります。筋肉質になって脂肪は燃焼しますが、浮腫みが増えてしまい、さらに勘違いして浮腫みを減らそうとします。女性らしさと言うのは適度に脂肪がないと女性らしさを失うと思います。

筋肉質は男性らしさだと思います。触られて固いと感じられることがないようにしないと美しさ、綺麗さを無くしても意味ありません。

ただ男性でも女性でも筋肉質が良いと言う方は好みでいます。好みは色々ありますから。

ダイエットする為には

ダイエットして痩せようと思うなら体を整えていくことが一番です。

疲れやストレスがたまる所は筋肉にもたまりながら内臓に蓄積していきます。内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。

内臓に蓄積する疲れやストレスが内臓の働きを悪くしていきます。内臓の働きを悪くするとリンパの流れが悪くなり老廃物が多くたまります。

内臓に多くの疲れやストレスがたまると骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレになります。

体の歪みが起きているのに代謝が良くなることはありません。代謝が良くならないと脂肪の燃焼は起こりません。

どうして脂肪になるのか、体が太くなるのか、浮腫みになるのか、原因があります。

原因を探すことは簡単ではありませんから原因を探すことなくダイエットをしようとしても効果が上がりにくいのは当然です。

キレイに理想的に痩せてくるようにする為には体のことを考えて下さい。

当院ではダイエットをして行くときにはウエストから細くしていく事をしたり、脂肪を燃焼させることをしていきますが、治療を受ける前にウエストの幅や脂肪をつまんでおぼえてもらうようにしています。

1回でどれくらい減るかはわかりませんが、比べることはできます。

その場で体重計を測れば減っていないかも知れませんが。

自分でも触ってみて引き締まっているのが、わかれば細くなっていっています。

まずはダイエットの天敵の疲れやストレスを内臓から、体から減らしていく事です。

そうすることで体は正常に働こうとします。正常に働こうとすると余計なものはためにくくなります。

余計な脂肪は減らそうとすると思います。

当院でもマジックをしている訳ではありません。

1回の治療で減らせる量は限られています。

それを実感してもらうことができます。

このブログを書いた日も多くの方のウエストを細くすることをしています。

一番、減りやすい、減らしやすいのはウエストです。

一番、減りにくいのはお腹です。しかしダイエットを希望の方ではありませんが、お腹を減らすと言うよりも下腹部のトラブルがある方ですが、下腹部のお腹の脂肪を減らすことができています。

ご本人にも実感してもらいましたから。

体から治していかないとダイエットしても健康的に痩せません。

ダイエットして行くためには体調と体質改善が基本的なことになります。

まずは体質改善よりも体調です。

体調を上げる治療でも体は引き締まっていきます。

ある程度、体調が良い状態が出来たら、体質改善で段階を上げていきます。

ダイエット、痩せる為には何をする

 

 

北九州市小倉北区でダイエットをして痩せようと思うなら基本的なことから解消しています。

2018年04月03日

小顔矯正で顔を細くする

小顔矯正

人気がある小顔矯正

当院では痛くない危険なこともない初回から顔が小さくなる小顔矯正をしています。

多くの方が小顔矯正に訪れていますが、小顔矯正と言っても色々な方法があると思いますが、当院の小顔矯正は他とは違います。

当院の30年に及ぶ小顔矯正の研究で、いつも小顔矯正を向上させるようにしています。進歩目覚ましい小顔矯正の技術で初回から顔を小さくすることができます。

小顔矯正と言うとエアーで顔を押さえつけたり、痛い方法で顔を無理やり押さえつけたり、コロコロローラーで顔をマッサージしたりする方法があります。

当院の小顔矯正は痛いこともなく怖いこともなく、安心で安全な方法で小顔矯正をしていくことができます。

多分、当院の小顔矯正ほど初回から顔が小さくなる小顔矯正は他にはないと思いますし、当院の小顔矯正ほど安心で安全な小顔矯正はないと思います。

ですから、簡単にしているように見えるので、簡単にして顔が変わることはありません。

簡単にしているのはできるから簡単に見えるだけです。それには30年の努力がありましたから。

30年の研究と臨床をマネできる天才はいません。漫画ではありますが。でも主人公は初めからできる人はいませんし、並みならぬ努力をしてできるようになるくらいですから。

小顔矯正に入る前に

当院では小顔矯正に入る前に顔を触ってもらう事をしています。小顔矯正に入る前と小顔矯正をしたあとを比べることができます。

しかしこの比べる方法は簡単ではありません。

今まで100人の方が小顔矯正に来たとして90人の方は変化がわかりましたが、10人くらいの方はわかりませんでした。

わからないことがないようにしていますが、どうしても100%とはいきません。

しかし、わからない方も顔は小さくなっています。今まで顔が小さくならなかったと言う方はいません。

ですから、いい加減に触らないで、しっかり感じようとして触ることをして下さい。

小顔矯正に入る前に顔の触り方を院長から説明していきます。

小顔矯正の触り方は、アゴの部分で手首を合わせて手のヒラと指で触るだけです。

この時に鏡で見て下さい。手のヒラが浮いた所がないかです。

そして指も顔に密着しているか、と言うことを。この触り方が基本です。

そして最後に左右差を感じます。これが大変難しくなります。

ただ触るだけでしたらサルでもできます。人間はサルではありませんから感じるようにして触るとしっかり顔が小さくなったのがわかります。

下の写真のように触ります。触るだけではなく左右差を感じることをしないと記憶力と感覚神経が働きません。

小顔矯正のさわり方

ただ顔に手を当てるだけでは意味ありませんし、わからなくなります。

今までわからなかった方は、これができていない方なんです。当院でも厳しく触れているか確認することができますが、初回の方に強く言えません。

そのため、触り方は、甘くても言えません。

触り方をもう一度

あまり強く言えませんから、言わなくてもできる方と、できない方に別れます。

ここで差がついています。この差は改善しない限りは治らないものです。自分では治すことができないレベルです。唯一、治療でのみ直せるレベルの問題なんです。

本格的に小顔矯正に入る前に、治療する台に上向きで寝てもらって、もう一度、先ほどと同じように触ってもらいます。

この時に患者さんの手の甲の上から院長がフォローします。つまり院長から手の上から触られると言う嫌だと思うでしょうが、しっかりとわかってもらう為にしています。

手の上から院長の手が触りますが、院長から触られてわかったと言う方もいます。

それほど簡単ではありません。わからない方ほど、簡単に触る傾向が見られます。

2の顔の触り方ができて、わかったら小顔矯正にはいります。

小顔矯正に入るときには痛くない方法で手のみで顔を小さくしていきます。

手のみでマッサージをするような感じで顔を小さくすることができます。

しかしマッサージではありません。マッサージしても顔が小さくなることはありません。

院長がマッサージをするような感じで顔を揉んでいくと顔が小さくなります。秘密の技術を使いながら小顔矯正をしていくので顔が小さくなります。

小顔矯正をしていく時には

小顔矯正をして行くときには検査することをしてます。検査してみると顔に異常が見つかります。今まで顔に異常がない方は一人もいませんでした。

この異常を見つけてどこの部分なのか、範囲と深さはを検査する事で確認していきます。

これを正常に戻ることができれば顔は小さくなります。

しかし小顔矯正をする時には体調も深く関係しています。

体調が悪いと戻ります。

その時に顔を小さくしても維持する力は人の力ではなく、どんなに良い小顔矯正をしても、高額な小顔矯正をしても同じなんですが、体調が悪いと戻ります。

小顔矯正をしたあとの顔の小ささを維持することは誰でもできません。その時点で最高に良い顔の小ささですから。

最高に良い顔の小ささを維持することは誰でもできません。

それは最高に体調が良い方だけです。自分で体調の良し悪しを判断しないで下さい。

自分で感じているほど陽気の変動などでも体調を落としています。

簡単に考えるほど体調を維持することはできません。

小顔矯正と体調

小顔矯正をする時には体調が深く関係しています。体調と言うのは疲れやストレスの蓄積です。

疲れやストレスは毎日の生活や仕事や寝不足で多くなります。

疲れやストレスを減らすことができるのは眠りだけです。

カラオケに行っても温泉に行っても疲れやストレスは減りません。

唯一、脳から寝ている時だけです。

つまり眠りが浅い方は疲れやストレスは多くなるばかりです。

疲れやストレスがへっていかないと体調は上がりません。

最近は多くの方が寝ているようで眠れていません。

夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思わないで下さい。

寝ながら考え事をしている睡眠をしています。

寝ながら考え事をしている睡眠は痛みやコリが起きている状態でも感じません。痛みやコリがわかりません。

寝ながら考え事をしている睡眠は最悪な睡眠です。

 

 

 

北九州市小倉北区で小顔矯正をするなら痛くない危険なこともなく顔を小さくしていくことができる徳力整体院

2018年03月29日

肩こりを解消する為には、どうする

肩こり解消

肩こりを楽にする

肩こりを感じたらマッサージ、ネックレス、ツボ、ストレッチ、薬、サプリメント、解消グッズを使うよりも原因を見つけること。

肩こりには見た目でわからない原因があります。肩こりには隠れた原因があるから肩こりになります。

肩こりと言うと筋肉のコリばかりに注目して治療していますが、どうして筋肉のコリが起きるのか、原因を見つけることしないと、いつまでも同じままだし原因は進行していきます。

肩こりの原因を見つけることなく治療することを対症療法と言います。

対症療法とは低周波治療器や電器、マッサージ、湿布を貼ったり、注射を打ったり、ボキボキしたり、ハリを打ったり、お灸をしたりです。

確かに症状を感じている部分ですから良い治療なんですが、どうして肩こりのコリが起きるのか、と言う原因まで改善している訳ではありません。

毎日、毎日、使う事が多くある肩ですから、いつの間にか筋肉に緊張や疲れが溜まっていると言う事もあります。

筋肉に疲れが溜まるとリンパの流れ悪くなって老廃物が多く蓄積して循環が悪くなります。それが、どうして起きるのか。なぜ繰り返すのか。と言う事です。

どこかに原因があるから、起きる訳ですから。その原因を見つけ出すことをしています。

そのため、ただ肩の筋肉を揉めば良いと言う治療と、肩こりの原因になっているものから変える治療があります。

肩こりと言うと

肩こりと言うのは筋肉だけで起きていることはありません。しかし筋肉を揉めば楽に感じることが多い為に、筋肉のコリをほぐしてしまう治療ばかりしています。

肩こりは原因を見つけなくも、その時は楽になります。

しかし、しばらくしたら肩こりを繰り返すか、しばらく肩こりを起こさなくても水面下で肩こりの原因が進行していきます。

肩こりと言うのはマッサージをしても、しばらくは楽な場合もある為に、治ったと思うでしょうが、先ほども説明したように治っていません。楽にすることと原因から治すことは違います。

肩こりと言うのは湿布を貼ったりしても、しばらくは楽な場合もある為に、治ったと思うでしょうが、先ほども説明したように治っていません

肩こりと言うのはサプリメントを飲んでも、しばらくは楽な場合もある為に、治ったと思うでしょうが、先ほども説明したように治っていません

肩こりと言うのは注射を打っても、しばらくは楽な場合もある為に、治ったと思うでしょうが、先ほども説明したように治っていません

肩こりと言うのは低周波治療器や電器をしても、しばらくは楽な場合もある為に、治ったと思うでしょうが、先ほども説明したように治っていません

肩こりと言うのはボキボキしても、しばらくは楽な場合もある為に、治ったと思うでしょうが、先ほども説明したように治っていません

肩こりを起こす原因

肩こりを起こす原因の一つはズレです。

背骨のズレが起きると筋肉は骨から骨へ引っ付いていますから骨が動くことで引っ張られます、この引っ張られたものが筋肉のコリになります。

骨がズレて動くことで筋肉のコリになり肩こりになります。

しかし骨もどうしてズレが起きるのか、原因があるからズレを起こしています。何も原因がなくて背骨がズレる事もなく猫背や姿勢が悪くてズレることもありません。

背骨は中の中枢神経を守っていますから、簡単に姿勢でズレたりしたら守れなくなります。

体は必ず疲れやストレスがたまるようになっています。毎日の生活で仕事で精神的な緊張やプラッシャーで蓄積していきます。

疲れやストレスがない方はいません。

さらに寝不足でも疲れやストレスはたまります。

この疲れやストレスがどこにたまっていくのか、が問題です。

疲れやストレスは

疲れやストレスは筋肉にもたまりますが、さらに多くの疲れやストレスはある部分にたまります。

例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。あとは骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパ管しかありません。

あとは内臓です。内臓の中には大脳、脳幹が入ります。

内臓に疲れやストレスが多くたまりますが内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。

内臓に疲れやストレスがたまると体の中から崩れていきます。この崩れが骨盤の歪み・背骨のズレになります。

背骨の位置である程度の内臓疲労がわかります。

肩こりは内臓疲労から

上のイラストにあるように背骨のズレの位置で起きる症状と背骨のズレるものが違います。

しかも弱い内臓ほど疲れやストレスがたまりやすくなります。

体の内臓には弱い部分とそうでもない部分があります。

そうでもない部分は痛みやコリを起こしにくく、あまり関係することはありません。

しかし弱い部分の内臓は疲れやストレスをためやすくなります。

疲れやストレスの蓄積が骨盤の歪み・背骨のズレになります。

骨盤の歪み・背骨のズレが起きると筋肉のコリが起きて肩こりになります。

 

この原因は普通の検査しても見つかりません。病院でも血液検査、尿検査、レントゲン検査、エコー検査、MRI検査などの検査は病気の検査ですから病気になっていたら数値の陽性でわかります。

しかしなんでもかんでも数値に異常はでることはありません。出ないものも多くあります。
血液検査、尿検査、レントゲン検査、エコー検査、MRI検査は病気の検査ですから。

病気になっていないものは出ません。
病気になっていない場合も多くあります。

北九州市小倉北区で肩こりを楽にするなら原因を見つけることから肩こりを感じたらマッサージ、ネックレス、ツボ、ストレッチ、薬、サプリメント、肩こり解消グッズを使うよりも原因を見つけることカイロプラクティック徳力整体院。

2018年03月23日

腰痛とは骨盤の歪み・背骨のズレから

腰痛

腰痛を楽にする

腰痛を起こしている方、腰痛を繰り返す方、慢性化した腰痛のある方、腰痛が数年間良くなっていない方などは原因があります。

どうして腰痛を起こすのか、その原因を考えないと本当の意味で腰痛を治すことはできませんし、腰痛を起こしている原因は進行すると腰痛ではなく形を違って出てきます。

腰痛を起こしている原因は、おおもとは腎臓です。腎臓と言っても病気ではありません。弱い腎臓に疲れがたまることが主な原因で腰が痛くなります。

腰痛を起こす原因の腎臓は弱い方は疲れをためやすくなりますから、疲れをためて多くなると腎臓が炎症やハレを起して骨盤の中の大腰筋、腸骨筋と言う筋肉のバランスを崩していきます。

これが骨盤の歪み・背骨のズレになり、歪みやズレが起きた時に重いものを持ったりすると支えること、保持することができない為に腰痛になります。

病気の検査も病気の検査ですから病気になっていれば血液検査、尿検査、レントゲン、エコー、MRI検査で陽性が出てわかります。

しかし腰痛を起こす腎臓が、そこまで進行してないと陽性は出ません。

健康な細胞から一気に病気になることはありません。

健康な細胞から病気の細胞になる時には5年、10年以上かかります。健康な細胞から変化していく時に時々、腰痛を起していき最終的には病気になる可能性が大きくなります。

あくまでも可能性です。なると言っている訳ではありません。

腰痛と腎臓の関係ですが、腰痛と言うと腎臓?と思うくらいですから。

これは最新の治療ですから誰でも、そんなことは言いませんしテレビでも言える先生はいません。

テレビの特集で出る先生は病院の先生ですから病気の専門家の先生です。だから病気にならないと検査しようがありません。

何回も言いますが健康な細胞から一気に病気の細胞に変化することはありません。

腰痛を一度でも起こすと癖になるとか言いますが、これには体質的な弱さが関係しています。

体調と体質

体質と言うのは生まれつきあるものです。つまり遺伝が関係しています。家系的な遺伝が関係して腰痛を起こしています。

もし家系的に腎臓の弱さがなければ腰痛は起こしません。

つまり今、現在か親が腎臓の病気になっていれば、子供も腰痛、腰が痛くなりやすいと言う事です。

これが家系的な弱さ、遺伝的な弱さになります。

親が40代で腎臓の病気になっていれば、その親から生まれる子供も、生まれた時点で腎臓が弱くい状態で生まれてきています。

しかし子供のうちは親ほど細胞が悪くなっていませんから10歳くらいでは腰痛は、まだ起こしません。

次第に13歳(中学生)で腎臓の老化が進行していき、16歳(高校生)スポーツすると腎臓の老化が進行しやすくなりますし、そして寝不足でも弱い腎臓を弱らせてしまいます。

弱さは自分の生活で悪くなっていきます。

自分の生活、寝不足で徐々に体の弱い内臓を悪くして、いつかは病気として陽性が出ます。

ですから親からもらった精子の遺伝子の設計図と卵子の設計図が合わさって一人の人になります。その時には弱さと悪さがある遺伝子をもらいます。

この遺伝子の中に親子関係も含まれます。

顔つきが母親に似ているとか、目元が父親にそっくりだとか言いますが、内臓の弱さも似ています。

ですから生まれつき先将来の病気がわかる訳です。あとは何時になるのか、は不確定ですが、。

いつなるのかは自分の生活に原因があります。

疲れやストレスをためる生活をしなければ遅れるかも知れません。

寝不足をすれば早めるでしょうし。

先天性と後天性の問題と言うのは深く関係しています。

腰痛にも同じことが言えます。

腰痛は腎臓に疲れが溜まった時に骨盤の歪み・背骨のズレが起きて不安定な時に体を支えることができないと起きるのがギックリ腰です。

ギックリ腰は関節が大きい部分で起きるので大変な痛みですが、捻挫です。

寝違えも捻挫です。足首や手首で起きる前座と同じです。

体調を落としている時に痛みが起こります。

足首のネンザも同じことをしても痛くないこともあります。

手首のネンザも同じことをしても痛くないこともあります。

全ては体調の悪さから起きる痛みです。

体調と言うのは検査することができません。

検査する機械もありません。

しかし眠りが浅いと脳マヒになって鈍感になりますから痛みやコリを自分でも感じとることができなくなります。

脳マヒが起きる原因は眠りにあります。例えば6時間の睡眠時間があっても5時間50分くらいが寝ながら考え事をしている睡眠になっています。

目が覚めないから寝ていると思わないで下さい。

当院ではあまりに体調が悪い方は治療をお断りするくらいの方がいますが、本人はわかっていませんし、体調が悪いと言う事も感じていません。

 

北九州市小倉北区で腰痛を楽にするなら腰痛の原因を見つけ出して変えることも必要です。

2018年03月20日

骨盤矯正で骨盤が小尻に

小尻になれる骨盤矯正

評判の良い骨盤矯正

当院では骨盤を初回から小さくしていく骨盤矯正をしています。当院の骨盤矯正は今まで多くの方の骨盤を小さくしていく事をしていますが、本当に初めから骨盤を小さくしていくことができるので人気があります。

骨盤矯正をする時にはボキボキもしない、痛くない怖くない骨盤矯正をしています。

当院では骨盤矯正をして行くときには、他人が計測する道具で測ったりすることはしていませんしメジャーなどで計測することもしていません。

だから自分で小さくなったのがわかるようにしているのが、当院の特徴です。

しかし骨盤矯正をする時に骨盤を変えていくわけですから骨盤が小さくなるのが骨盤矯正なんですが、多くの方が意味を分かっていません。

骨盤矯正と言うのは骨盤を小さくしていく事です。

骨盤と言うのは骨です。

骨盤矯正とは

上のイラストの骨を小さくすることをしていくのが骨盤矯正なんですよ。

骨盤には上のイラストにあるように腸骨、坐骨、恥骨と言う3つの骨が1つになって寛骨と言う骨になります。つまり両方の寛骨と言う骨と中央の仙骨の3つで骨盤を形成しています。

骨盤矯正で小尻に

腸骨、坐骨、恥骨の骨が1つになると、寛骨と言う。

2つの寛骨と仙骨で骨盤矯正です。

これを小さくすると言う事はできる訳ありません。

逆に正常な骨盤を小さくしたら、異常になります。異常になると中の内臓が影響を受けていくこともあります。膀胱や子宮、卵巣、大腸、小腸などの影響があります。正常に働かなくなったりすることも起こります。

正しく骨盤矯正をしていかないと大変なことになります。

当院でも他で小顔矯正ですが受けた方が最近、来られて2年前に他の治療院で小顔矯正を受けたら無理に押されて、小顔矯正のあとに顔が横に引っ張れるような感じが出て困っていると言ってきました。検査してみると顔の歪みが、かなりひどくなっていましたが、当院の小顔矯正をしたあとは、顔が横に引っ張られる感じが無くなったと言っていました。

こんなことがないように当院では無理やり押さえつけたりすることはしていません。骨盤矯正も同じです。当院ほど体に優しい骨盤矯正はないと思います。

骨盤矯正とは

骨盤矯正というのは当院では検査する事をしています。これは簡単にしていますが、簡単なようで大変、難しく誰でもできる検査ではありません。

目で見て見えないものを検査する事ができないと皮膚の下の、さらに筋肉と脂肪の下の骨盤の状態が分かることはありません。

当院では検査することで見つける骨盤のトラブルを解消することで骨盤が小さくなる特殊な骨盤矯正をしています。

骨盤と言うのは、何もないような状態でも異常があります。

何も感じないようでも異常が見つかります。

例えば生理痛がある方は、骨盤に異常があるから生理痛になっている方もいます。

例えば生理不順の方も、骨盤に異常があるから生理不順になっているかもしれません。

例えば腰痛の方も、骨盤に異常があるから腰が痛くなっていると言う事もあります。

便秘の方も骨盤に異常があるから大腸の働きが悪くなっているかも知れません。

それだけではないかもしれませんが。

骨盤の歪み・骨盤の開き

骨盤矯正に訪れる方の全員が骨盤に骨盤の歪み・骨盤の開きがあります。今まで多くの方の骨盤矯正をしてきましたが、100人の方が骨盤矯正を希望されて来たとして100人が骨盤の歪み・骨盤の開きがありました。

つまり骨盤の歪み・骨盤の開きがない方はいません。

今まで小顔矯正の方でも、骨盤矯正の方でも骨盤の歪み・骨盤の開きがない方はいません。

最近は、それ以上に体調が無茶苦茶、悪い方がいます。

奈落の底のような体調をしている方もいますし、ドン底のような体調をしている方ほど、ある部分をマヒさせて自分がどれほど悪くなっているか、わからない方もいます。

当院の院長である私は、体調を検査する事ができます。

体調を検査してみると、すごく体調が悪いのに、感じていない方が多くいます。

悪い体調を感じていなければ、元気とか、風邪も引かないと言います。

しかし顔色や肌の色、顔のツヤには出ています。目の下にクマがある方もいます。

便秘で3日くらいでない方は体調の悪さを起こしています。

体調が悪くなると大腸の働きが悪くなります。

体調が悪い時に生理になると、生理痛がひどくなります。

体調が悪くなっていると骨盤周辺に浮腫みが多くなります。

浮腫みと脂肪は違います。

脂肪が脂肪であり、浮腫みとは体調の悪さから起きるものです。

体調が悪いと何を食べても脂肪になりやすくなります。運動してもサウナに入っても痩せません。

骨盤周辺に脂肪が多い方は、骨盤の歪み・骨盤の開きがあり体調が悪い方です。

ですから骨盤矯正をする時には体調を上げていく事をしないと持続する事ができません。。

維持する力は、骨盤矯正をする側ではなく、自分の体の状態です。

骨盤矯正をした後に骨盤が小さくなった訳ですから、あとは維持する力は自分の体の状態、つまり体調にあります。

骨盤矯正は

当院の骨盤矯正は初回は骨盤を小さくしていく骨盤矯正をしていきます。しかし骨盤矯正で骨盤を小さくしても体調が悪いと骨盤を小さくしていくのに自分の体力を消費してしまうとダルクなります。

骨盤矯正で骨盤を整えて行くだけでも回復する方に力が消費されますので体力を取られてダルクなります。

体調が良い方はダルクなりません。

骨盤矯正をしてダルクなる方は、眠りが浅い方や痛みやコリのいマヒした方がダルクなる可能性があります。回復してくればダルさは起こりません。

 

 

北九州市小倉北区で骨盤矯正なら。

2018年03月16日

ダイエット 痩せるには

ダイエット

ダイエット、痩せる為には、何をしますか。

最近は多くの方が何も考えないで来院して説明を聞いている時に「え~ッ」と言われますから、しっかり説明を聞いて下さい。

ダイエットをして痩せようと思う方は多くいますが、根本的にしていることが違う場合が多く見受けられます。

当院では体を直していく事で痩せるようにしていくことが基本です。

無理なダイエットは効果が出にくくなります。

運動しても脂肪は減ることもありますが、浮腫みが多くなります。

サウナに入っても入る前に体重を測って、サウナに入ったあと、もう一度、体重を計測しても500グラムくらいしか減りません。水を飲んだら元に戻ります。どれくらい飲むか違いがあります。

もとに戻りやすい方は戻ります。サウナに入ると脂肪は燃焼しますが浮腫みが多くなります。

サウナに入ることで疲れが多くなりますし熱いと言うストレスが多くなります。疲れやストレスが多くなると浮腫みが多くなります。

浮腫みが多くなると脂肪にもなりやすくなります。

ダイエット、痩せる為にはダイエット食品で体重を減らそうとしたりすることやサプリメントなどもありますが、いくら栄養やミネラルを摂取しても、何かのエキスを飲んでも基本的なことは変わりません。

基本的なこととは、体調です。体の調子、体調とは自分で感じなければいけませんが、体調が悪くなりすぎると脳が弱っていきます。脳が弱ると脳マヒになります。

痛みやコリは脳で感じて判断しています。

体調の状態も脳で判断しています。

風邪を引いても脳が弱っていると隠れ風邪になり、メイいっぱいの悪さにならないと風邪も引きません。

インフルエンザになっていても、脳が弱ると隠れインフルエンザになります。

体調の悪さが

体調の悪さがあると、いくらダイエットをしても痩せにくくなります。

脳が弱ってマヒ段階になると脳細胞の減少が急速に起きていきます。脳細胞の減少が速くなればなるほど、大変な事になります。

先ほど来院した新患の方も首の痛みで来られましたが、体調が異常に悪くなっています。体調が悪いとうことに自分で気が付いていません。

体調が悪い状態が長く続くと痛みやコリを感じなくなります。感じないだけで実際には多くあります。

体調と言うのは疲れやストレスの蓄積です、疲れやストレスは筋肉にもたまりますが、筋肉にたまる何十倍も多くの疲れやストレスは内臓に蓄積していきます。

内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。

例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。あとは骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパ管、です。

あとは内臓と脳、脳幹、脊髄などしかありません。

つまり疲れやストレスは内臓に蓄積していきますが内臓の病気ではありません。

このため病院で検査しても分かりません。もし病院の検査でわかれば、もう病気になっています。

その場合は病院の治療を受けましょう。

ダイエットするなら

ダイエットするなら体調から整えていくことをお勧めしています。

体調が悪いからリンパの流れも悪く老廃物が多く蓄積していきます。

疲れやストレスがたまると骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレになります。

そうすると循環も悪くなります。

一番は内臓に疲れやストレスがたまるとダイエットしても痩せません。また寝不足で脳が弱っている方はダイエットしても痩せません。ホルモン系にも異常が出ます。

最近は眠れている方が少なくなっています。

寝ているようで寝ていません。

例えば6時間の睡眠時間があっても5時間50分くらいが寝ながら考え事をしている睡眠になっています。

こんな状態では痩せる訳ありません。

基礎代謝??? ばかなことを!!  それ以前の問題です。

運動すれば痩せる!! 運動すると筋肉は鍛えられます。脂肪は減るかもしれません。

しかし浮腫みます。浮腫みとは「ふしゅ」です。

 

 

北九州市小倉北区でダイエット、痩せる為には。

 

2018年03月13日

小顔矯正で顔を小さくする

小顔矯正

人気がある小顔矯正

当院では初めから顔が小さくなる小顔矯正をしています。当院の小顔矯正は特殊な小顔矯正をしていますから初回から顔が小さくなりますが、その為には自分で確認してもらいながら顔を小さくしていく事をしています。

当院の小顔矯正は、本当にボキボキもしないし痛くもない小顔矯正をしています。

しかも当院では小顔矯正に入る前に顔を触っておぼえてもらう事からしています。

顔をおぼえてもらうということは他人がメジャーなどで計測しても違うように測れば意味がありません。

小顔矯正を始める前にはゆるく測って、小顔矯正をしたあとにかかる時にはキツク測ると言う事もあります。

他人が測るよりも自分でした方が良いと思いますし、しかも道具を使う事よりも自分の両方の手のヒラで計測するように触ることができればと思います。

しかし簡単なことではありません。

小顔矯正の触り方

小顔矯正のさわり方

小顔矯正をする前の触り方は、上の写真のように触ります。顔と手を浮かさないように触ります。

できるだけギュウーと押すと言うよりも、少しだけ押します。手のヒラが浮いていないか確認して下さい。鏡で見ても構いません。

顔と手を密着させたら左右を感じるようにします。顔は左右が同じではなく左右で違います。右が全体が大きいとか、左は一部分だけが出っ張っているとかです。

当院では院長が目の前で説明しながら触って頂きます。まずは自分だけで触っておぼえます。あとは院長がフォローしながら触って頂きます。

2度の顔を触る練習で顔の触り方をおぼえます。これをおぼえられたら小顔矯正に入ります。

小顔矯正を実践

小顔矯正をして行くときには痛くもなく怖くもなく、ただ寝ているだけで顔を小さくしていくことを院長がしていきます。

当院の小顔矯正は20分くらいの時間ですが短いようですが一番効果がある時間です。

小顔矯正をする時には長くしても効果はありません。

時間を長くしても顔が小さくなることはありません。

1度で変わる限界があるからです。1度で変わる限界を超えてしても、もう小さくなりません。あとは次回です。

20分くらいの時間で小顔矯正をしていきますが、大丈夫です、必ず顔が小さくなりますから。

当院の院長の小顔矯正は顔をマッサージする見たいにして顔を小さくしています。

しかしマッサージではありません。なぜか理由はわかっていますが、院長がマッサージをするみたいにしていると顔が小さくなっていきます。

体調と小顔矯正

体には毎日、多くの疲れやストレスがたまります。疲れやストレスが多くなると体も歪みが起こります。これは誰でも起こります。

毎日の生活や仕事、寝不足、精神的なプレッシャーなどで疲れやストレスは多くなるばかりです。

この疲れやストレスが多くなると筋肉にもたまりながらある所に多く蓄積していきます。

このあるものとは内臓です。内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。

例えば例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。あとは骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパ管です。あとは内臓しかありません。

つまり内臓に多くの疲れやストレスはたまります。

内臓に疲れやストレスがたまると骨盤の歪み・背骨のズレになります。

そして顔にも疲れやストレスはたまります。

脳にも疲れやストレスはたまります。

顔や脳に疲れやストレスがたまりだすと顔が炎症やハレをおこしていきます。

顔の炎症やハレは顔を浮腫みを多くしたり脂肪になります。

そして骨まで炎症やハレを起こしていきます。

骨に起きる炎症やハレを見つけだして治療することができれば顔が小さくなります。

皮膚の炎症やハレを解消できたら浮腫みも減って顔が小さくなります。

脂肪にも炎症やハレが起きますから減らすことができれば脂肪も減ります。

炎症やハレは誰でも起きていますが、最近は多くの方が炎症やハレがあります。気が付いていないだけです。

今まで多くの方の顔を小さくしてきた院長が言いますが、多くの方に炎症やハレを起こしています。しかも顔に。

 

 

小顔矯正も1回で終わることはありません。

北九州市小倉北区で小顔矯正なら。

 

2018年03月03日

自律神経失調症になったら

自律神経失調症の症状

 

 

自律神経失調症を解消

小倉で自律神経失調症を改善するなら原因をみつけることから始めて行きます。

自律神経失調症は原因があります。どうして自律神経失調症になったのか、なった理由があるから自律神経失調症になります。

自律神経失調症と酷似しているのが更年期障害です。自律神経失調症と更年期障害は差がありません。年齢的に50代前後であれば更年期障害と言い、それ以外は自律神経失調症といいます。

両方ともホルモンに関係した症状が起こります。

自律神経失調症になるのは自律神経にトラブルがあるからです。

多くの場合、枝葉の交感神経、副交感神経よりもおおもとに原因があることが多く見受けられます。

自律神経のおおもとは脳幹にあります。

脳から出た脳幹、また大脳の中の視床、視床下部が原因のい場合が多くありますが、脳の中すぎて手を出すこともできませんし、薬でも直すことはできません。

自律神経失調症

上にイラストの脳は脊髄の上、橋、の上に下垂体、視床、視床下部があります。視床は間脳の一部です。

視床は全身の感覚、視覚、聴覚などの伝達を行いますが、視床下部は自律神経の中枢、本能の大本、体温調節、利尿ホルモン調節、血圧調節、心拍数調節、飲んだり食べたりすることの中枢、性行動の中枢、睡眠の中枢、生理痛の中枢、母乳の中枢、怒りの中枢、不安の中枢、ホルモン系の中枢です。

つまり自律神経が乱れると自律神経の中枢、本能の大本、体温調節、利尿ホルモン調節、血圧調節、心拍数調節、飲んだり食べたりすることの中枢、性行動の中枢、睡眠の中枢、生理痛の中枢、母乳の中枢、怒りの中枢、不安の中枢、ホルモン系の中枢の崩れが起こります。

どれが起きるかは自律神経任せでわかりませんが、すべて影響が出てきます。

しかし病院でも手が出せない自律神経をどうすれば良いのか。自律神経失調症を直すことは病院ではできません。自律神経失調症は病気のようであって病気ではないからです。

ですから薬で対処します。薬で抑えていきます。

当院では検査することをして正確に自律神経失調症になっている脳幹を改善することをしています。

脳幹が影響を受けていないか、確認できます。

いつもいつも自律神経失調症の方ばかりしている訳ではありませんが、多くの方が自律神経失調症になっています。

先ほども説明しましたが自律神経失調症を検査して改善を目指すことは簡単ではありませんが、しばらくの通院で解消を目指していきます。少し良くなってもしばらくの通院が必要です。

薬の指導はできませんから病院の先生の指導に従って下さい。

当院では自律神経失調症の治療ではなく体を直していくことを目的としています。

自律神経失調症になる方、自律神経失調症になっている方は、ずいぶん前から何にかが起きています。

その何かの多くは眠りに原因があります。

最近は寝ているようで寝てない方が増えています。

当院では寝ながら考え事をしている睡眠をしている方が増えています。寝ながら考え事をしている睡眠は最悪な睡眠です。

寝ながら考え事をしている睡眠は妄想に近い睡眠です。

寝ながら考え事をしている睡眠をしていると痛みやコリがなくなります。いい意味ではありません。わからなくなると言う事です。

寝ながら考え事をしている睡眠が自律神経を狂わしてしまいます。

自分ではわからないと思いますが、自律神経失調症になるときには多くの方が寝ながら考え事をしている睡眠をしている時が、どれくらいあったかで違います。

寝ながら考え事をしている睡眠をして、どれくらい脳を弱らせてしまったか!!!!!!!

脳が弱っているから、自律神経の中枢、本能の大本、体温調節、利尿ホルモン調節、血圧調節、心拍数調節、飲んだり食べたりすることの中枢、性行動の中枢、睡眠の中枢、生理痛の中枢、母乳の中枢、怒りの中枢、不安の中枢、ホルモン系の中枢のトラブルになっています。

これが自律神経失調症です。

夜に寝ようとするとすぐに眠れるから寝ていると思っている方もいますが、そんな方が自律神経失調症になることはありません。自分でも気が付きません。と言うのは寝ているからです。

寝ながら考え事をしている睡眠は目が覚めた瞬間に忘れてしまいます。夢は目が覚める瞬間に見ていますから記憶に残ります。

しかし寝ながら考え事をしている睡眠は記憶に残りにくくなります。物忘れが多くなり、うっかりが多くなります。

物をどこに置いたのか、忘れることが多くなります。

自律神経失調症の方の初めは、寝ているようで寝ていないことです。

 

 

北九州市小倉北区で自律神経失調症ならカイロプラクティック徳力整体院。

2018年02月27日

カイロプラクティックで歪みやズレ矯正すると

カイロプラクティックとは

カイロプラクティックとは

カイロプラクティックとは痛みやコリの原因が歪みやズレにあると言う理論のもとに矯正を行う治療法です。

痛みやコリと言うと色々な治療法がありますが、多くの治療法は対症療法と言う治療をしています。

対症療法と言うのは原因を見付けることなく症状がある部分に対して何かをする方法です。

しかし対症療法をしていても、痛みやコリは楽になります。楽になるから勘違いを招いています。『治った』と。

色々な痛みやコリが起きると、どこに行ったら良いか、迷いますよね。

普段から行き慣れている方は良いですが、初めてカイロプラクティックの治療を受ける時には、「どんなことをするんだろう」とか、「痛くないのかな」とか、「怖くないのかな」とか、「保険は効くのかな」とか疑問があると思います。

カイロプラクティックと言うのは世界中、どこに行っても保険はききません。

日本だけが保険制度がありますが、日本はカイロプラクティックを認めていません。エステを同じ扱いです。一時、法制化の動きがありましたが、リクルート事件が起こり廃案になりました。

カイロプラクティック

カイロプラクティックも、それぞれの治療院でレベルが違います。

当院では30年以上の臨床経験と研究をいつもしていますから、難しい患者さんが良く来院していますが、難しい痛みやコリですから、簡単にはいきませんが、改善を試みている毎日です。

普通は痛みやコリの原因になる歪みやズレは起きる原因があります。

痛みやコリになる歪みやズレがあるのに、それを直接直すことなく、変えることなく、原因を見付けることは簡単ではない為に、対症療法をします。

病院では病気の専門家ですから、病気になっていないと検査しても分かりません。しかも病気は1年や2年で細胞が変わるものではありません。

健康な細胞から病気の細胞に変化する為には10年前後かかります。細胞が変化していく時に時々痛みやコリになります。しかも体が疲れた時に。

体に疲れがたまると体調が落ちていきます。体調が落ちると歪みやズレになります。これが痛みやコリになります。しかし強い痛みは湿布を貼っても、サプリメントを飲んでも、マッサージをしても、低周波治療器や電器をしても楽になりますが、原因は残ったままになっています。

歪みやズレも

歪みやズレも原因があるから歪みやズレになります。

歪みやズレが起きるのは、ある部分に疲れが蓄積して多くなったのが原因です。

例えば体重が100キロの方がいるとしたら65キロが水分です、つまり水です。

あとの残りは35キロですから35キロは、骨の重さ、筋肉の重さ、神経、血管、リンパ、脂肪、皮膚、爪、筋肉の重さ、じん帯の重さでも35キロにはいきません。

あとは内臓です。筋肉にも疲れはたまっていきますが、その何十倍も内臓に蓄積していきますが内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。

すぐ病気と結びつけるものではなく体が疲れたと言うことは、体に疲れがたまっていくと言う事ですから、その多くが内臓に蓄積していきます。

つまり内臓疲労が歪み、ズレの原因になります。

病気ではないので病院の検査をしても異常は見つかりません。

例えばですがある内臓の細胞の変異が80%を超えると血液検査、尿検査などでわかります。健康な細胞から1年や2年で病気になることはありませんから。

10年くらいかけながら進行して80%を超えると陽性がでて病名が付きます。病名がついて薬が処方されます。

それでは、遅すぎるような気がします。ならないようにしてしていかないと、待っているだけでは。

当院では色々な痛みやコリが楽になったら、体質改善の治療に進むことができます。

体質改善の治療

体質改善と言うのは遅くならないようにして進めていかないと変わりません。何でもかんでも直せるものではありません。変わる力がないと変える事も出来ないし、変える力も自分の中に必要です。

そのため初診では体調をあげていく治療をしています。

体調と言うのはサプリメントでも、点滴でも上がりません。

逆に体調を上げると体に入って増えてるものが反応して出てくる可能性があります。これが隠れインフルエンザ、隠れ風邪、隠れ痛みやコリです。

眠りが浅くて脳が弱ると脳疲労が起きていきます。脳疲労が起きると痛みやコリを感じません。

脳疲労が起きるとインフルエンザウィルスがず~~~~~と無くなりません。

脳疲労が多くなると歪みが起きて椎間板ヘルニアになりますが、その痛みさえも感じません。

脳の弱りから起きる隠れたものは、大変なことを起こしていきますが、長年良くなりません。

良くならないどころか、体調がどんどん落ちていきます。

生命力、免疫細胞の数の減少が起こり、オーラまで汚れていきます。

人にはオーラがあります。つまり「気」です。ドラゴンボールのような気の方はいませんが、生命エネルギーのあるものは気があります。

気と言うのは生きてい行く力です。

神社にある、お札にも願い(気)がこもっています。

車のお守りも「気」がこもっています。

安産のお守りも「気」を込めています。

神主さんが祭殿で「気」を込めているものを販売しています。願いと言うのは「気」になります。

気とオーラは同じものです。

普通はオーラは薄い青色か、薄い黄色をしています。これが黒くなるくらい体調が悪い方もいます。

黒いオーラのことをブラックオーラと言います。

一度、人の根源のオーラがまみれると変わりません。人の根源である気がまみれると一生変わることはなく性格まで変わります。

人の顔は数年で変わるものではありませんが、昔の俳優さんや女優さんが、久びりにテレビに出てくると顔がわかりすぎてわからないことはあります。

 

カイロプラクティックとは

 

 

北九州市小倉北区でカイロプラクティックなら。

2018年02月23日

頭痛が起きてしまうと

頭痛

頭痛を楽にしていく

最近は多くの方が頭痛に悩まされています。頭痛というと、いつ起きるのかわからないことが多く突然、頭痛になることが多く痛み止めを服用や持ち歩いている方もいます。

頭痛というと原因があることが多くあります。

頭痛が起きやすい方、繰り返しやすい方、いつも薬で頭痛を楽にしている方、原因をみつけることからしていきませんか。

頭痛が起きる時には何かが起きているから頭痛になっています。

この何かを見つけて改善することができれば良いと思っています。

その為には体に蓄積した物を減らすことをしないと進めません。

身体たまったあるものとは疲れやストレスです。

疲れやストレスの蓄積を体調と言います。疲れやストレスが多くなればなるほど体調は落ちていきます。

疲れやストレスが多くなればなるほど骨盤の歪み・背骨のズレになります。

疲れやストレスは

疲れやストレスはたまる場所があります。疲れやストレスがたまる場所で起きる症状が違います。

疲れやストレスは体重が100キロの方がいるとしたら65キロくらいが水分です。

あとの残りの35キロは骨の重さ、筋肉、じん帯の重さ、神経、血管の重さ、リンパの重さ、皮膚の重さ、脂肪の重さです。

あとは内臓しかありません。つまり内臓に疲れやストレスがたまります。

内臓の名称が出てきますが内臓の病気と言っている訳ではありません。内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。

そうですね頭痛の原因になる脳にも疲れやストレスはたまります。

脳に疲れやストレスがたまると脳は弱っていきます。この脳の弱りが脳疲労になり、脳を弱らせていきます。

脳が弱ると緊張性の頭痛や興奮性の頭痛などが起こり頭痛になります。

頭痛の弱りは毎の生活でも起こりますし、仕事でも疲れやストレスが蓄積していきます。

疲れやストレスが多いと自力で軽くなることはありません。

そして最近は多くの方が寝ているようで眠れていません。

睡眠負債から頭痛

夜に寝ようとすると寝つきも良くすぐに眠れて朝まで目が覚めないから寝ていると思っている方が多くなっています。

眠りと言うのは体が寝ていることではなく、脳が休養を取って眠ることです。

脳から寝ていないと眠りとは言えません。

脳から寝ていないと頭痛になります。脳から寝ていないと体全身が弱っていきます。内臓にも疲れやストレスが多く蓄積していき脳にも疲れやストレスが多くなると頭痛が起こりますが、脳が弱ると体調の悪さ、痛みやコリを感じません。

特に頭痛だけ限界を超えた時に頭痛になります。

限界状態で起きた頭痛は簡単には収まりません。普通は30分くらいで頭痛が治まる方も1時間も2時間も長くなります。

頭痛というのは頭で起きています。頭で起きている頭痛ですから、脳梗塞や脳出血になる方も多くいます。これはテレビの特集で言っていました。

頭痛のなる方は予備軍かも知れません。

しかし明らかに異常がないと病気ではありません。健康な細胞から1か月で細胞が変化することもなく半年でもなく、1年でもなく、それ以上かけながら頭痛になっていないときも進行していきます。

眠りから頭痛

眠りと言うのは寝ている本人にはわかりません。寝ているから。

目が覚めない限りはわかりません。寝ているかどうか。

最近は多くの方が寝ながら考え事をしている睡眠をしています。

昔でしたら夜に寝ようとすると寝つきが悪く1時間も2時間も眠れない方、夜中に何回も目が覚める方、などが不眠症でした。その不眠症の方もいますが。

今の睡眠負債は寝ながら考え事をしている睡眠をしています。

寝たら朝まで目が覚めないけど寝ながら考え事をしている睡眠をしています。

一番、最悪な睡眠が寝ながら考え事をしている睡眠です。

妄想に近い睡眠です。

寝ながら考え事をしている睡眠は目が覚めた瞬間に忘れています。寝ながら考え事をしている睡眠をしていたと言う記憶はないことが多くあります。

そのため寝ていると思っています。

眠れている方は夜寝る時間になったら「アクビ」が出ます・

朝、起きても「アクビ」が出ます。これが出ないと眠れているか、どうか。

寝ていない方ほど、朝からすぐに動けます。

つまりハイテンションになっています。

脳疲労からハイテンションになります。

 

頭痛とは

北九州市小倉北区で頭痛、頭の痛み、偏頭痛を解消。

2018年02月19日

産後の骨盤矯正で

産後の骨盤矯正

産後の骨盤矯正を

当院では産後の骨盤矯正をしています。

産後の骨盤矯正というのは、骨盤が正しい位置に収まらなかったりすることで体調が悪かったり、太りやすくなったり、ホルモンのバランスが悪くなったりすることや腰痛や肩こりなど色々な問題が起きたりしています。

産後の骨盤矯正と言うのは、産後だけではなく妊婦さんも出産する前も骨盤を整えていくことで多くの症状を変える事ができます。

妊婦さんの場合や出産後の授乳で風邪薬さえも飲めなかったりしますから。

当院では妊婦さんも体調の管理をすることもしています。

もちろん、産後の骨盤矯正も体形が崩れることも整えていく事で変わることがあります。

出産後には体調が落ちやすく疲れやすかったり、だるくなりやすくなったり、腰痛、肩こりの起きることが多くなりますし、寝不足も重なると大変なことになります。

体調が悪くて寝不足状態になるとイライラすることもあったり、精神的にも悪影響が多くなります。

特に育児で寝不足になると、イライラしたり、頭がボーとすることが多くなったり、頭痛も起きてしまう方がいます。

でも授乳で薬を飲むことができないことなども起こります。

出産で骨盤が歪む原因は?

産後と言うよりも、出産する時も関係するのは体調です。特に妊娠してからの体調を言い状態で維持することは簡単ではありません。

日に日に体が変化していくので体調とホルモンのバランスが悪くなることがあります。

その上、眠りが浅くなることが多くなると体調を維持する事ができません。

妊娠したら眠りを浅くしないようにして欲しいですね。時間が少ないのが一番、良くありません。

眠りが浅いと自分だけではなくお腹の子供の体調も落ちていきます。

妊娠中は自分だけではなく、お腹の子供にも影響があります。

体調と言うのは感染してしまいます。自分の体調が悪いと赤ちゃんの体調も落ちていきます。

自分の体調と赤ちゃんの体調は同じです。

出産で骨盤が歪む原因は?

産後に骨盤が歪みが起きるのは原因があります。

産後ではなく出産に時にも体調が落ちていると出産に時間がかかることが多くなります。

出産するときに骨盤が歪みが起きる原因は、多くの場合、体調に関係しています。

出産するときに骨盤が出産によって開いていきます。これが陣痛です。ホルモンで骨盤が開いていき出産にそなえていきます。

出産したあと骨盤は自然ともとに戻っていきますが、何かの原因で骨盤が歪みや開いたままになります。

多くの場合、骨盤が出産する前や出産後に元に戻らないのは、疲れやストレスの蓄積です。

疲れやストレスは生活で生じるものもあれば、仕事で多くなるのもあれば、寝不足で多くなることがあります。

特に出産後には寝不足になりやすく、今までとは違う生活になる為に、急速に寝不足が進行していきます。

そうすると体調とホルモンのバランスが崩れていきます。

体調とホルモンが

この体調とホルモンバランスの影響が出産時の骨盤の歪みや産後の骨盤の歪みをおこしていきます。

特に産後には出産する前よりも体調はどんどん落ちていきます。

その理由は赤ちゃんです。夜に授乳が必要になることで維持する事さえ困難になります。

夫と赤ちゃんの世話が増えてしまいます。

しかも赤ちゃんが寝ている時に一緒に寝ない方が寝ています。

赤ちゃんが寝ているときに、片付けものをしたりしています。

昔みたいに赤ちゃんをオンブしている方が減りました。オンブするとしている間に何かができます。

しかもスマートフォンを扱う時間が多くなっていますから、時間的な余裕がなくなりました。

疲れやストレスはドンドン蓄積していきますが、唯一、減らすことができるのは寝ている時だけです。

一番は骨盤の問題を起こしやすいのは寝不足です。

寝不足すると出産する時のホルモンが働いていることもあります。出産するときだけに働くホルモンが正常に働くことをしないと、骨盤が正常に固定できません。

正常に固定できない為に、いつまでも骨盤が歪みや緩んだままになります。

体調で骨盤が歪み、開きを起こす

多くの場合、基本的な体調の落とし方において骨盤が歪みを起したり開いたりしています。

体調が落ちているとホルモンバランスが良い訳ありません。

体調が落ちている時には内臓の働きも低下しています。

内臓の一部がホルモンです。特に脳にあるホルモンの大本があります。

このホルモンのことを脳下垂体ホルモンといいます。

この脳下垂体ホルモンは脳幹の近くにあるホルモンですから、寝不足すると脳が弱ります。脳に疲れやストレスが蓄積していきますから脳下垂体ホルモンも正常ではありません。

脳にも疲れやストレスがたまります。

特に寝不足すると蓄積して多くなります。

これが戻らない原因をつくることが多くあります。

脳が元気だから骨盤の歪みが無くなり、産後も骨盤が歪んだり、開いたりすることはありません。

脳が元気だから出産後も骨盤の開きが正常に戻っていきます。

脳が元気だと、体系の変化も少なくて済みます。

体調を上げてホルモンバランスを正常にしていくと骨盤も安定していきます。

骨盤矯正は1回で終わることはありません。

 

 

北九州市小倉北区で産後の骨盤矯正なら。

 

2018年02月13日

腰痛、腰の痛み、腰が痛いなどとは

腰痛

腰痛を楽にしていく為には

腰痛になる時には色々な時があります。しかし腰痛を起こすときには、必ず同じことが起きています。

腰痛を起こすときや腰痛になりそうな時には、骨盤の歪みや骨盤の開きがある時です。

腰痛がある時には、必ず骨盤が歪みや開きから不安定になっています。

腰に痛みがない時も、骨盤の歪みや開きは普段から起きています。

しかし歪みや開きの程度が軽いと何も感じませんし痛みもありません。

骨盤の歪みや開きが軽いうちは腰痛にはなりません。

この骨盤の歪みや開きはあることが原因で起きて大きくなっていきます。

それは毎日の生活で多くなるものです。特別なモノではありません。

毎日の生活で多くなる物とは、疲れやストレスの蓄積です。

疲れやストレスの蓄積が多くなればなるほど骨盤の歪みや開きは大きくなります。

ですから骨盤の歪みや開きは日々、変化しています。

変化する骨盤は歪みや開きが大きくなったり小さくなったりして限界まで何も起こりません。

最大の歪みや開きになった時に、何かをしたら急に腰が痛くなるギックリ腰、腰痛、腰が痛くなります。

急に痛くなる腰痛は

何をしたらギックリ腰、腰痛、腰の痛みになるのか!!!

何をしたら腰痛が起きるのか!!!これが原因だと思う方が多くいます。

これは、

●重い荷物を持ったりして腰が痛くなったり腰痛になる。→ 骨盤の歪みや開きがある時に、荷物を持つことで腰が体を支えられないと腰が痛くなって腰痛になります。

●庭仕事で座って仕事をしていて立とうとした時に腰が痛くなること。→ 骨盤の歪みや開きがある時に、しわ仕事で中腰をしていると余計に骨盤のバランスが悪くなります。これが骨盤の不安定性を拡大させて大腰筋、腸骨筋のバランスを崩して筋肉の緊張が増して腰痛になります。

●足を組んで椅子に座っているだけでも骨盤の歪みや開きがある時に、足を組んで座ることで骨盤が不安定になっていきますから、徐々に骨盤が歪みや開きが大きくなります。これが腰痛をおこして腰が痛くなります。

●寝ている時や朝、起きた時に腰が痛いのは、布団の柔らかさもありますが、骨盤の歪みや開きに関係していることが多くあります。骨盤の歪みや開きがある時に、柔らかすぎる布団に寝ていると腰が痛くなります。

●くしゃみをしただけで骨盤の歪みや開きがある時に、腰が痛くなります。骨盤の歪みや開きがないとクシャミをしただけでは痛くなりません。

●前かがみで仕事をしていると骨盤の歪みや開きがある時に、腰が痛くなります。

先ほども説明したように根底にあるのは骨盤の歪みや開きですが、骨盤の歪みや開きも大きくなったり小さくなったりして変化しています。

骨盤の歪みや開きは

骨盤の歪みや開きは身体に蓄積している疲れやストレスが原因です。

疲れとストレスは同じ言葉の意味があります。

つまり体にストレスがたまる。

体に疲れがたまる、と言うのは同じことです。

体に多くの疲れがたまると骨盤の歪みや開きになります。

この疲れは際限なくたまりますから、限界はありません。

限界なく疲れは蓄積させる事ができます。

この疲れの蓄積したものが骨盤の歪みや開きになり何かをしたら痛みになります。

疲れが多くたまれば、骨盤の歪みや開きは大きくなります。

疲れが減れば、骨盤の歪みや開きは減ります。

しかし最近は体調が悪い方が増えていますから、減りません。

最大のへらない原因は寝不足です。時間ではなく眠りの浅さによります。

寝ているようで寝ていないからです。

スースー寝息を立てていても、本人も寝ているようで眠れていません。

唯一、疲れが減るのは寝ている時だからです。

昼間に疲れが減ることはありません。

寝ている間に疲れを減らすことができます。

寝るということは脳から眠ることを言います。

最近の方は夜に寝たらすぐに眠れて朝まで目が覚めないから寝ていると勝手に思っています。

寝ているようで寝ていません。これも検査するとすぐにわかります。

本当に寝ているのか、寝ていないのか。検査する事ができます。

本人は寝ていますから寝ている間は意識がありませんから寝ているか、判断ができません。

腰痛が起きる時には

 

 

 

北九州市小倉北区で腰痛、腰の痛み、腰が痛いなどを。

 

2018年01月25日

生理痛になると

生理痛を楽にする

生理痛

毎月、訪れる生理の生理痛を楽にすることをしています。

毎月、来る生理ですから何もなければ良いですが、何らかの生理痛がある方が多くいます。

しかし生理の時に起きる生理痛ですが、生理痛がない方もいますし、軽い方もいますし、ひどい生理痛の方もいます。

生理痛の程度が皆さん違いますから、どうして生理痛が起きるのか、原因をみつけて改善することができれば毎月、訪れる生理痛が楽になるかも知れません。

生理痛が起きている方は不妊症や卵巣、子宮の問題を起こす可能性があります。

待っているだけではなく、ならないようにしていくのが体質改善です。

生理痛の原因を一度に簡単に改善していく事はできませんが、体を整えて(体調)変えていくこと(体質改善)ができれば生理痛はかなりの割合で変わります。

生理痛が起きる時には、体調が深く関係しています。体調が悪い時に生理になると生理痛がひどくなります。

逆に体調が良い時には生理痛は軽く感じます。

自分でわかっていなくても、体調の検査をすれば、わかります。当院では自分でもわからない体調の検査をしています。

しかし今ままで初回では体調が良いと言う方はいません。自分で何も感じないからと言って体調が良いとは限りません。

最近は多くの方が、眠りが浅くなっています。

眠りが浅いと体調は落ちていきます。

体調の状態が生理痛に

体調が悪いということは骨盤の歪みが起きています。骨盤の歪みから骨盤の中にある内臓はすべて影響を受けていきます。

特に骨盤の下の方が開いたりすると子宮や膀胱、卵巣は正常ではありません。

生理痛がある方は薬を使う事は構いませんが、生理痛を良くして改善している訳ではなく一時的な痛み止め、症状止めです。

生理痛を直している訳ではありません。

生理痛は積極的に変えていく事をしないと変わりません。

生理痛には生理痛になる原因があります。

自分で気が付かないで眠りが浅いと脳に疲れやストレスがたまります。この疲れやストレスの蓄積が脳にたまっていくことが多くなると脳疲労が起きて脳が弱っていきます。

脳が弱ると脳疲労になります。

脳疲労が起きると体のすべてのホルモン系のおおもとである脳下垂体ホルモンが正常に働きません。

そうすると卵巣ホルモンも正常ではありません。

最近は多くの方が、夜に寝てすぐに眠れるから寝ていると思っています。

夜に寝たらすぐに眠れて朝まで目が覚めないと言う感じです。

昔でしたら

夜に寝ようとすると寝つきが悪い。

寝ようとすると何回も目が覚める。

夜中に目が覚める。

夢ばかり見て寝ていると言う感じでした。

今の不眠症はさらに悪い睡眠になっています。

この睡眠のことを寝ながら考え事をしている睡眠といいます。

寝ながら考え事をしている睡眠は目が覚めた瞬間に忘れてしまいます。

忘れてしまう睡眠ですから寝ていると思っています。

しかし、この睡眠が最悪な睡眠です。

睡眠と言うのは脳から寝ていることです。脳が寝ていないで寝ながら考え事をしている睡眠は脳が興奮状態か緊張している状態です。

しかし最近は寝ていない為に体調が無茶苦茶、悪いのに、それを感じない方もいます。

感じないくらい体調が悪くなると、どんそこまで体調を落としていても体調の悪さがわかりません。

歪みがあると言うことは体調が悪い証拠です。

生理痛がある時には体調が悪いかも知れません。

 

 

 

北九州市小倉北区で生理痛ならカイロプラクティック徳力整体院。

2018年01月22日

小顔矯正で顔を小さくするには

小顔矯正

小顔矯正をしています

当院の小顔矯正はボキボキしない痛くない小顔矯正が基本です。

小顔矯正をしていくときには、顔を無理やり押さえつけたりすることなく小顔矯正をして顔を小さくすることをしています。

当院では小顔矯正をしていく時に手のみで20分くらいで顔を小さくすることをしています。時間をかけても小さくなることはありませんが当院の院長が集中して顔を小さくすることをしていくと顔が小さくなります。

電気や機械は使いません。手のみで顔を小さくする小顔矯正をしています。

いままで多くの方が希望されて訪れて小顔矯正をしていきましたが、多くの方が小顔矯正の意味を理解していません。

小顔矯正で、ただ小顔にすれば良いのか??

顔が小さくなれば、それで構わないのか???

どうすれば顔を小さくすることができるのか??

小顔矯正といっているけど本当に顔を小さくすることができるのか?????

など色々な疑問があると思いますが。

当院では本当に顔が小さくなる小顔矯正をしています。

当院の小顔矯正を説明していきたいと思います。

当院の小顔矯正は痛くもなく怖くもない小顔矯正をしていますが手のみで顔を小さくしていく事ができます。

低周波治療器や電器なども使いません。

では、どうやって顔を小さくすることをしているのか!!

手でマッサージするようにして顔を小さくすることができます。

しかしマッサージではありません。マッサージしても顔は小さくなりません。

でも他の方が見ても、誰が見てもマッサージしているようにしか見えません。

ですからマッサージしているような感じで、顔を揉んでいると顔が小さくなります。

当院の院長がすると顔が小さくなります。

他の方が同じようにしても小さくなりません。院長の特殊な手と技術力でマッサージをする感覚で顔が小さくなります。

小顔矯正と言うのは顔の浮腫みを解消して減らしても顔は小さくなります。

小顔矯正をしていく時に顔の脂肪を減らすことでも顔が小さくなります。

しかし、これでは小顔矯正というよりも顔の周辺矯正です。

小顔矯正と言うのは顔の浮腫みを減らすことでも、本当に顔が小さくなります。

当院では小顔矯正を始める前に

自分の手で顔を触っておぼえてもらうようにしています。

小顔矯正を始める前に顔の大きさをおぼえておかないと顔が小さくなったのがわかりませんよね。

しかし鏡で見るよりも一番、難しいのが、この触り方です。

小顔矯正をするまえに触ってもらうのは、アゴの部分に両手を手首の部分で合わせて手のヒラを顔に当てるだけです。

しかし、ただ手を当てただけでは多くの方は変化がわかりません。

それでは、どうすれば良いのか?

顔を触ったら左右差を感じるようにします。この左右さを感じるようにすると手だけではなく脳が働きます。

脳の中の感覚神経の働きが手の感覚を上げてくれます。しかし、これができない方もいます。

できない方は何ををしてもわかってくれません。

ですからわからないと言う事がないように触ります。

小顔矯正に入る前に院長も顔を触った手の上から触ってフォローしますから、その時にわかると言う方もいます。

顔が小さくなったのがわかるように小顔矯正に入る前に触っておぼえて下さい。

小顔矯正にはいる前に触っておぼえていると比べることができます。

本当に小顔矯正で顔を変えて小さくすることができるので必ず小顔矯正をする前にさわっておぼえて下さい。

 

 

北九州市小倉北区で小顔矯正なら。

2018年01月05日

首の痛み、首のコリとは

首の痛み、首のコリ

首の痛み、首のコリを楽にしていくなら

首の痛み首のコリがある時には体調が落ちている時です、体調が良い時に首の痛み、首のコリが起きることはありませんが、体調が悪いから痛みやコリになります。

体調が悪い時にしか痛みやコリはおこりません。

しかし、体調が悪いと言うのは抽象的でわかりにくいのが体調です。

当院では体調を検査することができますが、説明するのもわかってもらうのも大変です。

体調と言うのは寝込んでいなければ、体調が良いと判断できません。

体調は風邪を引いていないと、体調が良いのか??

自分で感じていないほど、体調は低下して悪くなっていますが、気力で頑張っている方もいます。

しかし気力で頑張れば頑張るほど老化が促進していきます。

気力と言うのは精神的に頑張ることですから、体は、そうはいきません。

体も時には、しっかり休めないと急激に老化が進行していきます。

気力で頑張る方ほど、危なさがあります。

首の痛み、首のコリがある時

首の痛み、首のコリがある時には、布団のせいではありません。体がすべて関係しています。

自分の体が原因です。布団や枕のせいではありません。長年使っていれば交換した方が良いですが。

体は異常を起こす時には痛みやコリとして脳へ信号を送ることしかできません。

それが首の痛み、首のコリとして起きています。

痛みやコリと言うのは、体が起こしているボディランゲージです。

体の異常を感じさせることが痛みやコリになります。

ですから首の痛み、首のコリばかり気にしていないで体調も重要になります。

体調が悪いから変な寝方になり首の痛み、首のコリになります。

体調が悪いから筋肉やじん帯の炎症やハレが起きて首の痛み、首のコリになります。